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不倫からの略奪婚を絶対にやってはいけない10の理由

不倫からの略奪婚を絶対にやってはいけない10の理由

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不倫をしている相手を本気で好きになってしまったら、略奪して結婚したいと思うこともあるでしょう。ただ、そんな略奪婚を絶対にやってはいけない理由があります。「不倫から略奪」をすることで思いがけないトラブルに巻き込まれることもあるかもしれませんね。今回は、そんな略奪婚を絶対にやってはいけない10の理由を紹介していきます。


略奪婚はなんとなく憧れる

略奪婚はなんとなく憧れる
不倫から略奪をする略奪婚は道徳的にもよくないですし、絶対にやってはいけないことだとわかっていますが、背徳感などで、何となく憧れてしまうこともあるでしょう。ダメだとわかっている事の方が興奮するものですし、普通に結婚をするよりも、略奪婚の方がお互いに盛り上がって、ドキドキ感を感じられるかもしれませんね。

また、略奪婚をすることで普通に結婚するよりもリスクがあるので、リスクをとって何かをするというのがお互いの気持ちを高めて、逆に盛り上がってしまうこともあるようです。リスクをとって略奪婚をしてしまうというのがカッコイイと思われることもあるようですね。リスクをとってまで、パートナーの相手と一緒になりたいと言う誠実感を示せるのかもしれないです。

略奪婚という行為は冒険しているようなドキドキ感があるので、二人の関係が盛り上がってる時に略奪婚というイベントがあると、つい略奪婚に走ってしまうようですね。


しかし、おすすめは出来ない

有名人の中にも略奪婚をする人が多いので、憧れる人も多いようです。芸能人の中には、略奪婚をしてうまく成功しているケースもあるようなので、略奪婚をしてみたいと思う人もいるでしょう。ただ、有名人で略奪婚をした人であっても、すべての人がうまくいっているわけでもないです。中には、略奪婚をして失敗してしまった場合もあるみたいです。

そんな、有名人にもいる略奪婚でうまくいっていないケースを紹介したいと思います。有名人の略奪婚でうまくいっていないケースを知れば、必ず、略奪婚が成功するわけじゃないというのがわかってもらえるんじゃないかと思います。略奪婚をしたら、どんな結果が待っているのか知ることで略奪婚の本当のところが見えてくるかもしれませんね。


鈴木保奈美さんの場合

鈴木保奈美さんが現在の婚約者の石橋貴明と結婚する前は、F1解説者の川井一仁さんと結婚していたようで、現在の婚約者の石橋貴明とは、不倫の関係から婚約まで至ったようです。鈴木保奈美とF1解説者の川井一仁は、F1モナコグランプリのテレビ中継に鈴木保奈美さんがゲスト出演した時に知り合ったようです。川井一仁とは、3年で離婚したらしく長続きしなかったようですが、石橋貴明と結婚した今も生活は微妙なようです。

鈴木保奈美と石橋貴明は、略奪婚で結婚をしましたが、略奪婚をしてしまうほどなので、石橋貴明の女癖は尋常じゃなく、女遊びが激しすぎて、鈴木保奈美さんも愛想をつかしているとか。この鈴木保奈美さんの場合のように、略奪婚には成功しても、不倫癖のある旦那と結婚してしまうと旦那の女遊びのことでトラブルになることもあるみたいですね。

女癖を象徴するように今の妻である、鈴木保奈美さんとは、共演してすぐに付き合って、電撃婚してしまうほどです。


みなさんのおかげでしたの食わず嫌いで共演したのをきっかけに交際が始まってすぐに鈴木保奈美が妊娠、前妻と離婚、妊娠3か月で入籍

引用:ヤフー知恵袋



梅田賢三さんの場合

梅田賢三さんの場合、矢口真里さんの略奪婚でニュースにもなったほどに有名なので、知っている人も多いだろうと思います。梅田賢三は、元はモデルとして芸能界で活躍していたようですが、今では、一般企業に勤めていて、一般人として生活をおくっているようです。矢口真里と言えば、2011年に俳優の中村昌也さんと結婚したことが有名ですが、不倫をしていたようで、不倫相手を自宅に招き入れていたようです。

不倫が発覚したのは、矢口真里が不倫相手を自宅に招き入れていた時に元夫の中村昌也が自宅に帰ってきて、元夫の中村昌也と不倫していた男性が鉢合わせしてしまったようです。そこで不倫がばれた矢口真里には、バッシングも多かったようです。それでも、梅田賢三との関係は続き、略奪婚になったようです。


矢口さんといえば、2011年に俳優の中村昌也さん(31歳)と結婚したが、自身の不倫で2013年5月に離婚。「夫と彼氏が鉢合わせ」は大きな話題となり、バッシングされて無期限休業へと追い込まれた。
引用:女子SPA



矢口真里を元夫から奪い、略奪婚に成功した梅田賢三ですけど、略奪婚というだけで、世間からかなりのバッシングをうけたようです。略奪婚をすることができても、略奪婚にいい思いをしない人も多いので、その面倒くささで結婚後の生活がうまくいきにくくなってしまうこともあるでしょう。


荒牧陽子の場合

モノマネ女王として知られる荒牧陽子ですが、不倫の癖が凄いらしく、今の夫とも不倫による略奪婚で結婚したようです。しかも、荒牧陽子が不倫した相手は、結婚したばかりの新婚の男性と不倫していたようです。その新婚男性との不倫がばれたのは、荒牧陽子が不倫している男性の家に「つけまつげ」を忘れてしまったことで発覚してしまったようです。不倫男性の奥さんが家にあるつけまつげで不信に思い、旦那の携帯をチェックしたところ、荒牧陽子とのラブラブメールを発見したようです。


2013年から芸能活動を休止している荒牧さんは5月にテレビプロデューサーのA氏と結婚しましたが元妻であるB子さんが出産のために家を空けていた最中に夫と荒牧が不倫をしていた・・・と主張して大騒動になります。
始めは祝福モードだった荒牧陽子さんでしたが一転して不倫略奪婚だったことが明らかに・・・。
引用:近所の噂話~結婚・不倫・離婚・熱愛・やりまくり~


荒牧陽子は、この不倫を最後まで認めようとしなかったらしく、裁判で争ったほどみたいです。荒牧陽子は、不倫相手の男性の家に行ったことは認めても、「すでに離婚したと聞いていた」などと嘘をついていたようです。結果的には、裁判となり荒牧陽子が負ける結果となりましたが、略奪婚のリスクをとても感じさせますね。

略奪婚に成功した荒牧陽子ですが、不倫が問題になって慰謝料を請求されるようなことになってしまったようですし、略奪婚をすると慰謝料を請求されたりと、金銭トラブルになることもあるようなので、注意が必要ですよね。


不倫からの略奪婚を絶対にやってはいけない理由

略奪婚をするといろいろなトラブルの原因になることが多く、略奪婚をした後になってから略奪婚をしたことに後悔することもあるでしょう。勢いで略奪婚をしてしまって、後になってから、「冷静に考えたら、略奪婚しなきゃよかったな」と思ってしまわないように、略奪婚を絶対にやってはいけない理由を知っておくようにしましょう。

今回は、不倫から略奪婚を絶対にやってはいけない理由の中から代表的なものを10個セレクトしたので、紹介したいと思います。これを読めば、略奪婚を絶対にやってはいけない理由がわかってもらえると思います。略奪婚には、いろいろな罠が潜んでいるので、略奪婚をやってはいけない理由を知って、略奪婚はしないようにしましょう!


その①元妻などから嫌がらせをうける

不倫をして末、略奪婚をして幸せに暮らしていたとしても、略奪をされた方としては、自分の大事なパートナーを奪われたことでいい気はしていないでしょう。場合によっては、略奪していった相手に対して、恨みなどを持つようになる場合もあるかと思います。必ずとは言わないですが、憎しみとかの感情を持つ人は、少なからずいるでしょうね。

元妻が、そんな恨みの感情を抱いていたら、略奪婚してきた相手に誹謗中傷することが多いようです。その誹謗中傷をしてくる相手が元妻だけだとしたら、まだいいのかもしれませんが、時には、その家族などからも誹謗中傷を受けることがあるようです。略奪婚してしまったので、自業自得ではありますが、幸せになろうと思って結婚したのに、誹謗中傷ばかりでは、いい気がしないですよね。

誹謗中傷してくるだけだとしたら、まだいいのかもしれませんが、人によっては、悪い噂を流したりすることもあるらしく、ひどい時には、直接何かをしてくる時もあるようです。よく略奪婚をする人には、この相手の元パートナーからの攻撃のことを忘れてしまう人が多いですが、略奪婚で一番多いトラブルになっているところでもあって、略奪婚をやるべきではない理由の一つです。


その②慰謝料などが家計を負担してしまう

略奪婚をしてしまうと略奪婚をされた相手からの直接的な攻撃はなかったとしても、慰謝料などを請求されるケースがあったりします。この慰謝料や養育費の支払いが家計を追い込んでいくことは多いようです。この慰謝料は、たとえ子供を産んでいなかったとしても、不倫からの略奪婚ということになれば、慰謝料を請求されてしまうことは免れないでしょうね。

請求されるであろう慰謝料の額ですが、大体の慰謝料相場は、100万〜300万円ほどだと言われています。それに加えて養育費も請求されるケースもあるかもしれないので、最大で1000万円近くも相手女性に支払う必要がある場合もあります。自分たちの家庭の生活費を捻出するのに加えて、もう一つの家庭の面倒まで見る必要がでてくるわけなので、かなりの損害になりますよね。額も大きいですし、負担が大きすぎるという意味でも、略奪婚をするべきではないということですね。

また、略奪婚ができたとしても、二人で過ごす生活費がカツカツだとしたら、結婚生活も充実したものにしにくくなってしまうでしょう。そうなったら、せっかく結婚をしたとしても、結婚生活がつまらない生活になってしまいまた不倫の原因になってしまうという悪循環になってしまいます。


その③結婚してから相手の欠点が見え始める

結婚する前の不倫生活の時には、「不倫相手の奥さん」になんとしてでも勝ちたいと言う気持ちが強くなっていて、相手のパートナーの品定めをするのがおろそかになっているかもしれませんね。不倫生活の時には、毎日ドキドキしっぱなしで、「彼となら略奪婚で結婚してもいいかも」と思っていたのに、いざ結婚したら、「こんな人だったの?」と幻滅することも多いようですね。

略奪婚に必死な時には、不倫相手の奥さんよりも可愛く見られたいという気持ちから、彼に気に入られようと必死になったりしているうちに、彼のことが美化されていき、知らず知らずのうちに不倫相手にハマっていってしまっているという事があるようです。もしも、この罠にハマってしまっていた状態で結婚してしまったら、「あれ、こんな人だったの?」と後悔することになってしまいます。

不倫生活の時には、全く気がつかなかったことでも、結婚して生活を共にしたことで見えてくるものもありますよね。本当の彼は、家事能力もなくて、女に思わせぶりな態度をみせるだけのダメ男かもしれません。略奪婚という事に興奮しているだけかもしれないという事を思い返すことも大事ですし、略奪婚はやってはいけないということですね。


その④自分も不倫されるリスクがある

略奪婚で結婚をするということは、相手の男性は不倫をしていたということですよね。不倫をしているだけでも、道徳的によくない事だというのにその末に結婚までしてしまおうと考えるのですから、相手男性は、よほどの女好きか不倫癖のある男性でしょう。実際に、略奪婚で結婚をした場合、別れることがかなり多いみたいです。

略奪婚をするくらいなので、結婚相手がいたとしても、気に入った女性がいれば遊んでしまおうと思っている人が多いのでしょうね。なので、略奪婚をした相手が自分以外の女性と不倫をしていたと知ったら、「不倫女性に負けた気分」になって、苛立ちを感じてしまう人も多いみたいです。

結婚をしてしまってから、相手のパートナーが自分のことを大切にしてくれず「もっと大切にしてくれる人がよかった」と思うようなことになったら、せっかく結婚をしたのに後悔してしまいますよね。結婚をするのであれば、後悔しないような結婚をしたいですよね。なのに、略奪婚での結婚だと自分も不倫されるかもしれなく、理想的な結婚生活にならない事が多いです。そういう事があるので、略奪婚は絶対にやるべきじゃないです。


その⑤彼が会社の出世コースから外れる

世間的には、略奪婚をしたというのが知られると、人間性が疑われてしまうことがあります。略奪婚をしたということは、不倫をしていたということになるので、周りからのイメージはかなり悪いわけです。社会では、不倫をしていたというだけで、信用ができない人間だと決めつける会社も多いわけです。

なので、彼が不倫していたことが会社にばれてしまえば、会社では、彼のことを信用できない人と判断して、会社の出世コースから外してしまうこともあるようです。そんなことになってしまったら、彼が会社で出世コースに乗っていた場合には、とても勿体ないことになってしまうと思います。

たとえ会社に隠していたとしても、略奪婚で彼を奪われた相手女性が会社にしつこく電話してきたり、乗り込んでくるということもあるらしいので、略奪婚をしてしまったら、会社の出世コースから彼が外れてしまうと思うべきです。

そうならない為にも、略奪婚は絶対にやってはいけないです。不倫の関係を続けていくうちに、どうしても相手のパートナーと結婚したくなったとしても、略奪婚をするのではなく、不倫にとどめておくようにしましょう。


その⑥友人などとの関係が悪くなる

人の中には、略奪婚を良く思わない人も多くいますよね。そんな略奪婚をよく思わない人が
友人の中にもいるかもしれません。友人の中に略奪婚をよく思わない心情の人がいた場合には、その友人との関係が悪くなったりすることもあるかと思います。中には、略奪婚をすることに何も思わないという人もいるかもしれませんが、殆どの場合は、略奪婚をした人に対して、良く思わない人が多いでしょう。

あまり親しくない友人であれば、略奪婚をしたことに嫌悪を抱かれたとしても、「価値観が合わなくなった」と思って、疎遠になったとしても納得がいくかもしれませんが、略奪婚が原因で、とても親しくしていた友人との関係に亀裂が入ってしまったりしたら、略奪婚をしたことに後悔するかもしれませんね。

それか、友人との関係に亀裂は入らなかったとしても、なんとなくでも、ぎくしゃくしたような関係になってしまうこともあるかもしれません。なので、友人などとの関係を良好に保つ為にも、略奪婚はやるべきではないですね。


その⑦結婚の祝福をされない

普通は、結婚をすると「結婚祝い金」として、2万円〜3万円をもらうことができますが、略奪婚であると、周りからあまりいい評価を受けないので、祝い金をもらえないことが多いようです。結婚をしたのに周りから祝福されず、結婚祝いの品なども全くもらえないのであれば、結婚をして嬉しいはずなのに、あまり嬉しくないですよね。
そして、結婚をすると意外と出費がかさむものです。結婚後の出費も祝い金があれば、うまくやりくりできるでしょうけど、祝い金がなければ、新婚旅行にもいけないかもしれませんよね。新婚旅行に行けないだけであれば、我慢することでどうにかなるかもしれないですが、新婚生活で出費が膨らんだ時に祝い金がないことで、苦労をすることも多いかもしれません。

結婚後に家具家電などの生活アイテムを一から揃えるということもあるかもしれませんよね。そんな時、何かと便利な結婚祝い金なので、祝い金を貰えないことで、意外な不便さを感じることもあるだろうと思いますし、カツカツな生活を強いられるかもしれないので、余裕をもった新婚生活をするのは難しくなるかもしれませんね。


その⑧親、兄弟に頼ることができない

結婚をしたのが略奪婚の場合、新婚生活で経済的に困ったとしても、親の助けが得られないというデメリットがあります。親としては、子供が略奪婚をすることにいい思いをしていないことが多く、場合によっては、略奪婚することに反対している場合もあるかと思います。
親としては、略奪婚で結婚した相手なんて、「浮気癖があって、まともじゃなさそう」にみえるからだというのもあるでしょう。

ただ、結婚生活にお互いに慣れていないと親や兄弟に結婚生活のことで相談したくなるものだと思いますし、本当に困った時には、相談することもあるでしょう。そして、実際に相談することがあっても、「略奪婚なんてするからだ」と言っ、て突き放されてしまったりしたら、どうすればいいのかわからなくなってしまうかもしれませんね。

その場合に、兄弟に頼る人もいるかもしれませんが、兄弟の場合も略奪婚に嫌悪感を持っている場合が多いと思います。そのようになってしまうと、誰にも助けを求めることもアドバイスを貰うこともできなくなってしまうので、略奪婚をしたせいで大変な思いをするかもしれませんね。


その⑨ご近所の目を気にする必要がある

略奪婚で結婚した場合には、元妻から怒りを買うことが多いと思います。そうなると、元妻が嫌がらせで、近所の人たちなどに略奪婚で結婚した夫婦だと言いふらすということも時にはあるようです。たとえ、元妻がそのようなことをしなかったとしても、何かの拍子で略奪婚で結婚したということが近所の方などに知られてしまうこともあるかもしれないですよね。

実際に、略奪婚で結婚していたということが近隣住民に知れ渡ってしまったら、変な噂を流されたり、周りの人たちから変な目で見られてしまうこともあるかもしれないですよね。そうなってしまうと、外出する度に近所の奥様などに変な目で見られたり、陰口を言われたりとめんどくさいことになってしまいます。

なので、結婚後に周りの目を気にするようにしなくては、いけなくなるかもしれないので、略奪婚はするべきではないですね。

その⑩相手のことが本気で好きではなかった

略奪婚で結婚した場合、後悔する理由に、「相手のことが本気で好きじゃなかった」と話す人は多いですね。相手のことが本当に好きだったわけではなくて、不倫という関係にドキドキ感を感じている場合が多いです。不倫していること自体にドキドキ感を感じるというのは、相手のパートナーと不倫をしている時には気がつきにくいようです。「彼と会う時と、いつもドキドキしちゃう」と思うのは、彼へのドキドキではなくて、不倫をしている関係に興奮しているのかもしれないです。

この、不倫にスリルを求めている時の感情は、自分では気付きにくいようです。彼のことが本気で好きなのだと思って、略奪婚をしたとしても、実際に結婚したら、あまり彼にドキドキしなくなってしまったって事があるようです。そうならない為にも、「本当に彼と結婚して幸せなのかな?」というのを考え直して、略奪婚はしないことですね。

略奪婚をしてしまった後では、慰謝料の請求なども免れないので、慎重に考え直すことが大事だと思います。冷静に考え直したら「略奪婚なんてするものじゃない」と思い直すかもしれませんね。


まとめ:略奪婚は絶対にやってはいけない

いかがだったでしょうか? 今回の記事では、略奪婚を絶対にやってはいけない理由を10個に分けて紹介してきましたが、略奪婚をすることの愚かさが伝わったでしょうか?略奪婚は、相手の元パートナーから自分の元に引き寄せるという「相手より優位にたった」ような気持ちになれるかもしれませんが、その後のトラブルなどを考えたら、略奪婚するべきじゃないと思いますね。慰謝料などを請求されても、本当に相手のことが好きだから我慢できるというなら別かもしれませんが、あまりオススメはしないですね。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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