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有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン11選【2020年最新版】

有名女優がヌードを解禁!乳首が見える濡れ場シーン11選【2020年最新版】

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「ヘルタースケルター」撮影中の裏話



主人公りりこは情緒不安定という言葉がぴったりの役柄です。徐々に精神崩壊していく様を演じきった沢尻エリカさんは、のちに「この役をできるのは彼女だけ」と専門家にも絶賛されました。

しかし「演じきる」ということはそれだけ役にのめり込むということ。情緒不安定な女性を演じ続けた沢尻さんは体調不良とその後遺症に苦しみ、公開前のPR活動を欠席せざるをえなかったといいます。まさしく全身全霊で挑んだりりこという役柄、濡れ場だけでなく彼女の心の動きもぜひチェックしてみてくださいね。

〇関連記事:【映画「ヘルタースケルター」の濡れ場】沢尻エリカの官能シーンでオナニーできるかを解説

⑤「純平、考え直せ」柳ゆり菜:Eカップ

⑤「純平、考え直せ」柳ゆり菜:Eカップ 引用:Amazon
ヌケる度 ★★★☆☆
濡れ場解禁の注目度 ★★★★☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★☆☆☆
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆

もっとも雑誌の表紙を飾ったグラビアアイドルとして2015年に「初代グラビアクイーン」にも輝いたことのある柳ゆりな。そんな彼女が濡れ場を演じるとあって、出演決定時からネットで大きな話題となりました。

【要約・あらすじ】


新宿でしがないチンピラをしていた純平の元に、敵対組織の幹部を殺してこいと「鉄砲玉」の要請がきます。そんなとき偶然出会ったOLの加奈。鉄砲玉決行日までの3日間、2人は惹かれ合い仲を深めていきます。「一緒に逃げようか」と提案する加奈と「1度決めたことだから」とやりきろうとする純平。果たして2人の運命は…?


柳ゆり菜の濡れ場シーンの魅力

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新宿の路地裏で出会った2人は、ノリと勢いでそのままラブホテルへ。シャワーを浴び裸で抱き合ってから、ようやく加奈が「名前教えて?」と笑います。出会ったばかりの名前も知らない2人は、サバサバとしながらも激しいセックスを始めるのです。

幾度となく純平と加奈の濡れ場が見れるのですが、個人的におすすめなシーンは2つ。1つ目が1番最初のセックス中、正常位で純平に高速ピストンされるシーンです。Eカップのおっぱいがプルプル揺れる様もいいのですが、余裕のある不適な微笑みで純平を見つめる加奈の視線がたまりません。

2つ目が仁王立ちの純平にフェラをするシーンです。腹部から舌を這わせながら徐々に降りていき、純平が巻いていたバスタオルを取りソッとお尻に手を添わせる加奈…。このフェラまでのゆっくりとした演出が期待感を煽り、その後気持ちよさそうに目を閉じる純平に思わずシンクロしてしまいそうになりますよ。


「純平、考え直せ」撮影中の裏話



女性らしさを際立たせるロングヘアが特徴だった柳ゆり菜さん。でもこの「加奈」を演じるために、40㎝以上も髪の毛を切りました。「人生初のベリーショート(笑)」と本人は思いの他気に入ったようですが、1つの作品のために40㎝以上も切る心意気はすごいですね。

また作中の全ての濡れ場は1日で撮りきったのですが、それがなんと全ての撮影の最終日。これまでにスタッフや相手役の野村さんと良い信頼関係を築けていたからこそ、安心して挑むことができたのだとか。ただクランクアップ直前に裸でいることや、それまでの苦労などを思い出してしまい「感情がとても忙しかった」と語っています。

〇関連記事:柳ゆり菜のセクシーなエロ画像30枚|谷間、ビキニなど満載

⑥「female」高岡早紀

⑥「female」高岡早紀:Fカップ 引用:Amazon

ヌケる度 ★★★★☆
濡れ場解禁の注目度 ★★☆☆☆
女優のスタイル・乳首の綺麗さ ★★★☆☆
女優の演技・喘ぎ声 ★★★★★
濡れ場シーンの撮影編集力 ★★★☆☆

濡れ場の激しさもさることながら、いやらしいセリフの数々が大きな反響を呼びました。AVでもなかなか聞けない、欲望丸出しの正子の本音は要チェックです。

【要約・あらすじ】
工場に勤めていた正子は、休暇を取りセブ島へ旅行に行きました。そこで「好きな人の髪の毛を入れるとその人の夢が見れる」とされる不思議な香炉を手に入れます。帰国後同僚の浅山君の髪の毛を手に入れた正子は、夢の中で彼との激しいセックスに溺れていくことに…。


高岡早紀の濡れ場シーンの魅力

睡眠薬を飲み眠りについた正子。いきなりバックから激しく突かれるシーンから、浅山君との夢のような時間が始まります。

クンニされうっとりするシーンや立ちバックのまま部屋をさまようシーンなど、さまざまなプレイを堪能できるこちらの作品。プレイの激しさもさることながら、注目して欲しいのは正子のセリフの数々です。

「すごくイイ!キスして後ろからされたの初めて」「何度でも欲しくなっちゃう」「中に出しちゃダメ」など淫靡なセリフと共に聞ける、少し甲高い高岡早紀さんの喘ぎ声がたまりません。ただ惜しむらくはセピアのような色調だということでしょうか。これが本来のカラーであれば、もっとヌケる作品になった気がします。


「female」撮影中の裏話

正子を演じた高岡早紀さんは、本人も認めるほどの恋愛体質。過去の男性遍歴でいえば、布袋寅泰・市川海老蔵・中村獅童・保坂直樹など、早々たるメンツが並びます。「男関係が派手」と自他ともに認める彼女だからこそ、作中の正子のセックスはリアリティのあるエロさが感じられるのでしょう。

またこの作品の原作となる「夜の舌」を書かれた唯川恵さんは、作品についてこう述べています。

「今まで書いた作品でいちばんいやらしい作品でしたが、監督はもっといやらしくしてくれました。」
引用:シネマカフェ


高岡さんも濡れ場の多いこちらの作品をこう表現しました。

「女優復帰作品に唯川さん、松尾監督と仕事できて最高に幸せです。本当にエッチで楽しい作品です。」
引用:シネマカフェ


そんなエッチで楽しい「female」は、オムニバス作品集で5人の女性それぞれの物語が短編集として収録されています。そんな短い作品にも関わらず、高岡さんのギャラは推定2,000万円以上との噂も。高いギャラに見合うだけの濡れ場です。ぜひ直接確かめてみてください。

〇関連記事:高岡早紀のセクシーなエロ画像30枚|谷間、美脚など満載

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