掃除機オナニーのすすめ|安全に絶頂まで導く方法&体験者の声まとめ

掃除機オナニーのすすめ|安全に絶頂まで導く方法&体験者の声まとめ

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この記事を書いた人
性の遊牧民
えりゅ
魔女裁判とリョナがオカズになる、精神的S肉体的Mな変態娘。現在は乳首イキの成功率を上げるため自己開発しつつ、イククルでAF開発&二穴責めしてくれるご主人様を捜索中。目下の悩みは足ピンオナニーがなかなかやめられないこと。
「オナニーにマンネリ化を感じる」、「今まで経験がない新しいオナニーをしてみたい」、そう思うのであれば、掃除機オナニーほどうってつけのものはありません。人間にはもちろん、大人のオモチャにだって表現できない強烈な快感を与えてくれます。ただ惜しむらくは若干の危険性がある点。そこで今回は、安全にイケる掃除機オナニーの方法について詳しくご紹介していきましょう。


掃除機オナニーは男性だけじゃなく女性でも楽しめる!魅力&メリットは?



掃除機オナニーと聞くと、どうしても「男性がするオナニー」というイメージが沸くかもしれません。筒形の形状をしている以上、そう考えて当然です。しかしあの吸引力を持ってすれば、女性だって最高のオナニーが楽しめるんですよ。

「オナニー用じゃない道具を使いオナニーする」、この背徳感と興奮度は、1度経験すれば病みつきになること間違いなし。掃除機オナニーは男女ともにおすすめしたいオナニー法なのです。まずはそんな、掃除機オナニーの魅力やメリットについて語っていきましょう。


【男性】バキュームフェラの快感を堪能できる

AVやエロ漫画でもよく見かけるバキュームフェラ。あの独特の下品な音を出しながら、咥え吸われるフェラは、男にとって憧れのテクニックです。しかし現実でしてくれる女性はどれだけいるでしょうか。満足するまでバキュームしてくれる女性なんてほぼいません。


しかしこちらの方のように、掃除機オナニーであれば、いつまでも好きなだけバキュームフェラが楽しめます。おまけに吸われながら振動も同時に味わえるので、女性にされるより気持ちいいのです。そのまま固定して吸わせても充分感じますが、自分でノズルを上下に動かせば、最上級のバキュームフェラが楽しめますよ。


【男性】ペニスの先っぽだけ吸わせれば、亀頭責めを味わえる

情けなく泣き叫ぶしかできない亀頭責め。特にMっ気のある男性に好まれるプレイですね。こちらもバキュームフェラ同様、素人…もとい一般の女性は、お願いでもしない限りしてくれません。しかし掃除機オナニーであればできます。

根本まで挿入するのではなく、亀頭部分のみをノズルに挿れるのです。すると例えピッタリフィットしていなくても、強烈な吸引力で、空気がカリ首をえぐるように刺激してくれるでしょう。予想を遥かに上回る快感に、きっとスイッチを入れた瞬間から声が漏れること請け合いです。


【女性】クリトリス吸引されて気持ちいい

女性用の大人のオモチャに、クリトリス吸引グッズは存在します。しかし掃除機の吸引力はその比じゃありません。クリトリスにセットすれば、目を見開くほどの快感が走り抜けますよ。


こちらの女性はさすがに吸引力が強すぎたのか、ビニールカバーをセットする方法でされていた様子。掃除機本来の強弱だけでなく、このように工夫次第で吸引力を変えられるのであれば、飽きずに楽しみ続けられますね。


掃除機オナニーのデメリットや注意したいポイント



掃除機オナニーは普通のオナニーと違い、それなりのリスクやデメリットが付きまといます。1度も経験したことがない人でも、「痛そう・不潔で病気になりそう」など、すぐに思いつくデメリットがあるでしょう。

しかしそれ以外にも注意すべき点はあるのです。ここでは掃除機オナニーに関する、デメリットや注意点を5つご紹介します。掃除機オナニーをする前に、覚えておいて欲しいことです。必ず目を通しておきましょう。


危険性は高い!性病にならないよう、衛生面に気を付ける

誰しもが心配になる衛生面です。掃除機は本来ゴミを吸うもの。清潔なわけがありません。普段汚れを吸っているノズルにそのままペニスを挿入すれば、当然感染症のリスクが高まります。ペニスは粘膜部分でもある非常にデリケートなところ。尿道から雑菌が侵入すれば、尿道炎や膀胱炎になる危険性があります。


血だらけになったと、恐ろしい体験談も

ノズルに柔らかさは一切ありません。かろうじてホースを使えば柔軟性が生まれますが、それでも手やオナホに比べればかなり固めです。また吸引力も桁違い。そのためオナニー途中で外傷を負う危険性があります。

実際に掃除機オナニーをしていて、出血を経験された方も少なくありません。


試してみたらチンコ切って血がべっとりついてたYO!
引用:オナニーの仕方


やってみたら、チンポが内出血した!!
引用:オナニーの仕方


「血まみれ・血がべっとり」など、想像するだけで眉間にシワが寄る事態です。掃除機はオナニー用の道具ではありません。オナニー用の道具に比べ、ケガをするリスクが格段高いことを理解しておきましょう。


後処理が大変!

まず準備段階から大変です。重い掃除機を出してきてコンセントに繋ぎ、スクリューのついたヘッド部分を取り外してようやく準備完了です。もちろんオナニー後も、またヘッドを装着しコンセントを片付け、本体を元の場所にしまう労力がいります。

しかし掃除機そのものが重たい・大きいというデメリット以上に、ノズル掃除の後処理がかなり大変。ノズルの中に出した精液は奥深くまで吸い込まれるため、中出しした場合は完璧に拭き取ることはまず不可能。次回のオナニー時どころか、普段の掃除機としての機能にすら影響が出かねないのです。


音がうるさい!

これはとても単純な問題ですが、やはり稼働音の大きさはかなりのデメリットになります。普通に掃除機を使っていればわかるでしょう。テレビの音が聞こえないどころか、声を張り上げなければろくに会話もできません。オナニーにかける時間を考えれば、家族バレや近所迷惑になる可能性があります。


こちらの方が言うように、ペニスがノズルに触れれば不快な爆音が響きます。また根本まで挿入しお腹に触れれば、カーペットなどを吸ってしまった時のように、モーター音がより大きくなるのです。例え一人暮らしであっても、「普通に掃除にかける時間」以上の利用は難しいでしょう。


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故障の原因になりやすい!
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