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ただ興味深いのは、アートの歴史を辿ってみると、
アートはどの国のどの年代であっても、少なからず
「エロスの追求」の側面が存在しているという点です。
引用:ハウコレ
フランソワ・ブーシェ『オ・モルフィ嬢』ドイツ アルテ・ピナコテーク所蔵 pic.twitter.com/hBsZCLqhKs— 龍輪樹@2/10-18ミニアートの銀河2 (@rosenrotkranz) 2014年7月23日
ルーブル美術館展はあっさり見て回ったけど、やっぱりフェルメールの天文学者とブーシェのオダリスクはよかった♡
マグリットの騙し絵は不思議な感覚。#ルーブル美術館展 #マグリット展— とっとーと (@ska_1519) 2015年8月30日
かくいうわたしも目覚めたてのころは学●の百科事典に写真載ってたドミニク・アングルの「横たわるオダリスク」で普通にシコったりしてたから
あんま
ひとのこと
いえない pic.twitter.com/RGIBZO21dI— ふきだまりのぺけ (@fukidamaripeke) 2014年12月12日
ドミニク・アングル『バルパンソンの浴女』1808年 ルーヴル美術館 pic.twitter.com/881fLJXia3— 美術ファン@世界の名画 (@bijutsufan) 2019年10月17日
冥王ハデス(プルートー)が一目惚れしたペルセポネー(プロセルピナ)を強引に冥府へ連れ去る場面。この後なんやかんやあって最終的にわりと仲良し夫婦になる。
ベルニーニ「プロセルピナの略奪」(1622) pic.twitter.com/fjhZHfKOAz— 聖なる性話 (@chotto_tame_ero) 2020年2月10日
Bernini mastered the art of making marble come alive aged just 23, in his 1622 work 'The Rape of Proserpina' pic.twitter.com/u3PnE87ItY— Europe's History (@EuropesHistory) 2015年6月8日
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