【悲報】ペニス増大クリームは「塗るだけ」じゃ効かない!100日間試して分かった真実と正しいケア

【悲報】ペニス増大クリームは「塗るだけ」じゃ効かない!100日間試して分かった真実と正しいケア

この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
「ペニスを今より大きくしたい!」というのは、男性なら誰もが望むことですよね。

そしてネットで検索してみると、ペニス増大クリームなんていう代物も出回っています。

しかしよく売れているというペニス増大クリームも、じつはほとんど意味がないんじゃないかといわれているのです。

そこで今回は「巷で売れているらしいペニス増大クリームが全然効かない理由」について解説します!

ペニス増大クリームにはさまざまなデメリットもあり、じつはもっといい代用品もあることがわかりました。

すでに試している方には耳の痛い情報ですが、代わりにかなり良い効果を期待できるペニス増大グッズがあったので、ぜひ最後までお読みください!




結論:ペニス増大クリームを100日間塗り続けた結果…

ペニス クリーム
今回の内容は、男性ならみんな興味津々かと思います。

かくいう筆者(アダルトライター北山ジン)もまた、ペニスのサイズ感にはずっと悩んでいて、いろんなグッズやエクササイズのようなものを試してきました。

ペニス増大クリームもがっつり試して、かれこれ100日間は使い続けましたが、じつは効果がまったく感じられずに挫折しています。

選んだクリームが悪かったのか、使い方が悪かったのか、定かじゃないですがとにかく増大効果はまったく感じませんでしたね。

なので正直なところ、ペニス増大クリームという商品には、成分などの差はあるといっても効果はほぼ期待できないんじゃないでしょうか。

それでもペニス増大クリームは多くの種類が出回っていて、売れてもいるようです。

まずはその理由について検証していきます。


なぜ効かないクリームが世に出回ってしまうのか?

ペニス増大クリームが効く効かないに限らず、まず多くの男性は「ペニス増大」というワードに惹かれてしまっています。

なぜなら冒頭に書いたように「ペニスを大きくしたい」はすべての男性が思っていること。

ペニスが大きくて損をするシチュエーションなんてほぼないですから。

大きければ女性にモテて、さらに美女をセックスでイカせまくり、幸せな結婚生活も浮気も風俗遊びも思いのままです。

また男性同士でも、デカい男は一目置かれます。

社会人をしていく上でもペニスのデカさは大事でしょう。

ですからペニス増大クリームに限らず、ペニス増大グッズやサプリはとにかく売れて話題になってしまうんです。


多くの男性が効かないクリームに期待してしまっている現実

ペニスが大きくなるというふれこみがあれば、それだけでほとんどの男性は惹かれてしまって、場合によっては購入に至ります。

ただエビデンスのあるものではないですから、その大半の人が効果を感じずに、何となく惰性で使っているけど何も変わらない、というのが現実です。

それでも期待してしまうのは、その男性たちがペニスにコンプレックスを持っているからに他なりません。

約3割の人が、ペニスの「長さ」や「サイズ」に対してコンプレックスを感じた経験があることがわかりました。
見た目やサイズに関する悩みは人と比較しやすいテーマでもあるため、少なからず気にしたことがある人は一定数いるようです。
引用:PRTIMES

長さや太さを気にしている男性は約3割。

だからこそ、ペニス増大クリームには期待せざるを得ないのでしょう。コストも安いほうですし、ひとまず試してみようという気にさせてしまうんですね。


【悲報】ペニス増大クリームが効かない医学的・物理的な理由

ペニス クリーム
ペニス増大クリームが話題を呼びながらも、効果が期待できないのには明確なエビデンスがあります。

そこで医療関係の引用なども含め、ペニス増大クリームに関する勘違いや効かない理由についてまとめました。

何となく効かなそうではなく、今の時点では明確に効かないことがわかっています。

こちらを参考にして、ペニス増大のための手段の候補として、まずクリームは外していきましょう。


成分が皮膚に浸み込むという仕組みはそもそもない


よく皮膚に成分が染み込んで保湿したり、美肌効果が得られるといったコスメがありますが、じつはそれらも眉唾。

専門医によると、肌から浸み込んで効果を得られるという仕組みはおろか、その仕組みでペニスのサイズがアップするなんてこともあり得ないというのです。

塗り込むことによりペニスが増大すると勘違いされている「ペニス増大クリーム」ですが実は全く効果がありません!
引用:YouTube

巷で売られているペニス増大効果のクリームは、医学的なエビデンスによって否定されています。

もちろん医学的な根拠が覆る事例はありますが、今のところはあり得ないとされるので、根拠があるとうたっているクリームも信用してはいけないのでしょう。


よく配合されている成分では血行促進や保湿効果が期待できる

皮膚から浸み込む仕組みがあり得ないといいますが、それでも肌に塗るタイプの薬や美容の商品が出回っているのは、なぜでしょう。

その理由は、成分そのものが浸み込んで体内で作用する狙いではなく、その場で熱を持って血行を促進したり、皮膚を一時的に保湿するためといわれます。

なので、ペニスも血流と熱によって大きく勃起しますから、その表面上のアプローチは間違っていないということです。

ペニス増大クリームも、そのネーミングからすると間違った認識を与えますが、ペニスが増大する可能性のある血行促進や保湿に効果的といわれたら、間違いではないのでしょう。

そもそも血流がしっかり強い男性のほうが、勃起時だけでなく通常時のサイズ感もアップするともいわれます。

普段がフニャフニャで短小なのに勃起したら巨根になるとか、逆に普段がデカいのに勃起しても全然硬くならないとかは、あまりありませんから。


クリームは「摩擦」が起きやすくマッサージ(チントレ)に不向き

ペニス増大に直接的な効果があるのではなく、間接的には効果がありそうと考えられますが、そもそもクリームではペニスの増大に最適ではないという見方もあります。

ペニス増大クリームは、ペニスに塗ってマッサージをして、成分を浸み込ませたり摩擦によって熱を持たせて血流を促すのが正しいやり方です。

ただクリーム状のものだと摩擦が強くなりがちで、なおかつ乾きやすくもあり、じつはペニス増大のためのマッサージ(チントレ)には不向きだというのです。

実際に筆者も試した経験がありますが、確かにペニスのマッサージは思いのほか乾いてしまい、何度もクリームを追加しなくてはいけません。

そのため思っているよりも減りが早く、結局コストがかかってしまうデメリットも発生してしまうのですね。

なので間接的な効果が期待できるといっても、クリーム自体は推奨できないのが現状です。


ペニスを大きくする唯一の近道は「血流促進マッサージ(=チントレ)」

ペニス クリーム
ペニス増大クリームが明確なエビデンスではなく、間接的に効果が期待できる程度のものだとはわかりました。

そしてペニス増大クリームを使う時は、ペニスに塗ってマッサージをするのですが、それは巷で流行っているチントレと同じです。

なので、あらためてチントレについてその仕組みとやり方をまとめました。

仮に予算をまったくかけたくない方でも、チントレ自体を知っておいて損はありません。

健康的な勃起のできるオチンチンを維持することで、いつまでも若々しいセックスとオナニーを楽しめますから、イイコト尽くしですよ。


海綿体の血流を促して勃起を強めていく効果がある

ペニスのサイズアップは、血流がカギになります。

なぜならペニスの内部にある海綿体は、ペニスそのものの大きさにも関与しますし、勃起力にも大きな影響があるからです。

そしてチントレには、その海綿体の血流を促進する効果があるので、サイズアップのためのチントレは必須なのです。

陰茎の血管が広がってスポンジ状の陰茎海綿体に血液が満たされ、ペニスが硬くなる仕組みです。つまり、勃起力にはペニスへ十分に血液を送り込み、その状態を保持できるかどうかが関わっているといえます。
引用:レバクリ

血流が強過ぎても問題はありますが、ある程度年齢が行くとほとんどの男性が血流不足でペニスのサイズ感とパワーが衰えています。

なのでペニスをしごくチントレを繰り返して、ひとまずはペニスの血流を若い頃のように戻していくアプローチが必要なのですね。


海綿体の組織そのものを活性化させて機能を高める効果にも期待

ペニス クリーム
チントレには血流促進の効果もありますが、マッサージすること自体にも物理的な刺激があり、海綿体を活性化させる効果が期待できます。

人の身体は、刺激を受けると大きくなったり、頑丈になるといわれます。大体どこの部位においても、また内蔵においても、刺激があるからそれに耐え得る強さを身につけようとするのです。

なのでチントレは、その物理的な刺激によって海綿体の機能が促進されるともいえるのですね。

ただ血流促進と似たもので、アプローチも同じですから、どちらかだけを狙ってできるわけじゃありません。

血流を促進するためのマッサージを続ければ、物理的な刺激によって海綿体自体も活性化していく仕組みになります。

ようするにチントレはしっかりとした強さを持って、またボリュームもしっかり確保すると効果的というわけです。


マッサージの効果を最大化するには「摩擦」のリスクを減らしたい

上の項目で摩擦のリスクについても言及しましたが、チントレを続ける上で摩擦については必ず考えなくてはいけません。

例えばセックスやオナニーをしていて、しごき過ぎで痛くなった経験がある男性もいるでしょう。

その時は夢中でも、終わってみたら血が出ていたり、摩擦で皮膚が痛んでいたり、それによって皮膚が黒ずんでしまう傾向もあります。

そこでチントレを続けるにあたって、生身で擦り続けるのではなく、必ず潤滑油を使わなくてはいけません。

潤滑油とはいわゆるローション。

クリームについては否定的な考えができますが、その代用品としてローションがベストというのが、今回の結論のひとつです!


クリームは捨てよう!増大マッサージに「ローション」を選ぶべき4つの理由

ペニス クリーム
ペニス増大クリームには、増大するというエビデンスはないものの、保湿や血行促進の効果はあるとわかりました。

ただそれでもクリームにはデメリットも多く、どちらかといえばローションタイプのほうがおすすめできます。

そこで、ペニス増大ローションの魅力についてまとめました。

ここをチェックすれば、ペニス増大クリームではなくローションのほうが優れているとわかります。まだ悩んでいる方も、ぜひこの内容を参考にしてください!


ペニスのマッサージにリスクのある「摩擦」を軽減できる

ペニス増大のためにはチントレ(マッサージ=ジェルキング)が必要ですが、それに伴う摩擦がネックになります。

摩擦で傷んでしまうと、脳内でも不安や恐怖心が植えつけられ、マッサージをしても増大効果が得られない可能性すらありますから。

そこでペニス増大ローションに切り替えれば、高い潤滑性によって摩擦によるダメージを軽減できます。

もちろん使用する量をケチって擦っていたら摩擦は発生しますが、適量をきちんと使っていればクリームよりもローションのほうがヌルヌルで長持ちします。

ペニスの表面のダメージを抑えつつ、いかに内部に刺激を入れられるかがカギです。

そのため、ペニス増大ローションは最小限のリスクと最大限の効果に期待できるというわけですね。


ローションの潤滑性によってマッサージ効果も高まる

ペニス増大クリームにも、それなりの潤滑性はあります。塗ればヌルヌルしますし、そのヌルヌルが気持ち良くてマッサージもはかどる方も多いでしょう。

ただよく考えてみると、エッチの時にもクリームを使う人はごく少数で、一般的にはローションがエロいとされますよね。

ローションのほうが潤滑性に優れているだけじゃなく、見た目にもエロく、マッサージをしているだけでも興奮を誘い、勃起を促してくれるのでよりはかどります。

もちろん勃起をしている間は海綿体に血流が強く流れているので、マッサージによる効果もさらに高まっていると考えられます。

しごき過ぎて射精までいっちゃうと話は別ですが、寸止め程度にはしておきつつ、フル勃起で気持ちいいマッサージをできると最適でしょう。


ローションの乾きにくさによって長時間のマッサージが可能

ペニス クリーム
ペニス増大クリームを使った経験のある方は実感しているはずですが、クリームは意外と乾きやすく、長時間のマッサージには向きません。

あるいは長時間やるとなると、注ぎ足しながらやらなくてはいけないので、1回でたくさんのクリームを消費してお金がかかってしまいます。

対して増大ローションの場合は、乾きにくさがウリのローションが多いですから、長時間マッサージに使っても乾きにくく、いつまでも快適に続けられます。

そもそもペニス増大のためのチントレやジェルキングは、5分程度でOKという言われ方もしますが、もう少し時間を使った方が効果的です。

目安として10分くらいは続けたいので、乾きにくいローションのほうが使い勝手は圧倒的に良いのです。


しっかりと熱を持つので血行促進の効果も期待できる

ペニス増大クリームにも似たような効果はありますが、ペニス増大ローションのほうが熱を持ちやすいとされています。

理由はクリームよりもローションのほうが水分が多く、またその粘度と性質の影響で熱しやすいからです。

クリームの場合はねっとりとした質感なので、空気や肌にふれる面積が小さくなります。

対してローションの場合はクリームよりもサラサラしていますから、その分多くの空気や肌にふれて温まりやすくなるのです。

もちろんローションに含まれるグリセリンや、その他の成分によって熱伝導の力加減は変わりますが、平均的にはローションのほうが温まりやすく、そのため熱によって血流を促しやすいといえるでしょう。


ガチ検証の末にたどり着いた!マッサージ特化の「テラグラ増大ローション」

ペニス クリーム
ペニス増大クリームよりもペニス増大ローションのほうがおすすめなのが、ここまでの内容でおわかりいただけたと思います。

そしてペニス増大ローションにもさまざまなラインナップがありますが、成分やコスパなどを加味したら、テラグラというブランドの増大ローションが圧倒的に優れていました。

そこでペニス増大ローションの代表格として、テラグラローションの特徴をまとめました。

この特徴を知ると、ペニス増大クリームはおろか、他の増大ローションも選択肢から外れるでしょう。ぜひ参考にどうぞ!


男性ホルモンに影響のある成分が豊富に含有

テラグラのペニス増大ローションには、男性ホルモンに影響のある成分が豊富に入っています。

その一部はアルギニン・シトルリン・タウリン・テストフェンなど。

どれもサプリメントとしても愛好されているもので、さらに自然由来で身体に優しく作られています。

また上記したように、肌から直接浸透することは難しいのですが、一部の説では尿道の粘膜や陰嚢(金玉)の表面からは浸み込むともいわれていますから、これらの成分も無駄ではなさそうです。

特にテストフェンは貴重な成分で、男性ホルモンのテストステロンをブーストしてくれるといわれて、アスリートなどにもよく使われています。

そもそもペニス増大グッズでテストフェンを配合していること自体、相当な贅沢なので、ぜひじっくりと感じてみたいものです。


ローションとしての粘度と潤滑性が絶妙

ペニス クリーム
ペニス増大ローションにも粘度がいろいろありますが、サラサラし過ぎていても使いにくいですし、逆にネットリし過ぎてもダメです。

対してテラグラの増大ローションは絶妙な粘度で、ヌルヌルと肌に絡みつきます。

イメージはペペローションで、ラブローションの中でも圧倒的な人気商品です。

また粘度が絶妙な上に潤滑性にも優れ、ヌルヌルしたしごきの感触と、長時間のプレイでも乾きにくくて使いやすく、不便を感じることが極力少なくなっているのが特徴でしょう。

ちなみに上記した成分がカプセルになってローションの内部に入っています。マッサージで使い始めた時にカプセルが壊れて成分が出てくるので、鮮度も素晴らしいのです。


テラグラ増大ローションは口コミでの評判がすこぶる良い

ペニス増大ローションに限定したことじゃないですが、アダルト系の商品はとにかく口コミが大事になります。

なぜならとてもデリケートなジャンルだから。

しかも高級な商品も多いので、もし使い勝手が悪かったらキツいレビューが下され、それでもベターな使い心地だったらきちんと評価されます。

何にしても多くの男性は周囲にバレないようにこっそり買いますから、そこまでして粗悪品だったら腹も立つのですね。

そしてテラグラのペニス増大ローションには、多くの良いレビューが寄せられていました。その点を加味しても、

このローションさえあればペニス増大に大きなアプローチができるのではないでしょうか!?

▶テラグラ増大ローションをレビューしてみた!「デカチンになれる」の口コミは本当?


テラグラ増大ローションを使った効果的なマッサージ3ステップ

ここまで特徴を挙げてみて、試してみたくなった方も多いと思います。

成分やコストを見る限り、損したと感じるようなレベルのモノではないでしょう。

そしてテラグラを試すか決断できた方のため、使い方を簡単にまとめました。

特別難しいことはなく、シンプルに使いこなせます。

重要なのは「使い続けること」なので、以下のステップをきちんと毎日こなしてみて、ペニスのボリュームアップを感じてください。


入浴をするなどして身体を温めて清潔にする

ペニス クリーム
ペニス増大ローションを使うには、まず身体を温めておくことと、綺麗にする必要があります。

男性器は日常生活で汚れますから、汚れた状態でローションを塗っても、成分の効果を発揮しにくかったり、マッサージ自体がスムーズにできなくなります。

なので、まずはマッサージ前にシャワーを浴びてください。入浴でも構いません。

そしてペニスをしっかり洗っておいて、包茎の方は包皮の中の恥垢(チンカス)もきちんと落としておきましょう。

身体が温まっていると、マッサージをするのに最適な半勃起くらいの状態になりやすいです。

どのみちシャワーやお風呂は男性のエチケットですから、面倒臭がらずにやってくださいね。


たっぷりのローションをペニスになじませる

シャワーでペニスをきちんと洗い、それからタオルやドライヤーなどで表面をきちんと乾かせたら、さっそくローションを使います。

ローションは説明書に書かれているような適量を取り、ペニスに塗ります。

どのみち手でしごいて使うので、手にローションを取ってから塗りましょう。ボトルから直接垂らす必要はありません。

そして本格的にマッサージをする前に、まずはペニス全体にローションを塗布してください。

別にムラがあってもそこまで問題ないですが、乾いているところに指があたって擦るとマッサージがスムーズでなくなる場合があるので、最初に塗りたくるのがベストです。


根元から亀頭に向かってしっかりとジェルキング

ペニス クリーム
ローションをしっかり塗ったら、さっそくマッサージ開始です。

やり方も説明書に書いてありますが、根元から先端(亀頭)に向かって力を入れてしごくのが、適切とされます。

イメージは、先端に向かって絞るような感じ。マッサージともいいますが、ジェルキングともいわれるやり方です。

そしてオナニーの時の手コキとちがい、表面をゴシゴシするのではなく、握って力を少し入れながら内部を絞り込んでいきます。

すると感覚的にも血の巡りが良くなるようなので、自然に勃起も促され、ペニスのボリュームアップや勃起力の強化を感じられるんじゃないでしょうか!?


ペニス増大にはクリームよりもローションが最適!使い心地抜群の増大ローションで巨根を目指そう

今回は、男性にとっては有意義な「ペニス増大」について、巷で話題のペニス増大クリームの効果や、ペニス増大ローションについて解説しました!

【この記事のポイント】
ペニス増大クリームの効果は?
・成分が皮膚から浸透するのは難しい
・クリームだと乾きやすいデメリット
・注ぎ足しが必要だとコストもかかる

ペニス増大ローションの効果は?
・ローションのほうが粘度が絶妙
・粘膜からの浸透にも期待できる
・乾きにくいのでコスパもいい

ペニス増大ローションの使い方とは?
・シャワーで男性器を洗って体も温める
・ローションを塗ってマッサージ
・目安として10分くらいを毎日やりたい


今回は、最終的にはペニス増大クリームとペニス増大ローションの比較のような内容になりましたが、やはり特徴をみるとローションのほうが優れているとわかります。

またローションのほうがエロい気持ちもかき立てますし、毎日のジェルキングもはかどるでしょう。

特に今回推奨したテラグラの増大ローションは、成分表をみてもかなりの優れもの。

ペニスを大きく強くしたい方や、男性ホルモンをアップさせて女性にモテたい方まで、幅広く使えるので絶対おすすめです!

▶テラグラ増大ローションをレビューしてみた!「デカチンになれる」の口コミは本当?

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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