【映画「ウルフオブウォールストリート」の濡れ場】官能シーンでオナニーできるか、ズバリ解説します

【映画「ウルフオブウォールストリート」の濡れ場】官能シーンでオナニーできるか、ズバリ解説します

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この記事を書いた人
孤高のAVソムリエ
桜小路すばる編集チーム
小3でオナニーを覚え、河原で拾ったエロ本でヌキまくる少年期を過ごす。生まれながらのコミュ障体質が幸いし、青年期も彼女よりAV好き。20年来のAV鑑賞歴を活かすため、panpanでAVレビューを中心に執筆してます。最近はVR作品にドハマリ中。別名義でDMMレビューも書いてます。
実在の「ぶっ飛んだ男」の半生を映画化した「ウルフオブウォールストリート」。話の中心となるのは「金・薬・女」の三つ。特に女遊びに関しては想像も絶するほどのぶっ飛び具合です。女性と遊ぶシーンってどんなことをしているの?オナニーできるような濡れ場はあるのでしょうか?詳しく紹介します。


映画「ウルフオブウォールストリート」のあらすじ



2013年アメリカで制作されたコメディ映画「ウルフオブウオールストリート」、実在の人物ジョーダン・ベルフォートの回想録を実写化したものです。内容はジョーダンを演じたレオナルド・ディカプリオも驚くほどのぶっ飛んだ半生です。それをマーティン・スコセッシがユーモアたっぷりに描きました。2014年のアカデミー賞では作品賞、主演男優賞など6部門にノミネートされました。

簡単にあらすじを紹介します。22歳で投資銀行で働き始めたジョーダンは新婚なのに結婚指輪も買えないような状況でした。しかし、コネも学歴もなかったのにも関わらず、巧みな話術と斬新なアイデアでどんどんと成績を上げていきます。様々な危機にも持ち前の発想力で乗り越え26歳にして自分の会社を持ち、年収49億を稼ぐようになりました。

「酒と女と薬で遊びまくれ」がジョーダンの師匠とも言える前の会社上司の教え。それを律儀に守って桁外れなお金の使い方をするようになり「ウォール街のウルフ」と呼ばれるようになりました。ですがその後には思いもよらない破滅への道が待っていました。

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」公式ホームページ


濃厚なエロいシーンが見られる場面とは

濃厚なエロいシーンが見られる場面とは
この作品はR-18で制作されているため全体的にかなり性的な描写が多い作品です。この動画を見ていただければ分かるようにオフィスで、トイレで、飛行機で何度も乱行シーンがあります。エロそうなシーンがたくさんありましたが、その中でもオススメのものを紹介します。

「ウルフオブウォールストリート」の濡れ場についての映画ファンの口コミ・評判まとめ

【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

一つ目はご機嫌斜めなナオミ(マーゴット・ロビー)がジョーダンを挑発するシーンです。「パパはママに触っちゃダメなの、ずっと、ずーっと」とフェロモン全開で誘うシーンなのですが、実際にはどちらも脱ぎません。ミニスカートをたくし上げますが、視聴者には見えないアングルなのです。それでもエロくてドキドキします。人生においてこれほどあからさまに誘惑されることがないからでしょうか。表情もとてもエロいので楽しめます。

このシーンは裸は全く写っていないこともあり、宣伝用にパラマウントがこのシーンだけを抜き出した動画をYoutubeにアップしてくれています。ここだけ見るのもオススメです。



他にもオススメなのは乱行シーンの一つ、オフィスにたくさんのコールガールがやってくるシーンです。このシーンでは本当にあちこちで多くの人がセックスしているシーンなので苦手な人もいるかもしれません。しかし何人かにスポットを当てて長めに見せてくれるのでお気に入りのセックスを見つけることができ。楽しむことができるでしょう。

この作品を映画館で鑑賞した人の中には映画館なのにガチガチに勃ってしまって大変だったという声も多く、大画面で見てかなり興奮してしまった人もいたようです。

映画「ウルフオブウォールストリート」の濡れ場では本当にヤッてる?セックスシーンを徹底検証

【番外編】映画中にも「オナニーは1日2回しろ」という忠告あり

ここまでヌキどころを解説してきました。普通は一般的な映画だと、どこか罪悪感を感じながらシコシコするものですが、本作品だと堂々とオナニーしても良いという気分にさせられます。

なぜかというと、作品の中で出てくるある一つのセリフにその答えが。「1日2回オナニーしろ」という、男性諸君にとってはありがたいアドバイスが出てくるのです。しかし、いくら下ネタ全開の映画とは言え、ビジネス界の映画でこういった発言が出てくるとはどういう事なのでしょうか?


セリフが出たきっかけや真意とは

この発言はジョーダンの上司がジョーダンに向けて「ビジネスの極意」を伝授するシーンで出てきます。常に画面の数字ばかりを見ているのだから頭はスッキリさせてておかなくてはいけない。そのためにはオナニーが最適だ。というところから来た発言です。その後には「セックスはもっと多く」と続き「頭と下半身のバランスが重要」とも発言されます。

確かにオナニー後は頭がクリアになって、考え事や勉強が捗ったという経験がある人も多いですよね。血行も良くなるし、頭だけが疲れているときは体が疲れることをすると妙にスッキリするので、ジョギング等の軽い運動を日課にしている人もいるのではないでしょうか。ジョギングと同じ位置にオナニーがあるかどうかは分かりませんが、体が適度に疲れ性的欲求が満たされるので、スッキリした気分になるのは確かです。


Twitterで共感する声が殺到




「実際スッキリする」と実感しているこの人にとって、1日2回のオナニーはとっても理にかなったスッキリの方法でしょう。




自分は実践していないけれど共感できる人もいます。この人はいつか実践し始めるのでしょう。




「俺だけじゃないはず」という所に、多くの男性が共感できる話だという感想が現れていますね。この映画はオナニーにもってこいなので、お気に入りのシーンを何度も見て1日2回オナニーしてみてはどうでしょうか。


まとめ:ティッシュを用意して、映画「ウルフオブウォールストリート」を堪能しよう!

全編エロが押し出されすぎていて、逆にエロく感じられないと言う声もありますが、丁寧に描かれているシーンもあります。これだけ濡れ場が溢れていればきっと一つはお気に入りのシーンが見つかることでしょう。見るときはぜひティッシュを近くに用意しておきましょう。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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