セックスで女性を最高に興奮させる、焦らしプレイの極意

セックスで女性を最高に興奮させる、焦らしプレイの極意

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
焦らしのないセックスから得られる快楽は全体の30%程度と言われています。今でも十分彼女を満足させれていると考えている男性は危機感が必要です。そしてこれを機会に、彼女が腰を抜かすくらいの快楽を与えましょう。最高の絶頂を迎えるために、女性を興奮させる焦らしプレイをご説明します。


焦らしプレイの注意点①恥ずかしがらない


焦らしプレイの注意点①恥ずかしがらない

焦らしに有効なのは『言葉責め』ですが、相手を感じさせるのにまず貴方が思い切らなければなりません。「どこがいいの?」「ここ、触って欲しい?」「どうして欲しいかいってみて」とAVの中でしか聞かないようなセリフを吐くことになりますが、照れは相手に伝わります。

中途半端なプレイは余計興ざめしてしまうので、やるならノリノリでやりましょう。はすかしく感じるのは、最初の一言だけです。一度進みだせば、彼女もついてきてくれますよ。なにより、貴方自身が楽しくなってきます。


焦らプレイしの注意点②やりすぎないバランス


焦らプレイしの注意点②やりすぎないバランス

「触って欲しい」という気持ちがピークな時に触ってあげるのが理想的です。相手の人の欲求と期待感が高まって、それに応えてもらえた時に感度が爆発的に高まります。ですが、それをやりすぎてしまうとどうでしょうか?もし貴方なら、ちょっとイラついてしまいませんか?いつになったら始めてくれるのかと。

相手も自分を楽しませるために、やっているのがわかるので余計言いづらくストレスが溜まってしまいますよね。そうならないために、相手の観察はしっかりとしておきましょう。表情やリアクションで最高のタイミングを掴みましょう。眉間にしわを寄せ始めたらやりすぎのサインですよ。


焦らしプレイ〜キス〜


キス一つとっても焦らし方があります。男性に比べて女性はキスをかなり大事にしています。ことによってはセックスよりもキスに愛を感じる女性もいます。それだけ重要な意味を持つキスですから、おざなりにディープキスという訳にはいきません。

目をじっと見つめながら雰囲気を作ります。すると女性はキスする気になり顔を近づけてきますよね。そこですると見せかけて、一旦遠ざかりましょう。目を見つめあって笑いあうとイチャラブ度が跳ね上がります。最初は唇をチュッとするだけで、おでこから鼻先に徐々に下がってくるのもいいですね。相手との気持ちが十分高まったところでディープキス。この時に彼女は濡れてしまっているかもしれませんね。


焦らしプレイ〜服の脱がし方〜


服を脱がす時にも焦らしは必要ですよ。女性にとっては、服を脱いで肌をさらすというのはセックスする前準備です。勝負下着というものもあるように、服を脱ぐという行為でも女性は準備をしてきています。ただ、そっけなく脱がされるというのも寂しく感じてしまいますよ。

そこですぐには脱がさず、服を着たままでも露出している耳や首筋に愛撫していきます。ゆっくりと優しくキスをして、うなじから首筋を下から上へ這わせていきましょう。首から耳にかけては弱いという女性は多く、この時点で声が出始めます。服の下から手を入れて太ももや背中にも優しく手を伸ばしましょう。声が荒くなり始めたら、急がずに愛撫を続けながら一枚ずつ服を脱がしていきます。完全には脱がさず、ずらしただけでも効果的ですよ。


焦らしプレイ〜乳首〜


上半身で一番の性感帯は乳首ですが、ここも焦りは禁物です。ブラジャーを外すにしても、背中や首筋を愛撫しながら留め具を外します。そこからは乳房をゆっくりとやさしく揉んでいきましょう。胸自体は性感帯ではありませんが、揉まれることで雰囲気をよりエロくしていきます。

ここからは舌先をメインに乳輪を攻めていくんですが、決して乳頭には触れないでください。乳輪の周りを舌先で円を描くように舐めていきます。彼女としても早く乳首にいって欲しいという感情が高まってきていますが、次に攻めるのは乳首の側面です。彼女が痛がらない程度の力加減で指で挟み込み、胸を大きく揉んでいくことで側面が刺激されていきます。最後に乳頭部分を舌先で転がし、唾液で濡れたところで指先でコリコリと刺激してください。


焦らしプレイ〜クリトリス〜


ここまできたら、女性はすでに濡れています。下着の上からでもシミがじっとりと広がっているかもしれません。ですが、すぐにはいきません。まずは太ももを下から上にかけて舌先を這わしていきます。お腹やお臍への愛撫もくわえながら、下着の上から指で触れていきましょう。じっとりと湿った彼女の割れ目を、決して力を入れずにただなぞっていきます。やさしく撫でるように上下に動かし、彼女の腰が動き始めたら最後の下着を脱がしましょう。

恥ずかしがる彼女をの手をどかし、大陰線から小陰線ヘ向けて愛撫していきます。まだクリトリスにはいきません。じっくりと時間をかけて舌で刺激していきます。割れ目に沿って動かすように舐めていきましょう。そしてクリトリスへの愛撫へと移りますが、女性にとっての最大の性感帯であるクリトリスです。今まで以上に時間をかけてしっかりと舐めてください。彼女の反応にしっかりと耳をすませて、趣向を凝らした愛撫で攻めていきましょう。


焦らしプレイ〜挿入〜


満を持しての挿入ですが、ここでの焦らしはシンプルです。亀頭部分でクリトリスを愛撫します。AVなどでも見かけるシーンですが、あれは意外に女性も気持ちいい行為です。彼女の愛液を亀頭に擦り付け、滑りをよくしてするとさらに興奮が高まりますよ。少し不安なら「これ、気持ちいいの?」と聞いてみるのも言葉攻めにもなりおすすめです。1、2分ほどの焦らしを加え、彼女の口から「入れて」と言わせたら要望通り挿入です。

入れてからはさらに1分ほど動かさずにしておくと、膣内がペニスの形にフィットします。彼女も貴方も気持ちよくなれる方法ですし、焦らしにも繋がります。


焦らしテクニックをご紹介させていただきましたが、これを全てやる必要はありませんよ。くど過ぎて不機嫌になってしまう女性もいるかもしれません。「今日はこの焦らし、明日はあの焦らしで」と日によって変えて取り入れてください。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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