オナニーの後処理どうしている?気をつけたいことやオススメの処理方法を紹介

オナニーの後処理どうしている?気をつけたいことやオススメの処理方法を紹介

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この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
ムラムラした気分を鎮めるには、オナニーで一発抜くのがイチバン!勢いよく射精したときの快感はたまりませんね。

ただ、オナニーには後処理があることも忘れてはいけません。とくに実家暮らしの場合は、早めに片付けないと家族バレの危険も!家族バレだけは、何としてでも避けなければいけません。

そこで今回は、オナニーの正しい後処理について徹底解説!後処理におすすめの方法を、

・射精する場所編
・ティッシュ処理編
・ニオイ対策

の3つに分けて紹介していきます。

また後半では、オナニーの後処理が格段に楽になるグッズをピックアップ。グッズを活用して、安心のオナニーライフを送ってくださいね!




オナニーの後処理を誤ると家族バレして気まずい


「ひとりの時間ができたら何をしたいですか?」と聞かれたら、筆者は真っ先に”オナニー”と答えます!それほどオナニーが大好きで、思春期の頃は暇さえあればシコシコしていたものです。

ただ実家暮らしだったので、オナニーの後処理には常に気を使っていました。やはりオナニーしていることが家族にバレると、気まずさがハンパないですよね。

不用意で精子がべっとりついたテッシュをゴミ箱に捨てたときは、母親に「なんだか生ゴミ臭い」と言われたことも...。このときは感づかれたと思い、肝を冷やしたものです(汗)。

皆さんはこのような気まずい思いをしないためにも、これから紹介するおすすめの方法を覚えてくださいね。


オナニーの後処理で特に気をつけたいこと3つ

オナニー後は無気力な”賢者モード”に入るので、後処理が雑になりがち。面倒になる気持ちは痛いほどわかりますが、適当に処理してもかなりの確率でバレます!

そこで後処理を覚える前に、前提条件として次の3つのポイントを押さえておきましょう。

◆精子はお湯にいれると固まる◆
湯船で射精してしまい、ゼリー状になった精子を見たことがある人も多いでしょう。

精子の主な成分はたんぱく質でできているため、お湯に入れると固まる性質があるのです。

固まった精子は髪の毛と絡んで、排水溝を詰まらせる原因に!ひたすら流せばいいものではありません。

◆ティッシュペーパーはトイレに流せない◆
オナティッシュをトイレにポイッと捨ててしまう人もよくいますね。一見問題ないようにみえますが、トイレに流すのはNG。

テッシュはほぐれにくい繊維で作られているので、排水パイプが詰まってトイレが使えなくなります。

排水パイプが詰まると、専門業者に頼んで高額な修理費を払う羽目にも...。

◆オナニー後は部屋に臭いが充満している◆
自分ではなかなか気づきにくいですが、オナニーした後は部屋に独特なイカ臭さがあります。

一般的に女性は臭いに敏感といわれているので、母親にはバレる可能性大!

オナニーの後処理は、ティッシュだけでなく臭いへの対策も重要です。


オナニーの後処理におすすめの方法【射精する場所編】

それでは、オナニーの後処理について具体的な方法を紹介していきましょう。まずは射精する場所からです。

「場所を気にせず、ムラムラしたら好きな所で抜きたい!」という気持ちも理解できますが、所構わずオナニーすると後処理が大変。

家族バレしやすい状況にもつながるので、射精する場所はよく考えましょう。

①トイレ
②風呂場
③自分の部屋
④野外(公園など)

オナニーの後処理が楽な場所は、定番のトイレ・風呂場ですね。プライベート空間が保たれやすい、自分の部屋もいいでしょう。

野外も後処理を気にしなくていい場所ですが、人目につきやすい点は注意してください。


①トイレ


実践しやすさ ★★★★★
バレにくさ ★★★★★
おすすめ度 ★★★★★

最も後処理が楽で家族にもバレにくいのが、トイレでのオナニーです。射精しそうになったら、便器に直接発射すればOK!精子が飛び散っても、トイレットペーパーで拭き取って、そのまま流すことができます。

またトイレなら、オナニー後の臭いも誤魔化せますね。消臭スプレーを常備している家庭が多いので、臭い対策も完璧。

このようにトイレでのオナニーは勝手が良すぎるので、つい占領してしまいがちです。長時間こもっていると、家族から不審に思われる点には注意しましょう。


②風呂場


実践しやすさ ★★★★★
バレにくさ ★★★★☆
おすすめ度 ★★★★☆

風呂場もオナニーしやすい場所として人気ですね。トイレはスペースが窮屈だったり、排泄物の臭いが気になりやすいです。風呂場ならそのような問題が解決できます。

ローションを使ったオナニーも、シャワーがあるので後処理が簡単。大量の水で一気に洗い流せるので、臭いが充満しにくいのもメリットです。

ただし先ほど触れたように、お湯で精子を流すのはNGです。精子が固まってパイプが詰まり、家族バレする可能性が高くなります。湯船で射精した後、そのまま流すのはやめましょう。

また長時間オナニーに没頭すると、のぼせてしまうリスクがあります。湯船の中でのぼせると危ないので要注意です。


③自分の部屋


実践しやすさ ★★★★☆
バレにくさ ★★★☆☆
おすすめ度 ★★★★☆

自分の部屋がある人は、自然とオナニーする場所として定着しますね。椅子に座った状態やベッドで仰向けになったりと、好きな体勢も取り放題。リラックスしやすい空間なので、落ち着いた状態で満足度の高いオナニーができます。

また入り口に鍵をかければ、オナニーの後処理もじっくり時間をかけて行えます。部屋に充満した臭いは、窓を開けて消臭スプレーをかけておけばいいでしょう。

ただし鍵がない場合、家族が侵入してこないか常に気を配る必要があります。兄弟がいたり相部屋の場合は、気づかれるリスクがさらに高まります。自分の部屋といっても、過信は禁物です。


④野外(公園など)


実践しやすさ ★★★☆☆
バレにくさ ★★★☆☆
おすすめ度 ★★★☆☆

アウトドア派の人は、屋内より開放感のある野外オナニーのほうが興奮しやすいでしょう。野外でおすすめの場所は公園です。公園なら射精後の後処理も楽ですね。

公園のデメリットとしては、誰かに見られたら通報されるリスクがあることです。オナニーで不審な動きを取っていると、結構人目につきます(笑)。見られているかもしれないという状況は興奮材料になりますが...。

リスクを減らすためにも、人が少なくなる夕方以降や、草木が生い茂っている場所などを見つけてオナニーしましょう。

また夏場には蚊がつきまとうので、虫除けスプレーは必須です。


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オナニーの後処理におすすめの方法【ティッシュ処理編】
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