アナニー道具として使える日用品おすすめ20選|自宅にあるものでアナル開発できる。

アナニー道具として使える日用品おすすめ20選|自宅にあるものでアナル開発できる。

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オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。

⑭綿棒


予算 100円程度
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★☆☆☆
おすすめ度 ★★★★☆

「アナルにモノを入れるのが怖い」「指で触るのもキツい」

そんな方におすすめなのが、綿棒です。

主に耳掃除などに使用するだけあり、その形状は極細。正直アナルに挿入しても、ほとんど刺激を感じることはできません。

しかしアナルに異物を挿入することに抵抗を感じる方は、少なくありません。綿棒はそんなアナニーに興味があるけど踏み出せない人にピッタリな道具です。

ぜひ家にある綿棒を使って、先っぽだけでも入れてみてください。そこから徐々にステップアップしていきましょう。


⑮点鼻薬


予算 500円程度
手に入れやすさ ★★★★☆
形状による刺激の強さ ★★★☆☆
おすすめ度 ★★★★☆

少々手に入れにくいですが、おすすめなのが点鼻薬。鼻の穴に入れてシュッシュッとする、医薬品です。

もちろんそのまま挿入しても良いですが、先端をプッシュして、中の液体を噴出。他の道具にはない独特な感覚が味わえます。

中の液体は当然、変えておきましょう。無害な水でも良いですが、浣腸液で我慢プレイに発展させるのもおすすめ。

値段は500円程度と、そこまで高くはありません。中身を捨ててしまうのはもったいないので、別の容器に移し替えましょう。


⑯スプレー缶


予算 500円程度
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★★★★
おすすめ度 ★★★☆☆

制汗剤や塗装剤など、様々な用途で使われるスプレー缶。そのスプレー缶もまた、アナニー愛好家に人気の道具となります。

特別な使い方はせず、ただアナルに挿入するだけ。

しかしスプレー缶はとにかく太いので、とんでもない圧迫と異物感が味わえます。また強度も高く、まさにめりこむような感触に、思わず顔を歪めてしまう方も少なくありません。

ガラス瓶のように割れる心配はありませんが、かなり上級者向けの道具です。下手するとアナルが裂けて痔になる恐れもあるので、生半可な気持ちでチャレンジするのはやめましょう。

また間違っても頭をおして中身を噴出させないようにしてください。大変な事故につながる可能性もあります。


⑰ソーセージ


予算 100円程度
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★★★☆
おすすめ度 ★★★☆☆

よくペニスの隠語として使われるソーセージも、やはりアナニー道具として鉄板です。

程良い太さに、程良い長さ。また食べ物をアナルに挿入しているという背徳感も手伝って、心身ともに快感が得られます。

ただ野菜と違って柔らかい上に、見た目の生々しさもネック。アナルに入れた後に食べるわけにもいかないので、食べ物を粗末にできない方にはおすすめできません。

とはいえ定番だけあり、アナニーの導入としては最適。冷蔵庫に残っているソーセージをこっそり借りて、アナルに挿入してみましょう。


⑱ビー玉・スーパーボール


予算 100円程度
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★★★☆
おすすめ度 ★★★☆☆

ビー玉やスーパーボールなどの球をコンドームに詰めれば、オリジナルのアナルビーズが完成。ランダムな凸凹感がクセになります。

大きさが違う球を複数入れれば、さらに刺激が複雑に。まるで万華鏡のようなアナニー道具です。

中にはそのままアナルに入れて産卵プレイをする方もいますが、これはかなり危険です。自力で取り出せれば良いですが、無理だった場合、病院に駆け込むハメになります。

またコンドームが破れて、腸内にビー玉やスーパーボールが散乱する恐れもあります。万全を期すなら、コンドームは2枚重ねにしておきましょう。


⑲生クリームやマヨネーズなどの液状食品


予算 100円程度
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★☆☆☆
おすすめ度 ★★★☆☆

「生クリームやマヨネーズの容器をアナルに挿入するの?」

そう思った方もいるでしょうが、違います。入れるのは容器ではなく、その中身。

そう、生クリームやマヨネーズを浣腸液として使用するのです!

もちろん浣腸のような効果はありませんが、腸内がとろけるような感覚は実に独特。また外部に放出するときの見た目や音も卑猥で、イケないことをしているような気分に浸れます。

生クリームはそのままでもオッケーですが、マヨネーズはローションと1対1で混ぜると、注入しやすくなります。ぜひお試しあれ。

注意点としては、刺激の強いものは絶対に避けてくださいね。


⑳シャワー


予算 ほぼ無料
手に入れやすさ ★★★★★
形状による刺激の強さ ★★☆☆☆
おすすめ度 ★★★☆☆

ラストは定番中の定番、シャワー。シャワーヘッドを挿入するのではなく、水圧を強めたシャワーをアナルに当て、刺激を与えます。

もちろん刺激は微々たるものですが、アナニー初心者には打ってつけ。ほぼ無料で行えるのも、嬉しいポイントですね。

またウォシュレットでも同じようにアナニーが行えます。こちらはより水圧が強いですね。ウォシュレットは浣腸としても使えます。

なおシャワーヘッドを挿入してアナニーしている方も、中にはいるのだとか。興味のある方は、いつかお試しください。


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日用品を使ってアナニーする際の注意点
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