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プロが教える、本当に気持ちいい胸の攻め方

プロが教える、本当に気持ちいい胸の攻め方

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憧れの異性と付き合って、いざベッドへ…!当然相手にはがっかりされたくなんてありませんよね。今回は本当に気持ちの良い胸の攻め方をマスターして男女ともパートナーに気持ちよくなってもらいましょう!


乳首攻めに大切なのは『感度を上げる事』


乳首攻めに大切なのは『感度を上げる事』

女性に喜んでもらう時に意識して欲しいのは、『感度を上げてあげる』と意識する事が大切です。感度を上げるのは、通常のセックスのように最初からガンガン乳首を摘まんだりするのはいけません。

人間の五感というものは、何かが鈍ればそれを補う為に他の部位が非常に敏感になる様に構造されています。なので、その特性を活かす為に、まずは視覚を鈍らせましょう。その為に、間接照明などで薄暗い部屋を作ります。最初から蛍光灯が煌々と光るお部屋よりも、薄暗い方が緊張も少なく行為に集中できる事でしょう。

更に感度を上げる為に、最初はじれったい感覚を持つ程のソフトタッチで触れ、とにかく肌に少し触れただけでも身体を震わせてしまう程に感度を上げる事を目指します。その方が後の乳首攻めがしやすくなります。


『焦らすこと』を忘れない!


『焦らすこと』を忘れない!

ついつい目の前に可愛いor大きい胸があらわになるとしゃぶりつきたい衝動に駆られてしまいますが、ここはぐっと我慢です!女性の胸は、非常に敏感なもので、特に乳首には多くの神経が通っているのでかなり感じやすくなっています。

乳首を責める際に一番大切なこと、それは『焦らすこと』です。確かにいきなり乳首を触っても気持ち良いかもしれませんが、そんな快感は大したことありません。指で触る場合は、乳首を中心に考えて乳輪までをゆっくりと外側から撫でるように刺激をすることで、女性は焦らされている感覚と共に、乳輪を刺激されてもどかしい快感に悶えることでしょう。

舌で愛撫をする場合は、指ほど力も無いので、乳輪を円を描くように舐めましょう。その際に決して乳首には触れてはいけません。しっかりと乳輪を刺激し続け、乳首が立ってきたと思った時に一気に吸いついて強い刺激を与えましょう。普通にする何十倍も強い快感が女性を襲い、『セックスの上手な男性』と思われること間違いなしです。


乳首への触り方はソフトタッチを心がけて!


肝心の乳首の攻め方ですが、女性は強引なのが好きだからちょっと強めにしたら気持ちよくなるよね!と考えてはだめです。乳首は上記にも書いた通り、まずは乳輪から徐々に攻めて、乳首が立ち上がったなと思ったら、ようやく乳首に移行します。

その際もいきなり指で上から押しつぶすのではなく、まずは指先で優しく上に押し上げる動作を繰り返し、相手が気持ち良さそうにしたところで64やプレステのコントローラースティックを回す感覚で親指か人差し指で乳首を転がします。

また、乳首が立ってから爪先で優しくひっかくのも女性には非常に有効です。爪が伸びすぎていると逆に痛いだけなので、セックスの前にはつめの手入れを入念にしておきましょう。


指から舌の連続コンボ


上記の様に指で刺激を与えた後に、舌で乳首を往復ビンタすると女性は大喜びです。応用編として、乳首をしっかりと吸い上げた上で前歯で軽く噛み、そして舌を乳首を撫でる様に往復させるとかなり女性は感じてくれます。


応用編1:実は下半身だけではなかった?胸のGスポットとは…


こちら「女性が本当に揉んで欲しい「おっぱい」のポイント4選 」の記事で紹介してある気になるワード…乳首のGスポットとは何なのでしょうか?実は乳首にもGスポットが存在しており、あまり聞き慣れないのですが脇側の胸と身体の境目にある乳腺尾部という部分です。Gスポットだから指でやみくもに刺激すれば良いという訳では勿論ありません。乳首を責める前に、おっぱいのGスポットを指で優しく包むように揉みつつ乳輪を攻めることで更に効果が上がります。

※以下の緑色の部分が、おっぱいのGスポットと呼ばれる部分です。

おっぱいのGスポット

また、こちら「胸にもGスポットがあった!その見つけ方と攻め方のポイント 」で紹介したように、刺激をした後の反応の仕方で女性がいかに感じているかも分かります。

更に、女性には朗報ですが、実は正しい愛撫の仕方はバストアップにも繋がることが証明されています。Gスポットである乳腺尾部を刺激することで効果があるそうなので、セックスの時は勿論のこと、いちゃいちゃと楽しむときも何となく触っていると開発も出来てバストアップもして一石二鳥です。


応用編2:乳首は「先端」でなく「横側」を攻めるのがポイント


乳首というと皆さん、「先端」を舐めたり刺激しますが、実は乳首は「横側」のほうが気持ちよかったりします。乳首の横側は敏感で攻めると気持ちいいんですよ。

攻め方は簡単。まず、手のひらを返して、人差し指と中指で乳首を挟んでください。挟んだ指で乳首の横側を刺激しながら、親指で乳首の先端を刺激してあげれば完璧。乳首の横側を両指(人差し指と中指)で挟んでスライドさせて刺激するのがポイントです。両方の乳首でこれをやれば、悶絶ものですよ。


番外編1:男性も感じる!乳首を責めると…


男性は乳首をくすぐったいと感じる人もいるかもしれませんが、ちゃんと性感帯に開発すると、勃起力も上がるんです。

付き合いが長くなってマンネリになってしまったカップルや、セックスのテクニックに自信がない女性は、是非男性の乳首を攻めてあげて下さい。責め方としては、女性と一緒の流れですが、男性は女性と違って胸の肉が少ないので手で揉むより舐め回す方が快感が伝わりやすいです。

外側から乳輪にかけてゆっくりと舐め回し、乳首が立ってきたと感じたら次は乳輪攻めに移ります。最初の方はくすぐったいと感じる人が多いでしょうから、陰茎と一緒にいじってあげると快感に結びつきやすくなります。

また、挿入している際に爪先で優しくひっかいてあげると、開発が進めば勃起が更に強くなります。直接は刺激が強いので、最初は服の上から爪先でかりかりとひっかくように刺激をしてあげましょう。


番外編2:玩具で乳首の開発!


でもやっぱり技術に自信がないし、上手く攻められない…と悩む人も、自分の力で限界ならば他の力を借りて下さい。そう、大人の玩具を使います!

まずは目隠しで全身何をされるか分からないと神経を過敏にさせて、感度をあらかじめ上げておきます。そして、まずはオーソドックスな筆で、胸の周りをさわさわと軽く触れた後に乳輪を円を描くように刺激し、それを一時間以上かけて行います。そして、時折立ち上がっている乳首に息を吹きかけると尚更女性は感じてくれます。

更にここで強い刺激を一気に与えて絶頂を迎えさせる為に、最近よくドン・キホーテで目にするクリップ型の乳首専用ローターを両乳首に設定して最強にしましょう。一度や二度の経験ですぐに敏感な乳首にはなりませんから、この行為を飽きない程度に何度も繰り返し、少しずつ胸の感度を上げてあげましょう。もし、胸だけで感じにくい場合は、一緒に陰核を責めてあげると余計に感じやすいかもしれません。

貴方もこれを読んで、少しずつ試行錯誤しながら実践をして、パートナーとの楽しい性生活を楽しんでくださいね!
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