エッチの時の「感度」を3倍に高める、超簡単な方法6選

エッチの時の「感度」を3倍に高める、超簡単な方法6選

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
エッチの時、なかなか濡れないことで痛い思いをしていませんか?濡れないとエッチ自体もだんだん嫌になってきますよね。でもエッチの前から感度を高めておけば、簡単に濡れることだって可能なんです!今回はそんな濡れるカラダをつくってエッチの感度を3倍に高める方法を教えます。


感度を高めるための方法1:温度調節をする


感度を高めるための方法1:温度調節をする

エッチをするときの環境はとっても大事。特に温度が適温じゃないと女性は濡れにくくなってしまいます。濡れていたとしても寒かったらすぐに乾いてしまうし、暑かったら汗や匂いを気にしてしまいます。温度を気にしながらではエッチになかなか集中できないので、温度が気にならない程度の「少し暖かい」くらいがちょうどいいでしょう。エッチをして少し汗をかくくらいが一番興奮しやすいですよ。

また、冷房や暖房などの風が当たると当然すぐに乾いてしまうので、風の当たらない場所を選ぶか、エアコンの風向きを調節しておきましょう。扇風機を回しているときは足のほうではなく頭側に風が当たるようにしてくださいね。


感度を高めるための方法2:間接照明をつける


感度を高めるための方法2:間接照明をつける

女性にとって、エッチをする前の部屋のムードは濡れるか濡れないかを左右します。例えば蛍光灯をつけてエッチするのは嫌がる人が多いですし、真っ暗すぎても相手の顔が見えなくて不安になってしまいます。おすすめは、オレンジや黄色のほの暗い間接照明。部屋の雰囲気もムーディになり、エッチな気分になりやすいです。枕元などのベッドに近い位置に置くのではなく、少しベッドから離れたところに設置するのがいいでしょう。顔があまり見えすぎても嫌がる女性が多いです。


感度を高めるための方法3:アロマキャンドルをつける


間接照明ではなく、いい香りのするキャンドルをつけるのもいいでしょう。キャンドルの灯りはちょうどいい暗さになりますし、アロマの香りも女性がリラックスできます。揺れる炎を2人で見ていれば自然とエッチな雰囲気になりますよ。ただし、途中で炎が消えてしまってエッチが中断されないように気をつけてください。もう一回炎を付け直すという行為はお互いに高まった気持ちが萎えてしまいますよ。

また、アロマの香り選びも重要です。あまりキツい香りを選ばないようにしましょう。女性は甘いほのかな香りのほうが好きですので、ラベンダーやローズの香りよりもバニラの香りなど甘めのもののほうが無難です。もちろん、火事にならないようにベッドからは少し離れた位置に置いてくださいね。


感度を高めるための方法4:エッチに集中する


女性はエッチをするときにもいろいろなことを考えてしまいます。「下着大丈夫かな?」「変な声出てないかな?」など不安がいっぱい。濡れない理由は、女性のそういった不安などの精神的なものが大きいです。まずは自分の全てをさらけだせる相手とエッチすることが大切です。

「彼ならどんなところも愛してくれる」「本当に彼が好き」と、彼のことで頭をいっぱいにすれば自然と感じるカラダになってきます。濡れるためには、「エッチについて考えすぎないこと」。彼に対してドキドキしていれば、触られる前からもうすでに濡れていたということもあり得ます。


感度を高めるための方法5:少しお酒を飲む


酔うとエッチな気分になってしまう女性って多いですよね。少しのお酒は気分が上がり、血行もよくなるのでエッチの前に少し飲むことがおすすめです。水分を取ることによって濡れやすくもなります。ただし、飲み過ぎは感度を逆に下げてしまうのでご注意を。男性も飲み過ぎると勃たなくなってしまう人が多いので飲ませすぎないようにしてくださいね。


感度を高めるための方法6:愛されていることを感じる


エッチをする前に、キスや抱きしめてもらったりして存分に時間をかけてもらいましょう。女性は愛されていると感じることで男性を受け入れることができます。「エッチしたいだけなんじゃないの?」と思ってしまったら女性は濡れません。「この人は私を本当に愛しているからエッチしたいんだな」と感じられたら、エッチをする気分じゃないときでも自然と相手を愛しく思うはず。女性は愛されて感じる生き物です。エッチする前に、まずは愛されているという幸せを噛みしめてみましょう。

いかがでしたか?エッチに対する考え方次第で、濡れるカラダはつくれるものなんです!「私、濡れにくい体質なのかも…」と悩んでいる方は、もしかしたらエッチの環境が悪いのかもしれません。ぜひ一度試してみてくださいね。

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