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【だれかの映画史】ラリー・クラーク監督の「KEN PARK」は、アメリカの郊外のティーネイジャーが近親相姦やら親殺し。やたらすさんだ内容の映画で、嫌な気持ちになるエンディングの後、一瞬の沈黙に続きシャッグスの"Who Are Parents?"が流れて、映画館の椅子で思わず泣いた pic.twitter.com/LrUAo2wXtL— ウッシ (@uCjima) 2017年2月21日
今夜は久々に「Ken Park」を観ることにしよう★ちょっと色んな意味でひどすぎるんだよな。この映画。けっこう過激! https://t.co/KLuFklduja— MJM (@OoOoMJMoOoO) 2014年4月16日
学生のとき初めて観たラリー・クラークの映画「KIDS」以来、久々に彼の作品を観た。2002年の映画「KEN PARK」。相変わらず、ドギツいリアリティを追求していて、苦手な人は苦手な映画かも。冒頭のスナップで登場人物が着てるZEROって描いてあるT-Shirtがカッコよかった。— Koichi Inoue (@InoueKoichi) 2011年4月18日
「POLA X」隅々まで美しい映画ってのは観ていて清々しい気分になるな。帰ったらメイキング本でも読み直そう。— 三田村亮 (@mitamuraRyo) 2012年3月6日
ATMで漱石カムバックし、爆音映画祭で『POLA X』見てきました。正直トータルではグッときませんでしたが、好きな部分を箇条書きで列挙せよ、と問われたら相当な数に上り、ランキングの上位に食い込むだろうなあ、という一本でした— horikirix (@horikirix) 2010年6月9日
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