手足を拘束して3発で射精した結果、快感の沼から抜け出せなくなった件

手足を拘束して3発で射精した結果、快感の沼から抜け出せなくなった件

この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
世の中にはいろんなプレイが存在しますが、近年特に盛り上がっているのが拘束プレイです。

SMほどハードコアではなく、かといって普通のイチャイチャしたエッチよりもアブノーマルで、背徳感をそそられるのも特徴です。

そこで今回は、新しいフェチを開拓している人にもぜひおすすめな「拘束プレイ」で連続射精までしちゃうコツやポイントをご紹介!

ちょっとMな方にも断然おすすめで、普通にやるよりも興奮度増し増しのすごいプレイだとわかるはず。

何より手軽さも魅力的なので、若いカップルにも夫婦にもぜひおすすめです!




なぜ「拘束」はこれほどの快感を生むのか?心理と身体のメカニズム

今回はちょっとアブノーマルですが、いま現在はノーマルで普通のエッチが好きな男性にも、絶対におすすめできます。

なぜなら今回取り上げる拘束プレイは、まったく痛くもないですし、そこまでハードなプレイじゃないからですね。

かといって普通のエッチと大して変わらないかといわれたら、まったく別物です。

かくいう筆者(アダルトライター北山ジン)も、プライベートでも拘束プレイを楽しむことはあり、ちょっとマンネリしてきた相手に対して新鮮なエロを感じています。

なので今回は拘束プレイを肯定的にとらえ、なおかつその仕組みや体験談、注意点やおすすめのグッズなどをまとめました。

まずはなぜ拘束プレイがそれほど興奮できるのか、そのメカニズムを簡単に解説していきます!


行動が制限されると人は五感が研ぎ澄まされる

拘束プレイにもいくつかやり方がありますが、大まかには「手を拘束」「足を拘束」「目や口をふさぐ」などがあります。

オーソドックスな手足の拘束でいうと、まず行動が制限されますよね。

人は本来、身体の自由が利いて、なおかつ五感も機能しています。

しかしその身体の自由を奪われると、危険を手足以外で察知しなければいけなくなり、肌などの感覚が敏感になるのです。

たとえば目をふさぐと耳がよく聴こえたり、手が塞がっていると目や耳を使って周囲に注意を払うようになります。いずれも無意識です。

なので手を拘束するプレイを行なうと、手が自由に動かせる状態よりも性感帯が感じやすくなるのですね。

これは他の感覚を抑制すればするほど、残された感覚が強くなります。そしてふれられているところが感じやすく、射精に至るまでも容易になってしまうのですね。


目をふさぐと性感帯はとても敏感になる

拘束 射精
手足の拘束プレイだけでもだいぶ敏感になりますが、さらに五感への拘束も追加していくと
効果的です。

五感というのは目・耳・鼻・口・触る(触覚)を指します。

このうち特に敏感なのは「目」で、人の感覚の8割くらいを占めるといわれます。

たしかに目をふさぐと一気に感覚が変わりますよね。歩くのも注意が必要ですし、音にも敏感になります。

なので手足を拘束するだけでなく、目隠しまでしてしまうと一気にその感度が上がるのです。

なので拘束プレイといっても、手足の拘束はその一部で、目隠しだったり耳をふさぐなどの五感の拘束も加えていくと、よりエロさが増しますよ!


拘束によって感度が上がる理由は「不安」と「スリル」

ここが大前提になるのですが、拘束プレイに良いドキドキを覚える男性と、悪いドキドキを覚える男性がいますよね。

すでにマゾヒストの研究は世界中で進んでおり、人は他者などに身体を支配された時、不安を覚えるとともにそれを快楽に変えようとする反応があるようです。

これはある種のスリルと一緒で、高いところに上ってゾクゾクしたり、ジェットコースターに乗ってみたり、心霊スポットに行くようなもの。不安だけどスリルがあって、結果的に気持ちよくなるのですね。

ですから拘束プレイはその初歩というべき方法で、手軽に手足や五感を拘束し、ドキドキを興奮に変えられるかを試せます。

今のところ自分がMなのかSなのかわかっていない方も、手足と五感の拘束プレイによってあらたな性癖に気づけるかもしれません!


【体験談】手足を拘束され、3発連続で射精した夜のリアル

ここからは筆者が拘束プレイを楽しんだ体験談をお届けします。

かなり短くまとめました。前後のエピソードもありますが、簡単にいえばセフレと拘束プレイを楽しんでみて、連続射精ができたという内容です。

連射ができるということは、それだけ興奮度も高い証拠。

エッチにマンネリしている男性にも拘束プレイはおすすめといいましたが、精力の減退に悩んでいる男性にもおすすめなので、ぜひ参考にしてみてください!


セフレとのエッチにマンネリしてきて…

拘束 射精
これは筆者がセフレライフを満喫していた頃の話です。いわゆる全盛期、またはモテ期みたいな。

その頃は毎週のようにセックスを楽しめていたので、だんだんとマンネリ化してきたんですよね。

現実、そのセフレともよく「別のプレイがしたいね」なんて話はしていて、それも冗談めかして言っていたんですが、そのうち本気で思うようになりました。

そして思いついたのが「拘束プレイ」。

通販サイトでみると拘束具なんていくらでも売っていますし、とりあえず安い手枷と足枷を購入して、なぜかおまけでついてきた目隠しまで持って、その週末はラブホテルで会いました。

その時はまさかここまでハマるとは思わなかったんですよね。軽い気分転換のつもりだったんですけど。


ラブホテルでひとシャワー!マンネリは日常化していた

僕らはチェックインして、さっそくシャワーを浴びました。

もう慣れた関係なので、シャワーを浴びながらイチャイチャすることもなく、僕はササッと出て、ベッドでスマホをいじりながら一服。

セフレはまだバスルームに残って、ジャグジーを楽しんでいます。

10分くらいしたら彼女は出てきて、そこからドライヤータイムですからまあ長いです。

最初の頃は僕もギンギンで待っていたんですけど、この頃には慣れきってフニャチンでした。

やっぱりマンネリってあるんですよね。そりゃオナニー覚えたての学生時代とか、初めて彼女ができた時とか常にギンギンでムラムラしていましたからね。

そして僕は意を決してというか、まあ軽い気持ちで拘束プレイを提案したんです。


セフレは拘束プレイを快諾!さっそく試してみたらまさかの新感覚!

セフレに拘束具を見せてみた最初は爆笑したんですが、ぜひ試してみたいと言いました。やっぱり彼女もマンネリはしているんですよね。

どっちが拘束具をつけるかと相談したら、やっぱりつけるのは僕です。

というのも、彼女はSっ気があります。少なくともMではないので。

そして僕が手枷と足枷をはめられてみたら、その時点で新感覚。

身体の自由が奪われたことに、なぜか興奮してきました。

ムスコもしっかり反応して、思わずセフレも「変態だね」と笑いましたが、その同時に興奮もしてきたようで。

それで僕が動けないまま、セフレに乳首を舐めてもらい、手コキやフェラをしてもらったら、何といつも以上の快感が押し寄せてきましたね

こんなに気持ちいいのか、いつもと同じ愛撫なのに、と僕も驚きながらもうイキそうになっていました。


目隠しまでしてみたらもう背徳感と快楽が限界突破!

手枷と足枷の拘束プレイで性感帯を責められたら、僕はあっという間にイキそうでした。

彼女も秘めたるS心を刺激されたようで、イッちゃダメだよと僕に指示。まるでSMの女王様です。

それで僕は彼女の手コキで、何とあえなく発射。

それもすごい量が出て、ホテルの天井につくかと思うくらいの噴水でした。

その瞬間、僕はもう頭が真っ白で、久々に味わう強烈なオーガズムに思わず声まで上げていました。

ですがそこでプレイは終わらず、今度は彼女が僕に目隠しまでして、それで休憩がてら乳首を舐めていたんです。

そしたらあっという間に復活してきて、前立腺も竿もパンパンに。

いつもは1発でぐったり終わっちゃうのにずっとギンギンなものだから、彼女も驚いていましたね。同時に喜んでいましたけど。


目隠しと手枷足枷プレイで悶絶しながら3発目までフィニッシュ!

結局その日はセックスをしていないんですよね。

なぜなら拘束プレイが気持ち良過ぎたから。

最初の一発は衝撃的な噴水発射でしたけど、僕はすぐさま復活して、彼女もその気になって今度は激しくおしゃぶり。

そしてあえなく口内射精。2発目とは思えないくらい出ました。彼女はもちろんゴックン。

それでも萎えていなかった僕のムスコを見て、彼女も維持になってきたのか、最後は拘束乳首舐め手コキでフィニッシュ

3発目は情けない量でしたけど、それでも3回イクってすごいことですからね。

それからしばらくの間、僕らは拘束プレイにはまりました。

ただ彼女がドSに目覚めていきながら、僕はそれほどでもなかったので、お別れはしています。

彼女はきっとドMの彼氏やセフレを見つけて、女王様プレイでも満喫しているんじゃないでしょうか。


初心者でも安心!拘束プレイを最大限に楽しむための準備

筆者の体験談を交えて、拘束プレイの凄さが少しばかり伝わっていただけたでしょうか。

拘束プレイはマンネリ打破には絶好で、長く付き合っているパートナーのいる人にはぜひおすすめなのです。

さらに今回は初心者向けの内容ですから、まず最初に心がけておきたいポイントなどをまとめました。

いきなり激しい拘束プレイをしても気持ち良くはなれないので、まずは段階を踏みましょう。

これから拘束プレイを楽しむ場合はぜひチェックしておいてください!


最初に揃えるのはソフトな素材の拘束具にしておく

拘束具はピンキリです。いわゆるソフトSMからハードSMまで拘束具は使われますから、いろんな素材や締め具合いのグッズがあるんですね。

ですがいきなり本格的な拘束具を使うのは、おすすめできません。物事には順序があるように、拘束プレイの場合でも最初は柔らかな素材の拘束具を選びましょう。

大まかに分けると、ハードなものから金属製・革製・布製と分かれます。

やはり硬い素材の拘束具のほうが締めつけも強いですし、使っていて怖さがあります。

なので初めて拘束具を使うなら、布製の手枷や足枷、あるいは目隠しなどがおすすめ。

前述したように、拘束プレイで気持ち良くなるメカニズムはメンタルから来ています。

なので鉄製や革製だと見た目の怖さから快感よりもストレスを感じてしまう可能性があるので、まずは布製で気持ち良くなれるか試してみてください。


プレイルームの環境作りは欠かせない

拘束具を使ってみようとなった時、いつも通りのベッドでいつも通りの格好だと、妙にチープで格好悪く感じてしまうことがあります。

たしかに生活感のあふれるロケーションでSMをすることってないですからね。

なので部屋をそれなりにSMっぽく変えてみるのが、気持ち良くプレイするためには必要です。

これも拘束具のチョイスと一緒で、いきなり本格的にやる必要はありません。

たとえば部屋を薄暗くして間接照明を置いてみるとか、エロい気持ちをかき立てられるようなBGMを流すとか、ちょっとした工夫でいいでしょう。

それでもっと本格的に拘束プレイを堪能したくなったら、さらにエスカレートして構いません。最終的にはラブホみたいになるのが理想です。


拘束プレイを楽しみ尽くすためのマインドを作っていく

拘束プレイはプレイそのものの気持ち良さよりも、本人たちの入り込み方がモノを言います。心のどこかでバカバカしいと思っていたら、どうしたって気持ち良くはなりません。

なので日常的にできることとして、拘束プレイのような恥じらいと荒々しさのある行為に対して、免疫をつけていくのが大事です。

たとえば普段のオカズをSMっぽいものに変えてみるとか、そういったエロティックな映画やドラマなどを嗜んでみるとかです。

あるいはもっとSMに精通した人間関係を作ってみるのも効果的で、今の時代ならSNSでそういったマニアとつながることも簡単でしょう。

むしろ彼らは仲間を欲しますから、これから拘束プレイのような変態行為にはまっていきたいと思っている方は歓迎されるはずです。


【超重要】安全にプレイを楽しむために知っておくべき3つの鉄則

セックスはどちらかだけが気持ち良くなる行為としては、成り立ちませんよね。

風俗ならそこにお金がかかることで両者の利害が一致していますが、それ以外での性的なパートナーの間では必ず両者にとっての快感が必要です。

そのためには、パートナーとの意思疎通がとても大事。

特に拘束プレイとなればリスクもともなうので、二人にとって同じようなスタンスだったり、いざという時のための対策なども必要になるのです。

そこで、拘束プレイを楽しむ上で二人で理解しておきたい鉄則についてまとめました。

大まかにはプレイ前・プレイ中・プレイ後における決め事となっています。ぜひこちらも確認しておいてください。


拘束プレイのためには二人のコミュニケーションが大事

拘束プレイを楽しむ場合、必要なのは二人の「性癖の一致」で、なおかつそのためのコミュニケーションが大事になります。

性癖といっても、誰もが一種類のプレイだけを趣向しているわけじゃありません。

世の中には普通のイチャラブなエッチも好きで、なおかつ拘束プレイも好きという方だっているのですから。

そして二人の間には、そのプレイを楽しむための合意が必要です。そのためには二人の絆が不可欠で、普段のコミュニケーションによってそれは成り立つでしょう。

具体的にいうなら「今日は拘束プレイをしよう」という約束が必要ということです。

たとえばこちらが普通にエッチをしようとしていたのに、向こうがいきなり拘束具を取り出したら、やっぱりあせりますよね。

そんなすれ違いを防ぐため、プレイの前には必ずコミュニケーションをとりましょう。


行為の時のハプニングを防ぐために「セーフワード」を決めておく

拘束プレイもSMの一種です。もちろん初心者におすすめできる、ソフトSMの中のさらに初級編みたいな位置付けですが。

そして拘束プレイを楽しむ上で、いざという時のためのプレイ中断のワードを決めておく必要があります。いわゆるセーフワードです。

受ける側が「これは本当にダメだ」と思ったときには即座に中断できるようにしておくのが望ましい。
ここで役立つのがセーフワードである。
プレイ内容とはかけ離れた、短くて覚えやすい単語が適している。

セーフワードはSMの世界では共通認識となっており、プレイに関係のない言葉を二人の間で決めておく必要があります。たとえば日本人同士のカップルなら「ストップ」など。

もしプレイ中に痛くなったりストレスがひどくなってきた時、ダメとかやめてとかの言葉だと、ただの喘ぎに聴こえてしまいますからね。

そういったトラブルを防ぐため、軽めの拘束プレイだとしてもセーフワードを決めておきましょう。


激しいプレイ後には互いをいたわる時間が必要

拘束プレイに限らず、ハードなプレイのあとには必ず二人だけでハグをしたり、ピロートークをするなどして労わり合いましょう。

統計などがあるわけじゃないですが、SMカップルが離れてしまう理由にはプレイ外での心の距離があるといわれています。

結局のところ、信頼のできる相手じゃないと激しいプレイなんて成り立たないのですね。

なので軽めの拘束プレイだとしても、終わった後にはお互いを労わり、キスやハグなどで心の距離をきちんと近づけることが大事です。

あまり義務感でやるのではなく、心からきちんとやってください。

なお、その中でケガをしていないか、気持ちが傷ついていないかなどのケアもできます。

男性側がケガをしている分にはまあ何とかなりますけど、もし彼女が痛い思いをしているなら、プレイのやり方も考え直す必要はあるでしょうね。


【実践編】彼女に引かれない!拘束プレイのスムーズな提案方法

拘束 射精
拘束プレイにおけるプレイ前から後にかけての決め事と注意点についてもご理解いただけたでしょうか。

そこまで理解できれば、あとはやるだけだと思います。

しかし重要なのは、拘束プレイをする上での理解と決め事だけでなく、そもそも拘束プレイに応じてくれるのかというところですよね。

実際のところ「これ使って」なんて言って拘束具を見せられて、引いてしまう女性も全然います。いやむしろほとんどの方が最初は引くでしょう。

なので、ここではかなり重要なポイントとして「拘束プレイの提案の仕方」についてまとめました!


マンネリを話題にしてみて拘束プレイもひとつの手段だと理解してもらう

拘束プレイにはまる男女は、心のどこかで普通のエッチに飽きています。

それはエッチの経験の多さからでもあり、先天的な変態なのかもしれません。

女性からしても、そのマンネリは歓迎したくないもので、せっかく付き合っているのにレスになるなんて耐えられません。

なのでエッチのマンネリについてきちんと腹を割って話し、拘束プレイをするとそのマンネリを打破できるかもしれないと伝えましょう。

もちろんマンネリ打破の手段が拘束プレイのみではないですが、大きなきっかけにはなるはずです。

さらに都合が良ければ、そこから拘束プレイの魅力にはまり、もっと深みにいけるかもしれません。

何なら誘ったはずのあなたを超えてやばいくらいの変態になる可能性だってありますよ。



エロではなく遊び感覚でのプレイとして始めてみる

高度なSMを見て、興奮する人もいれば、どこかふざけているように見えてしまう人もいるでしょう。

エロとおふざけは時に紙一重の関係になり、それはアブノーマルなプレイであるほど人によっては笑える対象になってしまうのです。

しかしそんな現象を逆手にとって、拘束プレイを遊びの一環として取り入れてみるのもまた、彼女を拘束プレイに誘うためのいい手段です。

エッチはもちろん普通にやるとして、それ以外の遊びとして拘束具を使い、もちろん愛撫をしてもらいながら楽しんでみます。

エロい行為としてはまだ楽しめないけど、やるのは好きかもと相手が思うようになれば、それは大きな進歩じゃないでしょうか。

実際、最初は遊びでやってみたけどすっかりはまったというSMマニアも大勢います。きっかけは何でもいいのです。


彼女のS心を目覚めさせるためのリップサービス

女性は褒められるのが好きですよね。特にセックスのパートナーに上手だと褒められたら、もっと向上したりエッチが好きになってくれたりします。

拘束プレイもまったく同じ要領で、褒めることで相手にプレイを好きになってもらうことができます。

たとえば拘束プレイをしてみて「いつもより気持ちいい」「上手だね」「最高だよ」と褒められていたら、女性だって悪い気はしません。

むしろ乗り気になって、いつの間にか拘束プレイをするのが快感になっていくでしょう。

SとMの関係性もさまざまですが、ノーマルな性癖の女性をSに目覚めさせるには、褒めるテクニックはとても大事。積極的に試してもらいたいです!


初心者におすすめ!こっそり買える拘束アイテムおすすめ3選

拘束プレイは今の時代ポピュラーですから、あらゆる拘束具が存在します。

といっても初級者には難しい拘束具もあり、どれを選んでいいかわからない方も多いでしょう。

そこで最後に、おすすめの拘束アイテムを厳選してご紹介します。

ごく普通の初心者が使ってみるのにふさわしいアイテムを選びましたので、もし目移りしてしまっているならぜひ以下を検討してみてください!


①SMグッズ 両手両足拘束具(Chilipeper)

拘束 射精
引用:Amazon

参考価格 1,799円
おすすめ度 ★★★★★
■おすすめポイント
初心者にはうってつけのお手頃拘束具!仰向けのプレイもやりやすい

まずおすすめしたいのは、簡単に使える手枷と足枷です。

見た目は真っ黒なので革製にも見えますが、素材はナイロン製。しかもベルトで止めるのではなくマジックテープになっています。

さらにこの拘束具は両手や両足を拘束するのではなく、右手と右足、左手と左足をそれぞれつなげられるようなデザインです。

一見すると難しそうですが、よくある手錠のような手枷だと、後ろ手にした場合に仰向けになった時に背中でつぶしてしまって痛いです。

対してこのような左右でそれぞれ拘束するタイプは、プレイのやりやすさの点で優れています

何より革製じゃなくて取り外しも楽ですし、値段も安いので最初の拘束具としては断然おすすめ!




②現役SM嬢監修 SMグッズ(ROEERE)

拘束 射精
引用:Amazon

参考価格 1,980円
おすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
拘束に慣れてきたらこれくらいはやりたい!レザー製の枷と目隠し

続いて少しだけ拘束プレイに慣れてきたカップル用として、こちらもおすすめ。現役SM嬢が監修したとあり、利便性に優れた拘束具です。

素材はレザーなので、ナイロンの初心者向け拘束具よりは頑丈です。なおかつ見栄えも背徳感をそそり、いかにもSMチックな気分にさせてくれます。

そして商品画像が示す通り、足枷を首の裏に回して固定できるようになっており、手枷は手錠のようなデザインです。

後ろ手にしたら仰向けでの愛撫がやりにくいですが、画像のように頭の後ろや上のほうに避けておくのがベストなポジションでしょう。

さらにアイマスクもついているので、手足の自由と視界を奪い、スリルと興奮は倍増です。目隠しプレイのデビュー用としてもぜひおすすめ。




③SMグッズ ベッド拘束具(BNKLRTOU)

拘束 射精
引用:Amazon

参考価格 1,980円
おすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
さらなる拘束の沼にはまりたいならコレ!プレイも意外にやりやすい

手枷足枷だけじゃ物足りないくらいにこじらせてきたなら、これがおすすめ。

SM系のAVやエロ漫画などでもよく見かける、ベッドにくくりつけられるタイプの拘束具です。

この拘束具にも大きな利点があり、手足が思いきり広げられた形になるので、やられる側はものすごく無防備です。

よって本能的に危険を察知しやすくなり、そのドキドキ感が快楽を倍増させる仕組みになっています。

逆にMをそこまでこじらせていなければ、この体勢になるとストレスを感じてしまうかもしれません。

普通の手枷足枷では物足りないくらいに感じてきたら、その時初めて試してみてください。めくるめく拘束プレイの世界にどっぷり浸かれます。




拘束プレイは興奮を高めるのに最適!拘束プレイにはまって連続射精するほどの快楽を手に入れよう

いかがでしたか?今回は「手足拘束で連続射精した体験談」に加えて、拘束プレイの仕組みやそのコツなどをまとめてご紹介しました!

【この記事のポイント】
拘束プレイで興奮する仕組みとは?
・手足を拘束されると神経が敏感になる
・五感を塞がれるとさらに敏感になる
・そのスリルと不安が性的興奮を呼ぶ

拘束プレイ初心者がするべきこととは?
・まずはソフトな拘束具を使うこと
・部屋の環境作りも進めてみたい
・拘束プレイにはまるマインドを作りたい

拘束プレイをする上での注意点とは?
・セーフワードは決めておくこと
・パートナーをきちんと褒めてあげる
・最初は遊び感覚でもOK


今回はややアブノーマルな内容ですが、拘束プレイにも程度があり、ソフトな拘束具での軽いプレイであれば誰でもすぐにできます。

もちろん今はハードなSMをしているカップルだって、最初はソフトなプレイから始めているはずですから。性癖は徐々に変わっていくのです。

なので拘束プレイと聞いて刺激が強そうと感じていても、やってみたら意外と気持ちよかったりします

新しい快感を覚えるのにも最適なので、パートナーがいる人も、これから作ろうと思っている人も、ぜひ試してみてください!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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