ペニスに真珠を入れると女性は本当に気持ちいい?入れる理由と実際の効果を調べてみた。

ペニスに真珠を入れると女性は本当に気持ちいい?入れる理由と実際の効果を調べてみた。

この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
ペニスに真珠を埋めて凹凸を作れば、エッチで彼女を今よりもっと満足させられそうですよね。しかしペニスパールは女性から見て本当に気持ちいいのか、体に真珠を入れても問題ないのか、疑問に思う男性も少なくないはず。

筆者も一時期ペニスにパールを埋め込んでいましたが、女性の反応はそんなに…でした(笑)

ただ物珍しさでヤらせてくれる女性が増えるなどメリットもありましたし、クリニックで施術を受けるぶんには安全性もバッチリです。

そんなわけで今回は、ペニスに真珠を入れる理由や注意点、女性からの印象を大特集!

ペニスパールの歴史や、実際の施術方法なんかもまとめております。施術を受けるかどうか悩んでいる方は、ぜひチェックしてみてくださいね!




そもそも「ペニスに真珠(パール)を入れる」行為とは?


ペニスパールに興味津々な男性の皆さん、ようこそチントレ塾へ。趣味は筋トレとジェルキング、ペニスのパワーアップに日々努めている、ライターのまつたけと申します。

今回の議題である「ペニスに真珠」とは、陰茎に球形のブツを埋め込んで凹凸とゴツゴツ感を作る医療行為です。本来、ペニスは勃起した状態でもある程度の柔らかさと弾力を持ち…。

カリの部分以外は大きな凹凸もなく、ストレートに伸びておりますが、それを人工的に作り変えるのがペニスパール。球を埋め込んだ箇所はコリッと硬くなりますし。

カリ以外の部分にも起伏ができて、これが膣壁に引っかかるようになります。常人離れしたデコボコ規格外ペニスで、女をイカせまくろうってのがこの医療行為の目的です!


ペニスパールの仕組みと歴史

しかしこのペニスパール、元々はセックスのために行われていたものではありません。ペニスに真珠のような球体を埋め込む行為は、主に刑務所や遠洋漁業船で行われていたもの。

この行為は閉鎖空間における気晴らしや暇つぶしであると同時に、度胸の証明、男の勲章といった側面を持ち合わせていました。ある種、刺青・タトゥーにも通ずる文化ですね。

ちなみに、刑務所や船内で使う「真珠」は、当然ながら本物の真珠ではなかったんです。一説によれば、よく用いられたのは歯ブラシの柄で、これを小さいサイズに寸断。

ザラついた壁などにこすりつけて磨き、球体に仕上げ、危険なやり方でペニスに埋め込んでいたんです。それが今では女性を満足させるペニス改造手段の1つとして広まっているんですね。


現在の「真珠」はシリコンボール

本物の真珠をペニスに埋め込む人もいなくはないでしょう。しかし現在においても、ペニスに埋め込むのは本物の真珠ではなく、シリコンなど人体に無害な「偽物」の場合がほとんどです。

理由は2つありまして、1つは単純に費用の問題。本物の真珠は小粒でも5万円くらいしますから、それをいくつもペニスに埋めるとなると費用が膨れ上がってしまいます。

もう1つは安全性の問題で、真珠はタンパク質などの有機物を含んでおり、これが拒絶反応の原因となります。その他、劣化した真珠が陰茎内で割れるといった事態も起こり得るのです。

そうなるとペニスは赤く腫れあがったり、最悪壊疽したりするおそれもあります。ゆえにペニスパールとしては、安全で耐久性の高いシリコンボールが使用されるのです。


ペニスパールは皮膚を切開して挿入する

なんとも金玉の縮み上がりそうな話ですが(笑) ペニスパールを埋め込むには、陰茎の皮膚に切れ込みを入れる必要があります。医療用のハサミやメスなどを使って穴を開け…。

そこに滅菌したシリコンボールを挿入するのです。ボールの大きさは一般的に3〜10mm程度であり、サイズ&個数については、医師と相談のうえ自分で決定します。

ペニスパールを埋め込む位置は、ペニスの上面と下面が一般的。ワンポイントだと、正常位の際にGスポットを刺激できるように、ペニスの上面を選ぶ人が多いです。

なお、このペニスボールの挿入は、皮膚を傷つけるため素人がやるのは大変危険です。受刑者の真似はせず、真珠チンポを手に入れたい方は必ずクリニックに相談しましょう。


なぜペニスに真珠を入れるのか?男性側の心理と理由


手術では麻酔を使うので、真珠挿入の際に激痛を味わう心配はありません。しかし痛くはないとわかっていても、己の息子にメスを入れるのは結構怖いですよね。他の男性がどういう思いで、目的で、ペニスパールに挑戦したのか気になる方も多いでしょう。

そこで本章では男性がペニスに真珠・シリコンボールを入れる理由を徹底分析。共通しているのは「他とは違う特別感」や「男としての自信」です。さっそく見ていきましょう!


挿入時の刺激を強くして女性をイカせまくりたい

遠洋漁業船の中でやるのでもない限り、ペニスに真珠を埋め込むのは「女性を中イキさせるため」です。シリコンボールの入ったペニスは表面に大きな凹凸ができ…。

ペニスを挿入したときに、これが膣をゾリゾリと刺激します。膣全体への摩擦感が高まるとともに、膣のお腹側にあるGスポットもしっかりと刺激できるのです。

イメージとしては、つるりとしたノーマルなバイブを、イボ付きのバイブに持ち替えるような感じ。ピストン時の感触が普通のペニスとは全然違い、これが「刺さる女性には」刺さります。

ちなみにパールの入れ方は、縦に並べたり、バラバラに配置したりと色々。ペニスパールは女性へのサービス精神の表れであると同時に、個性をアピールする手段でもあるんですね〜。


たくましいペニスを手に入れて自信をつけたい

男としての自信を獲得するために、ペニスパールを入れる男性も少なくありません。シリコンボールを埋め込んだペニスは、非勃起時でもゴツゴツとしてその印象は「凶悪」。

女をいかにもヒィヒィ言わせてそうな、イカついバイクみたいなたくましさが手に入ります。実際そのペニスを使えば女性に異次元の刺激を与えられますし、ペニスそのものが自慢の種に。

温泉や銭湯で、入院中の陰部洗浄で、ペニスを見た人に「この人すご…」と思わせられるわけですね。その反応を見るのは非常に楽しく、また自尊心が満たされるのを感じる瞬間でもあります。

元々ペニスパールの意義は「度胸試し」や「男の勲章」。パールを入れてペニスをパワーアップさせると、キツい修行を1つ乗り越えたような、男としての自信が湧いてくるのです。


AVやネットの噂に影響されるケースも

AVやネットの書き込みに影響されて、真珠・シリコンボールを入れる男性も多いですね。コチラは上2つに比べると動機としては消極的で、興味本位に近い感じです。

まずAVですが、男優が巨根に真珠を入れて、百戦錬磨の女優をイカせまくっているのを見ると単純に憧れますよね。どんなに経験豊富な女でもチンポで征服できるのではと期待感が高まります。

ネットの書き込みに関しては「パールを入れたら彼女が超イキまくった」みたいな内容も多々あって。やっぱりこれ真珠ブチ込んだ方がエッチ楽しめるんじゃね?と思うのは無理もありません。

ただ実際のところ、興味本位でペニスパールを入れると、後悔する可能性が高くなります。ペニスパールは女性にとって必ずしも気持ちいいとは限らず、それを入れるのは中々リスキーな選択です…!


【女性の本音】真珠を入れたペニスは「本当に気持ちいい」のか?

ペニス 真珠
重要なのは、真珠・シリコンボールを入れたペニスが、女性に受けるかどうかです。

刺青と同じで、1度ペニスに真珠を入れると、それを取り出すにはまた手術が必要となります。取り出す作業にもお金がかかりますし、入れるかどうかの判断は慎重にしないといけません。

では実際のところ、女性たちはペニスパールをどう感じるのか。この章では好き派・嫌い派の両意見をご紹介します。本当に真珠を入れていいものか、じっくりと考えてみてください。


「気持ちいい・刺激的」と感じる女性の意見

ペニスパールを好意的に捉える女性ももちろんいます。男性が「名器」に憧れを持つのと同じように、真珠を入れたペニスの具合はどうなのか、好奇心を抱く女性も多いですし。

実際に挿れてみて「やっべ♡これすっご♡」となる可能性もあるわけです。特にペニスパールはGスポットへの刺激が得意分野で、中がヨワい女が相手ならハメ潮吹くほどイカせられます。

好意的な女性の意見
・普通のペニスじゃ味わえない刺激を味わえるのが◎
・出し入れのたびにGスポットがコスれて気持ちいい
・凶悪な見た目のペニスで支配される感覚が好き

好き派の意見をまとめるとこんな感じです。特にヤリマン傾向があって、普通のチンポに飽きつつある女性には刺さりやすい印象。派手なものが好きなギャルタイプの女性とも相性が良いですね。


「痛い・不快・怖い」と感じる女性の声

一方で、やはりペニスパールに悪印象を抱く女性もいます。特に男性経験の浅い純情タイプの女性には不人気で、ペニスに物が入っている時点で「ウッ」となる人は多いです。

否定的な女性の意見
・挿れたときのゴリゴリした感じが痛くて苦手
・ペニスを改造する発想と精神性に恐怖を感じる
・真珠の入ったペニスはシンプルに見た目が怖くて嫌

世の女性に聞いてみると、ペニスパールに否定的な感情を持つ女性の方が多数派です。実際ペニスパールは、硬いものだと膣を傷つけたり、流血させたりする危険性もあり…。

女性たちは本能的に危険だと感じて、ペニスパールに忌避感を持つのです。男性の期待とは裏腹に、ペニスに植え込んだ真珠は、むしろ快感を減らす方向に働くおそれがあるんですね。


結論:ペニスパールはリスクの方が大きい

このようにペニスパールは、必ずしも女性に受けるとは限りません。男性経験の浅い子は特に、ボコッと膨れたチンポを見るだけで恐怖心を抱きます。

挿れてみて気持ちよければ問題はないのですが、実際には痛みを感じる人も多々。相手の膣のサイズや、エッチ時の濡れ具合、自分のペニスに入れたパールの位置などなど。

すべてが噛み合わないと「ペニスパール気持ちいい」「大好き」とはならないんですよね。また、今の彼女とは相性が良くても、今後出会う女性とは相性が悪いかもしれません。

そう考えると、ペニスにパールを入れるのは、女性を気持ちよくさせる手段としては少々ギャンブル性が高いと言えるでしょう。痛がられるリスクの方が高く、かなり思い切った決断です。


絶対に知っておくべき!ペニスに真珠を入れるリスクと危険性

ペニス 真珠
女性からの人気はそうでもないとわかっても、ペニスに真珠を入れたいと考える男性もいるはずです。ペニスパールはおちんちんを強制的にデカくするドーピングみたいなもの。自分のムスコにどうしても自信が持てない方は検討してみても良いかもしれません。

しかしながら、ペニスに真珠を入れるのには相応のリスクがあります。ここではペニスパールのリスクや危険性、注意点を整理していきますので、手術を受ける前に必ず確認ください!


セルフ手術は絶対ダメ!感染症などのリスク

ペニスパールを入れるのなら、必ずクリニックで施術を受けてください。ペニスパールは元々受刑者などが自分で自分のペニスに埋め込んだものですが、それと同じやり方をするのは非常に危険。

不衛生な環境で皮膚に傷をつけると、感染症を引き起こす危険性が高くなります。ペニスに多少炎症が起こるくらいならまだ良い方で、大きく腫れあがったり、壊死してしまったり。

敗血症にかかって多臓器不全におちいったりする可能性もあるのです。知識のない素人が我流でペニスパールを埋めるのは、本来それくらい危険な行為なんですね。

ですからペニスにシリコンボールを入れたい方は、メンズクリニックに必ず相談しましょう。埋めるときはもちろん、除去したいときも必ずお医者さんに相談してください。


本物の真珠や硬いシリコンは非推奨

ペニスに何を埋めるかも重要です。最も無難な選択は体に無害なシリコンボール。シリコンは女性の豊胸にも使われる素材であり、毒性もほとんどなく安心して利用できます。

それに対し本物の真珠は、有機物を含んでいるため、体が「これは異物だ」と拒絶反応を起こす可能性があるんです。もし入れるならシリコンボール一択ですね。

ちなみにシリコンボールにも、丸形と楕円形の2種類があり、硬さも様々で自由に選べます。ただハードタイプのシリコンは、体には無害でも違和感を感じやすいです。

硬いシリコンは挿入時の痛みにも繋がりますし、初心者は特に、ソフトタイプのパールを選んだ方が良いでしょう。パールのサイズも小さめにすると、挿入時の苦痛もある程度緩和されます。


摩擦によって膣を傷つける危険性も

ペニスパールを埋めたペニスはゴツゴツとして、ピストン時の「抵抗感」「摩擦感」が強くなります。その強烈な挿入感を良いと感じる女性もいるかもしれませんが…。

痛い、怖い、違和感があると感じる女性の方が圧倒的に多いです。感覚的な問題だけでなく、実際にペニスパールの強烈な摩擦によって膣を傷つけてしまうおそれもあります。

膣に傷ができると、そこからウィルスや細菌が入り込み、性感染症や膣炎のリスクが上昇。彼女を気持ちよくさせたかったはずが、真逆の結果となるかもしれません。

つまり、単に女性を気持ちよくさせるためにペニスパールを入れるのは「オススメできない」のです。ペニスの見た目を変える、個性を手に入れたいなど、快感以外にも何か目的がないと後悔します。


ペニスパールの埋め込み&除去の費用が高い

ペニスパールの埋め込みには、結構お金がかかります。最もスタンダードな球形・ソフトタイプのシリコンボールを入れる場合、1個当たりの費用は2〜5万円。

ペニスに入れるシリコンボールは、無害であっても少しずつ劣化はしていくので、必要に応じて交換をしなければなりません。入れ替えのたびに上記の費用が発生する点に要注意です。

加えて、シリコンボールは除去するのにも費用がかかります。交換の際もそうですし、女性に拒絶されたり、痛みや違和感が発生したりして「やっぱり取ろう」となったときにもお金が必要です。

除去費用は1個当たり3〜5万円程度になるケースが多いでしょう。これだけお金がかかるのに女性受けはそこそことなると、決してコスパが良いとは言えないですね。


真珠に頼る必要なし!彼女を絶頂へ導く実践テクニックをマスターしよう

女性を気持ちよくさせる方法は、真珠の他にもたくさんあります。ペニスパールは費用が高額ですし、女性によって好き嫌いがはっきり分かれますので…。

女性を満足させたいのであれば、ペニスパール以外の方法をまずは試した方が良いでしょう。もし何をやってもダメだと感じたら、そのとき改めてペニスパールの埋め込みを検討すれば良いのです。

本章では女性をイカせるセックステクニック系記事をご紹介します。真珠に頼らず彼女を満足させたい方は、ぜひ目を通してみてください!


潮吹き確定!Gスポットの愛撫の仕方を徹底解説

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女性をイカせまくるには、手マンのテクニックを磨く必要があります。本当に上手な人の手マンは女性にとってはガチ絶品、場合によっては潮を吹いちゃうケースもあるんです。

潮吹きと聞くと「なんか難しそう?」と思う方も多いでしょう。しかしこれはコツを掴めば割と簡単。Gスポットにクイックイッとしつこく指を押し込むだけでいいんです。

以下の「Gスポットで潮吹きさせる手マンのコツ」の記事では、手マン×潮吹きのやり方を特集。潮の成分・正体についても解説していますので、要チェックです!


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指テク解説!クリへの愛撫を完璧にマスターしよう

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彼女を指でイカせるにはGスポだけでは不十分、クリトリスのいじり方もマスターしないといけません。しかしこのクリは敏感な部位だけに、触り方にはちょっとコツがいります。

実は男性の大半はクリの責め方を間違えていて、力が強すぎたり、動かし方が女性にとってはイマイチだったりするんです。クリ愛撫中の彼女の演技は、もしかすると演技かもしれません…。

以下の「クリトリス愛撫の正しいやり方」の記事では、具体的な力加減や指の動かし方をガチ解説。クンニとの合わせ技も紹介しています。必見ですよ〜!


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チン長アップ!TERAGRA 増大ローションを本気レビュー

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ペニスを鍛えてサイズ感をアップさせると、女性の満足度もビンビンに上がります。たとえばペニスを根元から先端に向かってマッサージする「ジェルキング」はチントレとして有名ですね。

そんなジェルキングを行うときに使いたいのが、「TERAGRA増大ローション」です。同ローションには血流を促すシトルリンや、疲労回復のタウリンに加え…。

プロアスリートのバルクアップにも使われるテストフェンを配合、ジェルキングの効果を強力に後押ししてくれます。短小を巨根に育てたい方は以下の記事をご覧ください!


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ペニスに真珠を入れるのはハイリスク!費用や効果など冷静に検討しよう

本記事では「ペニスに真珠を入れると女性は気持ちいいのか問題」についてお話しいたしました。もちろん好きな人もいるでしょうが、否定的な意見を持つ女性も多いのが現状です。

最後に、この記事の内容を簡単におさらいしておきましょう!

【この記事のポイント】
ペニスパールって何?
・ペニスに異物を埋め込む刑務所の不良文化が元
・入れる真珠は本物ではなくシリコンボール
・クリニックで皮膚を切開してシリコンを埋める

真珠入りペニスを女性はどう思う?
・普通のペニスより刺激が強く好きな人もいる
・ただ見た目や挿入感のいかつさから苦手な人も
・全体の傾向としては苦手派の女性の方が多い

ペニスに真珠を入れるリスクは?
・セルフ手術や本物の真珠は健康を害する可能性あり
・摩擦が強すぎて女性がケガをするおそれも
・埋め込みと除去にはそれぞれ2〜5万円かかる


女性を満足させたい気持ちはめっちゃわかります。ただペニスパールは費用も高額ですし、彼女が嫌がる・痛がるかもしれないので、いきなり手を出すのはリスキーです。

まずは手マンを練習する、ペニスのサイズ感を改善するといった方法を試した方が良いでしょう。テク系の記事は当サイトでも多数公開しておりますので、ぜひご覧ください!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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