有名女優の濡れ場やヌードが見える映画・ドラマ20選【2022年最新】

有名女優の濡れ場やヌードが見える映画・ドラマ20選【2022年最新】

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

⑬「マリッジリング」小橋めぐみ

マリッジリング
引用:Amazon
公開年 2007年
脱いだ女優 小橋めぐみ(こばしめぐみ)
カップ数 推定Bカップ
女優の話題性 ★★★★☆
濡れ場の濃密さ ★★☆☆☆
身体のエロさ ★★★☆☆


2007年に公開された作家・渡辺淳一原作の「マリッジリング」は、濃厚な不倫ロマンス作品です。主演は保阪尚希と小橋めぐみが務めており、2人の濃厚な濡れ場が話題となりました。


「マリッジリング」のあらすじ


25歳のOL千波(小橋めぐみ)は、仕事で忙しい彼氏に不満を募らせていた。そんな時、彼女が働く部署に新しい課長・桑村(保阪尚希)が赴任してくる。桑村から食事に誘われた千波は、彼が既婚者だという安心感から気軽に付き合うことに。しかし、2人の心の距離は急速に近づいていき…。

小橋めぐみの濡れ場シーンの魅力

「マリッジリング」出演時は20代後半だった小橋めぐみ。本作のテーマは濃厚な不倫なので、保阪尚希と密会するたびに小橋めぐみが濃厚な濡れ場を披露してくれます。

決して大きいとは言えないけど奇麗なおっぱいと、少し遠慮気味な小さい乳首が非常にそそられますよ。

〇関連記事:
映画「マリッジリング」の濡れ場では本当にヤッてる?小橋めぐみのSEXシーンを検証


乳首・ヌード解禁の裏話

不倫を男性目線で描いた本作「マリッジリング」は、主演俳優の保阪尚希が女優の小橋めぐみにかなり気を使ったそうです。公開後のインタビューでも、サラッと以下のとおり語っており、「さすが、良く分かっていらっしゃる」と頷いてしまいました。

ベッドシーンは女優さんがきれいに見えなければ意味がない。男性は求められていませんし(中略)1ミリ単位で気を使って動いている。ベッドシーンはスポーツですよ
引用:fjmovie.com

計算されて撮影された濡れ場ばかりで、やたらと抜ける作品だとは思っていましたが…。想像以上に製作陣も濡れ場の撮影に気合いを入れていたようですね。




⑭「火口のふたり」瀧内公美(たきうちくみ)

引用:Amazon
公開年 2019年
脱いだ女優 瀧内公美(たきうちくみ)
カップ数 Cカップ
女優の話題性 ★★★☆☆(3)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)

兄妹のように育った、いとこ同士の近親相姦を描いた本作「火口のふたり」。野外セックス、浮気などの要素が散りばめられた、見ごたえたっぷりのR18映画です。


「火口のふたり」のあらすじ


10日後にエリート官僚との結婚を控えている直子(瀧内公美)は、兄と妹のように仲の良かった従妹の賢治(柄本佑)と再会。そんな中、実家の片づけをしていた直子は、とあるアルバムを見つけたのだった。

かつては恋人同士だった直子と賢治。直子が見つけたモノクロのアルバムの中には、セックスに明け暮れる二人の姿が写っていたのだ。燃え上がる感情を抑えられなくなった直子は、再び賢治の身体を求めてしまうのだった。


瀧内公美の濡れ場シーンの魅力


結婚相手と暮らすはずの新居で、浮気セックスを行なう瀧内公美のセックスは、AVでいうところのNTR系

強い背徳感を楽しみながら寝室やダイニング、お風呂など家中でエッチをしまくっています。もちろん乳首やお尻は丸出し、喘ぎ声も非常に本格的で官能的です。

瀧内公美の濡れ場シーンは物語後半でさらに加速し、仕舞いにはバスの中や路上などでもヤリ出す始末。瀧内公美が公共の場で手マンをされ、激しく喘ぐ姿は、映画だと分かっていても興奮しました。

本格派女優の呼び声が高い瀧内公美の、大胆な脱ぎっぷりと濡れ場の演技が光る作品です。


乳首・ヌード解禁の裏話


立て続けに脱ぐ映画が続いている主演の瀧内公美。インタビューでは「ヌードに抵抗はないですか?」との記者からの質問に、このように答えています。

瀧内 躊躇がないと言い切るのは、嘘になりますけど、ないですね。作品として、表現の上でなぜ、濡れ場が必要かと明確にわかればやります。
引用:映画.com

思い切った脱ぎっぷりが魅力の彼女らしい返答ですね!さらに女性らしいエロいボディに見えるよう、こんな努力をしたそうです。

少し体重を増やしました。衣装合わせの際、直子の衣装がカジュアルでラフな服装ということもあって、少年のように見えてしまったんです(笑)。なので、体重を増やして丸みを帯びたラインを作ることで、そういった服装でも女性らしさが出たらいいな、と思っていました。
引用:試写会・映画情報のムービーハイウェイ

もともと細いラインの女優さんなので、頑張って太ったとのこと。いつもよりふっくらとしたバストを揺らして、挑んだベッドシーンは必見です。



⑮「純平、考え直せ」柳ゆり菜(やなぎゆりな)

引用:Amazon

公開年 2018年
脱いだ女優 柳ゆり菜
カップ数 Eカップ
女優の話題性 ★★★☆☆(3)
濡れ場の濃密さ ★★★★★(5)
身体のエロさ ★★★★★(5)

2015年には、最も多くの表紙を飾ったグラドルとして「初代グラビアクイーン」に輝いた柳ゆりな。そんな彼女が美ボディを披露したのが「純平、考え直せ」。原作は奥田英朗の同名小説で、エロい描写をどのように実写化するのか?と、ファンの間で大きな話題となった作品です。


「純平、考え直せ」のあらすじ



「いつか、一人前の男になる」と夢見ながら、新宿歌舞伎町でチンピラをしていた坂本純平(野村周平)の元に、鉄砲玉として「敵対組織の幹部を殺してこい」との命令が届いた。

「これで一人前になれる!」と意気込む純平だったが、そんな時に偶然出会ったOLの加奈(柳ゆり菜)と一晩を共にし、惹かれあってしまったのだ。決行日までの3日間、2人は惹かれ合い仲を深めていくのだが…。


柳ゆり菜の濡れ場シーンの魅力

引用:映画.com

本作では、野村周平演じる純平と柳ゆり菜演じる加奈の濡れ場が何度も見られます。筆者が個人的におすすめするシーンは2つ。

1つ目は、初めてのセックス中に柳ゆり菜が正常位で高速ピストンされるシーンです。柳ゆり菜のEカップおっぱいがプルプル揺れる様子も素晴らしいのですが、不敵な笑みで純平を見つめる彼女の視線がたまりません。

2つ目が仁王立ちの純平にフェラをする柳ゆり菜です。腹部から舌をはわせ、純平が巻いていたバスタオルを取ってお尻に手を添わせる柳ゆり菜のフェラシーンは、AV顔負けのネットリ感。このフェラまでのゆったりとした演出がエロの期待値を更に上昇させ、気持ちよさそうに目を閉じる純平に思わずシンクロしてしまいます。

〇関連記事: ・柳ゆり菜のセクシーなエロ画像30枚|谷間、ビキニなど満載


乳首・ヌード解禁の裏話


女性らしさを際立たせるロングヘアが特徴だった柳ゆり菜。しかし本作「純平~」に出演するため、40㎝以上も髪の毛を切ったのでした。「人生初のベリーショート(笑)」と、本人は気に入っていたようですが、作品のために40㎝以上も髪の毛を切る心意気はすごいですよね。

また、作中の全ての濡れ場は1日で撮りきったようですが、全濡れ場を撮影最終日に撮影したそうです。最終日までにスタッフや純平役の野村周平と信頼関係を築けていたからこそ、安心して濡れ場に挑むことができたのだとか。ただクランクアップ直前に裸でいることや、それまでの苦労などを思い出したのか「感情がとても忙しかった」とも語っていました。



⑯「アンダー・ユア・ベッド」西川加奈子

引用:Amazon
公開年 2019年
脱いだ女優 西川加奈子(にしかわかなこ)
カップ数 Eカップ
女優の話題性 ★★★★☆(4)
濡れ場の濃密さ ★★★★☆(4)
身体のエロさ ★★★★☆(4)

2019年に単館系作品として公開されるも、口コミだけでロングランヒットを記録したのが本作「アンダー・ユア・ベッド」。主演にイケメン俳優・高良健吾(こうらけんご)と、はかない美しさが印象的な西川可奈子を迎えた猟奇的で切ない偏愛作品です。描写の生々しさや痛々しさから、公開時は「R18+指定」でした。


「アンダー・ユア・ベッド」のあらすじ



ある日、大学の授業でノートを見せてもらったことがキッカケで、同級生の千尋(西川可奈子)に恋をした大学生の直人(高良健吾)。それから11年間、直人はずっと千尋への片思いを続けていたのだった。

とある日、たまたま千尋を見かけた直人は彼女への気持ちを抑えられなくなり、昼夜を問わず彼女の家を監視するように。

しかしのぞき見した家には直人の知っている千尋の姿はなく、夫からDVを受け衰弱しきった彼女だったのだ。直人は彼女のベッドの下に潜み、さらなる監視を続けるのだが…。


西川加奈子の濡れ場シーンの魅力

西川加奈子
タイトルや予告映像からは変態性を感じさせる本作ですが、作品自体は壮絶なDVと家庭内レイプに近い凌辱的なセックスシーンが満載です。

薄暗い寝室で、夫の命令によって全裸のまま直立不動の姿勢を取らされる西川加奈子。乳房やヘアもしっかり映っています。「早くしろ、このドブス!」と怒号を浴びせられ、夫役の安部賢一の股に顔を近づけ、言われるがままにフェラチオをさせられてしまいます。

別のシーンでは夫から殴る蹴るの暴力を受けるなど、演技であることを祈るばかりの痛々しい描写が容赦なく襲ってきます。西川可奈子の痛々しい悲鳴と、後背位での暴力的なレイプに、興奮よりも恐怖を覚える方もいるかもしれません。

西川可奈子をモノのように扱う濡れ場が多いため、レベルの高いドS向けの作品なのは間違いないでしょう。


乳首・ヌード解禁の裏話



主演の千尋を演じるだけでも辛そうですが、西川可奈子は本作をどのように思っていたのか。実は本作公開時のインタビューで、西川可奈子は次のように語っていました。

オーディションに挑む前に、脚本を頂いた段階で
「この役は渡したくない」って
(中略)
この千尋の人生を預かって生きたいと思いましたね。
引用:映画「アンダー・ユア・ベッド」西川可奈子/ 独占インタビュー

オーディションを経て、見事「千尋」役をゲットした西川可奈子。じっくり台本を読み込んでの出演志願とあって、濡れ場の演技も相当気合いを入れていたに違いありません。

――西川さんの演じられた千尋は、夫から暴力や性的虐待を受けます。あまりにも陰惨なシーンが多かったのですが……どこまでやる覚悟だったのでしょう?

西川:もう、どこまでも、という気持ちでしたよ。それが作品に必要な画であれば。安里監督の中には、「この画はこのために必要」という、緻密な画のイメージがきちんとありました。
(中略)
躊躇することはありませんでした。
引用:SPICE

作中では、凌辱気味なセックスや悲惨な暴力を受ける千尋ですが、そんな千尋を見事に演じ切った西川加奈子のプロ根性には脱帽です。なおストーリーも非常によく作りこまれた本作は、濡れ場シーンはもちろん是非作品自体を楽しんでいただきたい一本です。



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⑰「花宵道中(はなよいどうちゅう)」安達祐実
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