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自宅にあるもので作れる!オナホールの作り方まとめ【動画あり】

自宅にあるもので作れる!オナホールの作り方まとめ【動画あり】

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「オナホールを一度使うと、セックスは必要なくなる」と言われるほどオナホールって素晴らしいと噂には聞くが、手を出したら負けな気がする… 興味はあるけど買う勇気が出ない… そんな男たちのために今回は自宅にあるもので作れる!オナホールの作り方をまとめてみましたので、さっそく今夜あたりどうでしょうか?


片栗粉を使ったオナホールの作り方




まずはオナホールとして最適な握れる程度のサイズの耐熱容器を用意します。丸型で底が深いものがよいでしょう。動画で使用しているようなペットボトルでも可です。あとはオナホールの穴を作る為の棒状のもの。こちらはつるんとしているものよりぷっちょグミのケースのように凸凹のある方がより快感を得る事ができるオナホールになります。あとは片栗粉と水ですね。




では作り方ですが、水300mlに片栗粉を150gを入れよ~くかき混ぜます。ダマが残らない様にかき混ぜてから耐熱容器に入れ、電子レンジで3分温めます。温め終了後、真ん中に棒状のものを差し込みましょう。片栗粉の弾力で浮いてくる様であれば蓋やラップ等で抑えて下さい。その状態で冷蔵庫に1時間程投入。しっかり固まったのを確認し、棒状のものを抜いてしまえば完成です。

もう一つの方法もご説明しましょう。鍋に水を入れ、一度沸騰させます。沸騰したら火を止め80度くらいになるまで冷ましましょう。予め片栗粉を水で溶いておき、掻き混ぜながら鍋に水溶き片栗粉と投入し、完全に固まる前に耐熱容器に入れます。その時点で少し固まってくるので、ここからは同じく棒状のものを差し込み冷蔵庫で冷やして、棒状のものを取り出せば完成です。

使用する際は、一般的なオナホールのようにローションをたっぷり入れた方がスムーズに入ります。どのオナオールでも言える事ですが、後処理が簡単で衛生面でも安心なので必ずコンドームを装着して使用しましょう。

◯ 参考記事
片栗粉X(オナホール)を作る時に参考になる動画をまとめてみた


片栗粉を使ったオナホを使った感想


使用感はもちろん本物のオナホには劣りますが、ローションをたっぷりめで使う事によって滑りもよくなり、もっちり感と相まって、手でするオナニーと比べたら段違いに気持ちいいです。手では味わえない吸い付く感覚が味わえます

女性経験やオナホ経験がない男性が使用すると感動を覚える程。また、ジュポジュポという音もエロいです(笑)。ちなみに砂糖を少し混ぜると、柔らかさが増してにゅるにゅるになります。穴を小さくし粘土を高めても締め付けが強い!という程ではないので、もっと締め付けが欲しい方は容器から取り出して手で握れば解決出来ます。

難点は、もちもちに作ると手や息子さんにこびりついてしまうところですね。容器から出して使うのであれば手は致し方ないですが、息子さんに関してはコンドームを使用すれば回避できます。あとは欲張って容器いっぱいに片栗粉を入れてしまっていたり柔らかくし過ぎると、挿入した時に容器から溢れだしてしまう点ですね。カーペットや布団の上にぶちまけてしまうとお掃除が大変ですので注意しましょう。

放置していると次の日にはカチカチになってしまうので、水を足して混ぜ混ぜし、再度電子レンジでチンすると復活します。カチカチ予防はジップロックなんかで密封すれば保存は可能です。ただ、食品ですから長期間置いておくとカビが生えますので、その時は新しいものを作り直しましょう。


熱さまシートを使ったオナホールの作り方




熱さまシートって熱が出た時に買ってはみるものの、余って冷蔵庫に眠らせていたりしますよね。そんな熱さまシートでオナホールを作っちゃおう!という事で、熱さまシートを3枚用意します。これを一晩水につけると動画の様にプルプルに膨らみます。この膨らんだ熱さまシートを輪ゴムで縛るだけで完成です。こちらは簡単ですね。

3つの熱さまシートから出来る隙間にぶち込みましょう。もちろん通常は粘膜部に貼るものではないので、安全面を考えてコンドームは装着した方がよいでしょう。


熱冷まシートを使ったオナホを使った感想


ヌッルヌルでトロンとしていて、最初に触った時に「これはヤバいな」と必ず思うでしょう。ちなみにつぶつぶ入りの熱さまシートなら、つぶつぶにゅるにゅるで指を入れるだけで気持ちいい。ずっと触っていたい触感。こちらはローションを塗らなくてもヌッルヌルなので、オナホより好きという人がいる程

気持ちよすぎて、熱さまシートオナホを巻きつけたまま寝た猛者は、翌日息子様が赤く3倍程にも腫れ上がったとの報告がありますのでご注意ください(笑)。やはり安心の為にもコンドームは付けた方がよさそうです。

ただ、激しく動かすとぷるぷる部分が剥がれおちてくる場合もあるので、お風呂で使用する際は排水溝に流れない様に気を付けてください。部屋で使用する場合はタオルなんかをひいておくと安心でしょう。

また浸す時間を調節すると固めに作る事も可能です。ヌルヌルトロトロ過ぎて使いづらいという場合は浸す時間を短縮してみてください。また、シートの種類によって固さや触感も変わってくるので、好みのシートを見つけるのも楽しいですね。ただ1点、お察しの通り冷たいので温かくないとイケないという方は温めたローションを塗ってからご使用ください。


こんにゃくを使ったオナホールの作り方




自作オナホールの代表ともいえるこんにゃく。こちらの動画では黒いタイプのこんにゃくを使用していますが、黒いタイプのなかには粒状が含まれているものがあり、やや刺激が強い場合があります。そのため、初心者さんはまず白いタイプの板こんにゃくを使用する事をオススメします。購入して開封したこんにゃくはかなり磯臭いので、まずは水洗いをして臭いを取り除きましょう。そのまま使用すると、ペニスに臭いが移ってしまいますのでご注意を。

水洗いし臭いを取り除いたら、包丁やカッター等で切れ目を入れましょう。動画の様に面積の一番狭い部分(長方形の短い方の側面)に自分のサイズにあった切れ目を入れます。そのまま包丁やカッターで奥まで切れ目を入れてもいいのですが、難しいのなら動画の様にスプーンやフォークでも結構です。冷たいのがお好みならこちらで完成ですが、やはり温かい方が気持ちいいのでお鍋で水を沸かしこんにゃくを温めましょう。

また、こんにゃくは茹でると固くなるので、茹でる前の柔らかい状態よりは刺激が増します。ただ温めすぎると火傷のおそれもありますので、必ず穴の部分を触って温度の確認をするようにしてください。

動画の様に紙コップ等の容器に入れると持ちやすいですね。またタオルを巻いて持つ方法も動かしやすいのでオススメです。しかしながら激しいピストン運動をするとこんにゃくが裂けてしまう事もあります。そんな場合はこんにゃくをそのままペニスに巻きつけてしごいてもいいですし、細かく刻んで広口の瓶に詰め込んで違った快感のオナホールに変化させる事も可能です。こんにゃくの場合ももちろんローションを使った方が気持ちいいですし、安全の為コンドームは装着してくださいね。

◯ 参考記事
ぬるぬる感が本物以上!「こんにゃくオナニー」のやり方


こんにゃくを使ったオナホを使った感想


オナホールがまだ高く、ネットも普及されていなかった時代の若年層に爆発的な人気が出たこのこんにゃくオナホは、やはり温める事によって格段に快感度が変わります。適度な弾力もある為、ローションをたっぷり使用し挿入すると「まるで本物の膣の様だ」と言う人も少なくありません。古典的ではありますが、やはり長く親しまれるのには、理由があるのです。

今回ご紹介しているのは、こんにゃくオナホの初級者編なので、上級者になってくると中をフォークでズタズタにして「疑似ミミズ千匹」を作ったりして名器を味わうのだとか。ただ難点はしっかりじっくり洗わないと、生臭さが息子氏にうつってしまう点ですね。匂いつきのローションなんかでごまかすのもありでしょう。


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