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AV女優が語る、キスの方法が超参考になる「舌の裏側を舐める」

AV女優が語る、キスの方法が超参考になる「舌の裏側を舐める」

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最近女性とキスをしたのはいつでしょうか。おそらくセックスをしている回数よりもキスをしている回数のほうが圧倒的に多いですよね。そんなキスですが意外なことに女性を満足させてあげられていない男性が大勢います。今回はAV女優が語る思わずあそこが濡れてしまうキスの方法をご紹介します。


女性が思わず濡れてしまうキスの方法1:舌の裏側をなめる


女性が思わず濡れてしまうキスの方法1:舌の裏側をなめる

女性が思わず濡れてしまうキスのポイントの1つは舌をしっかりと絡めることです。そのためには舌の裏側をなめる、という意識を持っておくとうまくいきます。舌の裏側をなめるという意識をもってキスをすると自然と舌が絡み合う上に、女性の感じやすいポイントを攻めることができます。舌の裏側の付け根にある筋のような部分が敏感スポットですので、舌を絡めながらそこを攻めていきましょう。


女性が思わず濡れてしまうキスの方法2:舌のスピードはゆっくり


女性が思わず濡れてしまうキスの方法2:舌のスピードはゆっくり

キスの方法を調べるよりも前に頭に入れなくてはいけないことは、女性が求めるキスは激しくではなくねっとりである、ということです。女性が自分からキスをするときにはむさぼるようなキスになることもあります。しかし、男性が女性を濡らす方法としては適切ではありません。舌の動きはゆっくりと、相手の舌の感触を確かめながらキスをしていくとよいでしょう。


女性が思わず濡れてしまうキスの方法3:相手の歯茎をなめる


舌で口の中を攻める方法はいろいろありますがキスで女性を濡らすためには女性の敏感なポイントを攻める必要があります。敏感なポイントの目安は神経が多いところになります。そして口の中で神経が多いところの代表が歯茎です。歯茎をねっとりとなめるように舌を動かしましょう。上下の歯茎をそれぞれ3秒近くかけてなめるぐらいがちょうどいいですよ。


女性が思わず濡れてしまうキスの方法5:残り1mmでじらしてから


キスに限りませんが女性はじらされることでより大きな快感を得ることができます。じらされている間にこれから起こるであろうことを妄想してしまうからですね。キスの場合におすすめなのはお互いの唇が振れるか触れないかで寸止めする方法です。ちょっと触れたら一瞬だけ、女性の唇をついばみ、すぐに唇を離します。何回か繰り返しているうちに女性の方からキスを求めてきます。


女性が思わず濡れてしまうキスの方法6:唇をくっつけずに舌で唇をなめる


女性を濡らすキスの方法と言えばディープキス、と思う人は多いでしょう。もちろんそれは正解ですが口内だけがキスの時に攻める場所ではありません。神経が多いところである、唇をなめる方法はかなり効果があります。じらされながら舌でちろちろと唇をなめられたら女性はそれだけで身もだえしてしまいます。注意点としては唇よりも外側を唾液でべとべとにしないというマナーを守る必要がある点です。女性はお化粧をしていますので広範囲がべとべとになることを好みません。気を付けましょう。


いかがでしたか。最後になりますが、女性は毎回同じパターンで興奮するわけではありません。様々な引出しを持つことで女性の気分に合わせたキスができるようにしましょう。
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