台湾の風俗店!5大都市の夜遊びスポットが丸わかり【2024年最新版】

台湾の風俗店!5大都市の夜遊びスポットが丸わかり【2024年最新版】

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匿名風俗調査集団
アキD編集チーム
箱ヘル大好き45歳。横浜の箱ヘルが入居している某ビルを8階から全店舗を制覇。私自身が経験した過去の苦い体験から「風俗で絶対に失敗してほしくない」という思いで、読者の皆さまに全国の優良店を紹介する仕事をしています。「風俗行くならpanpan読む」と言われるよう日々ライターさんたちと一緒に精進していきます。

台湾で楽しみたいおすすめ風俗7つ

続いては台湾でメジャーな風俗の遊び方、料金、注意点などを詳しく解説していきます。

海外の風俗で遊ぶのならルールの把握は絶対に必要。事前に知識を身につけておけば緊張せずに遊べますし、ぼったくりなどの被害に遭う危険性も低くなるのです。

果たして台湾の風俗にはどのようなものがあるのか、どうやって遊ぶのか。詳細をチェックしていきましょう。


台湾のおすすめ風俗①:サウナ(三温暖)

台湾 風俗
相場 入浴料:600TWD(約2,800円)
性的サービス料:3,600TWD(約17,200円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★★☆
┌②本番行為の期待度 ★★★★★
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★★
筆者のおすすめ度 ★★★★★
■おすすめポイント
スーパー銭湯とソープの融合!狭い個室でマッサージ師と極上エッチ

台湾で最もおすすめの風俗はガチで「サウナ(三温暖)」です。正直サウナさえあれば他の風俗はいらないレベル、心も体も最高に満足できる台湾最強の風俗ジャンルですね。

サウナとは簡単に言えばソープランドとスーパー銭湯を足したもの。台北にある「天龍三温暖」が有名ですが、大きな都市の歓楽街に行くと1つ2つはエッチなサウナがあるものです。

システムは日本のソープとほぼ同じで、600TWD程度の入浴料と、3,600TWD程度の性的サービス料が徴収されます。ソープと違うのは入浴だけして帰るのもOKな点ですね。

料金は基本的には後払い、フロントに入浴料+性サービス料を支払って帰宅します。個人経営の風俗店とは違いぼったくりの心配もなく、本番もできるので非常におすすめです!


サウナの基本の遊び方!エッチなサービスはどう受ける?

サウナの遊び方は簡単ですがちょっとクセがありまして、風呂が終わった後に休憩所で「待機」をしなければなりません。湯を上がってすぐにソープに案内されるわけではないんです。

サウナ(三温暖)でエッチなサービスを受ける流れ
・フロントで受付をしてロッカーのカギを受け取る
・脱衣所で着替えを済ませてひとっ風呂浴びる
・風呂を上がったら休憩所でドリンクを飲みながら待機
・怪しいおばちゃんが「スペシャルどう?」と声をかけてくる
・おばちゃんの案内に従ってプレイルームに移動する
・部屋に数人ずつ女の子が入ってくるので好みの子を指名してエッチする
・エッチ後休憩所に戻りまた風呂に入るもよし帰宅するもよし

料金は後払い、使ったぶんだけの請求です。性的サービスを受けた回数が1回なら、5,000TWD(約24,000円)もあれば足りるでしょう。


サウナ(三温暖)のプレイ内容

台湾 風俗
ではサウナではどんな性サービスを受けられるのか。有名店「天龍三温暖」のプレイ内容をご紹介します。

天龍三温暖では怪しいおばちゃんに声をかけられた後、やけに天井の低いプレイルームに移動します。橙色の光に照らされた室内にはジュースサーバーがあって、これを飲みながら待機。

その後嬢を指名して部屋に2人きりになり、まずはうつぶせマッサージからスタート。嬢が腰にまたがって、パンツ越しのマンコや太もも、おっぱいを押しつけてくる超ドキのエロマッサージです。

うつぶせでしばらくヤッた後はあおむけになり、そこから全身リップ、手コキ、フェラ本番とプレイが移行。基本的には完全受け身でOKで、嬢によってはアナルもイジイジ(!?)してくれます。

フェラもエッチも基本はゴムありで安全性も高し。これで2万はマジで安すぎますね…!

▶「天龍三温暖」の公式HPをチェックする


サウナ(三温暖)で遊ぶ際の注意点

台湾サウナはガチで男のオアシスですが、遊ぶ際にはいくつか注意点もあります。これを知らないとプレイできない可能性もあるので気をつけてください。

・摘発を恐れてスペシャルサービスの提案を積極的にしないサウナが増加中
・性的サービスを何度も受けるとそのぶん料金が高くなっていくので注意
・台湾にある怪しいサウナはゲイの発展場であるケースも少なくない

摘発は店にとっては致命傷です。休憩所で待機していても中々おばちゃんが声をかけてこない場合は、常連らしき男が消えていった部屋=プレイルームの近くをうろついてみてください。

性的サービスを何度も受ける(プレイルームへの入退室を繰り返す)とそのぶん料金は高くなります。また、台中などの都市にはゲイ向けサウナも多いので注意しましょう。


台湾のおすすめ風俗②:制服店

台湾 風俗
引用:GoogleMap

相場 2時間:4,000TWD(約19,200円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★★★
┌②本番行為の期待度 ★★☆☆☆
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★★
筆者のおすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
露出度高すぎな激エロ衣装に大興奮!手コキでイケる台湾式おっパブ

サウナの次に人気があるのは、酒とカラオケと手コキを楽しめる「制服店」。コチラは日本のセクキャバのように複数人で利用できるため、同僚や友達と一緒に行く人が多いですね。

制服店は台北や高雄などの大都市に行かないと中々見つからないのが特徴で、最大の魅力はエッチな衣装。谷間強調は当たり前、パンツが常時見えてるような超ミニ変態コスなんかも楽しめます。

がっつり視覚的に興奮させてくる風俗のため、緊張しいの方でも利用しやすい(ちゃんと勃つ)のが制服店のメリット。手コキでサクッとヌイてもらえる手軽さもGOODですね。

料金は台北の場合2時間で4,000TWDくらい。高雄だと同じ値段でフェラチオまでイケちゃいます。台湾を旅行するならサウナと制服店は絶対利用すべきです。


激シコ風俗・制服店の遊び方をチェック!


ヌキだけでなくお酒やおしゃべりを楽しみたい方にも制服店はおすすめ。サウナのように待機する必要はなく、入場するとすぐにカラオケつきのプレイルームに通されます。

制服店で遊ぶ流れ
・入場し部屋で座って待っていると女の子が数人ずつ入ってくる
・好みの子が見つかるまでチェンジを繰り返し良さそうな子を指名
・女の子と一緒にお酒やカラオケを楽しみながら時間を過ごす
・一定時間が経過すると照明が落とされサービスタイムが開始
・手コキやフェラチオで溜まったザーメン搾り取ってもらう
・ピロートークの後料金を支払って退店

制服店は本番がなく手軽なので、小遣い稼ぎの学生なんかも結構働いています。嬢の若さはピカイチなので、ぜひ1度足を運んでみてください。


制服店で遊ぶ際の注意点

制服店は気軽さがウリの風俗。難しいルールなどは特にありませんが、いちおう注意点をまとめておきましょう。

・本番は基本的にはできない
・サービスタイムが始まるまで時間がかかる
・日本語や英語が話せない嬢もそこそこいる
・友達と行くとヌキの最中お互いの姿が見えて気まずい

制服店は本番はできず、お持ち帰りにも対応していないケースがほとんど。日本語や英語を話せない子も多いので、入場前に「日本語話せる子がいいんだけど」とスタッフに伝えるのがおすすめです。

プレイ中は部屋の証明が落とされますが、何も見えなくなるわけではありません。友達と一緒に行くと手コキで感じているのが丸見えで若干気まずくなる(笑)のでご注意ください。


台湾のおすすめ風俗③:日式キャバクラ

台湾 風俗
引用:GoogleMap

相場 2時間:3,000TWD(約14,400円)
お持ち帰り:7,000TWD(約33,600円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★★☆
┌②本番行為の期待度 ★★★★☆
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★☆
筆者のおすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
お持ち帰り前提のドスケベキャバクラ!嬢とホテルINしてゴムエッチ

3000TWD 持ち帰り7000ルックス4交渉必要上級
日式キャバクラはお持ち帰りもできるキャバクラ。アフターはホテル直行が前提となるため、日本のキャバクラとは違い確実にセックスできるのが特徴です。

日式キャバクラは台北や高雄などの繁華街にもありますが、特に多いのが台中の美村路(Meicun Rd)・向上路(Xiangshang Rd)。ここには20店舗近い日式キャバクラが軒を連ねています。

相場はテーブルチャージと2時間飲み放題で3,000TWD。日式キャバクラは黒服も嬢も日本語ペラペラであるケースが多く、中国語に自信のない方でも遊びやすいのがメリットですね。

嬢のルックスは制服店と同じかそれ以上ですが、お持ち帰りは別料金で7,000TWD程度と、少々お高めなのが唯一のネック。お金をたくさん持っている人向けのサービスとなっています。


日式キャバクラの遊び方や料金について


日式キャバクラの基本的な遊び方は制服店とほぼ同じ。違っているのは店内でのヌキはない点と、お持ち帰りに対応している点ですね。

入場して飲み放題もしくは単品でドリンクを注文しつつ、お気に入りの嬢とおしゃべりを楽しみ…。この子とエッチしたい!と思ったら嬢とその店のママと交渉をおこないます。

問題がなければトータル10,000TWD程度の料金をママに支払い、オキニを連れて店外へ。店によっては宿泊先のホテルをママに伝え、後から嬢を派遣してもらうケースもあります。

デート内容は自由で即ホじゃなくてもOKですが、店外デートに時間制限を設けている店もあるので、基本的にはホテル直行が吉。

プレイ内容は大方ゴムを装着してのセックスで、サービスのいい子ならマッサージなんかもしてくれます。


日式キャバクラの注意点

日式キャバクラは交渉が必要なため、上級者向けの風俗だと言えます。その他注意点をまとめてみました。

・初見の客の場合お持ち帰りを断られるケースもある
・店舗から移動先(ホテルなど)までの距離が離れすぎている場合もダメ
・そもそもお持ち帰りを許可していない普通のキャバも存在する
・店によっては持ち帰りOKでもセックスNGの可能性がある
・台湾のキャバクラには日式とは別に台式も存在するので間違えないように注意

初見客に持ち帰らせない店もあるので、日式キャバクラで遊ぶなら2日以上の日程は欲しいところ。店舗からホテルまで新幹線で1時間など、場所が遠すぎる場合もお持ち帰りはNGです。


日式キャバクラと台式キャバクラの違いや見分け方

台湾のキャバクラには日式と台式の2種類があり、台式は日本語未対応、お持ち帰りできる確率も低いです。エロ目当てなら台式キャバクラには入っちゃいけません。

見分け方ですが、日式キャバクラの方は店名が「木の実」などの日本語、もしくは「CLOVER」などの英語になっているのに対し…。

台式の方は中国語であるケースがほとんど。その店のSNSなどもチェックして、日本語の投稿が少しでもあれば日式キャバクラと見て間違いありません。

これらの情報は歓楽街で声をかけてくる客引きと話して収集するのもアリです。台湾の客引きのおっちゃんはものすごく親切で、日式の良い店もちゃんと教えてくれます。

ただぼったくり目当ての客引きもいないとは限らないので、教えてもらった店の評判はネットでしっかりと調べましょう。


台湾のおすすめ風俗④:デリヘル

台湾 風俗
相場 ヌキのみ:5,000TWD(約24,000円)
お持ち帰り:9,000TWD(約43,200円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★★★
┌②本番行為の期待度 ★★★★★
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★☆
筆者のおすすめ度 ★★★★★
■おすすめポイント
モデル顔負けの美女とゴムエッチできる観光客にも大人気の王道風俗

夜の歓楽街を歩きまわるのは怖い、交渉とか自分には無理。そう感じる方におすすめなのが派遣サービスの「デリヘル」です。台湾風俗をひと通り経験して結局ここに落ち着く人も多いんですよね…。

デリヘルは文字通り女の子を宿泊先のホテルにデリバリーしてくれるサービスで、ウーバー感覚で利用できるのがGOOD。台湾のデリヘルは日本のと違って普通に本番もデキちゃいます。

台湾141など台湾在住の日本人が提供しているサービスもあり、予約の電話でも日本語が通じるなど使いやすさもばっちり。よほどの田舎・ボロホテルでない限りは派遣が可能です。

料金は嬢が着いてからの前払い、ヌキだけなら5,000TWDで、本番アリだと9,000TWD程度になります。嬢のルックスも良く、ぼったくりの心配もないので大変おすすめです。

▶「台湾141」の公式HPをチェックする


デリヘルで遊ぶ流れはどんな感じ?

デリヘルの遊び方はマジで台湾風俗の中でイチバン簡単。ベッドに寝転がりながら店に電話し、指名をして後は嬢の到着を待つだけです。キャバクラみたいな交渉は一切必要ありません。

嬢がホテルに到着したら外まで迎えに行くか、もしくはもう直で部屋に嬢がやってきます。無事に合流できましたら料金を支払い、一緒にシャワーを浴びていざプレイ開始です。

本番アリで入った場合、基本的には全身リップからの手コキ、ゴムフェラ、本番の流れでプレイが進んでいきます。嬢によってはマッサージやアナル責めがここに加わる感じです。

正直な話、日本のデリヘルの方がサービスは良いです。ただ嬢のルックスの平均値は台湾の方が高く、モデルみたいにスレンダーな子とハメハメできるのが魅力ですね。


デリヘルを利用する際の注意点

デリヘルを利用する際に注意していただきたいのは、ホテルのグレードです。たとえばシャワーが無かったり、シンプルに不衛生だったりするホテルには嬢は派遣してもらえません。

加えて、嬢が日本語をしゃべれないケースもある点に注意が必要です。たとえば台湾141は日本人スタッフが運営していますが、派遣されてくるのは各地域で待機している風俗嬢です。

日本語・英語がしゃべれないケースもありますし、「日本語を話せる人を」とお願いしても「その地域にはいない」と返される可能性もあるのです。

この辺が日式キャバクラとの違いであり、デリヘルの短所でもあります。ただ翻訳アプリを使えば意思疎通も何となくできるもので、そこまで神経質になる必要はないでしょう。


台湾のおすすめ風俗⑤:エロマッサージ

台湾 風俗
相場 ヌキのみ:3,000TWD(約14,400円)
本番アリ:8,000TWD(約38,400円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★★☆
┌②本番行為の期待度 ★★★☆☆
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★☆
筆者のおすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
おっぱいが体に当たるドキドキ感…店によっては本番OKの箱型風俗

エロマッサージは台湾の至るところにある大人気風俗。特に台中、台南にはこの手のマッサージ店がたくさんあって、「SPA」と店名についている場合は大体エッチなお店です。

プレイ内容は日本の回春マッサージとほぼ同じ。うつぶせのマッサージから始まって次にあおむけ、そけい部などのキワドイ部分を責めた後、大きくなったアソコをお手手でシコります。

エロマッサージには裏オプ系と速攻ヌキが始まるエロ専門の2種類があり、エロ専門の場合は本番ができるケースも。

料金は手コキ3,000TWD、本番アリで8,000TWD。基本的には後払いで、裏オプ系の場合はオプション料をチップとして嬢に支払う仕組みです。

フェラや本番はゴムありで安全性もよし。置屋などの格安風俗と比べると嬢のルックスの平均値も高くおすすめです。


アソコのコリもほぐせるエロマッサージのプレイの流れ

台湾 風俗
マッサージ師のおっぱいが頭に当たったり、手が太ももにコスれたり…。この後何されるんだろうみたいなドキドキ感がエロマッサージの魅力です。プレイの流れは以下の通り。

エロマッサージで遊ぶ流れ
・受付に料金を支払ってプレイルームに入る
・制服店と同じく女の子の実物を見て指名をおこなう
・裏オプ系の場合まずは普通のマッサージを受ける
・30分〜1時間程度のマッサージを受けた後「スペシャル」の提案がある
・嬢にオプション料金を支払って手マンコでヌキヌキしてもらう

コチラは裏オプ系の店の流れです。ヌキ前提の店の場合は、タイマー作動後すぐに全身リップやフェラチオがおっぱじまります。

一見ただのマッサージ店なのにヤケに料金の高い店は、ヌキ前提・エロ専門のケースが多いですね。その店がヌキありかどうかは、女の子の衣装なども見て総合的に判別しましょう。


エロマッサージ店と健全マッサージ店の見分け方

エロマッサージの難しいところは、ヌキも本番もない健全店も少なくない点。売春が違法の台湾では、ヌキありの店も「ヌキあります」とは言ってくれないので店探しには結構苦労します。

その店がエロいかエロくないのか、判断するポイントは以下の通りです。

エッチなマッサージ店の特徴
・店名に「SPA」と入っていて林森北路などの歓楽街にある
・統一された衣装(制服)がなく女の子が好き勝手にエロい格好をしている
・公式SNSを見る限り男性マッサージ師の在籍している気配がない
・路上で声をかけてくる客引きが「良い店」として教えてくれる

エロマッサージ店を探したいなら、ぶっちゃけ路上の客引きに聞くのがイチバンおすすめ。目当ての店の名前を伝え。「○○ってエロあるの?」と聞くとたいてい親切に教えてくれます。


エロマッサージ店を利用する際の注意点

エロマッサージ店の注意点としては、まずマッサージがオマケでしかない点です。全体的にマッサージの腕前はイマイチ、明らかに手抜きのマッサージをしてくる子も多く…。

コリをほぐす目的で行くと冗談ヌキでガッカリ必至。エロマッサージ店はあくまでヌキが主、マッサージが従だと考えましょう。

加えて、エロマッサージ店を探す際に客引きを利用する場合は、自分が気になっている店の名前を伝えて「あそこってエロある?」と聞くのがベスト。

「おすすめのマッサージ店ある?」といった聞き方をするとボッタ店に誘導される可能性があります。

台湾の客引きはマジでいい人ばかりで、筆者自身はボッタ店に案内された経験はないのですが、悪い人もいないとは限らないので注意しましょう。


台湾のおすすめ風俗⑥:置屋

台湾 風俗
相場 普通クラスの嬢:1,000TWD(約4,800円)
人気の高い嬢:2,000TWD(約9,600円)
┌①女の子のルックスレベル ★★★☆☆
┌②本番行為の期待度 ★★★★★
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★★☆
筆者のおすすめ度 ★★★★☆
■おすすめポイント
格安×短時間でゴムエッチ!手軽に本番ができる台湾のローカル風俗

格安でセックスしたい方には「置屋」がおすすめ。これは日本のちょんの間、小料理屋みたいなタイプの風俗で、店先で待機している嬢を指名し、奥の部屋でハメるシステムです。

置屋も小規模なモノを含めると台湾全土に見られますが、特に店舗が多いのは桃園と高雄。桃園の新生路付近や、高雄の七賢一路の周辺にはたくさんの置屋がありますね〜!

また台北市からもっとも近いのは、市外の三抗と呼ばれる駅にある置屋街。観光客は少ないようですが、ローカルの男性たちも通う知る人ぞ知るスポットとなっています。


プレイ内容は基本的にはゴムフェラ・ゴムエッチで時間は15分程度。相当ムラムラした状態でないと射精できない可能性もあるので注意が必要です。

しかし置屋は料金が1,000TWD〜2,000TWDと格安で、失敗しても損失が少ないため台湾風俗初心者にはむしろおすすめ。

後述のピンポンマンションとは違い確実にセックスできるのもメリットです。


台湾置屋の遊び方や料金を支払うタイミングについて

置屋で遊ぶには、まずその「箱」を探さないといけません。置屋は開けっぱなしの出入口がピンク色に照らされているケースが多いので、七賢一路などでまずはその手の建物を探してみましょう。

置屋はいくつかの店舗が横一列に並んでいる(置屋の建物が密集している)パターンがほとんどで、店によって微妙に嬢の質や料金が異なります。

遊びたい場合は軒先の案内人に声をかけるか、店内を覗いて「How much?」とたずねてください。すると案内人もしくは嬢本人が「この子は1,000」「私は2,000」といった感じに値段を教えてくれるのです。

良い子が見つかったら「じゃあ君で」と指名し、部屋の奥へ行って指定の料金を支払います。その後すぐにコンドームを装着し、軽〜くゴムフェラをしてから本番開始です。


台湾置屋で遊ぶ際の注意点

置屋はプレイが短時間でサービスの質もそこそこ。しかしあの安い風俗嬢とハメる独特の興奮は置屋でしか味わえません。同風俗を利用する際の注意点は以下の通りです。

・置屋はさびれた路地などにあるケースが多く辿り着くまでに勇気がいる
・プレイは本当にすぐ終わってしまうため早くイケる人でないと楽しめない
・置屋風俗では日本語や英語はほとんど通じないので翻訳アプリを使おう
・プレイルームに入った時点で金額に同意したとみなされるので注意

置屋街はマジでスラムみたいなところにあって、最初は冗談ヌキでビビります。

ただ店員はみなさんが想像する以上に気さくで親切です。料金もわかりやすくぼったくりの心配もないので、足を運んでみる価値はあるでしょう。


台湾のおすすめ風俗⑦:ピンポンマンション

台湾 風俗
相場 50分:5,000TWD(約24,000円)〜
┌①女の子のルックスレベル ★★★☆☆
┌②本番行為の期待度 ★★★☆☆
┌③安心して遊べるか(※あくまで目安です) ★★★☆☆
筆者のおすすめ度 ★★★☆☆
■おすすめポイント
嬢のプライベート空間でイチャ甘プレイ!手コキが基本のビル型風俗

最後にご紹介するのは、マンションの居室が風俗嬢の「仕事場」になっているピンポンマンション。わかりやすく言えば逆デリヘルで、男性が嬢の部屋に遊びに行くタイプの風俗です。

ピンポンマンションは香港発祥の風俗で、本場香港には全部屋プレイルームの激エロビルもありますが…。台湾のピンポンマンションは香港に比べるとかなり小規模。

元々普通のマンションとして使われている建物を数部屋だけ借りて運営しているケースがほとんどです。イメージとしては100部屋のうち10部屋が風俗嬢の部屋みたいな感じですね。

利用の際は各風俗嬢の部屋を順々に訪ね、好みの子が見つかったらその部屋にIN。50分5,000TWD〜8,000TWD程度の料金を支払い、主に手コキやゴムフェラでヌイてもらいます。


ピンポンマンションの探し方・見つけ方

ピンポンマンションは厳密には置屋に分類される風俗ですが、置屋のようにわかりやすい看板や照明はありません。どのビルがピンポンマンションなのか外からはわからないのです。

探し方は2つあって、まず1つは台湾141など、ピンポンマンションへの送迎もしているサービスを利用する方法。これは確実ですがアングラ感が薄いのと料金が高額なのがネックです。

2つ目は、路上で声をかけてくる客引きにピンポンマンションの場所を聞く方法です。ボッタの危険性もなくはないですが、知る人ぞ知るマニア向けのエロビルを教えてもらえます。

客引きからマンションに入った場合は、50分5,000TWD程度で、格安で遊べるケースが多いです。ただ嬢のルックスはあまり良くないので注意してください。

▶「台湾141」の公式HPをチェックする


ピンポンマンションの遊び方をチェック

ピンポンマンションで遊ぶ場合は、店の管理者とまずは合流しないといけません。ビルには1階出入口に鍵がかかっており、管理者がいないと建物に入れないのです。

遊び方を詳しくチェックしていきましょう。

ピンポンマンションで遊ぶ流れ
・台湾141や客引きを利用しピンポンマンションの管理者(大体おばちゃん)と合流
・ビルの中に入って風俗嬢の部屋を管理者と一緒に1つ1つまわっていく
・呼び鈴を鳴らすと嬢がドアを開けてくれるのでルックスをチェック
・ルックスに問題がなければ料金を確認しその子の部屋に入る
・基本的にはシャワーを浴びて即プレイ(手コキやゴムフェラ)を開始する

料金を支払うタイミングはだいぶアバウトで、筆者が利用した限りだと前払いが多かったです。プレイ後は部屋を出て、外で待っている管理者に軽くあいさつをして帰宅となります。


ピンポンマンションで遊ぶ際の注意点

ピンポンマンションは台湾風俗の中でもかなりクセの強いジャンルと言えます。利用の際は以下のポイントにご注意ください。

・ピンポンマンションの場所がわかっても管理者が一緒じゃないと遊べない
・風俗嬢の部屋を1つ1つまわっていくので相手が決まらないと超歩くハメになる
・デリヘルなどに比べると嬢のルックスはイマイチで東南アジア系の外国人も多い
・料金は置屋よりも高いのに本番は基本できないので物足りなさもある
・部屋が散らかっていて不衛生なケースもアリ

ピンポンマンションは嬢のルックスもそんな良くないので、指名ガチャの際は超図々しく行ってOK。許容範囲の子が出てくるまで辛抱づよく部屋をまわってください。

なお本番は基本的にはできません。風俗嬢のプライベートな空間に入る、このドキドキ感を楽しむ風俗だと考えましょう。


台湾の性風俗で遊ぶ時に知っておきたい注意点

台湾 風俗
サウナや日式キャバクラなど、台湾には日本人向けの風俗店が多々あって、他のどの国よりも日本人が夜遊びしやすい環境だと言えます。

しかし売春が違法である関係上、注意しなければならないポイントもいくつかアリ。ヌキのあるなし問題も含め、台湾風俗全体の注意点・把握しておくべきポイントを見ていきましょう。


基本性風俗は違法!ヌキありの店かどうか表向きにはわからない

台湾 風俗
台湾旅行の初心者がまず直面するのは、「その店にヌキがあるのかわからない問題」です。

台湾では本番の有無にかかわらず売春(性交易専区外での性サービス)は違法なので、各風俗店はコッソリ抜きを提供しています。

むろん看板に「ウチはヌキありですよ!」とは書いておいてくれませんし、公式SNSも健全店をよそおっているケースがほとんど。実際に店に入ってみないとエロい店かはわかりません。

これが台湾風俗のムズいところなのですが、解決策としては、客引きや台湾141などのサービスの利用があげられます。良い案内人を見つけるのが大切です。


警察のガサ入れは頻繁にある!摘発の可能性もゼロではない

台湾 風俗
性風俗が違法サービスである以上、プレイ中に店内に警察が入ってくる可能性もゼロではありません。実際地元の新聞を見ると、過激エロマッサージ店が摘発された記事も出てきます。

台湾では売春者と買春者両方が罰せられる決まりになっており、1回目の検挙時の罰金は1,500TWD(約7,200円)程度。検挙回数が増えると金額も大きくなる仕組みです。

ただ日本人が風俗を使って捕まった話はまったく聞かないですし、私自身、警察の捜査に遭遇した経験は1度もありません。日本の風俗と同じでリスクは超低いけどゼロではないよって話ですね。


円安が進んでいるため料金が少々割高に感じる

台湾 風俗
最近ニュースでも何かと取りざたされる「円安」。これは台湾で風俗遊びをしたいアナタのお財布にもモロに関わってきます。

簡単に言えば「円」の価値が相対的に低くなっている状態なので、外国での買い物により多くのお金が必要になってしまうわけです。

たとえば台湾のデリヘルは本番アリで1発43,200円(9,000TWD)ほどですが、この価格は日本だと結構な高級店。

正直サービスの質に関しては日本の方が断然いいですし、その意味でも台湾の風俗は割高に感じられます。夜遊びをするなら2泊3日で10万円くらいは欲しいところです。


料金の事前確認は必須!納得がいくまでプレイルームに入らない

台湾 風俗
台湾の風俗店を利用する際には、プレイルームに入る前に、必ず料金を確認してください。料金が高く納得できない場合は、店の中に入ってはいけません。

これは日本の風俗もそうですけれども、部屋に入った時点で、料金に関しては合意が取れた扱いとなります。後から「安くして」「やっぱキャンセルで」と言うのはルール違反です。

特に置屋やピンポンマンションは、風俗嬢自身が料金を決めているため、「それ高すぎひん?」ってケースも結構あります。事前に料金を確認し、高いと思ったら即バイバイしましょう。


嬢が英語や日本語を話せない可能性も!翻訳アプリを用意するのもオススメ

台湾 風俗
外国の風俗である以上、女の子とのコミュニケーションが取りにくい点にも注意が必要です。相手が英語や日本語を話せればいいですが、現地の言葉しか話せない可能性も充分にあります。

必要な情報をお互いにきちんと伝え合わないと、金銭トラブルに発展する可能性もありますので…。翻訳アプリなどを使って上手にコミュニケーションを取っていきましょう。

もしアプリを通じてのやり取りがめんどくさい場合は、日本語をしゃべれる嬢がいる日式キャバクラがおすすめです。ぜひ遊びに行ってみてください。


台湾の性風俗で遊ぶならサウナ(三温暖)がおすすめ


ここまで色々な風俗を見てきましたが、台湾最強のドスケベ風俗は間違いなく「サウナ(三温暖)」。サウナに行かない台湾旅行は台湾旅行ではないと言ってもよいレベルです!

サウナのおすすめポイントは2つありまして、1つは台湾の全風俗の中で圧倒的にコスパが良い店。銭湯と本番アリのエロサービスがついてトータル5,000TWD未満は安すぎる。

しかもサウナの風俗嬢はルックス抜群、テクもピカイチでこれがおすすめポイントの2つ目です。初めて行ったとき筆者はアナル責めまでされ、チンポが溶けるような極上エッチを堪能。

これ本当にこの料金でええんか…?と怖くなってしまったレベルです。しかしぼったくりは一切なく入浴料+エッチで4,200TWD、帰りにきちんとレシートまでもらえたのが衝撃でした。

台湾風俗でどこに行くか迷ったら、悪いこたぁ言いません、サウナに行っておきましょう。

台北でエロサウナを探すなら、まずは天龍三温暖をチェックしてみてください。

▶「天龍三温暖」の公式HPをチェックする


美女の絶品テクに骨ヌキ!台湾の激シコ風俗でザーメンたっぷりコキ捨てよう

今回は「台湾のおすすめ風俗」についてご紹介しました。読んでいるだけで勃起してくるようなえちえち風俗ばかりでしたね…!

これらの店を利用すれば心もアソコも大満足まちがいナシ。最後に記事の内容をざっとおさらいしておきましょう。

【この記事のポイント】
台湾で夜遊びをするならどの都市がおすすめ?
・サウナも制服店もある「台北の林森北路」は最優先で遊びに行きたい
・短時間×格安でエッチができる置屋目当てなら「桃園」や「高雄」が◯
・極上エロマッサージを体験したいなら「台中」「台南」に行ってみよう

台湾でおすすめの風俗ジャンルは?
・銭湯と風俗の融合「サウナ(三温暖)」はコスパも◎
・ルックスの良い嬢と恋人気分を味わえる「デリヘル」「日式キャバクラ」
・手コキや口マンコで抜くなら「制服店」や「エロマッサージ」
・格安で性サービスを受けられる「置屋」「ピンポンマンション」

台湾で風俗を利用する際の注意点は?
・性サービスが原則禁止なので風俗店がわかりにくい
・風俗店には警察の捜査が入る可能性もある
・事前の料金確認はしっかりと!ジャンルによっては割高感も
・日本語や英語がしゃべれない嬢もいるので翻訳アプリは必須


台湾の風俗嬢はマジで韓流アイドルのメンバーにいそうなスタイル抜群の美女ばかり。良い店に行けば信じられないような美女とガチでセックスできちゃいます。

台湾へ出張や旅行に出かける際は、ぜひ現地の風俗店を楽しんでみてくださいね。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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