韓国映画「情愛中毒」の濡れ場では本当にヤッてる?セックスシーンを徹底検証

韓国映画「情愛中毒」の濡れ場では本当にヤッてる?セックスシーンを徹底検証

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

魔女の恋愛




「魔女の恋愛」は2014年4月から6月にかけて放送されたテレビドラマです。2009年に台湾で放送され最高視聴率を記録した大ヒットドラマ「敗犬女王」が原作です。オム・ジョンファ演じる39歳の仕事一筋のキャリアウーマン「パン・ジヨン」の前に、秘書として現れたのはパク・ソジュン演じる25歳の理想的な年下男子「ユン・ドンハ」。彼との出会いによって「パン・ジヨン」は忘れかけていた恋心を思い出すことに。

繰り返し濃厚なキスシーンが登場するこのドラマですが、キスでムラムラが抑えきれなくなった二人が、ベッドで激しく求め合うシーンはとても生々しくてエロさ満点です。しかも二人ともスタイルがいいので、このラブシーンは思わず見入ってしまいます。

激しく唇を重ね合わせ、我慢できずハアハア吐息を漏らしながら「ユン・ドンハ」に覆いかぶさる「パン・ジヨン」。年齢を重ねた女性特有の、溢れんばかりの性欲が画面からにじみ出ているようで、裸にならずともかなりの興奮モノです。家族で観ていたら間違いなく気まずい空気が流れてしまう過激なシーンですよ!


階伯(ケべク)




三国時代の百済に実在し、最後の名将軍と言われた階伯(ケベク)の生涯を描いたドラマです。チョン・ヒョンス脚本でキム・クンホンが監督を務めた2011年7月から11月まで放送された韓国MBC放送の人気時代劇です。リアルな戦闘シーンなどもありシリアスな作風なので、予期せぬ過激ラブシーンに驚きを隠せなかった視聴者が多かったです。

問題のラブシーンは、チョ・ジェヒョン演じる「ウジャ」がソン・ジヒョ演じる「ウンゴ」を襲う、初夜のシーンです。処刑を逃れるために、イ・ソジン演じる「ケベク」を愛しながらも、好きでもない「ウジャ」と結婚する「ウンゴ」。

気の強い「ウンゴ」は、あなたを好きではないという意思表示をしてしまいますが、それを聞いて怒り狂った「ウジャ」になかば犯される形で初夜を迎えることになってしまいます。無理やり押し倒されキスをされるシーンは、時代劇なのに「ウンゴ」の胸元まではだけてしまっていて、ドキドキせずにいられません。現代劇のオープンなラブシーンより、秘めた感じがエロさをアップさせている印象です。


まとめ:「情愛中毒」のセックスシーンは臨場感満載だった!


男の色気漂うソン・スンホンと新人ながらも見事な脱ぎっぷりのイム・ジヨンの濡れ場シーンは、映画のストーリーと風景に見事に溶け合い、とても美しい情景に見えました。本当に感じているような演技のイム・ジヨンを是非、見てみてください!

韓国映画や韓国ドラマはエロさだけではなく、ストーリーも面白いので、そちらにもご期待を!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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