ローターを使った野外露出プレイの始め方!バレずに安全なスリルを楽しむための絶対ルールとは

ローターを使った野外露出プレイの始め方!バレずに安全なスリルを楽しむための絶対ルールとは

この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
AVやエロ漫画を見ていると、よく野外でのロータープレイなんてやっているカップルがいますよね。

日頃のエッチが何となく流れ作業になってしまって、新しい刺激が必要なカップルには最適のプレイなんですが。

何より気になるのは、野外プレイってそもそもリアルでやって大丈夫なのかってことですよね。

そこで今回は「野外ロータープレイを安全に楽しむための方法と注意ポイント」などをまとめました!

マンネリ気味のカップルや夫婦、また変態なカップルには断然おすすめのプレイです。

正しく安全に楽しめば、普段のセックス以上に興奮できること間違いなし!




ローターを使った野外露出プレイはマンネリ解消に効果あり!

露出 ローター
今回の特集は、一歩間違えたらヤバいプレイですが、バレることがなければ最高のプレイですね!

ちなみに私「横山サブ」も、アダルトライターとしてエログッズやエッチを日々研究するかたわら、セフレと野外ローターに勤しんだ時期もあります。

経験者としていえるのは、野外ロータープレイはマンネリ打破にも、性癖の開発にも最適ということ。

本来ならエッチをしたらいけないエリアでこっそり楽しむのですから、その興奮はベッドルームでは絶対作り出せません。

ただやり方を間違えたら捕まるので、今回まとめる内容は、あくまでも安全で合法的なロータープレイ

これから楽しもうと思っているカップルも、ぜひ今回まとめた内容を熟知して、安全にローター野外プレイを楽しみましょう!


事前に「絶対ルール」と「緊急サイン」を決めておくの成功のカギ

露出 ローター
さっそく野外ロータープレイの楽しみ方を解説といきたいところですが、まずは予備知識をまとめました。

ローターに限らず、野外でエッチなプレイをする時にはさまざまななトラブルが起こります。

ですから先にトラブルの大まかな種類を知っておけば、いざ起こった時にも冷静に対処できます。二人でルールとサインを決めるのも大事ですね。

野外プレイのトラブルは最悪警察沙汰になるので、予備知識は本当に大事です。ぜひ読み飛ばさずに確認しておいてください!


ローターの「音漏れ」には注意しておくこと

野外でローターを使うなら、まずローターの音をケアしておきたいですね。

野外ならローターの音なんてわからないんじゃないかと思うでしょうが、よほど混雑した場所じゃない限りは、けっこう気付かれます。

ローターのブーンというモーター音は意外と違和感があるので、周囲の人が急に注意深くなってしまうんですね。スマホのバイブ音と似ているのも理由です。

ですからまず、用意するローター選びにも注意して、なおかつその音が漏れないような服装や場所選びも必要です。

ここではひとまず、ローター野外プレイは音が大きなポイントになるとだけ覚えておきましょう。


人目が気になるようならすぐにその場を離れよう

野外プレイでは音だけでなく、人の目も大きなリスクになります。

他人に怪しまれて、そこからバレて捕まるなんてケースも全然ありますからね。

なのでもし野外ロータープレイを楽しんでいるところ、周囲の目が気になる(怪しまれている)ようなら、ひとまずプレイは中止。

これだけは二人の決め事にしておく必要がありますね。

野外プレイを楽しむカップルは、少なからず変態っぽい性癖もあるので、人目があるほうが興奮したりするかもしれません。

ただバレたらいろんな意味で終了ですから、とにかく人目が気になったら中止です。

またパートナーがその場を離れる時はローターの電源を切ってあげるのも忘れずに。

アソコがローターでブンブンやられていたら離れようにも離れられません!


潮吹きやけいれんイキなどしそうになったら緊急用のサインで避難

野外ロータープレイは、盛り上がれば盛り上がるほどバレる危険性も高まります。

もしローターで感じ過ぎてパートナーがイキそうになったら、その時は要注意。

服からしみ出すくらいの潮吹きや、どう見てもおかしいくらいビクビクしていたら、周囲の目だってさすがにごまかせませんから。

なのであまりにイキまくりそうな時や、潮やおしっこが漏れそうな時は、こちらに伝わるようなサインを決めておくのがおすすめ。

拍手したり胸元を叩いたりなどの簡単なサインでOKです。

緊急用のサインを決めておくと、上記した理由以外に何か起こった時にも役立つので、いつでも中止できるような準備はしておきましょう。


彼女との野外露出プレイに適したローターの選び方

露出 ローター
ローター野外プレイは、決め事や緊急事態に備えることも大事ですが、それ以前にローター選びが重要になります。

なぜならバレるリスクはプレイのやり方だけでなく、ローターそのものの性能などにも関係するから。

以下の特徴をしっかりおさえたローターを選べば、野外でこっそり使っても快適にプレイが楽しめます。

最後にはおすすめローターも紹介しているので、ぜひ併せてローター選びも済ませちゃってください!


「静音性」は最も大事!野外プレイがバレるのはほぼ音漏れから

ローターの振動音は野外だと思いのほか目立ちます。

前述した通り、スマホのバイブ音にも聞こえますし、ほとんどの方がその振動音に注意を払ってしまうんですね。

なのでローターを選ぶ上では「静音性」が本当に大事。重要性では1番といっていいでしょう。

音の大きさの単位はデシベルですが、ローターの商品ページや口コミなどでも、そのローターの音の大きさが記載されている場合があります。

目安としては、3〜40デシベル以下にはおさえておきたいです。

このくらいのデシベルだと、静かな住宅街や図書館の音よりも静かなので、野外でも比較的気付かれにくいでしょう。

気になったローターをポチる前に、ひとまずは音の大きさをチェックです!


ワイヤレスでなおかつ感度の高いローターを選びたい

ローターはアダルトグッズの中でも比較的シンプルで簡単な作りなので、じつは商品ラインナップもピンキリです。

もちろん野外で使う場合はワイヤレス式がマストで、なおかつ操作性や操作の感度ができるだけ高いほうが良いです。

わかりやすくいうなら「海外製の安いワイヤレスローターはダメ」ってことです。

海外で作られた安物ローターは、ただワイヤレスなだけで、すぐ調子が悪くなったり、少し離れたら操作が効きにくくなったりします。

できるだけ国内メーカーの高品質なローターを選んでください。結局それがコスパ最強ですから!


装着感も意外に大事!激しく動いてしまっても外れないのがベスト

ローターを野外で使う場合、女の子のパンツの中にローターを仕込みます。

パンツがゆるゆるなのは論外ですが、ローターの装着感もとても大事で、使っていてズレてきたり落ちちゃうようなローターだとプレイもスムーズにできません。

ですからあまり小型のローターなのも問題で、ある程度のサイズがあるほうが、むしろパンツの中にフィットしやすいのでおすすめです。

あとはローターがツルツルしたプラ製よりも、肌や下着にもくっつきやすいシリコン系の素材のほうが適しています。

以下の記事では、野外でこっそり使うのにも適したローターも紹介しています。ぜひ参考にしてください!

◯関連記事
アダルトローターおすすめランキングBEST20


野外露出プレイに適したバレないための服装と事前準備

露出 ローター
ローター選びも完璧にできたら、次に気をつけたいのは服装です。

野外で楽しむのですからそれなりに自然な外出着が必要ですが、その中でもローターを仕込むのに適した服装がいくつかありますね。

また服装も一択ではなく、プレイで重視したいポイントだったり、使うローターの特徴などによっても最適解が変わります。

以下を参考にして、ぜひ目的に見合った服装をチョイスしましょう。


ゆったりとしたスカートだとローターの振動を楽しみやすい

女性の服装はスカートかパンツ系かに大きく分かれますが、スカートにする方がローターの振動を感じるには向いていますね。

まずスカートの場合、中は下着だけなのでローターのフィット感がすごくいいんですよね。

パンツ(デニムやチノパンなど)を履いていると、それなりに締めつけがあり、ローターがズレたり、押しつけられたりして、好みのフィット感にできない場合が多いですから。

ただしスカートといってもミニスカはダメです。今回何度も言及していますが、露出したら罪にあたる可能性が高いので、できるだけ丈の長いスカートを選びましょう。

あとは普通にスカートのほうがスリリングでエロいというのもあります。

風でめくれたり、ちょっとした段差や階段の下にいる人から見えてしまう可能性もありますからね。野外プレイはスリルも魅力ですから、その意味でスカートはおすすめ!


音漏れを気にするならスウェットやジャージもアリ

スカートの利点はたくさんありますが、無難にロータープレイを楽しむならパンツ系でも全然OKです。

パンツ系を選ぶ利点としては、ローターが外れたりズレたりしてもバレる心配がないのと、単純に密閉されるので音漏れが防止できます。

よく考えれば、スカートを履いて路上や公園で特に用もなさそうに立っている女性から、ブーンという振動音がしていたら怪しいですからね。

パンツ系の格好だと見た目の怪しさは軽減できますし、振動はしていても音自体はパンツの中にこもるので、周囲からは圧倒的にバレにくくなります

スリルを選ぶならスカート系、無難に楽しむならパンツ系、といったところでしょうか!?


下着はぴったりフィットしてローターを固定できるデザインを選ぶ

パンツ系かスカート系どちらを選ぶにしても、下着はしっかりとしたデザインと締めつけを重視したいです。

パンツ系の格好なら正直、下着はどんなものでもいいですが、やはり着心地もローターのフィット感も影響します。

基本的にはピッタリしたサイズで、ローターを固定できるように締めつけの適度なパンティを選ぶのがおすすめですね。

エロいデザインのパンティでもサイズと締めつけが良ければいいですけど、機能だけを重視するなら生地の分厚い婦人用下着みたいなものでも、全然いいです。

周囲に見せるわけじゃないですからね。

野外プレイとなると、どうしてもセクシーなランジェリーを選びたくなりますが、続けているとやはり使いやすさが大事だと思うようになりますよ。


まずは自宅で試して音漏れや装着感などをチェックしておく

服装をチョイスできたからさっそく外に飛び出して楽しもう、と思いがちですがリハーサルは絶対に必要です。

なのでまずは家の中で、服装のフィット感やローターの固定の強さ、あとはローターの精度(距離・操作の反応)なども見ておきたいです。

パートナーにローターを装着させて、こちらはリモコンを持って離れてみましょう。別の部屋からでも操作ができるようなら、おおむね問題はないです。

あとは音漏れもチェックしたいですね。

屋内だと音漏れはよくわかるので、部屋の中でもけっこう静かに感じたら、野外でバレる可能性はきわめて低いと思います。

リハーサルをしてみると、リモコンの操作がイマイチだったり、ローターが振動してズレたりなど、いろいろ問題が起きてきます。そのあたりをクリアしてから野外プレイに挑みましょう。


野外露出で絶対に守るべきルールと法的リスクの管理

露出 ローター
続いてここは重要な内容になります。絶対に読み飛ばしちゃいけません。

野外ロータープレイにおける最大のリスクは「バレること」ですが、ただ他人にバレて逃げてそれで済めばむしろラッキーです。

もっとヤバいのは警察沙汰になることで、正義感の強い人に見つかったら普通に通報されて、罪に問われるので注意が必要なのですね。

そうならないための絶対に守るべきルールをまとめたので、野外に飛び出す前に必ず一読ください。


ローター野外プレイがバレたら「公然わいせつ罪」「迷惑防止条例違反」にあたる

野外でエッチな行為を行なうのは、日本では原則禁止されています。海外でもほとんど違法にあたりますね。

もし野外でローターを使って遊んでいるのがバレた場合「公然わいせつ罪」「迷惑防止条例違反」のどちらか(あるいは両方)に該当します。

どちらも大体6ヶ月以下の懲役か、50万円くらいの罰金刑にあたるので、起訴されたら厄介です。実刑はさすがに大げさですけど、罰金くらいは全然あるでしょう。

人目につくのが興奮する要素なのですが、基本的にはダメな行為なので「絶対にバレないようにやる」これが鉄則なんです。

どうしても慣れてきたら大胆になりがちですけど、二人だけで絶対にバレないように楽しむことをぜひ忘れずに。慣れてきたら忘れちゃうので、その時はこの記事をまた開いて再確認してください。


バレることに興奮するのはダメ!リスクだけに留めておこう

ローターを使うか使わないか以前に、野外でエッチなことをしようとする発想自体が変態ですよね。

性癖がどんどんアブノーマルになっていき、ちょっとやそっとじゃ興奮できなくて、より大胆なことをしでかすんです。

ただここまでまとめたように、公共の場でも節度を保っていれば大きな問題はありません。

バレなければ下着の中にローターが入っていてもいいですし、下着が愛液で濡れちゃっても、周囲からすれば何も変わりませんから。

なので注意したいのは、バレそうなギリギリに興奮すること。バレるのが快感になってくると、もうそのうち捕まる未来がやってきます

これも心構えとして絶対に持っておいてほしいですが、どうしても守れずに公然わいせつを犯してしまうカップルが後を絶ちません。


過度な肌の露出によってバレる可能性も十分にある!

ローターが仮にバレなくても、服装が大胆になり過ぎてバレることはよくあります。

特に注意したいのはスカートで、丈が短いとローターが仕込んでいるのが不意に見えてしまったり、座っている時にローターごと見えていたりします。

また野外プレイにハマる余り、過度に肌を露出した衣装を着てみたりして、それがバレるきっかけになることもよくありますね。肌を露出した女性はみんなから見られますから

よく見てみたらローターでイッていたなんてわかったら、通報されるかナンパされるか、もしかしたらそれを弱みに示談を迫られるなんてこともあるかもしれません。


初心者におすすめの野外露出シチュエーションと実践ステップ

続いてここでは実践編として、野外ロータープレイを楽しむシチュエーションをまとめました。

野外ロータープレイといっても、やる側の経験によって可能なシチュエーションは大きく変わります。

いきなりリスクとスリルのすごい場所で楽しむ必要はないので、初心者カップルはまず適度な場所で行ない、上級者になれたら大胆な場所で楽しみましょう!


ドライブ中や駐車中の車内は初心者に最もおすすめ

露出 ローター
屋内でのリハーサル(お試しプレイ)を推奨していましたが、そのあとにいきなり外に出ていくよりも、まずは車の中などのプライベートな空間で楽しむのがおすすめ。

特に初心者の方だと野外プレイは緊張しますし、挙動不審になってしまうリスクもあります。

なので密室だけど人目は微妙にある自家用車などの中であれば、野外プレイの良い練習になるんですね。

駐車場にとめた車内で楽しむのもいいですが、ドライブしながらでもいけます。

その代わりローターを仕込まれた女性が運転するのは危険なので、助手席に女性を乗せてローターを仕込み、停車中などにローターのリモコンを操作するようなプレイになりますね。

ちなみに車内でのロータープレイで盛り上がったら、そのままカーセックスもいけます。


飲食店や公園などは環境音に紛れてバレにくい

露出 ローター
野外ロータープレイに慣れてきたカップルは、実際に野外に出てロータープレイを楽しんでみましょう。

といってもどこでもいいわけではなく、できるだけ人目のない場所か、あるいはあまり他人が他人に干渉しないような場所が適切です。

簡単にいうと、市街地や公園、あるいは飲食店など。

公園はカップルで一緒にいても不自然ではないですし、人の多い公園だとしても違和感はまったくないので、プレイはしやすいですよね。

また飲食店だとそれぞれが食事やトークに夢中になっているものなので、ローターで遊んでも意外とバレないものです。

といってもあまりに静かな喫茶店などはリスキーなので、ファミレスとかカフェとか、ある程度賑やかなスポットに限定しましょう。


映画館や図書館などはスリルも相まって上級者向け

露出 ローター
もし野外ロータープレイに慣れて、もう上級者といえるくらいのレベルに達したら、もっとスリルのあるスポットでプレイしてもいいですね。

その場合、選ぶのは「人目のあり過ぎる場所」「静かな場所」です。

映画館や図書館などの施設だと、しんと静まりかえる瞬間も多いので、とってもバレやすいです。その代わり興奮は段違いでしょう。

また上記したように喫茶店や上品な飲食店も、スリルがあって興奮できます。

あと意外とおすすめなのが人目につき過ぎる場所で、渋谷や新宿などの街なかだったり、オープンカフェなんかが上級者のロータースポットといえますね。

実際AV撮影(ロータープレイ)などもこっそりやっていたりしますし、最上級にエロくてそそるシチュエーションじゃないでしょうか。


野外露出プレイでよくあるトラブルとその対処法

露出 ローター
最後に、野外ロータープレイにおけるトラブルと対処法をまとめました!

野外ロータープレイは、リスクもあってスリルもあるプレイです。

どんなに注意深く楽しんでもトラブルに巻き込まれる可能性はあるので、先に大まかなトラブルについて知っておくといざという時に役立ちます。

初心者はもちろん、すでに慣れた上級者カップルも、あらためて確認しておいてください!


野外プレイは不衛生になりやすい!雑菌などに注意する

バレるバレないとかが論点になりがちですけど、野外プレイはそもそも不衛生なのも大きなリスクです。

よくあるのが「膣炎」で、男性でいう尿道炎とかと似たような原因で起こります。雑菌が主な原因なので、汚れがついたり長時間洗わないでいると、簡単に発症しますね。

それでも野外で楽しむメリットはあるでしょうから、ひとまず下着やローターなどを綺麗に洗っておくのが最善です。電動なので水洗いはできませんから、アルコールを使ってください。


ローター野外プレイを第三者に盗撮されるリスク

今は誰でもスマホを持っていて、野外で何かあれば簡単に撮影できちゃいます。

なのでもし野外でロータープレイを楽しんでいたのを誰かに気付かれたら、そのまま盗撮されてしまう可能性も十分にあるんですね。

通報されるのがリスクと思いきや、逆に盗撮被害に遭ってしまう。

相手を捕まえてもこっちにも落ち度があるので、警察に相談するわけにもいかず、難しい問題になります。盗撮されていると思ったら、速やかにその場を離れましょう。


偏った性癖によってその後の性生活に悪影響も…

野外ロータープレイを好奇心で楽しむか、本気の性癖として楽しむかは人それぞれですが、ガチになってくるとリスクも生じます。

本来我々はプライベートな空間でセックスを楽しんで、それで満足しているはずです。

ただ野外に出て露出プレイをしないと興奮できないくらいに性癖が偏ってしまうと、普通にオナニーやエッチをしても満たされません。

仮に捕まってもまた路上に出て変態プレイに興じてしまうんですね。

エスカレートしてヤバいなと感じたら、思いきって野外プレイをやめるのも手です。取り返しがつかなくなる前に!


ローターを使って野外露出プレイをさらに楽しむ方法

露出 ローター
今回まとめた内容は、あくまでも初心者向けです。

野外でのロータープレイなんてエロの上級プレイと思うでしょうが、世の中にはとんでもない変態カップルがわんさかいて、彼らのプレイはこんなもんじゃないんですね。

そこで、さらに野外ロータープレイを追求していきたいカップルのために、以下の記事も紹介させてください。

この記事では、ローターを使った野外プレイの注意点やリスクをまとめていますが、今回の内容よりも少し過激でアブノーマルです。

周囲を巻き込んだらもちろん違法ですけど、二人だけの世界でどこまでも変態を極めていきたいならぜひチェック!

◯関連記事
遠隔ローターを野外で使うときの注意点|知っておきくべきリスクとは



野外でのロータープレイは最高にそそる!野外向けのローターをしっかり選んで快適に楽しもう

今回は、アブノーマルなカップルにおすすめの「野外ロータープレイ」の楽しみ方や注意点などを一挙に紹介しました!

【この記事のポイント】
野外ロータープレイにおける諸注意
・他人にバレたら即刻終了(その場を去ること)
・音漏れがしているとバレやすい
・潮吹きやけいれんイキもバレやすい

野外向けのローターを選びたい
・静音性に優れたローターがベスト
・安物ローターは使いにくくてすぐ壊れる
・下着にフィットするローターを選ぶ

野外ローターの経験別シチュとは?
・初心者はまず車の中とかおすすめ
・慣れてきたら公園や飲食店で楽しむ
・上級者は静かな映画館や図書館で楽しもう


今回紹介した野外ロータープレイは、いわゆるノーマルではなく変態のプレイの一貫です。

普通に生活していたらやりたくなるものではないですが、これだけエロにオープンになった現代では、ハマってしまうカップルも多いのですね。

ただ今回重ねて言いたいのはバレるリスクだけは極力減らしてくださいということです。

バレそうになったり実際にバレるのを楽しむようになったら周囲に迷惑がかかるので、本人たちも生きていくのが大変です。

変態プレイとはいえ、正しく節度を持って楽しんでください!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


◯関連記事
最強オナホールおすすめランキングBEST33|初心者向けの選び方&人気商品を徹底比較
電マの気持ちいい使い方。女を絶対にイカせる当て方のコツを伝授


\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る