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映画「紙の月」の濡れ場では本当にヤッてる?宮沢りえと池松壮亮のセックスシーンを徹底検証

映画「紙の月」の濡れ場では本当にヤッてる?宮沢りえと池松壮亮のセックスシーンを徹底検証

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真面目に働く中年主婦が、情欲に溺れていく様子を描いた映画「紙の月」。劇中において、主演の宮沢りえと池松壮亮が演じる不倫セックスは、リアルにエロい濡れ場シーンとして評判となりました。ご覧になった方の中には「本当にヤッてるのでは?」と思われた方も多いでしょう。今回は、この映画「紙の月」の濡れ場シーンを取り上げて、撮影で宮沢りえと池松壮亮が実際にセックスしていたのかを徹底検証します。


映画「紙の月」のあらすじ




「紙の月」は角田光代による小説を原作とする映画で、2014年に公開された作品です。主人公の梨花(宮沢りえ)は銀行に勤めている兼業主婦。ある日、銀行の顧客である老人の家で、孫の大学生・光太(池松壮亮)と出会います。

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ひょんなきっかけから、光太の熱い視線に気づく梨花。若い男性から想いを寄せられることが快感になり、高額な化粧品を買い始めるなど次第に色気づくようになります。

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ある夜、地下鉄のホームで偶然に光太と会った梨花は、そのままふたりでホテルで一夜を共にしてしまいます。すっかり若い光太の虜となってしまった梨花は、会社の金に手を付けたり顧客の預金を着服するなどして、光太に貢ぎながら身体を重ねる日々が続きます。





そんな一途な献身性が息苦しくなった光太から、ある日突然に別れを告げられる梨花。膨大な金額に膨れ上がった横領行為もついに会社にバレてしまい、梨花は海外へ逃亡するのですが……この結末は、ぜひ作品をご覧になってチェックしてください。

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問題のセックスシーンを実況中継!


宮沢りえ(梨花)と池松壮亮(光太)のラブシーンは、劇中で3回登場します。まずは、ふたりが地下鉄で偶然に出会った後、ラブホテルで結ばれる場面。光太は梨花をベッドに押し倒すと、そのまま強引に服を脱がせます。




二回目のセックスシーンでは、ラブホテルに入った梨花と光太が正常位と騎乗位の体勢で抱き合います。ベッドの上で抱き合ったままねっとりとした腰づかいを見せるふたりが非常にエロいです。

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三回目は、お互いが裸のままベッドの上で抱き合うシーン。口唇だけでなく、胸元や乳房を荒々しくリップされたときの、喘ぐ梨花の表情が色っぽいシーンです。

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他にも、ふたりがホテルのスイートルームで豪遊する場面など、セックス前や事後と思われるシーンはありますが、直接的なラブシーンの描写はありません。公開前は宮沢りえの濃厚なラブシーンが話題となっていただけに、濡れ場シーンが3回というのは少し物足りないかもしれません。

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