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映画「娼年」の濡れ場では本当にヤッてる?松坂桃李のセックスシーンを徹底検証

映画「娼年」の濡れ場では本当にヤッてる?松坂桃李のセックスシーンを徹底検証

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松坂桃李が主演を務める、石田衣良原作の性愛をストレートに描いた作品「娼年」。2016年の舞台版は過激すぎてR15指定が付いたことでも話題を呼びましたが、その後に発表された映画版は、過激度をさらに増しR18指定作品になりました!今回はそんなエロすぎる映画「娼年」の濡れ場で、松坂桃李が本当にヤッているかどうかを検証したいと思います。松坂桃李の美女たちとの度重なるセックスシーンの真実に迫ります!


映画「娼年」のあらすじ




松坂桃李が演じるリョウは、バーテンダーのバイトをする大学生。無気力で退屈な日々を過ごしていました。そんなある日、バイト先のバーに訪れた女性向けの売春クラブ「パッション」のオーナー、真飛聖演じる御堂静香のスカウトを受けて、リョウは娼夫の仕事を始めることになります。

クラブパッションの客の女性たちはみんな、人には決して言えないような秘めた性癖を持っていて、娼夫の元にその性癖を解放しにやってきます。リョウはどんなにクセのある女性でも淡々と受け入れます。

例えば、馬渕英里何演じるイツキは幼少期に感じたエクスタシーが忘れられない中年女性です。ショートカットにメガネ姿の真面目そうなルックスからは想像がつきませんが、彼女の快感はなんと自分の放尿姿を人に見られることでした。

また、佐々木心音演じるノリコという女性は、西岡徳馬演じる彼女の夫の「妻がよその男に乱暴されているところを見ると興奮する」という性癖をリョウに告白します。そして、夫の前で、妻である自分をリョウに激しく犯して欲しいお願いします。

他にも荻野友里演じるセックスレスの人妻をはじめとする、さまざまな性的な秘密を持った女性たちがリョウの元にやってきます。彼はその全てを受け入れ、彼女たちの心と体を満たしていくのでした・・・

映画「娼年」の詳細はこちらから


問題のセックスシーンを実況中継!


問題のセックスシーンを実況中継!

映画「娼年」は、はぼ全編セックスシーンで構成されていると言っても過言ではありません。最初から最後まで、美女たち相手にパコパコと高速ピストンでハメまくっている松坂桃李。これほど過激な作品は滅多にありません!というわけで、ここからは驚きのセックスシーンを、シーンごとに実況中継いたします!


行きずりの女とのセックス


開始早々、喘ぎ声が響き渡ります。暗がりの中、行きずりの女を演じる階戸瑠李相手に腰を振りまくる松坂桃李。熱くて硬いチンコが当たって、階戸瑠李のマンコも濡れているであろうことが容易に想像できるシーンです。果てた後は翌朝の風景。裸でベッドで眠るの松坂桃李が映し出されます。かたわらにはおっぱい丸出しでドライヤーで髪を乾かす階戸瑠李。ピンクの乳輪にかわいい乳首を惜しみなく披露してくれて、しょっぱなからこの映画のエロ度の高さが伝わってきます。


オーナーの娘相手にセックスを試される


続いては、冨手麻妙演じる耳の聞こえない女性、咲良とのセックスシーンです。クラブパッションのオーナー静香の見てる前でリョウは彼女の娘である咲良とセックスをさせられ、セックスの能力を試されます。人目もはばからず、情熱的なキスをするリョウ。そこからおっぱい舐め。そしてそのあとは、映画ではまず見かけないレベルの激しすぎる手マンからの、クンニ攻撃!その勢いのまま本番に突入します。

松坂桃李のリズミカルに動くお尻は映画というよりAVです!イクところもしっかり描かれていて、射精のビクビクした動きは観ているだけで共感して気持ちよくなれそうです。しかも、コンドームを外すシーンや、精子の溜まったコンドームを結んでゴミ箱に捨てるところまで映っていて、これには驚きが隠せません!このセックスを機に、本格的に娼夫になるリョウでした。


2度のデートを経て激しく交わる


娼夫になったリョウは、どんどんエロさが増していきます。彼の最初の客は大谷麻衣演じるヒロミ。2度のデートを経て、彼女の欲望はピークに。渋谷のホテルで激しく交わります。部屋に入るなり、我慢できず激しいキスからの愛撫。「きもちよかったらたくさん声だしていいよ」と言われ、喘ぎまくるリョウの姿も印象的です。

これ以上フェラされ続けたら射精しちゃうからと、彼女の口からチンポを抜いてマンコに挿入。ヒロミを背後からこれでもかというほど激しく突きまくります。「ヒロミさん、ヒロミさん」と吐息交じりに繰り返し名前を呼びながらイク姿もかなりリアルです。


禁断の放尿プレイ!


また、排尿を見られることに快感を感じるというイツキという女性には、「見せてください!僕はイツキさんのおしっこが見たいです」というリョウ。イツキが利尿剤を飲んでギリギリまで我慢して、急いでパンツを脱いで放尿するシーンは圧巻です。上半身は着衣のままでメガネ姿で欲望に身をまかせ喘ぐ姿は異常なほどのエロさです。彼女の腕を掴み放尿を見守る松坂桃李を見つめながら、行き果てるイツキでした。


セックスレスの清楚系人妻相手に・・・


次のお相手は、荻野友里演じるセックスレスの主婦。性的なイメージとはかけ離れた清楚系の人妻が、リョウ相手にラブホテルで欲望を爆発させ乱れる姿は淫乱すぎます。快感に身をよじらせ、「おかしくなっちゃう」と喘ぎまくります。何年分もの性欲を出しきるかのような激しいセックスに興奮が抑えきれません。


映画史に残る特殊すぎる3P!?


続いて登場するのは、余命わずかな旦那の前で犯してほしいという佐々木心音演じる人妻ノリコ。「暴力的に犯して」とお願いされているだけあって、ひときわ激しいシーンになっています。車椅子の旦那の前で脱がされ、激しく愛撫され、挿入されます。

背後から「もうこんな乳首勃ってきてるじゃないか」と言葉責めをしながら、手と舌を使って、胸に激しく刺激を加えるリョウ。西岡徳馬演じるノリコの旦那は、最初は妻ノリコとリョウのセックスをビデオにおさめていましたが、後半はリョウのノリコに対するドSプレイに興奮が抑えきれずオナニーを始めます


イケメンとの濃厚ボーイズラブ!


続いてのセックスの相手は、なんと男性です。猪塚健太演じるクラブパッションの人気ナンバーワンのイケメン娼夫。男もいけちゃう彼に迫られ少し戸惑うものの、結局身を委ねるリョウ。全身をくまなく舐められ、激しいフェラチオからの口内発射

そして、まさかの飲精という激しすぎる展開が待ち受けています。ゲイでもバイではないにもかかわらず、女性だけでなく男性をも受け入れちゃうリョウの懐の深さと底知れぬ性欲に脱帽です。


同級生との切ないセックス


次なるリョウの客は、桜井ユキ演じる彼に想いを寄せる大学の同級生メグミ。彼が娼夫をやっていることを知り、傷つきながらも1ヶ月分のバイト代をつぎ込んで彼を指名します。付き合いが長いこともあってか、彼女とはひときわ激しく交わり合います。嫌がりながらも感じてしまうメグミもエロくてたまりません。

豪快な潮吹きやアクロバティックな体位の数々は、もはやAVです!また、挿入シーンでの体位の移行が妙にスムーズで、松坂桃李ヤリ慣れてるなと思わずにいられません。若いのにちょっと黒ずんだメグミの卑猥な乳首はセックス中ずっとフル勃起で、相当感じているのが伝わってきます。


娘とのセックスを母に見せつける禁断のプレイ


最後は、再び冨手麻妙演じる咲良とのセックスシーンです。リョウが想いを寄せるのは、彼女の母でありクラブのオーナーの静香ですが、静香はHIVウィルスに侵されていることを理由にリョウとのセックスを拒みます。その代わりに娘とのセックスを目の前で鑑賞し、ふたりが果てると同時にオナニーで果てる静香でした。


【徹底検証】濡れ場では、本当にヤッてるの?


臨場感たっぷりで刺激的な「娼年」の濡れ場。ここまで過激だと、気になるのは実際にヤッているかどうかですよね。というわけで、ここからは「ディープキス」、「全身舐め」、「挿入」の3つの項目に分け、それぞれのプレイを松坂桃李が実際にヤッているかどうか検証したいと思います。


ディープキスしている?


結論から言うと、ディープキスはヤリまくってます!

娼夫としての素質を試されるシーンでは、松坂桃李と冨手麻妙のキスシーンが長尺&ドアップで拝めます。一切の遠慮なく半開きの口で吸い合うように唇を重ね、舌を絡めます。服を脱ぐ時も休まずディープキスを続けるふたり。よだれがこぼれそうなくらい、ピチャピチャと唾液を絡ませ合う激しいキスです。ベッドに横たわってからも、おっぱいを揉みながらディープキスを続行します。

また、大谷麻衣との渋谷のホテルでのシーンも、部屋に入ってすぐ激しいディープキスをします。この調子で次から次へと、客たちとディープキスを繰り返す松坂桃李です。

すっごい絡めてる。
咲良とのキスはアップでしっかり分かる。
引用:2ちゃんねる


舌の絡み合いがすごいとのコメントが相次ぎました。

すごいアップだから舌の出し入れがよく見える
引用:2ちゃんねる


しかもその様子がドアップで拝めるなんて、たまりませんよね!

最初の咲良とのベロチューキスがすごいエロくて生々しくて良かった
あれもう一度みたいからまた見に行こっと
引用:2ちゃんねる


あのシーン目当てで、この映画をリピートしたいとの声まで!

唯一、裸になることのない静香も含め、ほぼ全員とディープキスをしている松坂桃李ですが、ご覧の通り冨手麻妙演じる咲良とのディープキスに関する口コミが一番多かったです。キスシーン好きの皆さんは、リョウと咲良とのラブシーンを要チェックです!


全身舐めしている?フェラチオ・クンニは?


「娼年」では、全身舐めも繰り返ししています!具体的にシーンを見ていきましょう。

まずは、冨手麻妙演じる咲良とのシーンです。咲良の大きなおっぱいを乳首中心に執拗に舐めまわします。クンニシーンでは咲良をマンぐり返しの体勢にして、ピチャピチャといやらしい音を立てます。

大谷麻衣演じるヒロミともフェラとクンニをしています。まずは、ヒロミを壁に押し付けてのおっぱい舐め。ヒロミもリョウの胸を舐めながらチンコをいじります。リョウはお返しにTバックのショーツの越しにお尻とマンコを舐め上げます。フェラチオシーンでは、お尻越しに口をすぼめてバキュームフェラする大谷麻衣の姿とクチュクチュと鳴り響くフェラ音がエロすぎます。

桃李がヒロミさんから乳首なめられ、フェラされて喘ぐところが良かった。
引用:2ちゃんねる


とても印象的なシーンで、口コミでも話題になりました。

また、人妻役の佐々木心音を犯すシーンでも、リョウは大胆なおっぱい舐めを披露してくれています。そして、全身舐めで外せないのが、ボーイズラブのシーンです。平戸のなすがままに、手の指、ふくらはぎ、乳首と徐々に性感帯に向かって舐め上げられるリョウ。最終的には、じゅぼじゅぼと音を立てながらの高速バキュームフェラ!

フェラチオやクンニ以外で印象的なのは、メグミとのシーンです。汚いからと拒むメグミの足指をペロペロと舐めるリョウ。足先を舌がはう姿は卑猥です。その後のシックスナインでは、互いの性器にむさぼりつきます。

R18作品とはいえ性器そのものは映っていないので、実際に性器に舌が触れていることは確認できません。ただ、くちゅくちゅと鳴り響く音を聞く限り、本当にヤッているとしても決して意外ではありません。


挿入している?


肝心の結合部が確認できるシーンは残念ながらありませんが、挿入シーンは粘膜がこすれあう音がとてもリアルです!

まずは階戸瑠李演じる行きずりの女。正常位でマンコに向かって腰を打ち付けているところを上から撮影しています。仮に前貼りをしていても、松坂桃李の硬くなったチンコが階戸瑠李の股間に当たっているのは確実です。

続いての冨手麻妙との挿入シーンは松坂桃李のお尻越しに撮られています。冨手麻妙の興奮して勃起した乳首を見ても、本当に繋がってるのではないかと思うほどリアリティたっぷりです。

大谷麻衣演じるヒロミとのシーンではバックで突きまくります。パンパンと股間がぶつかり合う音が生々しいです。

また、萩野友里演じるセックスレスの人妻とのシーンもかなり大胆です。清純派女優の騎乗位が観られること自体貴重ですが、上下する動きが激しすぎます。股間はこすれ合っているので、お互いの性器の感触は感じ取っているはずです。

佐々木心音演じる人妻とのシーンは、旦那に結合部を見せつける形で背面座位で突き上げたり、バックでお尻を叩きながら犯したりと、やりたい放題です。映像では結合部は隠れていますが、旦那のアングルからは全てが見えているはず。性器が繋がっているかどうか、旦那目線で確認してみたいものです。

挿入シーンで一番激しいのは、おそらく桜井ユキ演じる大学の同級生メグミとのシーンです。ありとあらゆる体位で交わり合うふたり。メグミの乳首がずっと勃起してて実際に繋がってるんじゃないかと思わずにいられません!


ラブシーンについての視聴者の口コミや評判


ここまでご覧いただいたように、超過激シーンが続く映画「娼年」ですが、実際に観た人はどのような感想を持ったのでしょうか。松坂桃李の濡れ場に関する口コミをご紹介します。




AV顔負けのプレイの連続で、しかも女優さんがみんないいなんて最高ですよね!男性も女性も興奮間違いなしです。




これでもかというほどにセックスシーンが詰まっていて、オナニーのおかずとしてもかなり使える作品です!




確かに熟女系女優さんも複数出演していますし、乳首の色も妙に生々しくてエロさ満点です。リアルなエロを求める人は「娼年」を見るべし!




劇場に行った男性は、勃起を抑えるのが大変だった模様です。




女性は興奮で濡れちゃった人が多かったようです。帰ってオナニーした人も少なくないでしょう。

それにしても、セックスシーンであんなにいろんな方向から激しく股間を擦り付けあったら、仮に前貼りがあったとしても、ずっと固定されているとは考えにくいです。少なくとも松坂桃李は勃起しっぱなしでしょうし、女優さんたちも濡れているに違いありません。

お芝居は監督のカットの指示があるまで何があろうと止めてはいけないそうなので、前貼りが途中で取れて性器が生で触れ合うなんてことも珍しくはないのではないでしょうか。口コミを見ていても、つくづくシコリティの高い映画であることを思い知らされます!


松坂桃李と濡れ場を演じた女優たちとは


ここまでご紹介したように、松坂桃李は「娼年」で複数の女性と激しいセックスをしています。タイプはさまざまですが、とても魅力的な女優さんばかりなので、あなた好みの女性もいたのではないでしょうか?というわけで、映画「娼年」で松坂桃李のラブシーンの相手を務めた女優さんたちを一挙ご紹介します!


冨手麻妙




2度にわたる松坂桃李演じるリョウとの濃厚セックスを披露してくれた咲良役の冨手麻妙。1度目はまだ女をよく知らないリョウの激しいだけのセックスに顔を歪ませ、2度目は売れっ子娼夫になったリョウの絶妙なテクに酔いしれます。世の男性は彼女のむっちり柔らかそうな肌とハリのある大ぶりのおっぱいに釘付けです!


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