ペニスを拘束するおすすめアイテム10選!貞操帯からリングまで種類別に徹底比較

ペニスを拘束するおすすめアイテム10選!貞操帯からリングまで種類別に徹底比較

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
世の中にはいろんな変態プレイがありますが、貞操帯やコックリングを使ってペニスを拘束するプレイもまた、ドMな男性に人気です。

ひとりでプレイするのもよし、パートナーを見つけてやってもらうのもよし、用途はさまざま。

M心を満たされて、高まり過ぎてしまう性欲をコントロールするのにも使えます。

そこで今回は「ペニスを拘束するアイテムの使い方やその特徴」についてご紹介します!

最後にはおすすめのコックリングや貞操帯などのグッズもがっつりと紹介しているので、これから愛用できる最高の1つを見つけられますよ!


目次|クリックして目次を開く
›ペニスを拘束するメリット・魅力とは?

›ペニス拘束アイテムの主な種類と特徴

›失敗しない!ペニス拘束アイテムの選び方

› 第1位:CB-6000S ブラック【トアミ】

› 第2位:貞操ロック【Giftoyou】

› 第3位:コックケージ 3つの貞操リング付き【Pink Fun】

› 第4位:ペニス貞操ロック【Furuix】

› 第5位:金属304ステンレス鋼男性用 純正ケージ【ifukens】

› 第6位:コックケージ 壱【三丸】

› 第7位:男性用コックリング ぶら下げビーズ付き 4ビーズ【Tsukitoy】

› 第8位:男性用コックリング ぶら下げビーズ付き 3ビーズ【Tsukitoy】

› 第9位:SM拘束具 調節可能なペニス・睾丸ストレッチャー【AOOOOP】

› 第10位:ペニスリング シリコン製【Tibemi】

› ペニスを拘束する際の注意点・安全な使い方



ペニスを拘束するメリット・魅力とは?

ペニス 拘束
今回はペニスの拘束グッズについての特集になりますが、大きく分けてペニス拘束グッズの特徴や意味などの解説から始まり、続いておすすめグッズの紹介になっています。

まずはペニスを拘束するグッズが、どんな意味を持っているのかについて簡単に解説を。

意味としてはいくつかありますが、大まかにはSMプレイになりますね。

手足を拘束したり、ヨダレ玉や目隠しをされたりするのと、大きな意味合いとしては変わりません。ようするに受け身側(SMのM側)のプレイ用グッズになります。

なので受け身が好きだったり、年上の女性が好きな男性には、合うかもしれません。

今のところはそこまでハードなグッズもプレイも興味ないと思っている男性でも、急にハマる可能性があるので、ぜひ期待してみてください!


寸止めと焦らしプレイによる物理的な快感

ペニス拘束の一番の意味というか醍醐味となるのは「寸止め」で、またその寸止めに伴う「焦らし」です。

寸止めは自分ひとりでもできるもので、焦らしはパートナーがいるとはかどるプレイになりますね。

産婦人科医で女性の性的健康の分野について詳しいキャロリン・デルシア医師はエッジングを数回繰り返すのは、「自分が今まで想像していたよりも強いオーガズムに完全に身を委ねる」のが目的だと説明する。
引用:ELLE

エッジングは日本でいう寸止めプレイのことで、意味としては焦らしも含まれています。

ペニス拘束具を使って性行為や自慰行為を焦らされ続けることで、人は潜在的に欲求が高まって強い絶頂を迎えられるといいます。

このことからペニスを拘束して焦らすのは、最終的に射精まで至るのが条件ですが、強い快感を得られるのです!


支配されているという心理的な快感と背徳感

ペニス 拘束
ペニスを拘束して焦らしを感じ続けるのが物理的な刺激となりますが、心理的な刺激として「背徳感」もあります。

やはり拘束具は見た目や使い心地が背徳的なので、普通ではないプレイをしている妙なドキドキ感が、より快感を高めてくれるというわけなのですね。

人間の欲望には際限がなく、四六時中、スリルと興奮を求めています。禁忌を犯す行為にともなうスリルや、幼少期に受けた傷や屈辱、衝撃を受けた出来事が処理されずに無意識のうちに再構築される体験なども、そのたぐいです。

エッチのマンネリ突破のためにSMプレイをやる男女は多いですが、人は深層心理のところで禁忌を犯すスリルに興奮しているといわれます。

ペニスを拘束するプレイそのものがアブノーマルなので、しているだけでドキドキして背徳感を覚え、それが性的な快感となっている仕組みです。

人によっては物理的な刺激よりも、こういったドキドキ感と背徳感に興奮しやすいタイプもいます。


新しい性癖の発見とマンネリ化解消

背徳感も焦らしの刺激も重要なポイントですが、じつはそれ以上に拘束プレイそのものに「目新しさ」があるのも見逃せません。

ほとんどの男性は、普通のオナニーとセックスを覚えて、そのうちに飽きて別のやり方に変わっていると思います。人の性行為と好みは変わっていくのが当然なのです。

セックスには「悪いマンネリ」と「良いマンネリ」があると思います。「悪いマンネリ」は、何の工夫もしない同じことの繰り返しのセックスです。
引用:VOGUE JAPAN

同じプレイをし続けることは、精神衛生上も良くないといわれますね。

なのでペニスを拘束して自慰行為はおろか勃起すらも禁ずるプレイそのものが、その人にとって新しい性的刺激になっています。

興奮するかどうかは別としても、新鮮な気持ちになっているのは確かなのです。


ペニス拘束アイテムの主な種類と特徴

ペニス拘束には物理的と心理的の両方からの刺激があり、性欲を満たすのにじつは最適というのですが、そのグッズにも種類があります。

そこで初心者から中上級者まで役立つように、ペニス拘束グッズの種類についてまとめました!

これからペニス拘束を楽しむ場合でも、以下の3種類のどれかに該当するはずです。

また手に入れやすいのもこの3種類なので、まずは好みや熟練度に応じて、合ったグッズを見つけてください。


手軽に拘束の感覚を味わえる「コックリング」

コックとはペニスのことで、ペニスリングともいわれます。

文字通りリング状のグッズですが、本来コックリングは血流を抑制して勃起を維持させたり、包茎の皮を剥いて固定するために使います。

ただペニスを拘束する狙いで使われるコックリングは、リング状というより筒状に近い大きさで、しっかりペニスをホールドしてしまうので拘束プレイが成り立ちますね。

また拘束具としてはサイズが小さく、簡単に締め付けるだけなので初心者向きです。

ひとまずペニスを縛られたり制御される感覚を味わいたい方にもおすすめで、値段も安く手に入るので、試したい方は今すぐでもできますよ。

ただしリングの大きさがネックになり、キツいものだとハードな拘束感を得られます。初心者はゆるめから選ぶといいでしょう!


本格的な拘束の背徳感を味わえる「コックケージ」

コックリングよりももう少し本格的に拘束してくれるのがコックケージです。

ケージとは檻のことで、ペニス本体を閉じ込める形状をしています。

リングが直接締め付けるのに対し、ケージは閉じ込めること。直接の刺激は少ないものの、さわれなくしたり、勃起するのを抑制したりするのには最適な拘束具です。

本来拘束プレイというのは刺激を目的とするのではなく、自由を奪うプレイなので、コックリングよりはコックケージのほうが適したグッズといえるでしょうね。

また女性用の似たような拘束具にも使われる「貞操帯」という名称も、コックケージの別称として使われます。

貞操帯のほうがなじみ深いですから、商品名にもよく使われているので、探す時はぜひ参考にしてください!


拘束して牽引の刺激を味わうための「重りつき拘束具」

コックリングや貞操帯(コックケージ)のさらに派生したグッズとして、重り付きのグッズがあります。

ここまで来るとかなりSM的なグッズになりますね。

「重り付き」はそのままの意味で、リングやケージの本体に重りが吊るしてあります。

重りがあることで下に引っ張られ、ペニスの先端から根元にかけて引っ張られ続けます。

これもリングのサイズ感と一緒で、重りによって刺激の度合いが変わりますが、拘束に加えて物理的な刺激が加わるのが特徴です。

あとは見た目の背徳感が強めで、SMの世界観を感じ取れます。

むしろそっちの狙いで使う方が多く、下に向かって牽引する刺激がメインとなる使われ方は稀です。


失敗しない!ペニス拘束アイテムの選び方

ペニス 拘束
ペニス拘束アイテムの大まかな種類はおわかりいただけたでしょうか。

続いて、ペニス拘束アイテムの選び方です。

見た目のインパクトや好奇心に合わせて選んでしまいがちですが、特徴を知っておいて自分の今の好みや感度に合わせるのがおすすめ。

ぜひ以下の内容を参考にして、自分のタイプを見つけてみてください!


拘束の締めつけの強さで選ぶのが大前提

どんな拘束アイテムだとしても、拘束する強さがまずポイントになります。

あらためてまとめると、強さだけでいうなら「リング」のタイプが最も強く、貞操帯のタイプが最もソフトです。見た目はごつくても、直接締め付けているわけじゃないタイプもありますから。

ただしケージでもがっつり圧迫してくるものもあれば、リングだけどゆるくてソフトなものもあります。

締めつけのちがいは「サイズ」なので、選ぶ時はサイズ感を考えて、自分のペニスに対する締めつけの強さをイメージしましょう。

あんまり強いと、気持ちいいとか以前に痛い場合もあります。その痛みが気持ちいいと思えるようになったら、相当なドMで将来有望です。


素材の硬さや弾力が着け心地を左右する

サイズ感による締めつけの強さが第一で、そのほかには素材によっても感触が変わります。

おもに使われるのはシリコン・プラ・金属で、細かなちがいはありますが弾力に特化したシリコン系の素材か、硬質で安定したプラ系か金属かのちがいになります。

どちらにも利点はあり、シリコン系だとサイズを合わせやすいです。そのためギチギチな締めつけの拘束を作り出すこともできます。

金属やプラスチック系の素材だと、サイズこそ融通はききませんが、締めつけのない拘束プレイができます。オナニーや射精をできなくする放置プレイです。

また素材によって感触のちがいがあるので、好みで選んでもいいでしょう。あまりキツ過ぎたりゆる過ぎたりしなければOKです。


大手ブランドのほうが信用はできる

ペニス拘束アイテムもたくさんありますが、おもに海外製が多くなっています。

日本の国内生産だとコストが高くなる上、大量に生産するわけじゃないので特に価格に差が出やすいのです。

なのでSMグッズ全般で、今は海外産が主流です。

ただし海外のメーカーが作っているのと、国内のメーカーが海外で生産しているものは別物なので、できれば国内メーカーのアイテムを選ぶほうが無難です。

日本のほうが品質は安定するので、不良品にあたる可能性は低くなります。

といっても国内メーカーのSMグッズは希少になっていますから、すっかりそのプレイにハマってきたら国内ブランドのしっかりした高級グッズに移行するのも手です。


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第1位:CB-6000S ブラック【トアミ】
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