有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン12選【2020年最新版】

有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン12選【2020年最新版】

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

⑤「純平、考え直せ」柳ゆり菜:Eカップ

引用:Amazon

ヌケる度 ★★★☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★★★☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★☆☆☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆



もっとも雑誌の表紙を飾ったグラビアアイドルとして2015年に「初代グラビアクイーン」にも輝いたことのある柳ゆりな。そんな彼女が濡れ場を演じるとあって、出演決定時からネットで大きな話題となりました。

【要約・あらすじ】



新宿でしがないチンピラをしていた純平の元に、敵対組織の幹部を殺してこいと「鉄砲玉」の要請がきます。そんなとき偶然出会ったOLの加奈。鉄砲玉決行日までの3日間、2人は惹かれ合い仲を深めていきます。「一緒に逃げようか」と提案する加奈と「1度決めたことだから」とやりきろうとする純平。果たして2人の運命は…?


柳ゆり菜の濡れ場シーンの魅力


新宿の路地裏で出会った2人は、ノリと勢いでそのままラブホテルへ。シャワーを浴び裸で抱き合ってから、ようやく加奈が「名前教えて?」と笑います。出会ったばかりの名前も知らない2人は、サバサバとしながらも激しいセックスを始めるのです。

幾度となく純平と加奈の濡れ場が見れるのですが、個人的におすすめなシーンは2つ。1つ目が1番最初のセックス中、正常位で純平に高速ピストンされるシーンです。Eカップのおっぱいがプルプル揺れる様もいいのですが、余裕のある不適な微笑みで純平を見つめる加奈の視線がたまりません。

2つ目が仁王立ちの純平にフェラをするシーンです。腹部から舌を這わせながら徐々に降りていき、純平が巻いていたバスタオルを取りソッとお尻に手を添わせる加奈…。このフェラまでのゆっくりとした演出が期待感を煽り、その後気持ちよさそうに目を閉じる純平に思わずシンクロしてしまいそうになりますよ。


「純平、考え直せ」撮影中の裏話



女性らしさを際立たせるロングヘアが特徴だった柳ゆり菜さん。でもこの「加奈」を演じるために、40㎝以上も髪の毛を切りました。「人生初のベリーショート(笑)」と本人は思いの他気に入ったようですが、1つの作品のために40㎝以上も切る心意気はすごいですね。

また作中の全ての濡れ場は1日で撮りきったのですが、それがなんと全ての撮影の最終日。これまでにスタッフや相手役の野村さんと良い信頼関係を築けていたからこそ、安心して挑むことができたのだとか。ただクランクアップ直前に裸でいることや、それまでの苦労などを思い出してしまい「感情がとても忙しかった」と語っています。

〇関連記事:柳ゆり菜のセクシーなエロ画像30枚|谷間、ビキニなど満載


⑥「female」高岡早紀

引用:Amazon

ヌケる度 ★★★★☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★★★★
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆



濡れ場の激しさもさることながら、いやらしいセリフの数々が大きな反響を呼びました。AVでもなかなか聞けない、欲望丸出しの正子の本音は要チェックです。

【要約・あらすじ】

工場に勤めていた正子は、休暇を取りセブ島へ旅行に行きました。そこで「好きな人の髪の毛を入れるとその人の夢が見れる」とされる不思議な香炉を手に入れます。帰国後同僚の浅山君の髪の毛を手に入れた正子は、夢の中で彼との激しいセックスに溺れていくことに…。


高岡早紀の濡れ場シーンの魅力


睡眠薬を飲み眠りについた正子。いきなりバックから激しく突かれるシーンから、浅山君との夢のような時間が始まります。

クンニされうっとりするシーンや立ちバックのまま部屋をさまようシーンなど、さまざまなプレイを堪能できるこちらの作品。プレイの激しさもさることながら、注目して欲しいのは正子のセリフの数々です。

「すごくイイ!キスして後ろからされたの初めて」「何度でも欲しくなっちゃう」「中に出しちゃダメ」など淫靡なセリフと共に聞ける、少し甲高い高岡早紀さんの喘ぎ声がたまりません。ただ惜しむらくはセピアのような色調だということでしょうか。これが本来のカラーであれば、もっとヌケる作品になった気がします。


「female」撮影中の裏話

正子を演じた高岡早紀さんは、本人も認めるほどの恋愛体質。過去の男性遍歴でいえば、布袋寅泰・市川海老蔵・中村獅童・保坂直樹など、早々たるメンツが並びます。「男関係が派手」と自他ともに認める彼女だからこそ、作中の正子のセックスはリアリティのあるエロさが感じられるのでしょう。

またこの作品の原作となる「夜の舌」を書かれた唯川恵さんは、作品についてこう述べています。

「今まで書いた作品でいちばんいやらしい作品でしたが、監督はもっといやらしくしてくれました。」

引用:シネマカフェ


高岡さんも濡れ場の多いこちらの作品をこう表現しました。

「女優復帰作品に唯川さん、松尾監督と仕事できて最高に幸せです。本当にエッチで楽しい作品です。」

引用:シネマカフェ


そんなエッチで楽しい「female」は、オムニバス作品集で5人の女性それぞれの物語が短編集として収録されています。そんな短い作品にも関わらず、高岡さんのギャラは推定2,000万円以上との噂も。高いギャラに見合うだけの濡れ場です。ぜひ直接確かめてみてください。

〇関連記事:高岡早紀のセクシーなエロ画像30枚|谷間、美脚など満載


⑦「さくらん」土屋アンナ:Cカップ

引用:Amazon

ヌケる度 ★★☆☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★★☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★★★☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★★★



数多くの女優が濡れ場を演じるとあって、大きな期待を寄せられていたこちらの「さくらん」。公開後は濡れ場のエロさと映像の美しさが話題になり、漫画原作の映画化として大成功を納めました。

【要約・あらすじ】



8歳で玉菊屋に身売りされた「きよ葉」。口が汚く粗暴で、他の遊女とのケンカも絶えない問題児として幼少期を過ごします。「文句があるなら花魁になってから言え」と挑発されたきよ葉は腹を括り、人気花魁へと登り詰め始めるのです。


土屋アンナの濡れ場シーンの魅力

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初老のおじいさんが客としてやってきました。赤い襖に赤い着物、鮮やかな色彩の部屋の中で、きよ葉は目を閉じ艶やかに喘ぎ始めます。

感じている仕草として映し出される、スラリと伸びた足先や布団を握る指先がとにかくキレイ!うつむき加減で目を閉じ、鼻から抜けるような喘ぎ方をする様はとても色っぽく、どこか上品なエロさを醸し出しています。

きよ葉を演じる土屋アンナさんの濡れ場は、ヌケるというよりも見入ってしまうような濡れ場。しかし他にも見られる木村佳乃さんや菅野美穂さんの濡れ場はかなり激しめです。特に木村佳乃さんがバックで高速ピストンされるシーンは目が離せません。


「さくらん」撮影中の裏話

土屋アンナさんといえば破天荒なキャラクター。良くも悪くも「女らしい」イメージがないことは本人も自覚しているらしく、濡れ場を演じる相手役の方に「わたしなんかですいません」と思っていたそう。

また花魁はゆっくり色気たっぷりに動くのですが、どうも土屋さんはその仕草が苦手だったようです。監督からの厳しいチェックが何度も入ったことで、「暴れるのは得意なんだけどね(笑)」と豪快に笑ったと言います。

〇関連記事:土屋アンナのセクシーなエロ画像34枚|水着、グラビアなど満載!

⑧「殯(もがり)の森」尾野真千子:Cカップ

引用:Amazon

ヌケる度 ★☆☆☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★☆☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★☆☆☆☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆



日仏合作の映画ということで海外からの注目度も高かった「殯の森」。フランス映画独特の静かに流れる空気感の中での濡れ場は、「まるで純文学のようだ」と評されました。

【要約・あらすじ】



水難事故で子供を亡くした介護福祉士の真千子は、とある認知症介護施設で働き始めます。そこにいたのが33年前に妻を亡くした「うだしげき」。親子ほど年の離れた2人が、大切な人の死を乗り越え打ち解け合っていく様子が描かれています。


尾野真千子の濡れ場シーンの魅力


携帯の電波も届かぬほど、森の奥深くへ入り込んでしまった2人。夜も更け雨も降り出したことで、寒さに耐えるために焚火を囲います。炎が揺らめく中、温め合うために裸になり身体を重ね合いました。

濡れ場が流れている間中画面は暗く見えにくく、炎で照らされる部分のみが判別できる程度です。しかしだからこそしっかり見ようと視線が釘付けになりますし、たまに見える乳首やウエストラインなどがたまらなく色っぽいんです。

ヌケるかと聞かれればヌケないかもしれません。でも「身体をあたためるため」という名目の中で、強引にしげきに絡みつき乳房を押しあてる仕草は、思わず「その役変わってくれ!」と思うほど魅力的ですよ。


「殯の森」撮影中の裏話

終始真夏の山の中で撮影が行われることになるため、監督はオーディションの審査基準として、演技力以外にも根性と体力を重視していました。そのため相手役の「うだしげき」さんは、本名もそのままの素人さんが抜擢されたのです。

おまけに本来ならあるはずの脚本も台本も「あってないようなもの」とする異例の撮影が行われたそう。

脚本はあってないような感じなんです。

(中略)

このときに役者が言うセリフや、シーン構成は

そのときどきに決めていくような形で撮影が進んでいました。

引用:シネマトゥデイ


そこで見事熱演を果たした尾野真千子さんに、監督は「彼女は内外共に輝く女優だ」と称賛しました。

〇関連記事:尾野真千子のセクシーなエロ画像30枚|濡れ場、フルヌードなど満載

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⑨「愛の渦」門脇麦:Bカップ
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