男がめちゃくちゃにキスをしたくなる瞬間 4つ

男がめちゃくちゃにキスをしたくなる瞬間 4つ

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panpan編集部
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たいていのオトコはキスをしたいといつも狙っているものです。獲物を狙うライオンのように。ときとしてそれは無性に欲求が高まるときがあるのです。


夜景を見ているとき


夜景を見ているとき

夜のデートといえばやっぱり夜景を観にいくのがテッパンですよね。関東なら東京のお台場や横浜の山下公園、関西なら大阪の天保山、神戸のポートアイランドといったところでしょうか?

キレイな夜景を見ているとウットリ・・・と言いたいところですが、大抵のオトコは別のコトを考えています。ほとんど夜景なんて気にしてないかもしれません。本当に気になるのは、カノジョの横顔やクチビルです。いつキスできるかな?キスするには付き合い初めて短いからまだ早いかな?今キスしようとしたら嫌われてしまうかな?・・・みたいなことを一生懸命考えているものです。カノジョとのラブゲームが進展するかどうかの瀬戸際でオトコの心は揺れ動いているのです。


ふたりきりで飲んでいるとき


ふたりきりで飲んでいるとき

いっしょに飲んでいるとき、ふいにカノジョが「このカクテル美味しいよ!飲んでみる?」なんて言われたら、大抵のオトコは自分に気があるんじゃないかって思うものです。それは時として単なる勘違いなことなのかもしれませんが、オトコはカノジョのこの発言をとても重く受け止めているものです。だからタイミングが合えばキスしたい!その瞬間を逃したくない、そう思うのです。

お酒の味なんてオトコにとってはどうでもいいのです。問題はカノジョのクチビルを奪えるかどうかの一点のみなのです。そしてキスをした後はカノジョを抱きたい・・・。オトコは既にキスしたアトの一歩先のことに想いを巡らしているのです。


遊園地で暗いところにいるとき


遊園地でデートしている場合、施設の中には暗いスペースに入り込むときがあります。ディズニーランドなら「カリブの海賊」や「シンデレラ城」といったところでしょうか。もちろんふたりきりでないかもしれません。大勢のお客さんもいっしょにいることもあります。でも暗いしカップルばかりだし。オトコはこんなとき無性にキスしたくなります。

こんなときはまずクチビルを狙わず、まずカノジョの頬に軽くチュッとキスして反応を見てみるのがオススメです。というのも仮にここでキスを拒否されてしまうと、ふたりの間にシラケた空気が流れてしまい、せっかくの遊園地デートが台無しになってしまいます。あせらず空気を読めるかどうかが勝負の行方をを左右するのです。


手をつないで歩いているとき


公園や土手をカノジョと仲良く手をつないで歩いているとき、オトコは無性にキスしたくなります。それはカノジョの肌に触れていることで、あたかも自分のオンナになったかのような錯角をしてしまうからなのでしょうか?つないだ手からは汗が滲んでくるのがわかります。そしてココロはドキドキ。あとは突然カノジョの肩に手を回してグッと抱き寄せ、クチビルにキスを・・・とこれからの段取りをついつい考えてしまうのです。

サプライズなキスは成功すればふたりの距離をグッと縮め、カノジョは単なるおともだちから恋人へ、そしてセックスへラストワンマイルといったところまで近づくかもしれません。失敗を恐れていては何も始まりません。勇気を持ってキスににトライしてみましょう。


オトコゴコロはオンナゴコロに比べたらとても単純でわかりやすいといえるでしょう。オトコにとってデートの相手は常にキスの対象に成り得るのです。

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