おっぱいは、実は『5つの性感帯』がある!本当に正しいおっぱい愛撫

おっぱいは、実は『5つの性感帯』がある!本当に正しいおっぱい愛撫

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
おっぱいは男性にとってとても魅力的ですよね。でも、おっぱいの愛撫方法といえば乳首を刺激する、乳房を揉む程度のことしかできていないのではありませんか?実はおっぱいには5つの性感帯(スペンスの乳腺尾部、ミルクライン、アンダーバスト、乳房全体、乳首)が存在していたのです。5つの性感帯からさらなるおっぱいの魅力を感じてください。


スペンスの乳腺尾部


スペンスの乳腺尾部

スペンスの乳腺尾部とはおっぱいのGスポットといわれる場所です。まずスペンスの乳腺尾部って何?おっぱいにGスポット?などと思う方が多いのではないでしょうか。おっぱいというものは主に脂肪からできているので、乳首ほど神経が集中するような場所はなかなかありませんが、おっぱいにもGスポットとなる場所が存在していたのです。その場所がスペンスの乳腺尾部です。

スペンスの乳腺尾部がどの部分を指すのかというと、腋の下とおっぱいの境界部分で、ここには神経が通っているのです。スペンスの乳腺尾部を刺激する場合は、舌で乳首を舐めながら、指でスペンスの乳腺尾部辺りを撫でながら押すのが良いでしょう。またスペンスの乳腺尾部にキスマークをつけるかのように強めにキスしたり、舐めるのも効果的です。このとき乳首は指で刺激し、2か所同時に攻めたとき女性は仰け反って感じることでしょう。

しかしながら女性によってスペンスの乳腺尾部を攻められたときの反応は・仰け反って感じる・くすぐったいけれど感じる・くすぐったいだけの3つに分かれます。くすぐったい女性はGスポットを刺激されることに慣れていないことが考えられるので、回数を重ねて慣れさせましょう。ただし人によってはくすぐったいままの場合もあるのでその場合は諦めましょう。

スペンスの乳腺尾部を刺激するメリットは、快感を与えることはもちろん、胸の境目部分つまりは腋の近くでもあるので女性に恥ずかしさも感じさせ、さらに興奮させることができることです。


ミルクライン


ミルクライン

乳首や乳腺というのは腋の下から足の間の恥骨へと向かうライン上に飛び飛びに形成されています。このラインの形状は弓なりになっていてミルクライン(乳腺堤)といわれています。

このライン上にも性感帯が存在しています。その部分というのは、胸の筋肉の外側のラインより少し内側にあり、また腋の下より続く尾根(乳首から谷間との間)にリンパ節が続いていて、尾根ラインに沿って敏感な性感帯が存在します。

スペンスの乳腺尾部と尾根ラインは揉まれたり、押されながらの振動にとても敏感なポイントです。軽めの指圧とさするのが効果的な愛撫でしょう。

耳にはしたことがあるという人もいるかもしれませんが、このミルクラインは副乳が出現するところでもあります。女性の5%、男性の1%に存在します。この副乳はおっぱいと機能的に同じで、人によっては母乳のようなものが出るそうです。副乳をもった女性にあったら男性はぜひとも愛撫したいところですね。


アンダーバスト


おっぱいのGスポットであるスペンスの乳腺尾部に神経が通っていることは述べましたが、実のところアンダーバストにも神経が通っているのです。そのためアンダーバストも刺激が与えられると快感が得られるそうです。

アンダーバストを責めるときはアンダーバストのみを責めるのではなく、乳房全体を揉んで攻めます。まず親指と人差し指をVの字にして、じっくりと乳房を優しく揉みます。次いで、中指、薬指、小指を使ってスペンスの乳腺尾部を軽く指圧しながら揉んでいきます。このとき人差し指は乳輪の腋のミルクラインに沿うようにしましょう。親指は胸の谷間の乳房を揉みほぐします。

スペンスの乳腺尾部は圧力をかけることで感じる性感帯なので指先ではなく柔らかい指の腹で押しながら刺激すると女性はうっとりとしながら感じる反応を見ることができます。


乳房全体


アンダーバストを刺激するときには乳房全体を揉んで刺激するとよいと言いましたが、乳房全体を攻める方法は他にもいくつか存在します。

それは指先による接触愛撫です。円を描くように首筋から乳房へと向かって指の腹を使って刺激していきます。乳首のあたりまできたら、乳首には直接触れないように乳首の周りに円を描くように刺激してその円を小さくしていき乳首に触れるか触れないかのギリギリを攻めて愛撫します。

この焦らしによって女性は乳首への攻めを待ち望むような反応をしてきますが、触らずにさらに焦らします。乳首の3cmくらい上部のところに乳首から胸の中心に向かって10時および2時の位置にも乳腺の節が存在していて、ここも刺激されると感じる場所なので、指の腹で圧力をかけて刺激しましょう。

唇と舌先での刺激方法もあります。まず乳房にキスをしていくのですが、このとき口を少し開いたまま軽く乳房を吸うようにすると押すという圧力とは異なった刺激が与えられます。また指先と同様に舌先を使って乳首に直接触れないように乳首の周りを舐めて愛撫し、焦らして女性の興奮度を高めさせると良いでしょう。


乳首


乳首といえばやはり胸の中でも最も女性が感じることのできるポイントではないでしょうか。実は乳首は奥が深く、側面と正面で感度が異なっているのです。胸を愛撫するのに重要なことは焦らすことです。したがって乳房を攻めたときは乳首に触れないようにして焦らしましたが、乳首を攻める時も焦らします。正面の方がより感度がいいのでまずは側面から攻めていきます。

側面は「・指先で側面を挟む・指先でつまんで軽く引っ張る・舌先で側面を舐めたり軽く噛む」といった愛撫の仕方があります。

正面は側面にくらべてより敏感であるので強すぎる刺激は禁物です。ポイントとしては圧迫、軽擦の二つです。圧迫の仕方は乳首をぎゅーっと押すことで圧迫し、軽くとんとんと圧迫して強弱をつけてこれを繰り返します。軽擦は乳首の先端に指先が触れるか触れないかのギリギリのところでこすって刺激します。女性によってはこするのが強いとヒリヒリしてきてしまうので相当優しくする必要があるので気をつけましょう。

また側面と正面を同時に攻める方法も効果的です。側面を親指と中指で挟んでつまみ、人差し指で正面をこすって刺激します。乳首は敏感ですので優しく扱うことが重要です。感じてくると乳首が立つことで確認できます。また指で刺激が強すぎる場合は唇で側面をはさみ、舌先で正面を刺激するとちょうどよいでしょう。

おっぱいというのは意外と敏感な部分が多いということがわかったのではないでしょうか。今まで乳首しか愛撫できていなかった方も今回を機に様々な愛撫を試してみてはいかがでしょうか?大事なことは焦らしです。特に乳首はとにかく焦らして興奮させることで、いざ攻めたときの女性の反応が大きく異なるでしょう。

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