1
プロが教える本当に気持ちいい胸の触り方や乳首攻めテクニック13選

プロが教える本当に気持ちいい胸の触り方や乳首攻めテクニック13選

794,140 views

rankup002

貴方は、相手をちゃんと満足させる胸の攻め方をしていますか?女性の胸の性感帯を理解していますか?いざベッドに入ると、AVなどで仕入れた知識のまま、何となく胸を攻めている男性も多いでしょう。男性本位のプレイだけでは女性も冷めてしまい、セックスもマンネリになりがちです。そんな悲しいコトににならないためにも、本当に気持ちいい胸の触り方や乳首攻めのテクニックを紹介します。ぜひ、参考にしてくださいね。


女性は胸を攻められるのが大好き!


「女性の一番の性感帯といえば、アソコ(女性器)に決まってるだろ!」と認識している男性も多いでしょう。それは間違いではありませんが、完全に正解であるとも言えません。

Q:愛撫されて、一番気持ちいい部分はどこですか?

1位 クリトリス(40%)
2位 乳首(23%)
3位 ヴァギナ(アソコ)(10%)
4位 首筋(9%)
5位 乳房(8%)
(以下略)
引用:「anan No. 1670」セックスアンケート


雑誌「anan」が10代~30代前半の女性を対象に行ったアンケートによると、30%以上の女性が、「愛撫されて最も気持ち良い部分」は乳首もしく乳房である回答しています。










女性の中には「もっとちゃんと、胸を攻めてほしい」と思っている女性も結構います。けれども、そのような想いはなかなか男性には伝わらないようで、歯がゆい思いをしている方も多いです。

貴方のパートナーにそんな思いをさせないためにも、「本当に気持ちいい胸の攻め方やテクニック」をしっかりマスターしておきましょう。


おっぱい攻めの「プロ」である筆者が至極のテクニックを解説


今回は、これまで100人超の女性とセックスしてきた筆者が、その経験とリサーチから「女性を本当に満足させられる、おっぱいの攻め方」を解説していきます。

女性経験が100人超と言うと「遊び人」や「浮気男」のように思われるかもしれませんが、実際にガチの恋愛関係だった女性はごくわずかです。その他の女性は、出会い系やハプニングバーなどで知り合った、いわゆる「お互いに、セックスをひたすら楽しみたい」という価値観を持った方です。

これまでお相手した女性もセックス経験が豊富な手練れの方も多く、プレイを重ねながら、男性には知りえない女性が感じる攻め方を、身をもって教わりました。そんな貴重な体験を通して身に着けた「正しい胸の攻め方」を紹介していきます。


おっぱいの触り方のテクニック


「おっぱいを激しく攻めれば、女性は必ず気持ち良くなるはず!」というのは、まさに童貞男子のような考え方と言えます。「とにかくペニスを挿れたい」という男性に対して、女性の多くはそこに至るまでの過程、いわゆる「前戯」をじっくり楽しみたい方が多いです。

ただ胸を揉みまくるだけのプレイは言うに及ばず、的外れな攻め方も当然、女性の気分をぐっと下げてしまいます。早く挿入したい気持ちは分かりますが、まずは、パートナーのテンションをじっくり盛り上げていく「おっぱいのいじり方」を身につけましょう。


女性の背後に回り、下から抱えるようにして触る




意外と多いのが、向かい合った姿勢でしか胸を攻めない男性です。正面からの攻めだけは、どうしても単調になりがち。より良い快感を与えてあげるためには、相手の背後から胸を攻めてあげることも大事です。

後ろから胸を攻めてあげると、相手の顔が見えない女性は胸からの刺激に集中しやすくなり、快感が高まります。そして、攻められながらアレコレとエッチな想像をしやすいのもメリットです。

また、下から乳房を抱えるようにして攻めてあげれば、女性は男性に胸も体も預ける体勢になるので、相手にご奉仕されている優越感を感じるようになります。さらに腰の部分も密着させてペニスの部分を当てれば、こちらが興奮していることが自然と相手に伝わり、お互いにエッチな気分になれます。

そうはいっても、正面から攻めてあげることも重要です。次項では、正対した状態での胸の攻め方について解説します。


正対した状態でお互いに見つめながら触る




乳房や乳首への具体的な攻め方については後ほど説明しますが、正面から胸を攻める時に気をつけたいのは「相手の顔を直視しながら、胸を攻めてあげる」ことです。

女性にとって「気持ち良くなっている表情や反応」を相手に見られることは、個人差はあれど恥じらいを感じるものです。男性から相手の顔を直視してあげることで、女性は「見られている(知られている)」という感覚もあって、いっそう快感が高まります。

また、お互いに見つめ合うことで二人の気分が盛り上がり、その後のプレイへスムーズに移行しやすくなります。セックスは単なる性欲のはけ口ではなく、互いのコミュニケーションを図る行為でもありますので、顔を直視することで相手の反応をくみ取る姿勢を見せるとともに、「こちらも興奮している」ことを相手に伝えることも大事です。


おっぱいのGスポットを攻める


膣の内部にある「女性が最も感じる性感帯」こと、Gスポット。ちゃんと開発してあげれば女性を必ず絶頂させてあげられる重要な場所ですが、「おっぱいにもGスポットがある」ことをご存知でしょうか。

脇の下と横乳の境界あたりが「おっぱいのGスポット」と呼ばれる部分にあたり、一般的には「乳腺尾部」あるいは「スペンス乳腺」と言われます(以下の丸で囲んだ部分が、おっぱいのGスポットと呼ばれる部分です)。



感じやすいGスポットとはいえ、この部分だけをやみくもに指で刺激すれば良いというわけではありません。優しく包むように揉んだり、強弱をつける、同時に乳首を攻めるなど、ひと手間加えればより快感を高めることができます。

さらに女性には朗報ですが、スペンス乳腺を正しく刺激してあげることでバストアップに繋がると言われています。スペンス乳腺の詳しい攻め方については、下記の記事でもまとめていますので、ぜひこちらも参考にしてください。

◯関連記事
胸にもGスポットがあった!その見つけ方と攻め方のポイント(スペンス乳腺尾部を攻めろ)



感度をあげるためのテクニック


パートナーを喜ばせるためには、「感度をあげる」ことを意識しながら攻めることが大切です。最初からキツく乳首を摘まんだり、激しくおっぱいを揉んだりするのは良くありません。

確かに胸への刺激も大事ですが、まずは「感じる」ためのシチュエーションづくりも重要です。ここでは、おっぱいの感度を上げるためのテクニックを紹介します。


女性の視覚を鈍らせる


人間の五感は、ひとつの感覚が鈍れば、それを補うために他の感覚が鋭くなるようにつくられています。夜、眠ろうとするときに物音にやたら敏感になるのはこのためです。

「視覚を鈍らせて、胸を攻める」というのは、この特性を活かした効果的な方法です。例えば、アイマスクで視界を遮断してあげれば、パートナーは胸の刺激をより敏感に感じるようになります。

この効果は、「背後から胸を攻める」の項で紹介したものとほぼ同様です。違いとしては、視界を覆えば男性の手の動きも見えなくなるため、「いつ、どのように胸を攻められるか」が分からない女性はドキドキ感を感じるようになり、より快感が増すという点があります。

もちろん、暗闇の中で胸を攻められることを「快感」と捉えるか「恐怖」と捉えるかは、相手との信頼関係にもよります。それほど深い仲ではない(性体験が少ない)相手なら、間接照明などで徐々に慣れさせてあげる気遣いも大事です。また、アイマスクなどの道具を使わず、片手で目を優しく覆ってあげる方法も良いでしょう。


おっぱいについての淫語を耳元で囁く


いわゆる「言葉攻め」(言葉責め)と呼ばれるものです。「視界を鈍らせる」とは逆に、情報をさらに相手に与えることで快感を増幅させるテクニックです。もちろん、攻めにはメリハリが大事なので、他のテクニック併用して使うことが大事です。

言葉攻めで一般的に使われるのが、「おっぱいの形状を囁く」と「おっぱいの状態を囁く」という2パターンです。前者では「大きい胸してるね……」「綺麗な形してるじゃん」などの一般的なものでも良いですが、乳輪の色や大きさやホクロの有無、うぶ毛の濃さなどおっぱいの具体的な情報を囁いてあげると、さらに効果的です。

後者のパターンでよく使われるのが「乳首が固くなってきた」という言葉です。やはり女性は感じていることがバレるのには恥じらいがあるため、快感を高めるのには効果的です。また、「息が荒くなってきた」「汗かいてるね」など、胸以外の部分の状態を囁いてあげるのも有効です。

ここで大事なポイントが「囁く」ことです。責めたり馬鹿にするような言い方では、逆に気分が冷めるどころか、イライラさせてしまうこともあります。できるだけ優しい口調で伝えてあげましょう。


焦らしのテクニック


目の前におっぱいがあらわになると、つい揉んだりしゃぶりつきたい衝動に駆られてしまいますが、ここはグッと我慢です!さらなる快感を与えるためには、パートナーを「焦らす」テクニックも重要です。


上半身裸にさせた状態で正対し、敢えて何もしないで待つ


おっぱいがあらわになれば、女性は誰でも「胸を攻められる」と構えてしまいます。ここで敢えて何もせずに、待ってみるというのも一つのテクニックです。おっぱいを直に見られるだけでも、女性は興奮してくるモノです。

シビレをきらした女性から「攻めてほしい」と言わせるのも良いですし、少し胸を刺激した後で何もしないというようにメリハリを付けるのも有効です。また、触らずにおっぱいの形状を褒めてあげたりするのも効果的ですね。

もっとも、どう反応するのか(思われるか)は相手によって異なりますので、何もしないにしても相手の顔を見てしっかりと反応を伺うことが大事です。


ゆっくりと乳輪の外側から撫でるように刺激する




セックス慣れしてない男性の場合、いきなり乳首を激しく攻めがちですが、女性にとってはあまり気持ちよくありません。快感を高めるためには、最初は乳輪の外側からゆっくり撫でるように攻めてあげましょう。

乳輪を刺激して徐々に感じさせていけば、相手はもどかしくなり、さらなる快感を求めるようになります。もちろん、ここでは単純に弱く触るだけではなく、途中で強めの刺激を与えたりするなど、飢餓感をあおるように強弱をつけることが大事です。


  • 1
  • /
  • 2
  • >
この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /

sex100giri001

この記事の削除依頼はコチラ

関連キーワード

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします







TOPに戻る