合法的に女性にちんこを見せる方法!これ以外のやり方は即タイホです。

合法的に女性にちんこを見せる方法!これ以外のやり方は即タイホです。

この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
「女性に自分のちんこを見せつけたいっ!」

股間に立派なイチモツをぶら下げた男ならば、人生で一度くらいそんなことを考えたことがあるはず。

ただし現実は甘くありません。

軽い気持ちでそんな破廉恥なことをすれば、普通に犯罪。最悪の場合「人生終了~」なんてことにもなりかねません。

とはいえ、女性にちんこを見せたい欲求自体を完全に封印するのも、どこか違う気がしますよね。

「それではどうすればいいのか?」

答えはとても簡単です。合法な範囲でやっちゃえばいいのです。

この記事では、合法的に女性にちんこを見せる方法を具体的に紹介していきます。




「合意がない」「公共の場で」ちんこを見せる行為は即アウト

ちんこ 見せる
趣味は筋トレと自作のオナニーグッズ開発。最近は、自作のラブドールと過ごす午後のティータイムで癒されているPANPANライターエドモンドです。

さて、結論から言うと「性的な意味での露出行為は犯罪」です。

合意がない状態でちんこを見せる。もしくは公共の場でちんこを見せる。この時点でどちらの場合も完全アウトです。

「いやでも人がいなければ…」とか「相手も嫌がってなかったし…」みたいな言い訳は通用しません。

というか、そういった軽いノリで捕まる男性が後を立たないのが、近年の「露出事情」なのです。

さいきんで言えば、歌舞伎町の路上で、ちんこを露出して捕まってしまった旧ジャニーズメンバーの珍事を覚えている人も多いはず。

たとえアイドルであっても、路上で性器を露出すれば普通に捕まってしまうのです。

それではどこまでやったらアウトになってしまうのでしょうか?

犯罪となってしまうラインをキチンと整理していきましょう。


「誰もいない夜の公園…」でも一発逮捕の「公然わいせつ罪」

ちんこ 見せる
まず大前提として、外でちんこを露出するのは全部アウトだと思ってください。

「誰もいないから大丈夫」は通用しません。

例えば、深夜の公園や人気のない路地裏、車の中。こういう場所で露出する人がいますが、これも普通に犯罪です。

運悪く誰かに見られて通報されたら、その場で終了。次のような罪に問われます。

・法的根拠 刑法第174条(公然わいせつ罪)
・内容 6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金など

ここで少しわかりづらいのが「公然」の定義ですよね。

これは「不特定多数の人が認識できる場所・状態」のことを意味します。

つまり、実際には誰も見ていなくても、「誰かが通る可能性がある場所」でちんこを出した時点でアウトになってしまうわけです。

もし「公然わいせつ罪」でつかまってしまうと…

最悪の場合、実名報道され仕事はクビに、家族にもバレてしまい社会的損失ははかり知れません。


「嫌がってなかったから」も言い訳無用の「不同意わいせつ罪」

ちんこを見せても「相手が嫌がっていなかったらOK」ではありません。

むしろこの考え方は、かなり危険です。

相手が驚いて固まっているだけなのに、「受け入れてくれた」と解釈してちんこを見せ続ける。

あるいは、無理やりちんこを触らせようとするなどの行為は、「不同意わいせつ罪」と呼ばれ、以下のように公然わいせつ罪よりもさらに重い罪に問われます。

・法的根拠 刑法第176条(不同意わいせつ罪)
・内容 6ヶ月以上10年以下の拘禁刑(懲役)

不同意わいせつ罪には、罰金刑が定められていません。そのため、不起訴処分とならない場合は、公判請求されることになります。

その場合は、現在の日本だと99%以上の割合で有罪判決が言い渡されることになってしまいます。

不同意わいせつ罪は、性犯罪の中でも重い部類の犯罪なので、絶対にしてはいけません。


イチモツ画像送信は「デジタル露出狂」!迷惑防止条例違反で即アウト

スマホ社会の昨今、SNSやマッチングアプリで、安易にわいせつな写真を送りつけるような人がいますが、これも普通にアウトです。

法的には以下のような罪に問われます。

・法的根拠 各都道府県の迷惑防止条例
・相手を著しく羞恥させ、または不安を覚えさせる行為等
・内容 6ヶ月以下の懲役または50万円以下の罰金など

デジタル露出行為の怖いのは、送った画像や動画が相手のスマホやPCに残ること。つまりこれが、動かぬ証拠になってしまいます。

もし通報されれば、身元特定は時間の問題です。

さらにスクショをSNSに晒されれば、そのままネットに残り続けるデジタルタトゥーにもなってしまうので、絶対にやめておきましょう。

以上の内容を整理すると、露出行為は「合意がない」「公共の場である」このどちらかに当てはまった時点で犯罪になります。

まずはこの事実を頭に入れてください。

それでは、一体どうすれば法に触れずに女性にちんこを見せられるのでしょうか?


合法的に女性にちんこを見せる方法(特殊シチュエーション編)

ちんこ 見せる
やってはいけない「犯罪」のラインはハッキリとわかりましたね。

それではいよいよ、みなさんお待ちかね「どうすれば女性に合法的にちんこを見せられるのか?」

その具体的な方法を紹介していきますよ!

結論から言うと、かなり特殊な状況であれば、罪に問われることなく、女性にちんこを見せるのは十分に可能です。

ただし、これから紹介する方法は、どれも正当な目的が別にあり、しっかりとしたルールのある場所も存在します。

そこをおろそかにすると、普通にトラブルになるので注意してくださいね。


美術デッサンモデルで合法的に見られる

正々堂々と、かつ大勢の女性からちんこをモロにガン見してもらえる。しかも、お金までゲットできる夢のような方法がこちら!

美術系のデッサンモデルとして、女性の前で裸になるパターンです。

美大やデッサン教室では、人体を描くためにヌードモデルが必要になります。そのため、モデルとして採用されれば、女性の生徒や画家の前で全裸になる機会が得られるわけです。

ただしここで勘違いしてはいけないのが、これはあくまで芸術のための仕事だという点。

ポーズを取りながら興奮して勃起したり、わざと見せつけたりするような態度を取るのは完全にNGです。

また、長時間にわたり被写体のプロとして淡々とポージングする必要があるので、ハッキリ言って難易度はかなり高めです。


医療機関で女性スタッフに見られるケース

泌尿器科や美容クリニックなどで、体調不良や脱毛を理由に、女性医師や看護師にちんこを見てもらうのは、合法かつ現実的で実行しやすいおすすめの方法です。

泌尿器科なら見てもらえるだけでなく、触ってもらえる可能性もあります。また、美容クリニックには若くてかわいい女性スタッフが多い傾向があります。

ただしセクハラ目的での受診は、完全に業務妨害となるので絶対にやめておきましょう。

あくまで必要な診察や施術の最中にちんこを見られているだけなので、そこを履き違えないことが重要です。


混浴や海外ビーチで合法的に見せつける

裸になることを許されている場所に行くパターンもおすすめ。いわゆる混浴温泉や、海外のヌーディストビーチですね。

このような場所ならば、素っ裸でいても問題ないので、女性の前でごく自然にちんこを露出できます。

ただし、ここにも注意したいことがあります。

それは、女性を待ち伏せしてジロジロ見る、いわゆるワニ行為。これは普通にアウトです。

また、日本の混浴はタオル着用ルールがある場所も増えているので、その点も注意が必要です。

要するに、このような場所であっても、裸でいることが許されているだけで、意図的にちんこを見せる行為はNGです。

そこは忘れてはいけませんよ。


AVのエキストラやモニターに参加してみる

大勢の人の前でも勃起できる度胸と自信があるならば、AVのエキストラとして参加する方法もあります。

いわゆる一般男性モニターや体験企画に応募するパターンですね。

現場ではAV女優や女性スタッフの前で脱ぐことも普通にあり、状況としてはかなり自然に、ギンギンに勃起したちんこを見られる環境になります。

ただし当然ながら、仕事であるのを忘れてはいけません。

変にテンションが上がって撮影の空気を壊したり、余計なアピールをするのはNG。最悪の場合は現場から外されてしまいます。

求められているのは、あくまで出演者としての役割です。

とはいえ、応募条件などをクリアすれば、安全・確実にちんこを見せられる方法であるのは間違いありません。

AV出演はかなりハードルが高いですが、さいきんのAV女優さんは綺麗な人ばかりなので、興味がある人には一つの選択肢になるはずです。


合法的に女性にちんこを見せる方法(王道・現実的編)

ちんこ 見せる
ここまでいくつか特殊なケースを紹介してきましたが、正直言ってどれもハードルは高めでしたね。

そこで伝えておきたいのが、結局のところ合法的に女性にちんこを見せる一番安全で確実な方法は

「合意の上でちんこを見せる環境を作る」

これです。

ちんこを安心・安全に女性に見せたいなら、結局はこの方法が一番確実な王道ルートというわけです。

それでは、現実的にちんこを見せる3つの方法を見ていきましょう。


恋人やパートナーと築く完全合法の見せ合い空間

結論から言うと、これが唯一無二の完全合法ルートにして王道。

「 恋人やパートナーにちんこを見せる」

これ以上に安全な方法はありません。

理由はとても明確。お互いの肉体関係の合意があり、かつ完全にプライベートな空間だからです。

この関係性であれば、ちんこを見せること自体に何の問題もありません。むしろ場合によっては喜ばれることもあります。

例えば、しっかりと信頼関係が築けているカップルであれば、ちんこを見せることがそのままSEXの前戯の一部になるはずです。

そして、カップルの場合、ただ見せるのではなく「見せ方の選択肢が多い」のも嬉しいところ。

たとえば真っ裸でいきなり襲いかかる露出狂ごっこを楽しんだり、反対に彼女に逆痴漢されてちんこをじっくりと観察されるプレイを楽しんでみたり。

好みのちんこ見せシチュエーションがやりたい放題です。


風俗店でプロの女性にお相手してもらう

もう一つの現実的な選択肢が、風俗店に行くことです。

お金を払うことで、そのお店のルールの中で性的サービスを受けるという形ですね。

風俗店の強みは、最初からお客と風俗嬢という関係性で合意と役割が成立していること。

キャスト側も仕事として対応しているため、変に気を遣いすぎる必要もありませんし、安心して、ちんこをモロに見せつけられます。

ただし注意点もあります。

それは、お店ごとのルールを絶対に守ることです。

例えば、本番行為が禁止されている店舗で無理にそれ以上の要求をすれば、それは完全にアウト。

最悪の場合、出禁やトラブルに発展します。

ただし、ちんこを見せたいだけならばオナクラで十分です。他の風俗よりも安価なので、とてもおすすめの方法ですね。


重いのが苦手な人はセフレを作るのもあり

恋人を作るよりもお手軽で、それでいて合意の基にガッツリとちんこを見せられるのがセフレ関係です。

セフレならば、最初から「SEX」という目的が一致しているので、ちんこを見せても何も問題はありません。

また、「恋人には引かれてしまいそうで怖い」

そんな変態的な露出プレイも、セフレ相手ならば気軽に楽しめるのもメリットですね。

イメージとしては、恋人よりドライだけど、風俗よりも人間関係がある中間の方法といったところでしょうか。

「ガチ恋は重い、でもちんこは見せたい」

そんな人こそ、セフレを作るのがおすすめですよ。


リアルが怖いなら「バーチャル」でちんこ見せつける

ちんこ 見せる
ここまで読んできて「リアルで女性にちんこを見せるのはハードル高すぎるし、普通に怖い」

そう感じた人もいるのでは?

その感覚は正常です。

なんといっても露出行為は普通に犯罪。合法として紹介したケースでも、一歩間違えばアウトです。

そこで選択肢として出てくるのが、バーチャル空間でちんこを見せつける方法。

実はオンライン上には、しっかりルールを守ることで安全に楽しめる「ちんこ見せつけられる場所」が存在します。

これから紹介するサービスはSNSなどを使った違法な画像送りつけとは違い、合意と環境が整っている合法的に成立する世界なので安心・安全!

それでは、一体どんな場所なのでしょうか?一緒に見ていきましょう。


出会い系サイトの「ビデオ通話機能」で大人の関係を築く

ちんこ 見せる
出会い系やマッチングサービスのビデオ通話機能を使って、お互いに裸を見せあう行為は、オンライン上で安全に楽しめるおすすめの方法です。

具体的な方法は以下の通り。

・ビデオ通話機能があるサービスでマッチングする
・メッセージで裸を見せあうことに興味があるか確認する
・合意が取れたら通話でお互いの裸を見せ合う

この方法が成立する理由は、マッチング相手とのクローズドな環境でのやり取りだから。

お互いの合意の上で裸を見せあう行為であれば、ネットを通じたやり取りであってもプライベートの範囲として扱われ合法となるのです。

逆に絶対NGなのが、合意を得ずにいきなりちんこや猥褻な動画を送りつける行為。

これは前の章でも説明した通り、完全にアウト。一発アカBANどころか、警察に通報される可能性もあるので絶対にやってはいけません。

同じオンライン上のやり取りであっても、合意があるのと無いのでは、天と地ほどに違いがあるので気を付けましょう。


ライブチャットの「ツーショット(プライベート)機能」を活用する

オンラインを使って、確実かつ安全に女性にちんこを見せたいならこの方法がおすすめ。

ライブチャットのツーショット機能を使う方法です。

これは女の子と1対1のプライベート空間で、リアルタイムでやり取りができるサービスです。

流れはこんな感じです。

・ライブチャットに登録してポイントを購入
・女性キャストとツーショットモードに入る
・やり取りの中で許可を取った上でちんこを見せる

ライブチャットのツーショット機能は、1対1のプライベート空間なので、合意の上の見せあい行為は罪に問われません。

また、キャストも仕事として割り切っているので、合意を取るのが簡単なのもおすすめポイント。

ただし注意点もあります。

複数人が見ている無料ルームやパーティーチャットなどで裸を見せるのは、先に紹介したとおり「公然わいせつ」となってしまいます。

それをやってしまうと規約違反で即アウト。アカウントは強制停止となってしまうので、絶対にやってはいけません。


ちんこを見せるなら海外ライブチャット一択

ちんこ 見せる
最後に紹介するおすすめの方法は、海外のライブチャットサービスです。

海外のライブチャットの一番の強みは、双方向のビデオ通話が当たり前に使えること。いわゆる2Wayでのやり取りが前提になっています。

つまり、一方的にちんこを見せるのではなく、おっぱいやオマンコを見ながら、お互いに見せ合うスタイルでバーチャルSEXが楽しめちゃいます。

さらに、おさわりや、ぶっかけ、遠隔バイブ機能といった、画面を通して女の子にいたずらできちゃうHな機能が豊富なのもうれしいところ。

さらに海外のライブチャットサービスは、全体的に開放的な文化がベースにあるため、利用するハードルが低いのも特徴ですね。

その中でもとくにおすすめのライブチャットがDXLIVEです。より詳しい情報は、下記のリンク先を参考にしてくださいね。




女性にちんこを見せる前に整えておくべき最低限の「マナー」

ちんこ 見せる
ここまでで「合法的にちんこを見せる方法」は理解できたと思います。

ただし、ここで一つ大事なことを言っておきます。

それは「より魅力的にちんこを見せたいなら最低限のマナーを心がける」という点。

ちんこを見せる環境が整っていても、準備ができていなければ、せっかくのチャンスで相手に引かれてしまう可能性がありますよ。

そこで、最後に最低限押さえておくべき「ちん見せマナー」を紹介していきます。


清潔感ゼロは即終了!基本のケアを徹底しておく

清潔感がない状態はそれだけでアウトです。

それは「ちんこを見せる」行為に限らず、男女の間であればどんなシチュエーションでも絶対条件になります。

その理由はとても簡単。女性は相手に不快感があると一発で興醒めしてしまうから。

そのため汗や皮脂、ニオイ対策をしっかりと意識しましょう。

プレイ前にはシャワーを浴びて清潔にする。歯磨きやうがいで口臭ケアをしておく。それだけでも十分です。

たったこれだけのケアで、相手の印象は大きく変わります。

清潔感はマナーとしては前提条件。ここを忘れてしまっていては話になりませんよ。


アンダーヘアは整えるだけで印象がガラリと変わる

男性にはナチュラル志向の人も多いかと思いますが、ちんこの周りの毛がボーボーのままはかなり損をしてます。

女性にちんこを見せる気ならなおさらです。

そこでおすすめなのがアンダーヘアのお手入れ。ここを軽く整えるだけで、見た目の印象は一気に変わりますよ。

その理由としては、清潔感と視認性の問題。

毛が多すぎると、それだけで野暮ったい印象になります。逆にスッキリとさせておくと、ちんこの存在感がより一層際立ちます

おすすめのお手入れは、自然に整えるトリミング。なにも全部剃ってしまう必要はありません。

長さや毛量を調整するだけで、ちんこ周りの見た目の印象はだいぶスッキリするはずです。

さらに余裕がある人や、体毛が濃いめの人はVIO脱毛も選択肢のひとつ。

多少の出費と手間はかかりますが、その分の見返りは十分にあるはずですよ。


コンディション管理でちんこの見た目の完成度を上げる

普段の健康状態も含めて、ちんこの見た目の一部と考えてください。

体調不良やカラダになんらかのトラブルがある状態は、そのままちんこの見た目や印象にも影響するからです。

例えば、肌荒れや赤み、かゆみなどがあると、それだけで相手に違和感を与えてしまいます。

このあたりは自分では気にならなくても、女性からするとかなり敏感なものです。

また、特に注意したいのが性病のリスク

もし心当たりがある場合は、ちんこを女性に見せる前にしっかり検査と治療を済ませておくべきです。

これはマナーというより最低限の責任ですね。

さらに予防意識も重要です。日頃からコンドームの使用を徹底する。怪しい症状があれば早めに受診する。

こうした積み重ねが、結果的に安心して、いつでも見せられるちんこの状態を作ります。


ちんこを女性に見せるなら「合意の上」が絶対条件!違法行為は絶対NG

女性にちんこを見せるのは、みなさんが想像していた以上に難しいことがおわかりいただけたと思います。

それでは最後にこの記事のポイントをまとめました。おさらいの意味も込めて振り返っておきましょう。

【この記事のポイント】
露出は基本的にすべてアウト
・公共の場でちんこを見せた時点で公然わいせつ罪
・合意がなければ不同意わいせつで重罪化
・ネットでの画像送信も迷惑防止条例違反になる

ちんこを見せられる特殊シチュエーション
・ヌードモデル
・泌尿器科やメンズクリニック
・混浴や海外のヌーディストビーチ

現実的にちんこを見せられるパターン
・恋人やセフレなど合意のある関係性
・風俗はルール内で安全に楽しめる

安全に楽しめるのオンライン空間
・ビデオ通話は合意があれば罪に問われない
・ライブチャットはお手軽でおすすめ
・海外のライブチャット自由度が高く満足度も高い

ちんこを見せる前のマナー
・清潔感は絶対条件
・アンダーヘアのお手入れで印象がかわる
・健康な体調を維持する
・性病があれば治療しておく、予防も大切


今回紹介した通り、女性にちんこを安易に見せる行為は一発アウト。軽い気持ちでやると、取り返しのつかないリスクを背負うことになります。

とはいえ、どうしても見せたいという欲求があるのも男のリアルな本音ですよね。

その場合は、今回紹介したような合法かつ合意のある方法の中から選んでくださいね。

中でもライブチャットは、環境も整っていてトラブルになりにくいのでおすすめですよ。

それではみなさん。決して法律に触れることなく、安心・安全に「ちん見せ行為」を楽しんでくださいね!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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