ペニスを拘束するおすすめアイテム10選!貞操帯からリングまで種類別に徹底比較

ペニスを拘束するおすすめアイテム10選!貞操帯からリングまで種類別に徹底比較

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。

第9位:SM拘束具 調節可能なペニス・睾丸ストレッチャー【AOOOOP】

ペニス 拘束
引用:Amazon

▤ 商品情報・おすすめ評価
価格の目安
1,999円
種類
コックリング(チェーン付き)
┌①見た目のインパクト
★★★★☆
・いかにもSMらしいハードな視覚効果
┌②拘束具としての使いやすさ
★★★☆☆
・個人で使うには物足りないのが難点
┌③コストパフォーマンス
★★★☆☆
・ペニスの拘束プレイとして見ればまずまず
総合的なおすすめ度
81点/ 100点
■おすすめポイント
人力で牽引もできるハードなSMグッズ!上級者におすすめ

シンプルな拘束グッズとはちがい、プレイヤーのセンスと性癖のゆがみが求められるのがこちらのグッズ。ジャンルとしてはハードなSMの拘束プレイ用になります。

仕組みもじつはシンプルで、ベルトでペニスを縛り付け、そこからつながれたチェーンをどう使うかによります。

オーソドックスな使い方はパートナーに持ってもらうことで、もし個人で使うなら腰のベルトにつなげてぶら下げたり、手で持ったりして楽しめます。

ちなみにこのベルトは本来金玉を縛り付けるものですが、ペニスにも応用できますね。

コックケージや貞操帯の拘束感とは別物ですけど、自由を奪うという観点では共通します。パートナーに使ってもらえるという特徴からすれば、初心者よりは中上級者のマニア向けになるでしょう。




第10位:ペニスリング シリコン製【Tibemi】

ペニス 拘束
引用:Amazon

▤ 商品情報・おすすめ評価
価格の目安
1,550円
種類
コックリング
┌①見た目のインパクト
★★★☆☆
・見た目は可愛らしいのでイメージは微妙かも
┌②拘束具としての使いやすさ
★★★★☆
・シンプルなので使い方には迷わない
┌③コストパフォーマンス
★★★☆☆
・値段相応よりはやや劣る使い勝手
総合的なおすすめ度
80点/ 100点
■おすすめポイント
可愛いけれど圧迫感は十分!?個性爆発なコックリング

タイプとしてはコックリングになりますが、見た目のインパクトもある意味すごいのがこちらのグッズ。

好みは分かれそうですけど、マニアにもいろんなタイプがいますから、今回のランクインとなりました。

使い方はこれまたシンプルで、リングというよりはクリップみたいな形状です。

もちろんふれる部分はシリコン製ですから、直接的な痛みは伴わないものの、挟み方によってはかなり強い圧迫を作り出せます。

ひとつ大きな難点はその形状で、リングではなくクリップ状なので、円ではなく上下から挟む力になってしまうところでしょうか。試す価値はありますが、最初のひとつには向きません。




ペニスを拘束する際の注意点・安全な使い方

最後に、ペニス拘束グッズを使う上での注意ポイントなどをまとめました。

ここでまとめた内容は、拘束プレイの楽しみ方を知るよりも大事で、安全に関わりますから絶対にチェックしておいてください。

また以下のポイントを知っておくことで、拘束プレイもより安全で気持ち良くなります。一挙両得です!


トラブルを避けるために装着時間を短くしたい

ペニスを拘束する場合、まず注意したいのは「プレイ時間」です。

拘束具の強さにもよりますが、リングやベルト状など直接圧迫するタイプの拘束だと、初心者なら数分、慣れてきた中上級者でも数十分以内には一度拘束を解いたほうがいいですね。

もちろん外出や仕事中に拘束具を楽しんでいる人もいますから、シーンによっては数十分から数時間拘束しっぱなしの場合もあるでしょうから、拘束する力加減は注意しなくちゃいけません。

具体的な時間数を挙げるのは難しいですけど、拘束の力加減に応じてできるだけ短くプレイすることが大事です。

長過ぎるとその分ペニスにストレスがかかり過ぎるので、特に注意しましょう。


ローションを使って摩擦を軽減する

直接挟んだり締めつけたりするタイプだと、心配なのは圧力だけじゃなく「摩擦」もあります。

そんな摩擦を軽減するのは、力加減の調節ではなく「ローション」です。

コックリングやコックケージの素材となる金属またはプラスチックなどの硬質な感触を軽減してくれて、コストも安いので使いやすいのがローション一択でしょう。

またシリコン系のグッズの場合でもローションは有効で、表面の張りつきを予防してくれるのでペニスが微妙に動いて痛くなったり、皮が引っ張られたり挟み込まれたりするのを防いでくれます。

使い過ぎると垂れて面倒なので、まずは少なめから調節して、ぜひ使いこなしてみてください。


緊急事態に備えてスペアキーやハサミなどを用意しておく

拘束グッズの思わぬトラブルといえば、やはり「外れなくなる」でしょう。

嘘みたいな話ですが本当にあります。口外できないような恥ずかしいトラブルですから、あまり公にはされませんが、長くSMを楽しんでいる方にはつきものです。

ペニスの拘束グッズの場合は、外れなくなった時に備えてハサミなどを用意しておくといいです。

カッターやニッパーなども役立ちますが、ペニスを傷つけないように気を付けなくちゃいけません。

また多くのグッズにはスペアキーもついているので、無くさないように保管しておく必要もあります。いざという時には役立ちますし、もしスペアのないグッズなら合いカギを作ってもいいですね。


ペニス拘束は未知の快楽!種類や特徴を理解

今回は「ペニスを拘束するアイテムの使い方やその特徴」を紹介しました。その中から、僕の選んだおすすめTOP3はこちら!

Amazonで売っている精力剤おすすめTOP3
第1位:▶CB-6000S ブラック【トアミ】

国内メーカー製の安定した品質で楽しめる貞操帯!初心者からベテランまでこれさえあれば納得!

第2位:▶貞操ロック【Giftoyou】

人気モデルのレプリカとして初心者におすすめ!ペニス拘束の感覚を味わうには最適なひとつ!

第3位:▶コックケージ 3つの貞操リング付き【Pink Fun】

見た目のハードさと使いやすさが特徴の貞操帯グッズ!日常生活での拘束やSMプレイを楽しみたい方にも最適!


今回はだいぶマニアックな内容ですが、グッズがこれだけ出回っているのをみると、じつはこっそりペニスを拘束して楽しんでいる人が相当多いのだとわかります。

またペニス拘束といっても、直接挟んだり縛ったりするものもあれば、ゆったりとしたケージ型もあり、好みによって使い分けられます。

使うグッズや使い方によってだいぶ感覚が変わるので、ぜひ自分の好みに合わせて楽しんでください!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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