AV女優「前原祐子」のデビュー前から現在までを丸裸に【2020年最新版】

AV女優「前原祐子」のデビュー前から現在までを丸裸に【2020年最新版】

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この記事を書いた人
エロ過ぎてアダルトライターになった男
匿名アニキ
生粋のアダルトライター。匿名だけで記事1千本超の実績あり。AV観賞歴は20年以上。永遠の推しは石原莉奈。「華やかになった今のAV業界を前にして、乗りきれないおっさんたち、ひと昔前のAVばかり観ている時代遅れのおっさんたちの、心の友でありたい」
昭和のAV女優というと誰を思い浮かべるでしょうか。当時はAVの創成期であり、芸能人並の美貌を持つ女の子が続々とデビュー。それまでのどんよりとした業界イメージは華やかに変わっていったのです。今回はそんな昭和を代表する美巨乳AV女優・前原祐子(まえはらゆうこ)さんをご紹介します。経歴紹介やセクシーな画像はもちろん、往年のファンも驚くようなマル秘エピソードもご用意しました。ぜひ最後までお楽しみください!


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AV女優「前原祐子」のプロフィール




生年月日 1967年2月13日
出身 神奈川県(新潟、富山との説もあり)
スリーサイズ B:83cm(Dカップ),W58cm,H85cm (1987年時点)
女優タイプ 童顔美巨乳
総出演本数 86本
受賞歴 無し
現在 引退後、女優に転向し、その後不明

前原祐子さんの出身は神奈川県と表記されていましたが、雑誌『ビデオ・ザ・ワールド』1988年2月号のインタビューで地方出身であることを何となく明かしています。後に新潟県、富山県のどちらか出身といわれるようになりました。

生年月日は1966年4月18日と書かれる場合もあります。名前も間違われやすく「裕子」と書かれる場合がとても多いですが、正しくは「祐子」です。



彼女の魅力は、その恵まれたスタイルにあります。83センチ(84~85センチともいわれる)バストは、形も良くハリも抜群。乳輪と乳首もほど良い大きさと色味で、当時では国宝級と呼ばれる美巨乳の持ち主でした。カラダ全体がむちむちとしているのも、男性には好まれやすいですね。

丸顔で切れ長な目鼻立ちをしているのも特徴です。この顔のタイプはかなり珍しく、似ているAV女優は現在でもまず見かけません。クールな性格から熟女っぽい落ち着きも感じられ、笑顔になると幼女のようにも見える、個性的で不思議な魅力の女優なのです。


AV女優「前原祐子」の重要トピック5選|デビューから現在まで

ここでは前原祐子さんの経歴から、重要な項目を5つご紹介します。時期がやや前後する部分もありますが、AV女優以外の活動もわかりやすくまとめました。彼女を知る上での参考にしてくださいね。


1987年「映画『アイコ十六歳』最終選考まで残る | 短大在学時にスカウトされAVデビュー」




前原祐子さんは幼い頃から芸能活動に興味があり、高校時代に映画「アイコ十六歳」のオーディションを受け、最終選考まで残ったそうです。




映画のオーディションには12万7千人も参加。見事主役の座を勝ち取ったのは当時中学生だった女優・富田靖子さんでした。同オーディションから女優の松下由樹さんや宮崎ますみさんも選ばれ、出演。また歌手の森口博子さんや岡田有希子さんといった方々も参加していました。仮にこのオーディションで結果を出していたら、前原祐子さんの経歴は全く別物になっていたことでしょう。

その後は短大在学中に新宿でスカウトされ、AV女優になります。デビュー作は「Mid Night Doll ファーストオルガズム」(メーカー:コロナ)です。




初期頃はそれほど大手ではないメーカーからのリリースが続きましたが、恵まれたルックスとボディによって徐々に知名度がアップ。数年後には時代を代表する人気女優にまで上り詰めました。


1987年「AVアイドルユニット『ロマン子クラブ』に加入 | ポルノ映画にも多数出演」

前原祐子さんは芸能志望だったこともあり、デビュー後もAV女優以外の活動を精力的にこなしています。




1987年にはAV女優たちによるアイドルユニット「ロマン子クラブ」に加入。名前を聞いてピンとくる方も多いでしょうが、当時絶大な人気を誇ったアイドルグループ「おニャン子クラブ」のパロディです。メンバーは本家と同じくそれぞれに会員番号が付けられていました。

「ロマン子クラブ」メンバー
001・新田恵美
002・篠宮とも子
003・中沢慶子
004・小林あい
005・樹ますみ
006・相原久美
007・藤崎美都
008・北村舞子
009・広瀬麻里
010・百瀬まりも
011・清水舞
012・前原祐子
013・木村さやか

グループは1986年から活動しており、「ロマン子クラブ エッチがいっぱい」「ロマン子クラブ2 桃尻ハードラブ 絶頂志願」「ロマン子ハンティング」といった成人(ポルノ)映画をリリース。前原祐子さんは2作目の「桃尻ハードラブ 絶頂志願」に出演しました。







その他にも多数の成人映画に出演。1987年10月の「変態」で主演を務めると、演技力が高く評価されます。翌年2月の「シンデレラ・エクスタシー 黒い瞳の誘惑」をはじめ、「痴漢電車 ミニスカートに御用心」「悪徳の栄え」「しびれっぱなし ザ・スワップ」「ラ・ヴァルス」と続けて出演しました。

出演作は全て疑似本番と公言。それでも人気だったのは、女優として資質があったんでしょうね!AV監督の豊田薫に「天性の濡れ場上手」とも評されています。
引用:エロ寺 - エロ画像まとめサイト


当時のAVは多くが「疑似本番」を用いており、ピンク映画の濡れ場(セックス)シーンとよく似ています。前原祐子さんは濡れ場の演技力を特に高く評価されたので、AV出演とともに成人映画のオファーも多数あったといわれていますね。

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1987年「ヌード写真集をリリース」
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