ペニスの膨張率について調べてわかった、大きくなる人・ならない人の決定的な違い

ペニスの膨張率について調べてわかった、大きくなる人・ならない人の決定的な違い

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
自分のペニスの膨張率が高すぎor低すぎて「これって何かの異常なのでは?」と悩んでいる方も多いでしょう。他の人はどれくらい膨張するのか、男として生まれた以上は気になっちゃいますよね。

結論を先に言えば、膨張率の高低には個人差があり、2倍近く大きくなっても、逆にサイズがほとんど変わらなくても異常ではありません。

ただ加齢や血流の悪化など、何らかの理由によって膨張率が悪化するケースはあります。膨張率そのものよりも、昔と比べてペニスはどうなったか、「変化」に目を向けるのが大事です。

そこで本記事では、ペニスの平均膨張率や、膨張率が高い人・低い人の違いを徹底解説。

膨張率を高める生活習慣やチントレ方法もまとめましたので、ぜひ目を通してみてください!




ペニスの膨張率(サイズアップ率)とは!日本人の平均は約1.5倍〜2倍

ペニス 膨張率
自分のちんこは他の人と比べてどうなのか知りたい男性の皆さん、ようこそpanpanへ。加齢による勃起力低下に抗うため、様々なチントレをしておりますライターのまつたけです。

ペニスの膨張率とは、ペニスが勃起したときに、元のサイズからどれだけ大きくなったかを示す数値です。

たとえば、元々のチン長が5cmで勃起時が10cmの場合、膨張率は2倍であり、ふにゃふにゃ状態から勃起したときのギャップ・インパクトも大きくなります。

女性を満足させられるかどうかは勃起時の最終的なサイズによって決まりますが。硬さや太さの面から言っても、膨張率の高い男性の方が、女性を満足させられる可能性は高いです。

この膨張率は人によっては本当にスゴくて。ウィンナーからアメリカンドッグになったりもするので、通常時が小さくても中々あなどれません…!


日本人は白人男性よりも膨張率が高い

2015年に「BJU International」に掲載された論文には、白人男性15,521人を対象に行われた膨張率の調査結果が載っています。長さ1.43倍、太さ(周囲径)1.25倍が平均です。

日本人を対象に行われた膨張率調査はないものの、勃起時の平均サイズから大体のところは割り出せます。日本人のペニスは通常時約8cm、勃起時約13.5cmと出ていますので。

膨張率(長さ)は平均で1.68倍程度、個人差はあれど多くの日本人は1.5〜2倍の範囲に収まると考えられます。チン長を考えるうえでは、この膨張率を掛けた最終的なサイズが重要ですね。

仮に通常時のペニスが極小だったとしても、膨張率が3倍くらいあって勃起時15cmになるのなら、それはもうデカチンです(笑) ぜひ皆さんも通常時&勃起時のチン長をメジャーで測ってみてください。


膨張の仕方には2つのタイプが存在する

勃起時のペニスのサイズ感もそうですが、ペニスがどのようにして膨らむかにも個人差があります。膨張の仕方には大きく分けて2つのタイプがありまして。

1つは膨らみ方がハンパない「グロワー」です。このグロワータイプのペニスは普段はちんまりとして可愛らしいのですが、性的興奮を覚えると如意棒のように超デカに変身します。

もう1つのタイプが「シャワー」で、コチラはさほど大きくならないのが特徴。非勃起時のペニスがそもそもデカく、勃起してもサイズに大きな変化はナシ。白人にはこのタイプのペニスが多いですね。

日本人にもグロワー・シャワー両方のタイプがいます。サイズが全然変わらなくても、それは異常ではありません。膨らみ方が小さめでもキチンと硬くなるのなら問題はないのです。


勃起はペニスに血液が流れ込んで起こる

それではペニスの膨張=勃起はどのようにして起こるのか。これは簡単に言えば「血液の流入」で、ペニス内に大量の血液が流れ込み、その状態が保持されて勃起が起こります。

性的な刺激を受けると、脳が「勃起せよ」との指令を出し、「cGMP」と呼ばれる物質によって血管が拡張。血流がスムーズになり、ペニスに血液がドバッと流入します。

そうして流れ込んだ血液を、スポンジ状の器官である海綿体が吸収。膨らんだ海綿体が静脈を圧迫するので、ペニス内に血液が留まり、竿の膨らんだ状態が維持されるのです。

つまり、膨張率と血流には深い関係があって、血流を良くすれば膨張率がアップする可能性があるわけです。

膨張率低下やEDの対策としては、まずは血行促進。流れを良くするのが肝心です。


ペニスが「大きく膨張する人」と「ならない人」の決定的な違い

ペニスの膨張率はマ〜ジで人それぞれで、筆者も通常時が小さい方なので風俗に行くと「小さくて可愛い♡」的なフォローをされがち。

ただちょっと触ってもらうとBIGマグナムに育つため、初めてプレイする女の子は「こんなおっきくなるの!?」と驚いたりします。

ペニスの膨張率は、なぜ人によってここまで違うのか、グロワーとシャワーの決定的な違いは何なのか。本章では膨張率の高い人・低い人の特徴を解説いたしますので、ご自身が当てはまるかどうか、ぜひチェックしてみてください。


海綿体の容量と白膜の柔軟性

ペニス 膨張率
膨張率の高い人は、生まれつき海綿体が大きい、白膜が柔らかいなどの特徴があります。まず海綿体ですが、これはお腹側の陰茎海綿体と、裏筋側の尿道海綿体がありまして。

これらがペニスの中に3本の柱のように通っており、性的興奮を覚えるとここに血液が溜まります。海綿体の容量が大きいとより多くの血液を吸収できるため、膨張率が高くなるのです。

一方、白膜は海綿体をすっぽり包む頑丈な繊維状の膜です。血液を吸い込んだ海綿体をこの白膜ががっしりと押さえつけ、内圧を維持してペニスを硬くしてくれるのですが…。

この白膜の柔軟性が低い(押さえつける力が強い)と、膨張率が低くなります。ただし白膜はトレーニングやストレッチで伸ばせるものではないので、無理に引っ張ったりするのはNGです。


ペニスに大量の血液を送り込む「血管の強さ」

血管が強く、若々しい人ほど膨張率は高いです。先ほど述べたように膨張とはすなわち血流であり、ペニス周辺の血流が悪いと膨らみ方が不十分になってしまうのです。

あくまで全体の傾向としてですが、膨張率の高い人は、血液がサラサラで血管のダメージも少なめ。水分補給や菜食、禁煙、運動といった習慣により血の流れがスムーズです。

一方、グロワータイプなのにさほど膨張率が高くない方、昔より膨張率が下がった方は、血液ドロドロで動脈硬化も進行しているケースが多いです。血行が悪いせいで膨張率や持続力が低下しています。

悪い習慣をやめて血液を健康にするのが、最も手軽な「膨張率アップの方法」です。膨張率がイマイチで悩んでいる方は、まずは生活習慣から変えていきましょう!


男性ホルモン「テストステロン」の分泌量

ペニス 膨張率
体内にあるテストステロンの量によっても膨張率は変わってきます。テストステロンは男性の性欲・性機能に関わるホルモンであり、この値が高い人はペニスの反応も超良好。

性的興奮を覚えたときにテストステロンは体内で一酸化窒素を発生させ、その一酸化窒素が上で紹介したcGMPの合成を促進。cGMPが血管を広げてペニスに血液が流れ込むのです。

テストステロン値の高い人は上記の工程が滞りなく進むため、膨張率も高水準。女体への興味や執着も強く、裸を見ればすぐにビンビンになる「ギラつき感」を持っています。

一方、テストステロン値の低い人は、血管拡張の一連の流れが上手くいきません。単純に性欲も減退するため興奮が高まりにくく、膨張率も持続力も中途半端になってしまうのです。


前より小さくなった…ペニスの膨張率が下がる後天的な原因3つ

ペニス 膨張率
この記事をお読みの方の中には「最近な〜んか膨張率が落ちた気がするんだよな」と悩んでいる方もたくさんいるはず。

それはたぶん気のせいではなくて、ペニスの膨張率は年齢や生活習慣によって少しずつ落ちてくるものなんです。

その原因がわかれば、膨張率を高める方法・対策も見えてきます。本章ではペニスの膨張率が下がる理由をご紹介いたしますので、ペニスを今よりもっと元気にしたい方は要チェックです。


加齢に伴う血管の老化と動脈硬化

膨張率低下の原因としてガチで多いのは、加齢による血管の老化や動脈硬化です。動脈硬化は血管が従来よりも硬くなる現象で、硬くなった血管は収縮し、血液の運搬が滞ります。

血行が悪くなると様々な症状が出てくるのですが、そのうちの1つが膨張率や勃起力の低下。特にペニスの血管は非常に細いため、体のどこよりも血流悪化の影響を受けやすいのです。

血流の悪い人のペニスは、反応が鈍い、膨張率が低い、中折れするといった状態になります。逆に言えば、血液の流れを良くするだけで勃起に関する悩みの大半は解決するんです。

あわせて注意したいのが、血管の中を通る血液の健康で、水分不足や脂質の摂りすぎは「血液ドロドロ」の原因。狭くなった血管をドロドロの血液が通過する…これでは勃つモンも勃たないです。


ストレスによる自律神経の乱れ

膨張率が低くなったのは、過度のストレスで自律神経が乱れているからかもしれません。強いストレスを感じている人の体内では、緊張を司る交感神経が優位になっています。

交感神経が高ぶると、神経の末端からノルアドレナリンが放出。このノルアドレナリンは血管を収縮させる働きを持ち、血流を悪化させて勃起を阻害してしまうのです。

本来、交感神経は「射精の瞬間」に高ぶるものであり、前戯やセックスの段階ではリラックスを司る副交感神経が優位。ところがストレスが強いと、この2つの神経のスイッチが上手くいかなくなります。

緊張状態にある男性のペニスは反応が悪く、膨張率も最大とは言えません。ペニスのポテンシャルを最大限引き出すには、心身をリラックスさせる必要があるのです。


睡眠&運動不足や喫煙などの生活習慣

ペニス 膨張率
あまりよろしくない生活習慣を続けていると、その長さに応じて膨張率も低下します。睡眠不足はストレスの原因で、寝不足が続くと交感神経が優位になり、血管は収縮。

そこへ運動不足が重なると最悪で、筋肉が衰えると、血液を運搬するポンプ機能が弱くなります。若い頃は勢いよく流れていた血液が「のろのろ」「とろとろ」になってしまうのです。

次に喫煙ですが、これはもうマジでやめた方がいいですね(笑) タバコに含まれるニコチンは血管を収縮させますし、一酸化炭素は血管を傷つけ、血栓を作りやすい状態にしてしまいます。

ここでもやはり血流が重要で、タバコを吸う人はめぐりが悪いのでペニスの膨張率も低めです。筆者も喫煙者でしたが、ペニスに悪いと知って即禁煙。膨張率は明らかに改善しました!


ペニスの膨張率を最大限に引き出す(改善する)4つの対策

10代20代の頃のような「みなぎりチンポ」を取り戻したいなら、ペニスに良い習慣を始める必要があります。いつか治るだろうと放置していると、膨張率の低下はさらに進行。勃起しても長さ・硬さが不十分で、性交の難しいペニスになってしまうかもしれません。

そこで本章では、ペニスの膨張率を最大限に引き出す方法をご紹介。ペニスに直接アプローチするチントレの方法は後述しますので、ここでは「ペニスに効く生活習慣」を見ていきましょう!


めぐりを改善!運動と睡眠で血流を促す

ペニス 膨張率
ペニスの膨張率を改善するのに絶対に必要なのが運動と睡眠。まず運動に関してはスクワットなどの筋トレと、ウォーキング・ジョギングといった有酸素運動を行うのがベスト。

筋トレを行い、体のポンプ機能が高まると、血液の流れが良くなります。有酸素運動は心肺機能を働かせ、血行を促進するとともに、隅々まで血液を行き渡らせて毛細血管の修復・再生を促すのです。

たとえばスクワット10回×3セット、ウォーキング30分を毎日するだけでも体の状態は変わってきます。朝勃ちが起こり、膨張率が高まり…と変化を実感できるはずです。

あわせて取り組みたいのが睡眠の質の向上。夜更かしをやめ、酒で気絶するように眠るのもやめて、1日7時間は睡眠を取る。こうするだけで膨張率は見違えてくるんです!


食生活を見直して血液ドロドロを改善!

日々の食生活を変えると膨張率もぐんぐんアップしてきます。血液の健康を保つには、血液ドロドロの原因となる水分不足、脂質・糖質の摂りすぎを避けなければなりません。

食事は野菜と魚、鶏肉を中心に構成し、こまめに水を飲むようにしましょう。お茶やコーヒーには利尿作用があるため水分補給には不向き。水を飲むのが最も良い選択です。

血流を促す栄養素としては、アルギニンやシトルリン、亜鉛があげられます。これらの栄養素は、血管拡張に関わる一酸化窒素の産生を促し、テストステロンの値を正常に維持。

勃起力が強力にサポートされ、ペニスの膨張率がゴリゴリに高められるのです。しかしこれらの栄養素は普通の食事からは摂りにくいので、サプリを活用するのが良いでしょう。


マッサージやクリームでペニスをケア

ペニス 膨張率
ペニスのマッサージやトレーニングを行うのもオススメです。たとえばジェルキングはペニスに血液を送り込むマッサージであり、中東で古くから行われてきた「陰茎増大術」。

血液の流れを良くして、膨張率と、ペニスそのもののサイズをアップできます。やり方は後述しますが超簡単で、ローションやオイルがあれば今日から始められるチントレです。

次にジェルやクリームを使ったペニスのケア。これも大事ですね。たとえばアルギニンやシトルリンが配合されたジェルを使えば、外から血管拡張をサポートできます。

保湿成分や美容成分が配合されている商品なら、ペニスの表皮の状態が改善。ペニスが若返り、そうして得られた男としての自信が、勃起力の向上に繋がります。


最終手段としてはバイアグラなどの勃起薬

ペニス 膨張率
色々な方法を試しても、どうしても膨張率が上がらない場合には、勃起薬を使うのが良いでしょう。膨張率を重視する方には、硬さに定評のあるレビトラジェネリックがオススメです。

レビトラなどの勃起薬はなぜ効くのかと言いますと、これは血管を収縮させる「PDE5」の働きを阻害するから。PDE5は血流や緊張のバランスを保つために存在する酵素なのですが。

性的興奮→血管拡張→勃起の流れを作るcGMPを分解してしまうのです。加齢などによってcGMPの生成量が減ると、PDE5が優勢になって勃起が不十分になってしまいます。

そのPDE5の働きをブロックするのが勃起薬で、服用すれば膨張率もフルスロットルに。お薬はメンズクリニックのオンライン診療でも処方してもらえるので、お試しあれ。

◯関連記事
バイアグラとは?レビトラ、シアリスとの違いと失敗しないED薬の選び方


自力で海綿体を鍛える!?膨張率アップにおすすめの「チントレ」3つ

続いてはペニスに直接的にアプローチする「チントレ」の方法をご紹介します。チントレは簡単なのですが、効果を実感できるまでに時間がかかりますので。正しいやり方でやるのはもちろん、チントレを長く続ける根気・粘り強さもまた重要です。

筆者は以下の方法で膨張率を向上させ、ペニスのサイズそのものの改善にも成功しました。彼女や風俗嬢の奥をゴリゴリ刺激してイカせまくりたい方は、以下の方法でペニスを鍛えてみてください!


ジェルキングでペニスの膨張率をアップ!

ペニス 膨張率
最高に手軽で誰でもできるチントレ方法が「ジェルキング」です。ジェルキングは勃起ペニスを根元から先端に向かって圧迫するチントレで、海綿体をほぐし血行を促進できます。

用意するものはローションなどの潤滑油のみ。ローションを塗り込んだら指で輪っかを作り、根元から先端に向かって、ぐい〜っと勃起ペニスをマッサージしていきます。

このとき力の入れすぎには要注意。シコるときと同じか気持ち強めくらいの力加減がベストです。指が先端に着いたら輪っかを緩め、また根元から同じ動作を行います。

回数の目安は、最初のうちは20回×5セットくらいが良いでしょう。ジェルキングをするとペニスの毛細血管に血液が行き渡り、一酸化窒素の産生や、新しい血管が作られる血管新生が促進されます。


増大ローションを使ってチントレをする

ペニス 膨張率
ジェルキングをするのなら、使用するローションにもこだわりたいところです。単にヌルヌルするだけでなく、そこに「膨張サポート成分」が配合されているのが理想的ですね。

個人的なオススメは「テラグラ増大ローション」で、このローションには血流を促すシトルリンのほか…。性欲増強に役立つテストフェンや、動脈硬化防止に繋がるビタミンEが配合。

ペニスにガチ効く有用成分のみで構成されており、使えば膨張率だけでなくサイズ感も変わってきます。この増大ローションでジェルキングを行うのが「最強のチントレ」なんですよね〜。

価格はちょっと高いのでお財布と相談が必要ですが、膨張サポート力の高さはpanpanが保証します。以下の記事で詳しくレビューしておりますので、興味のある方はぜひご覧あれ。

▶テラグラ増大ローションをレビューしてみた!「デカチンになれる」の口コミは本当?


ポンプや牽引器具を使って物理的に膨張

リスクを伴う方法なのでオススメ度はちょい下がるものの、ポンプや牽引器具を使う方法もあります。ポンプはペニスを突っ込んで中の空気を抜く筒状の器具でして…。

ペニスが外側に引っ張られて血管が開き、海綿体に血液が流れ込みます。マッサージよりも力強く、半ば強制的に血流を促せるのが魅力ですが、ペニスに相当な負荷がかかりますね。

もう1つ、牽引器具は簡単に言えばチンポに吊るす「おもり」みたいなもの。竿に重いものをぶら下げてポンプ同様血管を広げ、ペニス自体のサイズアップも狙う器具ですね。

これらの器具は自宅でのチントレを強力にサポートしてくれますが、やりすぎるとうっ血や組織の損傷が起こる可能性も。決して無理をせず、頻度は週1回にするなどの工夫が必要です。


日本人のペニス膨張率は1.5〜2倍!血行促進で強靭ペニスを手に入れよう

今回は「ペニス膨張率の平均やタイプ」について解説いたしました。元々のサイズが小さくても、膨張率が高ければその男性はデカチン。勃起後の最終的なサイズが大事です。

最後に、この記事の内容を簡単におさらいしておきましょう!

【この記事のポイント】
膨張率って何?
・通常時と勃起時のチン長の違いを示す数値
・膨張率の大小でグロワーとシャワーに分かれる
・日本人の膨張率(長さ)は平均1.68倍程度

膨張率を高める生活習慣は?
・適度な運動&たっぷり睡眠でめぐりを良くする
・糖質や脂質の摂りすぎを避けてこまめに水分補給
・ペニスをマッサージして血流を促す

膨張率を上げるチントレ方法は?
・指輪っかでペニスを圧迫するジェルキング
・増大ローションとジェルキングのタッグが最強
・ポンプや牽引器具で強制的に伸ばす方法も


ペニスの膨張率は加齢やストレスによって低下します。最近ちょっとハリがなくなってきたな…と感じたら、まずは生活習慣を改善するところから始めるのが正解。

体に良い食事と適度な運動、ジェルキングを半年も続ければ、膨張率は回復するでしょう。テラグラ増大ローションなどの良いアイテムを使って、ぜひペニスを鍛えてみてください。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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