【2021年最新版】東京の立ちんぼスポットランキングTOP5|最安で遊べる場所を徹底調査

【2021年最新版】東京の立ちんぼスポットランキングTOP5|最安で遊べる場所を徹底調査

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この記事を書いた人
panpan風俗調査隊
あじろ編集チーム
美大卒業後、雑誌とWEBのライターとして7年間活動。現在はpanpanにて風俗実態調査のチームを任されています。もともとセックスに熱心だったことと、M性感が異常に好きなことを認められてリーダーに昇格。とはいえメンバーは私含めて3人しかおらず、ほとんど自分で現地に行って記事を書いています。天職とはまさにこのことw
東京の立ちんぼスポット(最新版)を紹介!路上に立って、援助セックスを誘ってくる立ちんぼ女性。夜遊び好きなら「お兄さん、遊んで行かない?」と誘われたことがありますよね。

危ない、怪しい、怖い……などの負のイメージはありますが、怖い物見たさで「一度は経験したい!」とウズウズするのが男のサガ。また立ちんぼにはさまざまな年齢・国籍の女性がいるので、当たりの子に出会うと風俗以上においしい思いができることも……。

そこで今回はディープな風俗店が好きな僕が、東京の立ちんぼスポットをランキング形式で紹介します。普通の夜遊びに飽きてきたそこのあなた!ぜひともチェックして、新しい扉を開いてみてくださいね。


風俗やデリヘルにはない醍醐味!そもそも「立ちんぼ」とは?

現在ではかなり人数が減っているので、「立ちんぼ」そのものを知らない若い読者も多いでしょう。「立ちんぼ」(たちんぼ、立ちん坊)とは路上で自ら客引きして、セックス(本番)の代わりに金銭を得る女性のこと。「街娼」(がいしょう)や「ストリートガール」とも呼ばれます。

彼女達は風俗店と契約していないので、男性客からもらったお金は100%自分のものになります。また自分の交渉力と値段設定で客を引っ張れるほか、客にとっては確実に本番ができるので、やり方次第では風俗店より稼げるケースもありますね。そのため、令和になった今でも「立ちんぼ」で稼ぐ女性はいます。

単純に簡単にお金を稼ぎたかったり、遊ぶお金が欲しいから、ドラッグの売人の指示によるもの……など、立ちんぼを始める理由は様々あります。また立ちんぼには比較的外国人女性が多いほか、10代から60代以上まで年齢層が幅広いのも大きな特徴ですね。

第五条 売春をする目的で、次の各号の一に該当する行為をした者は、六月以下の懲役又は一万円以下の罰金に処する。
一 公衆の目にふれるような方法で、人を売春の相手方となるように勧誘すること。

街中で売春を持ちかける行為はれっきとした犯罪であり、立ちんぼの女性は定期的に摘発されています。一方で、相手の女性が18歳未満でなければ買った側の男性は罪に問われません。これが立ちんぼ(売春)が無くならない要因ともされています。


東京での立ちんぼの現状は?

2002年頃から行われた東京都の浄化作戦と2006年に施行された風営法改正の影響が相まって、21世紀になってから東京の立ちんぼはかなり数が減りました。さらに東京五輪に向けて規制が強化された結果、この10年でどこのスポットもかなり衰退しています。

大久保公園
引用:google map
※ 新宿・歌舞伎町の大久保公園前

立ちんぼ女性が集まっていた沿道に柵が設けられるなど、彼女たちが身を潜める場所がなくなりました。監視カメラやパトカーの巡回が増えたほか、新宿などのスポットでは隣接するビルに入国管理事務所が作られました。この影響で、立ちんぼ女性たちは日本人、外国人ともにかなり減りましたね。

今月14日午後7時ごろ、歌舞伎町近く、フットサルコートなどがある区立大久保公園周囲の小路のあちこちにたたずむ女性の姿があった。スカートやワンピース姿で、ごく普通の女性が待ち合わせで立っているようだった。
捜査員は「あの子らは、恐らく街娼ですね」とつぶやく。


ですが完全に絶滅したかというと、そうではありません。昨今の不景気なご時勢も影響していますね。相変わらず安全な時間帯を見計らって立っている女性はいますし、夏休みや連休中には比較的若い女性が立つこともあります。中にSNSを駆使してお客を取ったり、歓楽街が近い場所では風俗店やキャバクラで働く女性が稼ぎの足しに立つこともあります。


相場はホテル代込みで2万円!気になるプレイ内容は?



基本は2万円ぐらいから交渉が始まり、最終的には15,000円+ホテル代で落ち着くケースが一般的ですね。年齢や国籍にこだわらなければ、だいたい2万円前後ぐらいで済むと覚えていけば良いでしょう。

ですが、遅い時間や客が少ない時は1万円強に値切れる場合もあります。他にも熟女だと1万円以下でOKだったり、フェラのみで5,000円など、交渉次第で何でもありです。この風俗店では味わえないギリギリの攻防が、立ちんぼ狙いの面白さですね。

個人営業とあってプレイ時間はまちまちですが、おおむね60分前後&一回戦で終了が基本です。言い換えれば、10分でも発射してしまえばそれで終わり。せっかくなら、なるべくギリギリまで我慢したいものですね……。

サービスが良い子はもう一回できる場合もありますが、こちらも交渉次第。女の子によっては追加料金を求められる場合も……。なるべく性格のよさそうな女の子を選んで、駆け引きを楽しむのも醍醐味かもしれません。


東京の立ちんぼスポットを、出没しやすい順に紹介!

東京の立ちんぼスポットと言えば、かつては新大久保や歌舞伎町、渋谷、池袋、蒲田などが有名でした。ですが説明したとおり、2002年頃から行われた東京浄化作戦や規制の強化により、壊滅に追い込まれた場所もあります。

厳しい状況が続いている中、昔と同様にしぶとく立ちんぼスポットして成立している場所もあります。規模は縮小されていますが、今も懲りずに立ち続けてくれている女性も多く存在しているのは、僕のようなディープな夜遊び好きにはありがたいですね。本当に感謝です。

ここからは僕の経験と取材をもとに、東京で立ちんぼが出没しやすいスポットをランキング形式で紹介します。もちろん性病や怖い大人などのリスクはありますが……たまにはこってり濃厚に火遊びしたい男性はぜひともチェックしてください。あなたの夜遊び観が変わりますよ!


東京の立ちんぼスポットランキング第1位:新宿(歌舞伎町・大久保)

新宿
引用:google map

立ちんぼが多いスポット 東京都健康プラザハイジア周辺
歌舞伎町の区立公園周辺
百人町ホテル街
女性の傾向 アジア系(中国、韓国、その他)、南米系、北欧系、ニューハーフ、日本人(10代〜50代くらい)など
時間帯 深夜にかけ終電頃に一番多い
相場 10,000円~ +ホテル代
(フェラだけで1500円などという情報もあり)

やっぱり東京の立ちんぼのメッカと言えば、今も昔も新宿ですね。最盛期より少なくなったとは言え、まだまだ、文句なく第1位でしょう!

新宿公園裏
引用:google map

駆け込み寺前に二人、ポスト横に一人、大久保病院入口に一人、自販機対面に二人、防災倉庫前に二人、いるで

新宿といえばハイジア。ハイジアといえば立ちんぼ!新宿ハイジアとは「東京都健康プラザハイジア」というランドマークになるような大きなビルのことで、その周辺(正確には大久保公園の間の通り)には、若い子から熟女、ニューハーフ、外国人とバラエティー豊かなパラダイスです。

新大久保
引用:google map

ハイジア周辺以外では、新大久保駅前の百人町エリアが有名。コロナ禍が始まった2020年は壊滅状態でしたが、最近では安いラブホ前に再び女の子がぽつぽつ立つようになりました。なお百人町エリアの大久保方面はニューハーフのテリトリーがあるので、ご注意を。

取り締まりが厳しくなり、以前よりあからさまな「援助待ち」のような若い女の子は減りましたが、連休や夏休みの頃になると増えるので狙い目ですね。また、新宿の風俗店や飲食店で働く女性も稼げないと援助や立ちんぼ行為で稼ぎを補填するので、定期的に通ってみると思わぬ出会いがあるかもしれません。


時代の流れもあって、最近ではネットを駆使してスマホでLINEやtwitterで連絡を取る若い子も多いですね。近所の漫画喫茶や出会いカフェで待機して、ネットで声がかかるとやって来る流れです。その方が楽だし安全なのだとか。ある意味、最新バージョンの立ちんぼとも言えますね……。


東京立ちんぼスポットランキング第2位:池袋(北口)

池袋西口
引用:google map

立ちんぼが多いスポット 駅北口・北口のラブホテル街近辺
女性の傾向 日本人(20~40代)、外国人(中国・東南アジア系)など
時間帯 詳細不明(「夜」という漠然とした情報以外得られませんでした)
相場 15,000円~ +ホテル代
(総額5,000円~の情報もあり)

池袋も取り締まりの強化で衰退しているようですが、まだまだおもしろそうな情報が結構あります。そんなわけで2位にランクインです!

池袋の立ちんぼの特徴は、エリアによって日本人と外国人が住み分けているところ。日本人女性は駅の北口、外国人(主にチャイナ系)はさらに奥のホテル街(アパや東横INがある辺り)に立っています。かつては西口公園も熱いスポットでしたが、再開発によって衰退しました……。池袋の立ちんぼの歴史を感じますね。

池袋北口
引用:google map

池袋北口最近復活してきたね

日本人女性が多い駅北口は、出口前からサンシティ池袋(画像右)が熱いスポット。頻繁に出没するのは出口付近(画像奥)ですが、こちらはルックスが普通(ぽちゃ率が高い)。一方でサンシティ横には、ごくまれになかなかの美人が立っていることもあります。日本人の間でもきっちり住み分けているのが面白いですね。

池袋ホテル街
引用:google map
※池袋北口のラブホテル街

さらに奥にあるラブホ街は、いわゆる外国人エリア。日本人女性は少なく、チャイナ系や東南アジア系の女性が立っています。個人的には、駅周辺と比べて積極的に声を掛けてくる印象。中でもフィリピン系の立ちんぼは美女率が高いです。また周りが安めのラブホばかりなので、総額で安く済むのもポイントですね。

以下の記事に池袋の風俗事情をまとめています。ご興味のある方は読んでくださいね!↓↓

◯参考記事
【徹底調査】池袋の立ちんぼスポット6選


東京立ちんぼスポットランキング第3位:町田(南口)

町田駅
引用:google map

スポット 駅南口 旧「たんぼ」地区ラブホテル街(外国人)
駅南口 境川の橋付近(日本人)
女性の傾向 アジア系(中国、その他)、南米系、若い日本人など
時間帯 夕方〜夜遅く?(深夜12時近くからが賑やか?)
相場 15000円~ +ホテル代(外国人)
20000円~ ホテル代込み(日本人)

町田駅南口を出て境川を渡りラブホ街を抜けると、通称「田んぼ」と呼ばれたエリアがあり、00年代前半までちょんの間(売春宿)が並んでいました。 近辺に立ちんぼ女性もたくさんいたようですが、2005年からの警察の取り締まりで壊滅状態になっています。


町田かながわ
引用:google map

ちょんの間も無くなり駐車場にな変わっていますが、立ちんぼ女性はまだ生き残っています。ラブホテルの近くにある境川の辺りが都県境にあたり(川向こうは相模原市)、複雑に入り組んだ都県境で警察が取り締まりづらいのが要因とされています。

外国人、日本人ともに立ちんぼの目撃情報ありますが、体感では外国人の方が多いですね。ただ取り締まりを警戒しているのか、かなり遅い時間にならないと出没しないです。一説によると午前0時近くになると多数現れるとのタレコミ情報があります。
町田かながわ2
引用:google map

具体的な情報としては、南口「田んぼ」地区のラブホテル街周辺に中国人女性が多くいるとのこと。また週末になると、境川にかかる橋付近で若い日本人女性がいるとの目撃情報もあります。日本人女性は取り締まりを警戒して短時間しかおらず、女性からは話しかけてくることは少ないようなので、目を合わせて大丈夫そうならこちらから話しかけた方がいいでしょう。

他にもラブホテル街近くの町田ボウリングセンター近くで見た、JR南口の階段に座っている外国人売春婦がいたなどの情報も……。立ちんぼ女性の他にも出会い系サイトを利用した準立ちんぼ的女性と遊んだという情報も多くあったので、今でも密かに町田は熱いようですね。

以下の記事に町田の風俗事情がまとめられています。ご興味のある方は読んでくださいね!

◯参考記事
【風俗】都民も知らない町田の風俗、実は最強の穴場です【東京】


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東京立ちんぼスポットランキング第4位:鶯谷
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