オナニーを野外で気持ちよく済ませる方法 | 人に見られるかもしれないドキドキ感が病みつきに

オナニーを野外で気持ちよく済ませる方法 | 人に見られるかもしれないドキドキ感が病みつきに

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オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。

野外オナニーをする際に注意しておきたいこと4つ

野外オナニーをする際に注意しておきたいこと4つ
最後に、野外オナニーをするときの注意点を4つ伝えます。野外オナニーをする上で、絶対に知っておかなければならない内容です。必ず読んでください。


①野外オナニーは場合によって逮捕される危険性がある!

ここまで何度か伝えたように、野外オナニーには、逮捕されるリスクがあります。

夜の人気のない公園で自慰行為をしました。(中略)もし誰かに見られてしまい通報されたら、後日逮捕は有り得るのでしょうか?
(中略)回答
状況的に検挙されることはないと思いますが、犯罪ですから、今後は絶対にしないでください。【石﨑冬貴】


一見すると逮捕はないように見えますが、あくまで後日の話です。基本的に野外でのオナニーは犯罪行為であり、現行犯ならばその場で逮捕もありえます。

「野外オナニーは犯罪行為」この認識は絶対に忘れないでください。筆者としては「ムラムラしすぎてどうしてもヌかないとマズイ」といった状況になったとき、仕方なくやる場合を除いて、やらない方が賢明だと考えます。


②野外オナニーは夏は暑いし冬は寒い

野外オナニーは、リスクや快感の話ばかりが話題になります。しかし現実には、それ以外にも野外オナニーについて知っておきたい情報があります。

たとえば暑さや寒さについてです。野外オナニーは、自宅と違って気候の影響を直接受けます。夏場は暑いですし、冬場は寒いです。

つまり、気候条件によって不快度が大きく左右されます。とくに夏場は、熱中症になるリスクもあるので注意が必要です。野外ならではの注意点なので、この点は覚えておいてください。


③野外オナニーは虫刺されに無防備になる

夏場に野外オナニーをするとき、熱中症以外にも注意したいポイントがあります。虫刺されです。野外オナニーでは、外で無防備な姿をさらす恰好になります。

その結果、下半身を中心に虫刺されが発生し、デリケートゾーンのかゆみに悩まされる生活が始まる可能性があります

とくに性器は敏感な部位だけに、虫刺され用の薬を塗れません。おかげで虫に刺され放題です。このポイントは意識できていない人が多いので、あらかじめ知って覚悟しておきましょう。


④野外オナニーはオカズを使うのが難しい

先に少し伝えた通り、野外オナニーでエロコンテンツをオカズにするのは困難です。音を出せばバレますし、かといってイヤホンをつければ人の接近に気付けなくなります。

漫画や写真集なら大丈夫かと思いきや、周囲への警戒が薄くなりバレるリスクを増やしかねません。結果的に、野外オナニーのオカズは妄想頼みになることがほとんどです

もしもエロコンテンツをオカズにしたいなら、車を使うかトイレを使うしかありません。オカズなしでイケない男性は、あらかじめ注意してください。


野外オナニーをするなら車内が一番!リスクを避けてスリル・興奮を満喫しよう

野外オナニーを楽しみたいなら、車の中でするのが一番です。窓の外の景色を見ながら野外気分を味わいつつ、下半身が隠れるためバレるリスクを減らせます。

野外オナニーにリスクを求める男性は多いですが、バレた先に待っているのは社会的な死です。またリスクが高まるほど恐怖心が高まり、気持ちよくイケません。

安全確保が、野外オナニーを楽しむ上で重要なのです。この記事では、野外オナニーで気持ちよくなるための方法やスポットを伝えました。

ぜひ何度も読み返して、野外オナニーを安全かつ気持ちよく楽しめるようになりましょう。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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