さすがのスケール観!激しい濡れ場がある洋画20選【動画あり】

さすがのスケール観!激しい濡れ場がある洋画20選【動画あり】

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この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

⑧「SEXテープ」



「SEXテープ」はキャメロン・ディアスとジェイソン・シーゲルの痛快コメディエロ作品として、2014年にアメリカで公開されました。コメディ映画に多数出演しているキャメロン・ディアスということもあり、話題となった作品です。セックスシーンは多いですがコメディっぽく仕上げているので、見方によっては過激な濡れ場でも笑いながら観られる作品です。


簡単なあらすじ

二人の子供に恵まれて幸せな生活を送っていたアニー(キャメロン・ディアス)とジェイ(ジェイソン・シーゲル)ですが、次第に倦怠期を迎えてセックスレスになっていました。

一見すると、どこの家庭でも同じような悩みを抱えているものですが、夫のジェイの発案によって熱い夫婦の関係を再度築こうとしまいます。アニーも乗り気になってさっそく刺激的な夜を過ごしますが、なぜか昨日の夜のセックス動画がクラウドにアップされてしまったのです。

一夜にして二人のセックス動画が町中の人に観られることになり、動画を観ていない人はいないという状態にまでなってしまいました。アニーとジェイはさらなる拡散を防ぐため、新たな作戦を実行します。

「SEXテープ」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説

アニー(キャメロン・ディアス)とジェイ(ジェイソン・シーゲル)はマンネリを解消すべく、昔のように激しくセックスをするようになります。至る所で対面座位をして愛し合い、昔のように激しいセックスをして愛を確かめ合っていきます。

ベッド、ソファー、キッチン、車の中、シャワールーム、外の木の陰でもこっそり対面座位でセックスをします。毎度激しいセックスをしますが、二人にとってはまだまだ試すべきことはたくさんあります。


視聴者の口コミ・レビュー

「SEXテープ」では生々しいセックスシーンではなく、どこか笑って観られるセックスシーンも多いです。夫婦で一緒に観れば共感できる部分があるかもしれませんが、視聴者はどのような反応を示したのでしょうか。そこで「SEXテープ」の口コミを紹介したいと思います。




おバカすぎる展開がありますが、夫婦やカップルによってはこんなバカなと思うシーンも実際にあるはずなので、共感できるカップルもいるでしょう。




エロとコメディの両方の要素を持っていますが、決して笑って観ていられるシーンばかりではなく、リアルに自分たちの夫婦生活と同じだと共感できる部分があるので見入ってしまいます。




夫婦にとってのセックスとはなにか、どんなことを大切にしていきたいのかを知ることは、夫婦にとって大切ですよね。




キャメロン・ディアスさんは脱ぎっぷりのいいラブコメの女王として人気なので、カップルで観ていても楽しめます。


⑨「チョコレート」



「チョコレート」は2001年に製作された映画で、ハル・ベリーが主演を務めました。内容としては黒人女性と白人男性の交流や恋愛を描いており、アメリカでの人種差別をシビアに描いた作品です。

ハル・ベリーさんはこの映画でアカデミー主演女優賞を獲得しましたが、非白人としては初めての受賞となったことでも大きな話題となりました。その他にも国際的な映画祭で高い評価を得るなど、高い演技力と話題性のある内容の映画として評価されています。


簡単なあらすじ

レティシア(ハル・ベリー)は息子のタイレルと刑務所を訪れて、夫に別れを告げます。夫は死刑囚で別れを告げた日に死刑が執行され、大切な人と別れを経験します。この死刑を執行したのがハンク(ビリー・ボブ・ソーントン)ですが、ハンクもまた息子が自殺したことで大切な人を失ってしまいました。

ある日レティシアと一緒に歩いていたタイレルが事故に遭い、たまたま居合わせたハンクが助けますが、残念ながらタイレルは助かりませんでした。二人はお互いが大切な人を失った悲しみから惹かれ合うようになり、お互いを求めるようになりました。しかし後日衝撃的な事実をレティシアは知ることで、心が揺れ動いてしまいます。

「チョコレート」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説

レティシア(ハル・ベリー)とハンク(ビリー・ボブ・ソーントン)は、部屋の中で自然と服を脱ぎ始めていきます。ハンクはレティシアの服を脱がせるとバックから激しく突き、さらには対面座位と駅弁で激しく腰を振ります。自分の股間をレティシアに激しく押し付ける姿は、力強さを感じさせてくれます。

ソファーの上で激しく突かれたレティシアは、床に転がり今度は自分が騎乗位で腰を動かします。ゆっくり力強く腰を振るレティシアに対し、ハンクはお尻を鷲掴みにして気持ちよく感じていました。


視聴者の口コミ・レビュー

「チョコレート」ではハル・ベリーさんの大胆な濡れ場シーンが話題となっていますが、綺麗な姿と色気に見入ってしまいますよね。そこで「チョコレート」を観た視聴者の口コミやレビューを紹介したいと思います。




ハル・ベリーさんの体当たり演技が話題となった「チョコレート」ですが、過激な濡れ場シーンを演じているハル・ベリーさんは、セクシーで色気も十分。興奮しない方がおかしいですよね。




映画史に残るラブシーンだというほど絶賛していますが、確かに素晴らしいラブシーンですし、映画の評価も高いのでゆっくりと映画の世界観を堪能したいですね。




濡れ場シーンを観た時にいつまで続くかわからないですし、たとえ興奮しても映画のワンシーンとして観ているので、どんな些細な場面も見逃せませんよね。




過激な濡れ場シーンが観られる「チョコレート」ですが、実際にヤッていると思えるような迫力の濡れ場ですよね。


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⑩「アレックス」(原題:Irreversible)
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