「この人とは2度としたくない」と思う、男のエッチ中の冷める行動 5選

「この人とは2度としたくない」と思う、男のエッチ中の冷める行動 5選

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女性は相手の男性ともう2度とエッチをしたくないと考える行動があります。どれも、ついうっかりと男性がしてしまう行動ばかりなので、注意が必要です。今回は、女性が「この人とは2度としたくない」と思う、男のエッチ中の冷める行動をご紹介します。


行動1:体位を何度も変える


行動1:体位を何度も変える

男性は、思いのままに体位を変えがちですが、それを好ましく思わない女性はたくさんいます。せわしなく体位を変えられると、エッチ自体に集中できなくなり、女性も気持ちがそがれてしまうようです。体位を変えたい場合は、さりげなく聞いてみましょう。「違うの試してみようか」「そろそろ違う体位にしてみる?」と質問系だと相手の気持ちを取り入れようとしている姿勢が見てとれるので好ましいでしょう。あとは、相手の表情をチェックし不快に思っていないかを確認するようにしたほうが良いでしょう。


行動2:テレビを見たりラジオを聞いたりする


行動2:テレビを見たりラジオを聞いたりする

エッチ中に、スポーツ中継の結果が気になってついついテレビのスイッチを入れてしまったことはありませんか?これは最も女性が嫌う行為の一つです。女性にとって、エッチは愛の行為です。それなのに、集中せずテレビをつけるというのは、女性への蔑みのような行動です。同様に、エッチ直後にすぐテレビやラジオのスイッチを入れることも良くないです。エッチしたら、それで終わり、という適当さを感じさせてしまいます。どんなに気になるテレビ番組があったり、聞きたいラジオがあったりしても、エッチ中にこれらを流すことは止めておきましょう。


行動3:おならをする


おならというのは、人間の生理的現象のひとつですが、それでもおならという行為に不快を感じてしまう女性は多いです。おならの音を聞くと、一気に盛り上がった気持ちが減退するという女性は多いです。エッチ中は極力、相手に聞こえるようなおならはしないように気をつけましょう。


行動4:言葉攻めにする


エッチ中に、言葉攻めするのも嫌われる行為のひとつです。自分は愛の囁きのつもりでも、相手にはそう聞こえていないかもしれません。「愛しているよ」と何回もつぶやいたり、何回も「気持ちいいの?」と感想を聞き続けたり。そして、いちいち反応しなくてはいけないのも、女性が面倒臭いと思う原因のひとつです。こういった言動は、男性の自己満足でしかありません。エッチ中は行為に集中し、余計な事を話しすぎないほうが良いでしょう。


行動5:前戯が長すぎる


前戯には時間をかけるべき、と思っている男性は多いと思います。それは正しくもあり、間違ってもいます。何事も、適度を越えると、それは苦痛でしかなくなります。時間をかけすぎる前戯は、感覚が麻痺してきたり、感情が萎えてきたりします。彼女の反応をよく観察して、前戯が度を過ぎていないかはよく気をつけたほうが良いでしょう。

いかがでしたか。どれも男性がエッチ中に無意識にやってしまいそうな行動ばかりですよね。せっかくエッチするのであれば、女性もまたこの人とエッチをしたいと思ってもらいたいです。気を付けないと、ついついやってしまいそうな行動ばかりですが、その行動は、女性が不快にさせてしまっているかもしれませんよ。エッチ中の行動をよく見直して、お互いが気持ちのよいセックスができると良いですね。

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