ラブドールを自作する方法4選|先人たちのブログや投稿から学ぶ理想の具現化とは

ラブドールを自作する方法4選|先人たちのブログや投稿から学ぶ理想の具現化とは

この記事を書いた人
オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。
ラブドールオーナーになるのは男の夢ですが、「予算がない」「好みのドールが見つからない」などの理由で購入をためらっている人も多いでしょう。

毎日オナホや手でしごいていても寂しさは紛らわせませんから、どうにかして好みのドールを手に入れられないかと思うはず。

しかし実はラブドールを自作する人が世の中にはけっこういて、その作り方や遊び方を発信している猛者もいるんですね。

そこで今回は「自分好みのラブドールやリーズナブルなラブドールを自作する方法」を4つご紹介!

作る過程も楽しめますし、できあがったラブドールとあんなことやこんなこともできますから、自作するのは一石二鳥なんですね。

またいろんなラブドールを作れるので、ぜひ自分の環境と好みに合った自作ラブドールを見つけてみてください!





既製品では満足できない!「自作ラブドール」の深淵なる世界とは

今回はなかなかディープな内容になりますが、もちろんネタでもおふざけでもなく、ガチです。

日頃からエロい記事を手がけているライターの私「横山サブ」も、実は過去にラブドール自作に挑戦したことがあるんです。

ですがぶっちゃけ出来栄えはイマイチで、その当時はガッカリしたものです。自分が不器用なせいもあるんですけど。

しかし今はもっと情報が出回っていて、コスパの良いラブドールを作る方法がたくさん見つかりました。

世の中には高級なラブドールのオーナーさんもいれば、自作ドールにロマンを描くオーナーもいるってわけです。

そんなディープでマニアックな自作ラブドールの世界を、今回はカテゴリ別で解説していきます!


【レベル1】 布・綿・ウレタンで作る「等身大ぬいぐるみ派」


さっそく自作ラブドールをカテゴリ別で紹介していきます!

まずは布製の自作ラブドールから。

簡単にいえば抱き枕とかぬいぐるみの類で、シリコンなどのもっちりした感触ではなく、布製なのでふっくらとした温かみのあるラブドールです。

実際、ラブドールのルーツはこういったぬいぐるみにあるともいわれ、今でも愛好している男性は数多くいます。

今でこそシリコンやTPEのドールが流行っていますけど、ぬいぐるみタイプのラブドールは古いモノではなく、こういった別カテゴリとして残っていますね!


「等身大ぬいぐるみ派」自作ラブドールの特徴とは

ぬいぐるみタイプのラブドールは、上記したように「ぬいぐるみ」と「抱き枕」の組み合わさったものです。

一般的な作り方は、外側の布を用意して縫い合わせ、人型に成形して中に「綿」「ウレタン」などを詰めます。ぬいぐるみや枕と作り方は一緒ですね。

さらにラブドールとするには、おっぱいの部分を綿で大きく見せたり、顔の部分にアニメキャラや女性アイドルなどを描いたマスクをつけます。

これで何となく裸体は完成して、あとは衣装やウィッグで仕上げる感じですね。

ぬいぐるみなので抱き心地は良いですけど、エロい肌感はそんなになく、関節もないのでふにゃふにゃです。

シリコンドールと比較したら当然エロさは落ちますけど、コストの安さは魅力的。後述していく他のタイプよりも、自作するのも簡単なので初心者にもおすすめ!


「等身大ぬいぐるみ派」自作ラブドールの参考例

ぬいぐるみタイプのラブドールといえば、肌タイツを使うのが最も簡単で、なおかつ体型も綺麗に決まりますよね。

そんな肌タイツドールの専門店として、最も大手なのが「ハダタイ」じゃないでしょうか。

ハダタイの公式HPでは、ヘッドとボディの自然なつなぎかたや、胸の加工技術などを公開しています。

簡単に真似できることじゃないですが、ぬいぐるみドールを極めていきたい方にとっては参考になります!

▶ハダタイ.jp(旧 あやめ商店)でぬいぐるみラブドールをチェックする

肌タイツの仕組みや使い方をさらに追及したい方には、以下のブログ(note)もおすすめ。

コスプレ好きな個人オーナーの方ですが、肌タイツの手入れや綿の詰め方、洗濯の仕方などを詳しく載せています。写真付きなのでわかりやすいです。

ブログ内では、肌タイツのおすすめ店舗としてハダタイも紹介しています。

肌タイツでラブドールを作ろうと思う方なら、まずはハダタイとこちらのブログで基礎知識をつけたいですね!

▶紺野瀬織(note)で肌タイツの成形の仕方をチェックする

ぬいぐるみタイプのラブドールは、比較的ロリ系好きな男性オーナーに愛されています。

あまり大きくしても自立できなくなったり腰部分から曲がったりしますから、小柄なほうが布の耐久性との相性は良いんですね。

そこで以下の個人オーナーさんのブログでは、ロリ系のぬいぐるみドールの作り方を紹介しています。

顔をマスクではなくアクリル絵の具で描いたり、ウィッグをほどいて好みのヘアスタイルにしたりと、センスを感じさせます。参考になりますよ!

▶吹けよあれよ、風よあらしよ(個人ブログ)で布人形の作り方をチェックする


【レベル2】 市販ヘッド+自作骨格の「ハイブリッド派」


ぬいぐるみタイプのラブドールは、いたってポピュラーというか初心者向きなドール制作方法でもあります。

ただラブドールといえばやはりシリコンで肌感を作ってナンボですから、もっとリアルなラブドールを作ってみたいと思う男性もいるでしょう。

そんな方におすすめなのが市販のヘッドや骨格を使った自作ラブドール。肉体部分はフォーム樹脂やスポンジなどで形成されます。

自作にしては本格的なので今回はハイブリッド自作ラブドールと呼んでいますが、いわゆる自作ラブドールといわれたらこのタイプを指すことが多いです。

やはりドールといえば柔らかい肌を作らないといけないですからね。布製よりもコストがかかるものの、上手にやれば安価なラブドールをしのぐくらいのモノになりますよ!


「ハイブリッド派」自作ラブドールの特徴とは

ハイブリッド自作ラブドールは、本物のラブドールと同様に「骨格」「肉体」と分かれています。さらにそのヘッドとボディに分かれますね。

まずヘッドなんですが、市販のヘッドを使う方が多いです。

ヘッドだけなら安く済みますし、骨格と肌を作るのに手間もコストもかかるので、ヘッドを市販で間に合わせる方が多くなるようですね。丸みを作るのが難しいというのもあります。

骨格も人それぞれながら、塩ビのパイプやワイヤー、木材などを用いるのが一般的。ようするに人体でいう骨ですから、硬いパーツを使っても問題ないんですね。

あとは関節が重要で、膝や肘などの単純な関節なら蝶番みたいなパーツでもできます。ただし肩や股関節などの立体的に動く関節は一工夫が必要です。

ボディの肉付けもセンスが問われるところで、粘土細工のような作業でやる方もいれば、肌タイツなどを使ってその中で形作るやり方もあります。


「ハイブリッド派」自作ラブドールの参考例

このラブドールは、センスの求められる重要なポイントが多いです。なのでネット上にある自作ラブドールの情報を収集するのは必至で、特に参考になりそうなブログなどをまとめました。

以下の内容は、個人ブログですが本格的なドール作りに着手しています。

簡単にまとめると、等身大の図面を作り、フォームで大まかな形を作ります。関節部分はあとから切って作るようにして、肩などの球体関節はゴムで作っていました。

図面を使うアイデアは初心者にも役立つので、真似してみてもいいですね!

▶人形の作り方(ブログ)でハイブリッドドールの作り方をチェックする

ハイブリッドタイプのラブドールは、コストをかけようと思ったらいくらでもかかります。しかしオーナーのセンスとアイデアによっては、格安でリアルなドールも作れるんですね。

そんなリーズナブルでハイブリッドなラブドール制作にチャレンジしているのが、こちらのnote。

使っているのは100均の大手チェーン・セリアで売っている通称セリアドール。20センチ未満のミニマムなボディですが、それを削ったり衣装やウィッグを制作して、ミニマムなラブドールができています。

▶FMIC7743(note)でセリアラブドールの作り方をチェックする

ハイブリッドタイプのラブドールは、肉付けもさることながら骨格がミソになります。

その骨格を木材で手作りしたのを紹介しているのが、以下のブログ。

関節部分を木材で加工し、関節をDIYで使うような金具で作り、さらに肉体部分はスポンジと肌タイツで作り上げています。

最終的には肌タイツを使いますが、ぬいぐるみとはまったく別物のリアルドールです。これは参考になりますよ!

▶ラブドール自作(ブログ)で木材骨格ラブドールの作り方をチェックする


【レベル3】 テクノロジーを駆使する「3Dプリンター派」


近年は3Dプリンターでさまざまなモノを制作する企業や個人が増えています。すごいものだと住宅までも3Dプリンターでできちゃいますからね。

そんな3Dプリンターでラブドールを作ることも可能です。

すでにラブドールのメーカーでも、3Dプリンターを使用しているところが増えています。

今後は個人でも3Dプリンターでラブドールを自作する方も増えるでしょう。

ちなみに3Dプリンターは数万円から、高いものだと数十万円はします。

量産するわけじゃなければ、高価な3Dプリンターを使う必要はないですが、精度もスピードも上がるので高価な製品のほうが優秀なのは間違いありません。


「3Dプリンター派」自作ラブドールの特徴とは

3Dプリンターでラブドールを作る場合、作業自体はプリンターがやってくれます。

人の手が必要なのはデザイン面です。

3DCADのソフトウェアなどを使って、3Dでのデザインができないと始まりませんから、そのあたりのハードルはあります。

デザインが可能であれば、あとは材料が必要です。

材料は、3Dプリンター用のTPE(熱可塑性エラストマー)や、TPU(熱可塑性ポリウレタン)などがすでに出回っており、メーカー製のラブドールと同じくらいの質感で制作できます。

自作ラブドールというと工作のようなイメージですが、3Dプリンターのラブドールの場合はデザインと入力がほぼすべてです。

精巧なドールが作れるので、今後自作ドールを極めたいなら必要なスキルになりそうですね!


「3Dプリンター派」自作ラブドールの参考例

3Dプリンターのラブドールは、作り方もサッパリわからないという方も多いでしょう。

ネット上で検索すると、図面やデザインに精通した男性が、すでに3Dプリンタードールに挑戦しています。

以下の内容は、個人ブログですが3Dプリンターで奮闘し、等身大のラブドールを制作しています。

やはり3Dプリンターを使いこなすにはデザインの知識とセンスが必要とわかりますが、出来上がりのパーツを写真でみると、やる気も出てきますね!

▶白馬の変態だけども(ブログ)で3Dプリンターラブドールをチェックする

こちらのブログのオーナーは、ちょっと変わったデザインの3Dプリンタードールを制作しています。

ラブドールではなく観賞用ドールだそうですが、大差のないデザインで、エロティックです。

特にヘッドの造形にはこだわりを見せ、曲線の多いマニアックなデザインですが、滑らかにできています。3Dプリンターの可能性を感じさせますよ!

▶28k-OralDoll 研究室(ブログ)で3Dプリンターラブドールをチェックする

こちらは3Dプリンターで制作したラブドールをお迎えした時のことをつづったブログです。

実際3Dプリンターでどのくらい精巧なラブドールができるのか、イメージしにくいですが、このブログ内ではヘッドからボディまで細かく写真で説明しています。

ドール自体はロリ系で低身長なモデルですが、サイズの大きいドールだととんでもない時間がかかるそう。指の関節や顔のパーツの細かさなどは、ぜひ見てもらいたいスペックです。


キミカゲ(君影草)(note)で3Dプリンターラブドールをチェックする



【レベル4】 粘土とシリコンで挑む「フルスクラッチ(完全自作)派」


3Dプリンターのラブドールが時代のスタンダードになりそうな中ですが、自作で完全に作り上げるラブドールもあります。

通称フルスクラッチのラブドールは、上で紹介したハイブリットタイプをもっと洗練させたラブドール。

簡単にいえば骨格を用意した上で、肉付けの作業をより優れた素材で正確に行うと、ハイブリッドを超えたラブドールになります。もはや売り物レベルです。

実際、過去にフルスクラッチでラブドールを作りまくっていた個人オーナーなどはいませんが、作り方自体は出回っています。

手作業に自信のある方や、徹底的にこだわりたい方なら、ぜひ挑戦してもらいたいラブドールです!


「フルスクラッチ(完全自作)派」自作ラブドールの特徴とは

フルスクラッチといっても、何をどうすれば良いのか悩む方は多いでしょう。

まずは骨格の精密さですね。指の関節までリアルに作る人はさすがにいませんが、肘や膝、肩や股関節などの関節を作りつつ、骨格そのものも金属などの頑丈な素材で作ります。

そしてメインとなるのは肉付けですけど、相当こだわるなら型を作ってシリコンを使いたいくらいです。

やり方はシンプルで、まず粘土などで成形し、それをかたどって型を作り、そこにシリコンを流して固めます。固める時は骨格を入れる必要がありますね。

さらにヘッドなども作り込んで、口元や鼻を造形し、瞳のパーツなども別で作って埋め込めたらリアルです。

ここまで来るとほぼメーカーの職人と変わらないレベルですが、自作を極めるというのはそういうことですよね。


「フルスクラッチ(完全自作)派」自作ラブドールの参考例

肉付けが作業の肝となるカテゴリですが、過去に挑戦した猛者もいます。

こちらのブログはフィギュアの専門家によるもので、3Dプリンターで作るデジタル系のドールと、手作業で作るドールのちがいを解説しています。

カラダの型を作る時の粘土は石粉粘土の「ペンギンクレー」がおすすめで、加工のしやすさや表面の仕上げやすさを絶賛しています。

シリコンやTPEで作るといっても、その前の型作りが大事ですね。

▶フィギュア制作ラボ|渡部学(note)で完全自作ラブドールをチェックする

こちらのブログでは、シリコンの加工について参考にできます。

油粘土で型を作り、そこへシリコンを流し込んでドールのヘッドを制作。写真も多めでわかりやすいです。

モノにもよりますが、シリコンは数十分で固まります。型作りが大事といっても、モタモタしていたら失敗してしまうので、カラダの造形は大変な作業だとわかりますね。

▶Kh-Naasaドール工房(ブログ)で完全自作ラブドールをチェックする

こちらは十年以上前のブログ記事ですが、彫刻のようにリアルに作られた手の型に、シリコンを流して色を付けています。

結果、本物と見間違えるような人間の手を作り上げました。

造形と色塗りの技術によって、どこまでもリアルなラブドールが作れるのが見てとれます。フルスクラッチの道は奥深く、やりがいのあるジャンルです。

▶ジュードのブログで完全自作ラブドールをチェックする


自作ラブドール界隈の情報をどこで探す?

ラブドール 自作
4種類のカテゴリに分けてさまざまな自作ラブドールについてまとめましたが、参考例として紹介したブログなども含めると、情報量も相当多いですよね。

そして最後に、これらのブログやサイトのように、ラブドール関連の情報を探す方法についてまとめました。

せっかく時間を作って調べても、役に立たない情報ばかりじゃ最悪ですよね。

とにかく効率良くラブドール情報をキャッチできる方法だけに限定したので、以下の3点を重視してリサーチしてみてください!


今の時代はエックス(ツイッター)から話題になるパターンがほとんど!

今回は個人でのブログやサイトを参考例としていますが、それらのサイトもSNSを同時に運輸している型がほとんどです。

今の時代はとにかくSNSが情報源ですが、その中でもラブド-ル関連だとエックスがメインといっていいでしょうね。

理由は、ほかのSNSと比べて規約が緩いから

フェイスブックは当然のように、またインスタやティックトックもエロに関して意外と厳しいですから。やはりエックスがラブドール情報の主戦場になっています。

なのでラブドールの自作やカスタムのやり方を調べたい時でも、エックスでまず調べてみるのがおすすめ!


エックスで発信された情報元は個人ブログになっていることが多い!

エックスでラブドール関連の情報がたくさん手に入るといっても、画像や文字数の情報量には限界があります。

その理由でほとんどのラブドール(自作)のオーナーさんたちも、自分のブログやHPを運営している方がほとんどです。今回参考例として取り上げたのもすべてブログですから。

なのでもしエックスで有益なラブドール情報を見つけたら、そのアカウントがブログなどにリンクしていないかを必ずチェックしましょう。

もしブログにリンクしていたら、エックスに投稿している内容をより細かくチェックできるはずです。

ラブドールを制作している過程や、ちょっとしたコツなど、ブログでしか書ききれない内容がたくさんあります!


ブログだけじゃ伝わり切らない作業などはYouTubeでチェックできる!

エックスからブログにたどりつき、ラブドールの自作について詳細にチェックできたとしても、まだイメージが湧ききれない時ってありますよね。

その理由は「画像や動画の量」にあります。

ブログは画像もたくさんあるのが普通ですけど、写真がちょこちょこあるだけでは作業工程や質感などわかりにくいです。ドールを立体的に眺めてみたい時だってあるでしょう。

そんな時にはYouTubeがおすすめで、動画だけを探してみましょう。

チェックしていたブログやエックスの方がYouTubeも運営していたら話が早いですが、YouTubeだけであらためて探すのも手です。

YouTubeはラブドールのメーカーも運営しているので、ドールの作り方や仕組みなどを知るのにも役立ちます。知識は確実に増えますよ!


ラブドールの自作方法はたくさんある!コスト重視やリアルさ重視で自分だけのラブドールを作ろう

今回は「ラブドールの自作」についてまとめました。禁断の方法みたいな先入観はありましたが、実際は工作のように身近な内容でしたね!

【この記事のポイント】
布や綿で作るぬいぐるみ型のラブドールとは
・手足のある抱き枕のような質感
・外側は肌タイツを用いるのが一般的

骨格を自作で組み込んだハイブリッド型とは
・塩ビや木材で骨格を作る
・ボディはウレタンやスポンジで安価に仕上げる
・ヘッドは市販品を取り付けると楽

3Dプリンターでラブドールができる!
・専用のTPEなどでパーツごとに制作
・デザインと図面を作る技術が不可欠

完全自作でラブドールを作ることもできる!
・金属などで骨格を形成
・粘土でデザインした後シリコンで制作
・ヘッドもこだわればメーカー並のクオリティ


今回まとめた4つのカテゴリは、今の時代だからこそ確立されたオーソドックスかつハイレベルなラブドール制作方法です。

ぬいぐるみのようなタイプだとコストもかからず、初心者にはおすすめ。

技術やデザインに自信があるのなら、骨格やボディも手作りしていくと、よりリアルなラブドールが作れます。

やはり自作の良いところは自分好みのラブドールが作れることです。

ぜひ自分の環境や予算と相談しながら、ラブドールの自作に挑戦してみてはいかがでしょうか!?

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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