有名女優の濡れ場やヌードが見える映画・ドラマ20選【2022年最新】

有名女優の濡れ場やヌードが見える映画・ドラマ20選【2022年最新】

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
映画やテレビで活躍する人気女優が、映画やドラマで濡れ場を披露した時の興奮感って、すごくエロいですよね?特に、普段隠されているおっぱいや陰毛まで見えちゃったときの刺激は、ヘタなAVより興奮度が高めで、新鮮な感じで抜けるんです。

そこで今回は映画やドラマ、果てはAVまでとあらゆるエロジャンルを見つくしているドスケベな筆者が、濡れ場やヌードが見られる映画とドラマをご紹介!地上放送では絶対に見られない濃厚な作品ばかりを20選、ご用意しました。 中には、意外にも人気女優が乳首を見せているお宝作品もありますよ。ぜひとも最新の濡れ場作品で、最高の興奮を味わってください!


濡れ場やヌードが見える映画・ドラマの一覧

【乳首丸出しの濡れ場が見れる映画・出演女優】

「ベロニカは死ぬことにした」真木よう子
「受難」岩佐真悠子
「モザイクジャパン」宮地真緒
「そこのみて光り輝く」池脇千鶴
「リバーズ・エッジ」二階堂ふみ
「愛の渦」門脇麦
「殯(もがり)の森」尾野真千子
「海を感じる時」市川由衣
「ヘルタースケルター」沢尻エリカ
「あゝ、荒野」今野杏南
「アンチポルノ」冨手麻妙
「全裸監督シーズン1」森田望智
「マリッジリング」小橋めぐみ
「火口のふたり」瀧内公美
「純平、考え直せ」柳ゆり菜
「アンダー・ユア・ベッド」西川加奈子
「花宵道中」安達祐実
「全裸監督シーズン2」恒松祐里
「おじいちゃん、死んじゃったって。」岸井ゆきの
「蛇にピアス」吉高由里子


濡れ場やヌードが見える映画・ドラマの選定基準

濡れ場やヌードが見れる映画・ドラマの中から、おすすめ作品を20選ピックアップ!主に以下3つのポイントを重視して作品を選定しています!

① 女優の話題性
② 濡れ場の濃密さ
③ 身体のエロさ


①女優の話題性

エロをテーマとした作品でも、女優の話題性でヌケるか?は異なってきます。

「え?この女優が脱いじゃうの?」「この女優、脱いでたの?」といった話題性で評価しています。


②濡れ場の濃密さ

濡れ場やヌードの見れる映画・ドラマの醍醐味は、女優が演技力をいかした濃密なエッチを披露してくれるかも重要です。

本当のSEXやオナニーのように、本気で感じているのか?乳首は勃起しているか?など、本番さながらの濃密な濡れ場を披露しているかを評価しています。


③身体のエロさ

濃厚なセックスシーンを披露してくれても「そんなボディじゃあ、抜けないよ!」といった女優は紹介しません!

あくまでも体だけでも勃起させてくれるか?を重視しています。具体的にはおっぱいの大きさや乳首の綺麗さなどです。

①「ベロニカは死ぬことにした」真木よう子

ベロニカは死ぬことにした
引用:Amazon
公開年 2005年
脱いだ女優 真木よう子(まきようこ)
カップ数 Fカップ
女優の話題性 ★★★★★(5)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)

1本目にご紹介するのは映画「ベロニカは死ぬことにした」です。2005年に公開された本作では、若かりし日の真木よう子が大胆な脱ぎっぷりでヌードを披露

作品自体は海外の同名小説を原作としており純文学的な内容ですが、当時20歳ちょっとだった真木よう子の官能的な裸体を楽しめます。


「ベロニカは死ぬことにした」のあらすじ


人生に嫌気がさし、自ら命を断とうとしたトワ(真木よう子)は、目覚めると見知らぬ精神病院にいた。院内の入院患者は風変わりな人々ばかりで、人々はトワとの接触を避けていた。そんな中、唯一彼女に共感し接してきたのがクロード(イ・ワン)だった。彼と過ごす時間や満ち足りたセックスが、トワに生への欲求を芽生えさせたのだった…。

真木よう子の濡れ場シーンの魅力

今でこそサバサバ系女子といったイメージの強い真木よう子ですが、大胆な濡れ場を披露した当時は20歳ちょっと。作中では洋服を脱ぎ捨て、生を感じるために快楽を追求する姿が描かれています。

本作の中でも最も抜けるのが、彼女のオナニーシーン。推定Fカップはあるロケット型の美乳をさらけ出し、汗まみれになりながら自慰(じい)にふける姿は、ただのエロさを超えた美しささえ感じさせてくれるでしょう。「あぁ…!」と、喘ぎ声を発しながら絶頂を迎えた瞬間、真木よう子は濡れた髪を振り上げ、飛び散る汗はまるで男性の射精を思わせます。

〇関連記事:
映画「さよなら渓谷」の濡れ場では本当にヤッてる?真木よう子のセックスシーンを徹底検証


乳首・ヌード解禁の裏話

初のヌード解禁作であり、本作で脚光をあびた真木よう子ですが、意外にも本作「ベロニカ~」は、彼女にとって黒歴史のようです。真木よう子曰く、作品の中身を見ず「おっぱい!おっぱい!」と騒ぐ男性陣にウンザリしたのだとか。

インタビューでも堂々と「消し去りたい過去」と言っており、彼女の中ではあまり好きな作品ではないようです。

「あらゆる手を使って嫌なものはすべて抹消して。自分でいいかなと思うものだけを残して爆死しようかな。あ、『ベロニカは死ぬことにした』は消したい!」とインタビューで激白している。

ご本人の評価は残念な「ベロニカ~」ですが、本作の濡れ場は間違いなく一級品のエロさです。作品内容は純文学的な要素が強いですが、ただただ美しい真木よう子を堪能できる映画です。是非、ご鑑賞ください。



②「受難」岩佐真悠子

受難
引用:Amazon
公開年 2013年
脱いだ女優 岩佐真悠子(いわさまゆこ)
カップ数 Eカップ
女優の話題性 ★★★★☆(4)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)

惜しまれつつも芸能界を引退した元グラドルで女優の岩佐真悠子。グラドル時代から豊満で挑発的なボディを見せつけていた彼女が、全てを脱ぎ去り美巨乳おっぱいをさらけ出したのが本作「受難」です。

2013年に公開された映画なので、出演当時の岩佐真悠子は20代半ば。ハリのあるエロい体を惜しげもなく披露したことで話題となりました。ちなみに岩佐真悠子は「受難」での演技が評価され、「第23回日本映画プロフェッショナル大賞新進女優賞」を受賞しています。


「受難」のあらすじ


修道院育ちで障害孤独の汚れなき乙女「フランチェス子(岩佐真悠子)」。「男女は何故付き合うのか?」「どうしてセックスするのか?」そんな疑問に日々真剣に自問自答し、モンモンとする毎日を過ごしていた。

そんなある日、彼女のオマンコに突如として人の顔をしたアザができる。しかもそのアザは喋る上に、ひどくひねくれ者だったのだ。「お前はダメだな」などとアザに罵られるフランチェス子は、そのアザを「古賀さん」と名付け、不可思議な共同生活を送るハメになったのだ…。


岩佐真悠子の濡れ場シーンの魅力

岩佐真悠子
引用元:Amazon


グラドルから女優へと転身した岩佐真悠子ですが、彼女のボディはグラドル時代から折り紙つきのメリハリボディでした。Eカップはある美巨乳で、彼女が現役グラドル時代は誰もが布切れの向こうに隠れる乳首を想像したものです。そんな世の男性の願いを叶えたのが、今回ご紹介した映画「受難」なんですね。

本作で見せる岩佐真悠子のヌードシーンは、数分・数秒といった短いものではありません。かなりの頻度で、岩佐真悠子が脱いでいます。一部では全裸疾走映画などとも呼ばれており、彼女のおっぱいを見逃す等の心配は、全くといって不要。おっぱい丸出しのシャワーシーンや、全裸で疾走するシーン。最高にエロいセックスシーンなど、ここぞとばかりにEカップ美乳を見せてくれます。

カメラも良い仕事をしており「暗くて、おっぱい見えない!」といった不安もありません。基本的に丸見えです。グラビア時代には拝むことのできなかったピンク色の乳首には本当に感動し、何度もお世話になりました…。

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乳首・ヌード解禁の裏話


見た目はギャルっぽく強そうな岩佐真悠子ですが、意外にもデビューから引退までの17年間、目立ったスキャンダルはなし。本作のインタビューでも「濡れ場がエロいかは分からない…」といった控えめな一面をのぞかせています。しかしインタビューで「実際に、しゃべる人面瘡(じんめんそう)ができたら、どうする?」といった質問には、笑顔で「追い出します」と回答。Sっぽい一面も見せてくれました。

ちなみに本作「受難」は、映像化不可能と言われた姫野カオルコの同名小説を原作にしており、岩佐真悠子は「どうやって映像化するの?」と、悩んだそうです。オマンコに喋るアザがどのように表現されているか?は、是非作品を見ながら楽しんでください。



③「モザイクジャパン」宮地真緒

モザイクジャパン
引用:Amazon
放送年 2014年
脱いだ女優 宮地真緒(みやじまお)
カップ数 Eカップ
女優の話題性 ★★★★☆(4)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)


WOWOW専用ドラマとして放送された「モザイクジャパン」は、民放では放送できないR15+指定。AVをテーマに扱った作品で、女優達のヌードを堪能できる内容です。特に濡れ場・ヌードで評判となったのは、本記事で取り上げた「宮地真緒」。出演者の序列的には主演級ではないものの、それまでの彼女のキャリアや大胆な脱ぎっぷりから話題となりました。


「モザイクジャパン」のあらすじ


超ブラック企業をリストラされた常末理市(永山絢斗)は、故郷へと帰郷する。しかし自分の生まれ育った田舎町はアダルト産業で町おこしをしようと奔走しており、すでに業界に飲み込まれていたのだった。

そんなことも知らない常末理市は両親のすすめで故郷にできた企業「GALAXYZ」に就職。しかしその企業はAVのプロダクションで、職場の女性たちは皆AV女優だったのだ。至る所で行われるSEXと撮影に驚愕する常末理市だったが、葛藤しながらもGALAXYZで働き始めるのだった…。


宮地真緒の濡れ場シーンの魅力

宮地真緒_逢燦燦(あいさんさん)
引用元:Amazon


もともとグラビア発のタレントから本格女優へと転身した宮地真緒は、高い演技力から様々な役柄をこなすカメレオン俳優です。時には清純系、時にはギャルなど幅広い演技力で視聴者を魅了していました。そんな彼女ですが、実は脱ぎっぷりも素晴らしく、役のためならおっぱいをさらけ出すこともしばしば

宮地真緒のヌードの素晴らしさは、何といっても奇麗なおっぱいと乳首。演技とは言え、セックスシーンなどでは奇麗な乳首をフル勃起させ、乳輪はいやらしいツヤが見えるまでにコリコリに固く膨らんでいます。
〇関連記事:
宮地真緒のセックス事情|14年越しの交際の末結婚した一途な美女の性欲は自らも認めるほど強い


乳首・ヌード解禁の裏話

人気女優の宮地真緒がAV女優を演じたドラマ「モザイクジャパン」ですが、ヌードになるのは抵抗があったのではないでしょうか。多くの女優陣が、作品のためとはいえ裸になるのに抵抗を感じています。誰だって、自分のプライベートな部分をさらけ出すのは勇気がいりますもんね。

しかし宮地真緒に関しては、さすが本格派女優と賞賛したいくらい、本作に情熱を注いでいたのです。以下は「モザイクジャパン」に関連する彼女のインタビュー内容ですが、意気込みがすごい!

この作品の台本を読んだ時、『絶対にやりたい!』と思いました。刺激的で、ブラックで、カオス。こんなに面白い台本に出会えるなんて!(中略)美織さんという役で、いろんな意味で一皮も二皮もむけてしまうような、そんなすてきな感覚の中でお芝居できていることを、とてもうれしく思います


凄まじい熱量ですよね。これだけの情熱を込めた体当たりの演技・脱ぎっぷりを披露しているので、見るしかないでしょう!是非、彼女の裸体(と作品)をお楽しみください。




④「そこのみて光り輝く」池脇千鶴

そこのみにて光輝く
引用:Amazon
公開年 2014年
脱いだ女優 池脇千鶴(いけわきちづる)
カップ数 Cカップ
女優の話題性 ★★★★☆(4)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)

41歳でこの世を去った不遇の作家・佐藤泰志。彼の残した唯一の長編小説を映像化したのが本作「そこのみにて光り輝く」です。2014年に公開された本作は、主演に人気俳優の綾野剛・池脇千鶴をそえた豪華映像作品。

2015年の日本アカデミー賞では池脇千鶴が優秀主演女優賞を受賞するなど、かなりの話題となりました。そして本作、文学的な意味以外でも話題に。お察しいただいているとおり、濡れ場がすごいんです


「そこのみにて光輝く」のあらすじ


仕事を辞めブラブラと惰性の日々を過ごす佐藤達夫(綾野剛)は、とあるパチンコ店で大城拓児(菅田将暉)と知り合う。意気投合した二人は仲良くなり、佐藤は大城のすすめで彼の家に招かれる。そこは町はずれにたたずむ一軒のバラックで、中には寝たきりの父とその世話に追われる母、そして水商売で一家を支える千夏(池脇千鶴)が生活していた。

世間から見放され、さげすまれた大城家の中で、ひとり光輝く千夏の姿に、佐藤はだんだんと惹かれていくのだが…。


池脇千鶴の濡れ場シーンの魅力

これまでも多くの作品で濡れ場を披露してきた池脇千鶴ですが、彼女の濡れ場の魅力は何と言っても圧倒的な「シロウト感」が、興奮度を高めてくれる点にあります。

演技派女優なので、一般人を違和感なく演じるのはお手の物。その演技力は、セックスシーンでも発揮されているのです。仕草や表情、そして吐息や喘ぎ声など、エロい濡れ場に欠かせない重要な要素を生々しいまでに再現。演技がかっていない一般人のような自然なセックスが、本物のシロウトっぽくて興奮するのです。

そして本作「そこのみにて光り輝く」では、池脇千鶴は乳首をビンビンに勃起させ、本当に興奮しているかのように千夏を演じています。快感と羞恥心からギュッと枕を掴む仕草など、細かな点でも興奮させてくれるのです。

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乳首・ヌード解禁の裏話



池脇千鶴にとっては通算31本目の出演作となった「そこのみにて光り輝く」ですが、大城千夏という役柄には共感する部分も多かったそうです。そして本作の脚本にひかれて、撮影に臨んだとインタビューで答えていました。

逞しいけれども、彼女の優しかったり甘かったりする部分もフワフワと見える、ちょっとあやうい女性。でも、そういう部分ってきっと多くの女性が共感できるもので、女性ならわかるっていう心理が散りばめられている人物像だと思いました。

女性としても共感する部分が多かったと話しており、おそらく激しい濡れ場のシーンも、本気で千夏になりながら演じていたのでしょう。

濡れ場シーンの魅力でも書いた通り、本作の池脇千鶴は乳首を勃起させながら、本当に感じてるかのようなセックスシーンを披露しています。もしかすると本当に心も体も役にのめりこみながら、前戯と愛撫で感じていたのではないでしょうか。




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