有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン15選【2021年最新版】

有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン15選【2021年最新版】

3,213,178 views

この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

⑨「再会 禁じられた大人の恋」熊切あさ美

引用:Amazon

公開年 2016年
出演女優 熊切あさ美
カップ数 Dカップ
ヌケる度 ★★★☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル ★★☆☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★★★★
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆



清純派女優として活躍している熊切あさ美さんが濡れ場のある禁断の恋を演じるとあって、公開と同時に大人気となったヒット作です。

【要約・あらすじ】



平凡ながらも幸せな結婚生活を送っていた由美子(熊切あさ美)。ところが、隣に引っ越してきた男性は、10年前に親の反対によって泣く泣く別れた元恋人・浩司でした。不倫が夫にバレたとき、彼女は一体どちらの男性を選ぶのでしょうか…?


熊切あさみの濡れ場シーンの魅力


かつての恋人である浩司と、10年間を取り戻すように激しいセックスを始める2人。プレイ内容自体はそこまで過激じゃないものの、キスの音と喘ぎ声がとてもリアル!気持ち良くて喘ぐというより、我慢している声が漏れてしまう、そんな感じの声をずっと聞いていられるので、ワンチャン目を閉じていてもオカズになりそうなほどです。

浩司役の大口兼悟さんがどのシーンでもおっぱいを覆うように揉んでいるため、乳首が見えそうで見えないじれったさがありますがそれもまた一興でしょう。のけ反るように顔を動かす仕草は、かわいらしさとエロさがあってたまりませんよ。


エロさを喘ぎ声で表現……緊張で挑んだ濡れ場シーン

台本を読んだ最初の感想が「実際にありそうな話」だと思った熊切さん。「ドキドキしながら読んではいたけど、自分と性格が違うだけにどうやって演じようかずっと考えてた」と言います。

濡れ場での撮影はやはり緊張したようで、「感じている表現を身体で表そうか喘ぎ声で出そうか迷った」とのこと。なんともリアルでエロい喘ぎ声だったので、恐らく後者を選んだのでしょうね。

〇関連記事:熊切あさ美のエロ画像30枚|水着、グラビア、手ブラなど満載!

⑩「Red」夏帆:Fカップ


公開年 2020年
出演女優 夏帆
カップ数 Fカップ
ヌケる度 ★★★☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★★★☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★☆☆☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★★☆


ファンの間でFカップと絶賛されるおっぱいを持つ夏帆が主演の映画。原作が官能小説だけに、濃厚なエロシーンが話題となりました。

【要約・あらすじ】


結婚して一時の母となった村主塔子(夏帆)は友人の結婚式に出席したときに、偶然かつての上司であり不倫相手の鞍田(妻夫木聡)と再会。セックスレスの夫と古い考えをもつ義両親の間に挟まれ窮屈な生活を送っていた塔子は、また鞍田と深い関係になります。

不倫関係の復活を機に、かつての友人たちの近況を知ることになった塔子。専業主婦に囚われている自分に気付き、鞍田の会社に再就職します。心も体も解放された塔子は、鞍田との関係にのめり込んでいき……とうとう鞍田の秘密を知ることになるのです。


夏帆の濡れ場シーンの魅力


セックスレスの夫へのフェラチオシーンを皮切りに、徐々にエスカレートしていくエロス。不倫相手とベッドインした塔子は、うなじ、首筋、おっぱい、さらには足の先までキスのシャワーを浴びて悶絶。そのたびに「鞍田さん……」と色っぽい声を出し身体をのけ反らせます。

ベッドの上でディープキスを繰り返しながら結ばれる2人。男の愛撫に熱が入ってくるのが、目に見えてわかります。そして物語後半、大雪の夜に車内で2人きりになり、まさかの真冬のカーセックス!女性主体で繰り広げられるセックスは、静かながらも妖艶なエロさを感じるでしょう。


「感情のまま」挑んだ、生々しいラブシーン



R15ながらも不倫を扱ったテーマの本作は、役作りのために一風変わった試みがなされたようです。女性限定の試写会では「リハーサルをした」との意味深発言が飛び出し、何回かヤったのでは?と疑ってしまいます。

本作で初共演を果たした夏帆と妻夫木。関係性づくりのため、クランクインの前にキッチンスタジオを借り、ふたりだけでシチューを作り、お酒を飲み、和やかな時間を共有した。
引用:映画.com


さらにエロシーンでは「感情のままやった」と妻夫木さんが発言して話題になっています。

妻夫木は「夏帆ちゃん、三島監督と3人でいろいろ話して、例えば『夏帆ちゃんのホクロを辿っていく』という動きなどは決めましたが、基本的には感情のままにやりました」といい、夏帆も「それこそすごく切実に、真剣にシーンと向き合いました」と思いを馳せた。
引用:映画.com


乳首なしの描写でも、十分にシコれるほどのエロを提供してくれた夏帆。今後はもっと積極的に濡れ場へチャレンジして、濃厚なベッドシーンを魅せてほしいものです。

〇関連記事:夏帆のセックス事情|スタッフに自らを「ヤリマンと呼んで」と開き直り


⑪「さくらん」土屋アンナ

引用:Amazon

公開年 2007年
脱いだ女優 土屋アンナ
カップ数 Cカップ
ヌケる度 ★★☆☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★★☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★★★☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★★★



数多くの女優が濡れ場を演じるとあって、公開前から大きな期待を寄せられていた「さくらん」。濡れ場のエロさと映像の美しさが話題になり、漫画原作の映画化として大成功を納めました。

【要約・あらすじ】



8歳で玉菊屋に身売りされた「きよ葉」(土屋アンナ)。口が汚く粗暴で、他の遊女とのケンカも絶えない問題児として幼少期を過ごします。「文句があるなら花魁になってから言え」と挑発されたきよ葉は腹を括り、人気花魁へと登り詰めていくことに……。


土屋アンナの濡れ場シーンの魅力

この投稿をInstagramで見る
Anna Tsuchiya 土屋アンナ Spainさん(@annanolotus)がシェアした投稿 -

土屋アンナの濡れ場が見られるのが、27分ごろからのシーンです。赤い襖に赤い着物、鮮やかな色彩の部屋の中で、初老の客を相手にするきよ葉。感じている仕草として映し出される、スラリと伸びた足先や布団を握る指先がとにかくキレイです。

大きく身体を反らし、鼻から抜けるような喘ぎ方をする様はとても色っぽく、どこか上品なエロさを醸し出しています。ですが、音声がBGMオンリーなのがちょっと残念……。

目を奪われる美しい濡れ場ではありますが、ヌキ目的としてはパワー不足。一方で、他にも見られる木村佳乃や菅野美穂の濡れ場はかなり激しめです。特に木村佳乃さんがバックで高速ピストンされるシーン(52分ごろ~)は目が離せません。フィニッシュ後に涙するところも◎です。


花魁の艶めかしい動きに、四苦八苦した土屋アンナ

土屋アンナといえば、破天荒なキャラクターで有名ですよね。良くも悪くも「女らしい」イメージがないことは本人も自覚しているらしく、濡れ場を演じる相手役の方に「わたしなんかで、すいません……」と思っていたそうです。

また、花魁はゆっくり色気たっぷりに動くのですが、どうも土屋さんはその仕草が苦手だったようです。監督からの厳しいチェックが何度も入ったことで、「暴れるのは得意なんだけどね(笑)」と豪快に笑ったと言います。

〇関連記事:土屋アンナのセクシーなエロ画像34枚|水着、グラビアなど満載!


なぜ人気女優なのに濡れ場に出演するのか?

どうして人気女優たちは濡れ場にチャレンジするのでしょうか。エロイ・いやらしい、そんなイマージは女優としてマイナスになりそうな気すらします。その理由を関係者や女優本人のインタビューから探ってみましょう。

例えば「リバーズエッジ」での二階堂さんは、先述したように濡れ場があることを承知で、自分から映画化のオファーを申し込んでいます。

主演の二階堂さんから一緒に「リバーズ・エッジ」をやりたいとオファーがあったと行定監督は明かします。それも、二階堂さんとの共演経験がなかったにも関わらず、この映画を観てみたい、そこに自分も関わりたいと二階堂さんから打ち明けられたそうです。

引用:エキサイトニュース


また「鬼の蜷川」として有名な鬼才・蜷川監督に自ら裸を見せた吉高さんは、そのときのことをこう語っています。

「更衣室に行ってバッと見せたら、蜷川さんは手で目を覆いながら、『あ、大丈夫、大丈夫、撮れる、撮れる』って。

裸を見せた私より蜷川さんのほうが恥ずかしがっていました。(笑)」

引用:SO-NET


この2人に共通して言えることは、濡れ場を演じること・自分の裸を晒すことに一切の迷いがないことでしょう。「私はこの役を演じ切る」そう決めたからには、恥ずかしさや女優としてのイメージは考えていないように思います。

これは「純平、考え直せ」に出演した柳ゆり菜さんも変わりません。

「本当にこの作品に惚れてしまって、この作品のためなら私の全てを捧げますというくらい、この作品を愛しました」

引用:めるもbyGMO


「裸を見せるなんて恥ずかしい」というのは一般人の考え方であって、女優は「裸を見せることも演技のため」と完全に割り切っているのですね。


まとめ

おなじみの人気女優が見せる濡れ場シーンは、AV作品とはひと味違ったエロさを味わえます。また、一回きりでおっぱいを披露する女優が多いので、レア感が堪能できるのもGoodですね。

昨今のエロに厳しい事情もあって、濡れ場映画は徐々に減少傾向にあります。ぜひとも映画業界には、観客がアッと驚くどエロいラブシーンを見せて欲しいですね。とりあえず今晩は、本記事で紹介した濡れ場シーンで女優の本気のエロスを堪能するといたしましょう。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

◯関連記事
【2019春】「激しい濡れ場」が話題の最新映画7選【動画あり】
男女別・夜遊びが激しい芸能人ランキング TOP10|目撃情報多数
「AV女優顔負け」のセックステクニックを持っていると噂の女性芸能人【10選】


  • 7
  • /
  • 7
7/7 ページ目

\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る