ラブドールが通販できるサイトおすすめ5選!パネマジに遭わないために知っておこう

ラブドールが通販できるサイトおすすめ5選!パネマジに遭わないために知っておこう

この記事を書いた人
オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。
「貯金がたまった!」「ボーナスが入った!」などの理由からついにラブドールデビューしようとしている方もいるでしょう!

そしてラブド-ルを買おうと思ってネット検索してみたけど、一体どこで買えばいいのかが悩みどころですよね。

そこで今回の記事では「ラブドールが購入できるおすすめ通販サイト」をご紹介!

ラブドール界隈では知られた安心安全のサイトを一挙にまとめました。

いつかラブドールを手にしたいと思っている方ももちろん必見ですし、見ているだけでも最高にそそるラブドールが満載ですよ!


【この記事の目次】



(1)ラブドールはAmazonなどで通販されているが注意が必要!

ラブドール 通販
PANPANではラブドールに関する特集記事をたびたび手がけていますが、リンクとして貼っているのはほとんどがラブドールの公式代理店サイトばかりです。

その理由としては「ラブドールは大手通販サイトでも取り扱っているが、専門店の方が圧倒的に優れている」からですね。

例えばアマゾンなどでもラブドールは販売しており、値段もそれなりに安く手に入るんですが、怪しいメーカーがかなり多いのです。アマゾンは手軽に販売者になれますし、何なら粗悪品や転売品なども出回っています

なので「ラブドールはまずきちんとしたメーカーのサイトで買う」のが鉄則です。ラブドールのメーカーがECサイトを兼ねていたり、また多くのブランドと提携している代理店サイトもあるので、そちらを絶対に使いましょうね。


(2)ラブドールを通販で買うときに気をつけておきたいポイント5つ

ラブドール 通販
おすすめの通販サイトを紹介していく前に、まずは通販サイトを使う上で気をつけたいポイントをまとめました。

アダルト系以外の大手通販サイトは大体怪しい転売ヤーも潜んでいるので論外なんですが、アダルト系やラブドール専門の通販サイトでも、押さえておきたいポイントはいくつもあるんですね。

以下の5項目を知識として知っておくと、優良サイトを見極めるのに役立ちます。ぜひチェックしておいてください!


①多くのラブドールを取り揃えているか

きちんと運営されている通販サイトは、そもそもラブドールの在庫数も多いものです。ラブドールはそれ自体もそこそこ大きいですし、通販サイトを運営する上で必ず倉庫が必要になりますからね。

もしその通販サイトの在庫が異様なくらい少なかったら、そこは確実に怪しいです。ただの転売ヤーや個人的にさばいている業者(保管状態なども心配…)の可能性が高いですから。

ちなみに、以前までそこそこ売れていたサイトでも、いつの間にかほとんどすべてがソールドアウトになっていることがあります。廃業している(またはする予定)の可能性もあるので、きちんと在庫を持っているかはまず確かめましょう。


②有名なブランドのラブドールが揃っているか

ラブドールを作っているメーカーは、今や数十社ではきかないくらい多いです。日本国内だといくつかの大手メーカーと、個人的に製作しているクリエイターのECサイトがあるくらいですが、中国や台湾などは特に多いですね。

別に海外製だからといって怪しいということはなく、有名なブランドも多々あります。なのでとにかく名の知れたブランドのラブドールがたくさん揃っているなら、そのサイトはまず信用できるとみていいでしょう。

ちなみに大手の代理店は大体が有名ブランドと提携しています。サイト内に記載しているはずなので、そのあたりも必ずチェックしましょう。


③アフターケアがきちんとしているか

ラブドールの多くは既製品ではなく、オプションがあります。例えばメイク・ウィッグ・乳首・アソコのタイプ・おっぱいの大きさなど。

またその注文画面には、必ずアフターケアについての記載があるはずです。例えば配送している段階でどこか破損したとか、ちゃんと使っていたのに関節部分がすぐに傷んだとか、落ち度のない理由ならメーカーは補償してくれますから。

さらに注文画面の他にも、サイトメニューに「お問い合わせ」「よくある質問」「お客様ガイド」などがあり、アフターケアについても確認できるはずです。

記載がないサイトだと補償していない場合はあるので、絶対に利用してはいけません。


④法律に基づく表記がきちんとあるか

ラブドールはアダルトグッズなので、業者が取り扱う場合は特定の資格と認可がいります。

確認したい項目は2つあります。「特定商取引法に基づく表記」「無店舗型性風俗特殊営業届の表記」ですね。

これらは通信販売業者としての義務付けと、性的な商品を取り扱うための許可となっています。表記は任意ではなく、ラブドールを販売する場合は絶対に必要な表記なので、これらが記載していなかったら無認可の悪質業者とみて間違いないでしょう。

ちなみに特定商取引法における通信販売業者は、アフターケアについても義務付けられているので、表記があるならアフターケアもきちんとしていると見ていいですね。


⑤安過ぎるラブドールはそもそもリスクあり

こちらは通販サイトというよりもラブドール全般における予備知識ですね。

ラブドールは近年爆発的に流行り始めて、コスパの良いドールもたくさん登場しています。ただ全身がきちんと造形されたラブドールで数万円程度の値段だったりなど、異様なほど安いものはまず存在しません。

悪質な業者になると、入金だけしてもらって商品を送らないとか、写真と全然別物が送られてきたりとかもあります。ましてやサイトの運営元が海外だったら簡単に逃げられてしまうので、安くてオトクなラブドールが欲しいという考えはまず捨てましょう。

ラブドールで失敗しないためには、まず大手の代理店やメーカーをある程度知っておく必要があるんですね。


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(3)安心してラブドールが通販できるおすすめラブドールメーカーサイト5選
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