なぜニンニクを食べると勃起しやすくなるのか?ED改善をサポートする驚きのメカニズムを解説

なぜニンニクを食べると勃起しやすくなるのか?ED改善をサポートする驚きのメカニズムを解説

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
加齢や体調などからアソコの元気がなくなって悩んでいる男性は、今の時代とても多いと思います。

そんな勃起力をアップするには「にんにく」が最高、というのは誰もがご存じのはず。

しかしなぜにんにくが勃起の強化になるのか、具体的に理解している人は少ないんじゃないでしょうか。

そこで今回は「にんにくを食べると勃起力がアップする理由や注意点」についてまとめました!

勃起力が弱くなって困っている人も、すでにEDになってしまっている方でも、きっと役立つ情報が満載です。

特に食べ物での精力増強は、サプリやその他の施術よりも安全で自然的ですから、ぜひ多くの方におすすめ!




にんにくには勃起を促す「明確なメカニズム」がある!

にんにく 勃起
panpanではこれまでさまざまな角度とアプローチによる勃起力アップについてまとめてきましたが、今回は原点に立ち返ったような形で「にんにく」を取り上げます!

まあほとんどの方は「にんにくが精力にイイ」という解釈はあると思いますが、それは間違いない事実です。

にんにくには勃起力につながるさまざまな要素があり、またそれらを理解することで効果は何倍にもアップさせられます。

今回はその初歩的な理由から、応用編としてにんにくの上手な摂り方などもまとめました。

普段からにんにくを食べている方でも、今回の記事の内容は役立つはずです。にんにくビギナーもベテランも、ぜひ最後までお見逃しなく!


なぜ「にんにく」で「勃起」しやすくなる?5つの科学的理由

にんにく 勃起
まずはにんにくのおもな栄養などから、勃起につながる理由をまとめました。

これらは栄養学なので、すでに解明されている事実です。

なのでにんにく自体が勃起に効果があるのは確実として、その中身となる栄養素を学べる内容になっています。

また勃起に直接効果があるというよりも、にんにくによって身体が整って健康的な勃起が促されるようです。

なのでにんにくは精力増強剤ではなく、健康的な食品だとわかりますね!


「アリシン」によって血液がサラサラになって勃起力が高まる

にんにくのおもな成分として「アリシン」があります。

アリシンはイオウ化合物の一種で、にんにくの身が切られた時に生み出される成分です。

調理のために切っても、かみ砕いても一緒ですから、ようするににんにくを摂取すれば必ず体内に入ります

男性の性機能にも深く関係しています。ある研究では、アリシンを含むにんにく成分が体内で「一酸化窒素(NO)」や「硫化水素」の産生を助け、血管の拡張に関わる可能性が示されています。

アリシンは血流をサラサラにしてくれて、その結果として血管を広げます。

勃起は血流が促されて起こるものですから、血液がサラサラで血管を多く流れることで、勃起力も高まるというわけですね!


「アリシン」の殺菌力によって体内を綺麗にして体調を整えてくれる

アリシンには血液を良くする作用がありますが、同時に強い殺菌力も持っています。

ようするにスパイスなどと一緒で、身体の中で悪い菌をやっつけてくれて、体内を綺麗にしてくれるのです。

我々の身体の中には、経年劣化(老化)や生活環境などによって、カビや病原菌が存在しています。

アリシンはそういった悪い菌をやっつけるので、身体の調子が総合的に良くなるんです。

体調が悪かったり風邪を引いたりするとオナニーする気が失せたりもしますが、勃起は健康の証です。

なのでアリシンの殺菌作用もまた、健康的な勃起に関連しているといえるでしょう!


「ビタミンB群」の働きによって疲労を回復して元気になる

にんにく 勃起
にんにくにはビタミンB1とビタミンB6も含まれます。

ビタミンは数多くの種類があって、それぞれに作用がありますが、ビタミンB1は疲労回復や新陳代謝を上げる役割を果たします。

またビタミンB6はタンパク質の合成を手助けする役割を果たし、身体そのものを強くしてくれるのです。

ようするに身体を治して強くするためのビタミンB群が、にんにくには豊富に含まれています。

にんにくを食べると元気になるのは、ビタミンB群によるものでもあるのですね。

もちろん身体が元気に回復すれば、アソコもギンギンに勃起します。強い身体と強い勃起のためにもにんにくは欠かせないのです。


「スコルジニン」で新陳代謝が活発になって身体が温まる

にんにくといえばアリシンですが、同時にスコルジニンも多く含まれます。

じつはスコルジニンは糖を含むペプチド(アミノ酸のつながり)の一種ということだけはわかっているものの、その仕組み自体はまだ解明されていません。複雑な化合物といわれます。

しかしスコルジニンの効果はわかっており、新陳代謝を活発にさせて、疲労回復も促してくれます。結果的に血流も促進されて勃起の改善にもつながるでしょう。

またスコルジニンはおもににんにくに含まれる成分として知られますが、ネギやニラにも含まれます。

イメージとしてはツンとした刺激があり、身体が熱くなるような食べ物にはよく含まれるのですね。

なのでにんにくが異様なほど身体を熱くさせるのは、スコルジニンによる効果が大きいといわれますよ!


「アリチアミン」によってテストステロンが大幅にアップする

にんにくといえばアリシンですが、アリシンは体内でビタミンB1と結合して「アリチアミン」に変わります。

厳密にはアリシンの効果ではなく、アリチアミンとなることでより効果が強まるといわれますね。

アリチアミンには、ビタミンB1が体に吸収されやすくなり、長くとどまる性質があるとされています。そのため、エネルギーの産生がスムーズになり、体の疲れやだるさを感じにくくすることにつながると考えられています。

アリチアミンには疲労回復や代謝の促進などの効果のほかに、男性ホルモンの増加が認められています。

男性ホルモンの大半はテストステロンですが、そのテストステロンは筋肉と精力に絶大な効果があります。

よってアリシンおよびアリチアミンの効果によって、勃起力アップも期待できるというわけです!


勃起力アップを狙う!効果を最大化するにんにくの食べ方と組み合わせ

にんにく 勃起
にんにくの栄養とその効果については大まかに理解いただけたでしょうか。

しかしにんにくといってもそのままボリボリ食べる人はごくまれで、何かしらの調理をしますよね。

またそんな調理方法によって、にんにくの栄養のバランスも大きく変わり、私たちの身体への吸収も変わるといわれます。

そこで、にんにくの食べ方や食べ合わせなどについてまとめました。

ずっと食べ続けていると飽きたりしますし、知っておくと後々助かりますよ。


にんにくを切るとアリシンが豊富に含まれるようになる

にんにくのおもな栄養はアリシンですが、そのアリシンはにんにくを切ることで生まれるといいます。

ただしどんな調理法でも、にんにくを丸ごと飲み込むことはないでしょうから、にんにく料理やにんにくをカットして食べれば、アリシンは必ず含まれていると考えていいでしょう。

また切ってすぐ食べるほうが新鮮な気がしますが、じつはにんにくの中で酵素が働いてアリシンが生成されるまでにはおおむね10分くらいかかるといわれます。

なのでにんにくを切ってからしばらく置いても問題ないですし、よくあるカットされたにんにくもアリシンはたっぷり含まれていると考えられますね。

特に変わった調理などが必要ない方や、よく売っている味噌や梅とあえたにんにくが好きなら、それでも十分にアリシンを補給できますよ。


すりおろしたにんにくもアリシンがたっぷり含まれる

にんにく 勃起
にんにくといってもカットした固形物でなくても、すりおろしたにんにくも料理に使われたりしますよね。

切ればアリシンが生成されて勃起力アップにも良いといいますが、すりおろした場合も同様です。細かくし過ぎたからといってアリシンがなくなるわけじゃありません。

なので固形物としてのにんにくが苦手な方は、料理に少しだけすりおろしにんにくを入れたり、あるいはたっぷりと使っても構いません。

ただしすりおろしにんにくは空気にふれる面積も大きくなりますから、いわゆる足が早い(腐りやすい・鮮度が落ちやすい)です。あまり長期間の保存はやめましょう。


豚肉と一緒に食べることで効果は倍増する

にんにくのアリシンはビタミンB1と合わせると良いといいました。

ビタミンB1を多く含む食品は、おもに豚肉です。

豚肉とにんにくを合わせることは多いですし、味が良いのもありますが、食べ合わせとしても抜群なのですね。

アリシンがビタミンB1と結合するとアリチアミンに変わり、アリチアミンはテストステロンの増加を助けます

そしてテストステロンが増加すれば勃起力も確実にアップするので、豚肉とにんにくの料理は勃起力改善にも効果抜群なのですね!


卵と一緒に食べることでも効果は倍増する

にんにくと卵を組み合わせた料理やサプリなども広く売られていますが、にんにくは卵とも相性抜群です。むしろ積極的に組み合わせていきたいですね。

卵にはアルギニンや亜鉛が多く含まれ、それ単体でも男性ホルモンの強化を助けます。アスリートなどは卵を一日に何個も食べますからね。

また卵に含まれるレシチンは、にんにくのアリシンと相互して働くとされ、レシチンが血管を綺麗にしてアリシンが血流を促します

結果として健康的な血流の状態が生まれ、ギンギンに元気な勃起ができるようになるというわけです。

そもそも豚肉と卵とにんにくは一緒に調理しやすいですから、男性の一人暮らしでも手軽に扱えるでしょう。


油で調理するとにんにくの刺激を抑えられて食べやすくなる

にんにくのツンとした刺激が苦手な方は多いと思います。勃起に良いといわれても、どうしても食べられないのなら、油をしっかり使って調理してみましょう。

アリシンは、細胞を壊すことによって発生するため、きざむ・潰すなどして食べると効果的です。
また、油で調理するとアリシンの成分そのものが壊れにくくなるといわれています。

何の油を使うかは好みで結構ですが、にんにくを油で短時間サッと炒めると良いといわれますね。

あまり熱を通し過ぎると今度は成分が壊れてしまうそうなので、軽めの熱処理のつもりで油を使うのがおすすめです。


「今日が勝負!」という日に。にんにくを食べるベストなタイミングとは

にんにく 勃起
にんにくの効果をアップさせる食べ方はさまざまにありますが、にんにくを食べる上でちょっと心配な点もありますよね。

にんにくといえば誰もが「臭い」を想像すると思います。体臭もそうですが、それ以上に口臭への影響がえげつないです。

なのでにんにくを効果的に摂取しつつも、デートや仕事を上手くこなすために、ベストなタイミングについてまとめました。

いくら勃起力があっても、にんにく臭かったらモテませんよね。こちらもぜひ参考にしてください!


にんにくは食べてから2~3時間後に効果が現れ始める

まずはにんにくの効果について理解しておきたいです。

理想は「口臭を予防しながらも、にんにくのパワーをしっかりアソコで実感できること」ですから。

なのでまずにんにくの効果ですが、食べてから大体3時間くらいで現れるといいます。

消化能力に優れていたり、胃腸がまだまだ若い人でも2時間程度でしょう。

ですからデートの予定が入っていたり、風俗に行く予定のある方なら少なくとも3時間くらい前ににんにくを食べておきたいです。

もちろん都合もありますから、それ以前に食べておいても問題はありません。効果が現れるのがそのくらいの目安で、効果自体はそこからしばらく続きますし。

理解しておきたいのは食べてすぐ効果が出るわけじゃないことですね。


前日の夜に食べておくと臭い対策にもなる

にんにくを食べると、少なくとも口臭には影響します。さまざまな刺激の成分が、口の臭いをツンとした刺激臭にしてしまうのですね。

なので、3時間くらい前に食べておきたいといっても、やはりそれ以前に食べておくのが無難です。

特におすすめなのは前日の夜くらいのタイミングで、ディナーでにんにくを使った料理(炒め物や餃子、ラーメンなど)を食べるのがいいでしょう。

そしてその夜や翌朝にもきちんと歯磨きをしておけば、にんにくの効果は体感しながらも、にんにく臭い男にはならずに済みます。

バランスを考えると、このタイミングがベストといえるでしょうね。


口臭予防をしておけば直前に食べても臭いは気になりにくい

前日夜に食べておけば安心といっても、どこか心配になる方もいるんじゃないでしょうか。

実際、体感としては数時間前ににんにくを食べているほうがパワーがあふれる感じはしますよね。前日夜に食べたから今日も元気だというのは、いささか錯覚のようにも思えます。

なので「いざ!」という時のためには、数時間くらい前ににんにくを摂取しておきたくなります。

そしてそんな摂取タイミングでも役立つのは、口臭予防のためのブレスケアなどのグッズです。

今はコンビニやドラッグストアなどでもたくさん売っていますから、それらを駆使して胃腸からせり上がってくるにんにく臭を抑えましょう。

また同時に牛乳などの乳成分をとっておくと、より物理的ににんにくの臭いを抑えられます。ぜひ併せて試したいです!


逆効果になることも?にんにくを食べる際の注意点と摂取量

にんにく 勃起
にんにくを積極的にとると確かに勃起力は上がりますが、それ相応のリスクはありますよね。

事実、日頃からにんにくを食べまくっている大人もあまりいないですし、にんにくに対して「身体にいいけど刺激が強そう」と感じている人のほうが多数派でしょう。

そこで、せっかくのにんにく摂取が逆効果にならないように、食べる際の注意点や摂取量の目安などをまとめました。

正しく食べればにんにくはパワーアップに役立ちます。いつまでもギンギンでいるためには欠かせない知識ですよ!


にんにくは刺激が強いので一度の食事でたくさんとらないこと

にんにくの刺激の成分はいくつかありますが、主要となるアリシンも胃腸に対して刺激が強いです。

なのでにんにくは一度にたくさん食べるのではなく、長期間に渡ってゆっくりと少しずつとるのが決まりです。

アメリカ家庭医協会の報告などでも「生ニンニク1片相当を毎日摂るのがよい」といった指標が示されています。過剰に大量摂取しても効果が劇的に高まるわけではなく、むしろ副作用リスクが増すため注意しましょう。

多くの方が、気が向いた時ににんにくのパックを購入して、数日で食べ尽くしたり、疲れを感じた時ににんにくをたっぷり使った料理を食べたりしています。

じつはこれがNGで、医学的にも1日ひとかけらくらいで十分といわれますね。

これくらいの量だと口臭予防にもなりますし、少しずつ時間をかけて精力と勃起力をアップできますよ!


お腹が大丈夫でも栄養吸収には限界がある

にんにくをいくら食べてもお腹を壊したりしない、頑丈な胃腸を持つ男性もいるでしょう。

もちろんお腹を壊しにくいのならたくさん食べてもそれなりに吸収できて、勃起力アップにつなげられると思えますが、目安として吸収の限界値というのが決まっています。

たとえばタンパク質であれば1食で20~40gくらいが限界とされていますね。

主食となる炭水化物でも1食で100gくらい(※白米で300gくらい)より食べても吸収するのが難しくなるといわれます。

にんにくはそれ以上に刺激の強い食品なので、上記したように1日ひとかけらで十分とされます。お腹の強い人でも、せいぜいその2~3倍くらいが適当じゃないでしょうか。


臭い対策のためと思っていたら成分の吸収を妨げていた!?

にんにくを食べる上で口臭予防は欠かせませんし、牛乳やその他の食品によってにんにく臭を予防することは、エチケットとして推奨されています。

しかしそんなエチケットが、じつはにんにくの成分を吸収するのに邪魔をしているという見方もあるんです。

たとえば牛乳を飲んでからにんにくを食べると、牛乳が胃腸をガードしてしまい、にんにくの栄養が吸収しにくくなるといわれます。

もちろん牛乳は液体なので、短時間ですぐに流れていきます。

ですから注意したいのは「同時または事前の摂取」

にんにくを先に食べてから、口臭予防となる牛乳やその他のケア用品などを口にすることで、にんにくの成分が吸収されるのを待った上で口臭だけを予防できると考えられるのですね。


にんにくだけでは不十分?根本から勃起力を改善するには

にんにくが勃起にとても良いというのは、ここまでの内容ではっきりわかったと思います。

しかしにんにくだけを正しく摂取していても、それ以外で勃起に悪い習慣ばかりだと結局は力のない中折れフニャチンになってしまいます。

そこで、にんにく以外でもぜひ試してもらいたい勃起力アップの習慣をまとめました。

これらを徹底すれば、あなたのアソコは青春時代のギンギンに戻るかもしれません。試す価値は絶対にあるので、ぜひこちらもチェックです!


勃起力のためには総合的な栄養バランスも大事!

勃起力の強い男性、またはオチンチンの大きな男性には、どのような傾向があるでしょう。

パッと見では遺伝だったりしそうですが、じつは栄養面のバランスがとれていると、勃起力も精力もかなりアップすることが医学的にも知られています。

逆にいえば、全然ご飯を食べていない男性がギンギンで力強い勃起ができるわけがありません。勃起をするには強い血流が必要ですから、あらゆる栄養が絡み合う必要があるのです。

具体的には三大栄養素(タンパク質・脂質・炭水化物)に、ビタミンやミネラルやアミノ酸などを加えて、まんべんなく摂取することが大事になります。

加えて大事なのは動物性のタンパク質で、肉や魚をしっかりとっている人ほど精力が強いというエビデンスはあるのですね。

しっかり何でも食べて、ギンギンの勃起を維持しましょう。


健康的な勃起のためにはしっかりと睡眠をとること

にんにく 勃起
睡眠は体力の回復と思われがちですが、じつは身体をより強く成長させるためでもあります。いわば成長ホルモンの分泌です。

そして成長ホルモンは睡眠の時によく分泌されるもので、そのためにはたっぷりと睡眠をとる必要があるのですね。

成長ホルモンそのものが勃起に影響するわけではありませんが、遠からず栄養の吸収だったり、自律神経の安定だったり、性的機能には遠からず影響しています。

目安としては7時間くらいで、日頃から運動をしているなら8時間以上寝ても問題ありません。

また睡眠をとり過ぎると身体に良くないといわれますが、睡眠時の脱水が関係しています。

寝る前にしっかり水分をとったり、途中で起きておしっこをしたり水をまた飲んだりしていれば、問題ありませんよ。


筋肉をつけると男性ホルモンが上がって勃起力もアップする

勃起力のある男性には、屈強なイメージがありますよね。

たとえば同じ年齢の男性でも、スポーツをしている子とオタクな子では、勃起力も精子の量も全然ちがってきます。

そのちがいは男性ホルモンの量にあり、いわばテストステロンです。

テストステロンはさまざまな要因で増えたり減ったりしますが、運動をすると確実に上がっていくことは知られています。

ようするにジムに通ったりスポーツをしたりしていると、筋肉がつくと同時にテストステロンも上昇します。

そして同時に勃起力も上がるというわけですね。

これはたくさんのエビデンスで実証されていることなので、勃起力を上げるのに運動は欠かせません!


メンタル的な要因もあるのでしっかり健全でエロいマインドになること

勃起力のある男性は、からだが頑丈だったりするのと同時に、内面もスケベだったりしますよね。

下品なようですがじつは大事なことで、いつまでもエロいことに興奮できる男性は、アソコも元気なものです。

そのためには日頃からエロい考え方、いわばエロいマインドを身に着けておくことでしょう。

ちょっとしたことで構いません。街にいる綺麗な女性をチラッと見たり、エロい動画や画像を見て興奮したり、パートナーがいるならたっぷりとエッチをすること。

そういった積み重ねでエロさを磨いていくと、勃起力も維持されます。

健康とスケベは密接な関係がありますから、ダメなものと思わずにしっかりとスケベな男であり続けるといいですね。


ちんこが強く元気になるローションで定期的にマッサージ

にんにく 勃起
にんにくのサプリなどもあるといいましたが、近年では精力アップの食品やグッズなどもたくさん出回っています。

かといってあれもこれも食べたり飲んだりしていると、何が何だかわからなくなりますよね。口に合わないものだってありますし、添加物だって心配です。

そこで特におすすめしたいのが、男性器に直接塗り込むローション。

男性ホルモンを増強させる成分をたっぷりと含有したローションで、男性器の皮膚から浸透するといわれます。特に陰嚢(金玉袋)からも浸透しやすいといわれますね。

もしあなたがにんにくや動物性たんぱく質をしっかりとった上で、さらに勃起力のために何でも試したいというなら、ペニス増大ローションは超おすすめ。試す価値はあります!

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にんにくを食べると勃起力が上がる!正しくにんにくを摂取して自分のポテンシャルを限界まで引き出そう

今回は、精力アップの食べ物としては最もオーソドックスな「にんにく」について、その効果は勃起への影響などをまとめて解説しました!

【この記事のポイント】
にんにくを食べるとなぜ勃起力が上がる?
・アリシンによって血流が促進される
・アリチアミンによって男性ホルモンも上昇
・ビタミンB群によって身体も強くなる

にんにくのおすすめな食べ方とは?
・まず切ることでアリシンが豊富になる
・豚肉と一緒に食べると効果倍増
・卵と一緒に食べても効果倍増

にんにくを食べる上で注意したいことは?
・1日ひとかけらくらいが適量
・口臭予防も一緒にやっておきたい
・生活習慣もしっかり見直しておく


にんにくはパワーの源というイメージがありますが、現代では栄養学の観点からもその効果が実証されています。

ただし刺激の強い食べ物なので、過剰摂取は厳禁。

またにんにくを食べるだけじゃなくて、運動や睡眠、その他の栄養バランスもしっかり考えておくと、より効果を発揮できます。

ぜひ男性機能を高めて、いつまでも元気にギンギンでいきましょう!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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