映画「スプリング・ブレイカーズ」の濡れ場では本当にヤッてる?SEXシーンを検証

映画「スプリング・ブレイカーズ」の濡れ場では本当にヤッてる?SEXシーンを検証

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
ヴァネッサ・ハジェンスなどの清純派ティーンアイドルが水着でビッチ役を演じたことで話題になった「スプリング・ブレイカーズ」。日本でもティーンを始め多くの人を動員した映画ですが、見に行った人からは「とにかくエロかった」との口コミが多数。そんな「スプリング・ブレイカーズ」の濡れ場シーンについて、撮影では実際にどこまでヤっているのかを検証していきたいと思います。


映画「スプリング・ブレイカーズ」のあらすじ




女子大生のフェイス、ブリット、キャンディ、コティは春休みにフロリダ旅行を計画。しかしお金が足りず、フェイスを除く3人で強盗を働き見事成功。フロリダで弾けまくりますが、麻薬で逮捕されてしまいます。エイリアンと名乗る謎のギャングスターが保釈金を払い保釈されますが不審に感じたフェイスは帰宅。残りの3人はエイリアンと悪行を繰り返し楽しく金を稼ぎます。

しかし、エイリアンの師であり親友の男が忠告にやってきます。彼が撃った弾がコティの腕にあたり、彼女は帰宅を決意。残ったブリットとキャンディは、親友を恨みきれないエイリアンを連れて仕返しに向かいます。男のアジトでエイリアンは射殺されますが、2人は構わず銃で敵を倒し、とうとう仇も倒します。死んだエイリアンに口づけをし、2人は別の場所へと旅立ちます。

「スプリング・ブレイカーズ」の詳細はこちらから


問題のセックスシーンを実況中継!




バネッサ・ハジェンスとセレナ・ゴメスがジェームズフランコと3人で夜のプールで絡み合います。密着しているため大切な部分は見えませが、トップレスのようです。水中のカメラで下半身にも水着を付けていない様子が映されます。3人はキスをして濃厚に絡み合います。ジェームズがリズミカルに上下に揺れると、前に抱きかかえられたバネッサも一緒に上下し、嬉しそうな喘ぎ声を上げます。

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【徹底検証】濡れ場では、本当にヤッてるの?


冒頭から早速おっぱい丸出しの白人の女の子が出てくるなど常にエロのアクセル全開の映画ですが、やはり気になるのはエキストラの娘のおっぱいよりもヴァネッサ・ハジェンス&セレナ・ゴメスがジェームズ・フランコと挑んだセックスシーン。撮影の際に実際にどこまでヤっていたのか検証していきます。


ディープキスしている?


3Pセックスが拝めるプールのシーンでも沢山ディープキスをしていますが、フランコが銃フェラをするシーンで3人のキスシーンをよりはっきり見ることができます。そちらでは口から舌を出して絡ませる様子もはっきり映っており、リアルにディープキスをしていることがはっきりわかります。


全身舐めしている?フェラチオ・クンニは?


残念ながら全身舐めやフェラチオ、クンニのシーンはありません。しかし、冒頭の退屈な大学生活の中でバネッサは授業中にペニスの絵をノートに描きエアフェラをする様子を披露。他にも、フェラしているかのように銃やアイス、ホース等を舐めるシーンがあるので、想像力を働かせれば十分楽しむことができます。

ちなみに、バネッサとセレナがフランコに銃を突きつけてフェラをさせるシーンがありますので、フランコのフェラシーンが見たい方はぜひ本編をご覧になってみて下さい。


挿入している?


さすが超人気アイドルだけあって、セックスシーンでも結合部や乳首は全く映っていません。おそらく前張りを着用した状態で挿入しているフリをしたものと思われます。

非常に人気のある女優なので、実際の挿入があった場合はもっと話題になっているものと思われますが、本作に関してセックスシーンの撮影で挿入が行われたという噂は残念ながらありませんでした。「フリ」だったと考えるのが妥当そうです。

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濡れ場シーンで「本当に挿入している」映画12選【動画あり】

ラブシーンについての視聴者の口コミや評判


大人気の女優を起用して撮影された「スプリング・ブレイカーズ」は、製作国のアメリカはもちろん日本でも大きな話題となりました。沢山寄せられている口コミの中からラブシーンに関するものを紹介します。



たしかに、映画にありがちな美化された愛情表現メインのセックスシーンとは一線を画するリアルなラブシーンでした。しっとりするようなラブシーンではなくリアルで欲望に忠実なセックスを描くことで、開放的なフロリダでドラッグとセックスに溺れる様子を巧妙に表現できていたように感じます。



ディズニー映画「ハイスクール・ミュージカル」で優等生役を演じたイメージが強いヴァネッサ・ハジェンスですが、見事にそのイメージを打ち破り、万年ムラムラなビッチ女子大生をしっかりと演じています。硬派なイメージの女優さんだけにエアフェラは非常に衝撃的でエロかったです。私生活でもしているのかな、と妄想が膨らみます。



全編通してなぜかほぼずっと主人公たちは水着で過ごします。そして素晴らしいのが、4人ともスタイルが良いものの痩せすぎておらず、むしろお腹なんかかなりムチっとしていて柔らかそうなボディをしているところ。モデルみたいなスリムな体型の女の子ではないところがリアルですし、ムチムチしていて可愛いです。



女の子の乳首がたっぷり見れる映画なので、ヌード大好きな人にとっては天国のような映画です。しかし、カラッとした空気の明るいエロなので、しっとり・じっとりした雰囲気の淫靡さが好きな人にとってはなかなか興奮できないかもしれません。好みが分かれるところです。



「スプリング・ブレイカーズ」は女の子のムチムチお腹を楽しむ映画だ!と言っても過言ではないくらい、主人公の4人は4人とも良いお腹をしています。太っているわけではなく、腹筋の筋の上にちょっとだけ丁度よくお肉が付いた女性らしいお腹。しかもそれを包み隠さずビキニでしっかり見せてくれています。お腹フェチにはたまらないです。

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【番外編】過激な濡れ場が話題のエロい洋画3選
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