ちんこの正しい洗い方|いざという時にガッカリされないための男の基本エチケットとは

ちんこの正しい洗い方|いざという時にガッカリされないための男の基本エチケットとは

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
エッチの時、彼女がフェラやシックスナインを露骨に嫌がっていたなんてことはありませんか。

その原因はおそらく臭いや見た目の不潔さからでしょう。

ちんこは普段から清潔にしていないとエグい臭いになりますし、正しく洗えていなくても同様に臭くなります。

しかし臭くならない洗い方やケアを理解すれば、彼女に嫌がられない清潔なちんこを維持できるんですね。

そこで今回は「ちんこを清潔に保って彼女に好かれるための洗い方やケア」をご紹介!

彼女や奥さんとまた熱々なエッチをしたい方も、とにかく女の子にモテまくりたい方も、必見の内容です。

ちんこのケアはいざという時に絶対役立つので、ぜひ最後までチェックしてください!




洗い方の前にまずチェック!自分のちんこの状態を知ろう

ちんこ 洗い方
ちんこを綺麗に保つことは、女の子にモテるためでもありながら、自分自身の健康の役にも立ちますね。

今回の特集は、そんなちんこの衛生環境に関わる内容。

臭いに悩んでいる方も、ちんこのコンディションに悩んでいる方にも役立ちます。

記事をまとめた私(アダルトライター北山ジン)もまた、一時期はちんこの悪臭に悩んだひとりです。

しかし正しいケアを心がけてからは、臭いも格段に改善してセックスライフも充実。

やっぱり無臭のちんこは女の子にも好かれやすいでしょう。

そして洗い方がポイントになるのですが、ちんこのタイプによってもその方法が変わります。

まずは自分のちんこのタイプを知ることが、いつまでも無味無臭の清潔ちんこを維持できるためのカギになるんですね!


ちんこの皮のかぶり具合による違い

ちんこのタイプは大きく分けて「包茎」「露茎」があります。

簡単にいうと皮をかぶったちんこか、ずるむけちんこかのちがいです。

皮のかぶり方にもいくつか種類があり、よくあるのが仮性包茎ですね。

仮性包茎は普段だけかぶっているものの、勃起した時や手で剥いたりすればずるむけと同じ状態になります。

対して完全にかぶったままの真性包茎やカントン包茎などは、手で剥くことはできずにかぶったままの状態です。

割合的には仮性包茎が最も多く、ずるむけの人(手術済みも含めた人)が次に多く、真性やカントンがその次です。

仮性包茎は衛生的に少し不安がありますが、機能としては問題なく、真性とカントンは手術で包皮を切除することが勧められますね。


露茎(ろけい)のちんこは洗いやすい

ちんこには皮のかぶり方でいくつか種類がありますが、洗いやすさにおいてもだいぶ条件が変わりますね。

まずずるむけ(露茎)のちんこに関しては、洗いやすさは最も優れています。普段から隠れている部分がないですし、汚れがたまることもほぼありませんから。

対して仮性包茎の場合、包皮の中に汚れがたまりやすいので、洗う時は包皮に覆われた部分を重点的に洗う必要があります。

また真性とカントンに関しては包皮をめくれないので、中を洗うことは困難です。

手術を勧めるのは、このように機能的に加えて衛生的にもまずいからですね。

放っておくと包皮内の汚れが異臭を放つほか、雑菌によって自らも性病などのリスクがあるので、できれば早めに直してしまう方がいいでしょう。


【実践】ちんこの正しい洗い方 5ステップ

ちんこ 洗い方
ここからは実際にちんこを洗う上での、手順やポイントを解説していきます。

ちんこは包皮によって洗いやすさが格段に変わりますが、いくらずるむけでもテキトーに洗っていたら汚くて臭くなります

とても基本的な内容ですが、毎日必ず実施するべき手順なので、ぜひ一度は確認しておいてください。


まずはぬるま湯やお湯で軽く下洗いする

ちんこを洗う時は、まず軽いすすぎから入ります。いわゆる下洗いです。

この時、ぬるま湯かそれ以上の温度のお湯で流すようにしてください。

冷水でもほこりなどの表面の汚れは落ちますが、こびりついた汚れや毛穴の中の汚れは冷水だと落ちにくいです。

ぬるま湯以上の温度なら毛穴の奥の皮脂も浮かせられますし、その次にしっかり洗う時にも確実に綺麗にできます。

またこの下洗いの時も、ただすすぐだけでなく手を使って表面を優しく擦ってください

包茎の方は包皮の中の汚れも取り除けるように、軽く剥いたり隙間からすすぎましょう。


石鹸またはボディソープをしっかり泡立てる

ちんこ 洗い方
軽いすすぎと手洗いをしたら、次は本格的に洗う準備です。

使うのは石鹸またはボディソープで、毛穴の皮脂汚れを落としたり、こびりついた汚れと臭いを落とすのに最適です。

たまにシャンプーを使う人がいますが、肌の汚れを落とすのには役不足なので、必ず身体を洗うのに使える石鹸かボディソープを用意しましょう。

また使う前にしっかり泡立てて、泡で洗うようにするのがおすすめです。

ボディソープの液や石鹸を直接塗るような使い方だと、洗うのにムラができますし、粘膜に入り過ぎてしみる可能性もありますからね。


泡をつけて性器全体を手洗いしていく

石鹸かボディソープを泡立てたら、ちんこ全体につけて洗っていきましょう。

この時もスポンジなどは使わず、手で擦ります。

手というより泡で擦るようなソフトタッチがベストで、あとで解説しますがあまりゴシゴシ洗わないほうが無難です。

またこの時も、包皮の中までしっかり洗うようにしてください。

竿や裏筋ばかり綺麗になっても、包皮の中がチンカスまみれだったら台無しですから。

ポイントは「泡をたっぷり使うこと」。

なのでもし泡が足りないようなら、もっと足してOKです。

手で余計な摩擦を起こさずに、石鹸やボディソープの洗浄成分でちんこの表面の汚れを確実に落としていけますよ。


陰嚢(金玉)のほうも念入りに洗う

竿と包皮だけ洗っても、じつは完了じゃありません。

正確にはちんことは違うものですけど、金玉もきちんと洗いたいですよね。

むしろ金玉の洗い方がいまいちなせいで臭いがキツくなっている男性も多いというので、ちんこだけちゃんと洗って金玉をテキトーに洗っているんじゃないでしょうか。

金玉は特に皮が柔らかく、シワも多いので隙間に汚れと雑菌がたまりやすいのです。

なので最初にすすぐ時も、泡をつけて洗う時も、竿に加えて金玉も念入りに洗ってあげましょう。

洗う時はシワを伸ばして隙間のないようにしてあげると最高です。


ぬるま湯またはお湯でしっかりすすぐ

ちんこ 洗い方
竿も玉もしっかり洗えたら、最後にすすぎです。

意外とテキトーになりがちなのがこの最後のすすぎで、ちんこの根元や金玉の裏側に汚れが残りやすいので要注意。

仮に汚れがしっかり落ちていたとしても、泡の残りからまた雑菌が繁殖するリスクは高いです。

なのでこの最後のひと手間を惜しまず、しっかりとすすぎましょう。

ここでもぬるま湯かお湯ですすぐと良いですが、毛穴やシワの隙間の汚れもしっかり落ちているはずですから、冷水でも構いません。


絶対にやってはいけない!ちんこのNGな洗い方

ちんこ 洗い方
洗い方にもいろいろコツがありますけど、いくつかNGなやり方があります。

下の3つのどれかに該当している場合は、すぐに中止して正しい(優しい)洗い方に切り替えましょう。

汚れをしっかり落としたい余り、無意識にやってしまっている方も多いので注意ですよ!


スポンジやナイロンタオルを使う

ちんこも金玉も手洗いで大丈夫といいましたが、洗浄力だけを考えたらスポンジやナイロンタオルがベストだと思う方もいるでしょう。

じつはこれは不正解。

スポンジもナイロンタオルも表面はザラザラしていて、肌の汚れ自体はよく落ちますが、それ以外の皮膚組織や必要な油分さえも落としてしまいます

実際、今の時代は身体も硬いナイロンタオルは使わずに、柔らかい布か手擦りで洗うように推奨されていますよね。それと同じです。

もしザラザラしたタオルなどで毎日擦っていると、皮膚組織がもろくなって汚れが余計につきやすくなり、結果として余計汚く臭くなりますよ。


洗浄力の強い石鹸やボディソープを使う

使うのは石鹸かボディソープでいいと言いますが、洗浄力にあまりこだわらず、普通のタイプかむしろ肌に優しいタイプでも良いですね。

これはタオルやスポンジと同じで、洗浄力の強さで選ぶとむしろ肌に悪いから。

本来必要な油分までがっつり落とすようなタイプだと、その後に皮膚が乾燥してかゆくなったり、また汚れやすくなったりします。

なので意外と普通の石鹸かボディソープで十分。

牛乳石鹸だったり、ビオレのシンプルで優しいボディソープだったり、余計なものが含まれていなさそうなものを選べば無難ですよ。


ゴシゴシと強く擦って洗う

ちんこも金玉も優しく手洗いするだけで十分といいますが、どうしても強く擦ってしまうことはよくあります。

特に汗をかいた日だったり、思いのほか蒸れていたり、異性と会う日が近いなどの理由で、つい一生懸命に洗って綺麗にしようとしちゃうんですね。

ただ上記したように、性器まわりの皮膚の汚れはしっかりとすすぐことと、泡で優しく包み込むだけで十分落ちてくれます。

なので特別な理由がある時でも、できるだけ優しくていねいに洗うようにしてみてください。

後述もしますが、もし臭いが気になっていて毎日洗っても改善が見られない気がしても、焦りは禁物。

毎日洗っているうちにだんだんと嫌な臭いがなくなるパターンもありますからね。継続は大事ですよ。


お風呂上がりの「乾燥」も超重要!ニオイを防ぐアフターケア

ちんこ 洗い方
洗い方のポイントとNG例を押さえればまあOKかと思ったら、ちょっと惜しいです。

いかに綺麗に洗えていても、じつはその後の乾燥を上手にできているかどうかで臭いに大きな影響をおよぼします。

どんなに綺麗に洗濯しても、部屋干ししたら臭くなるのと同じですね。水分の残りなどで雑菌が繁殖しちゃって臭くなるんです。

なのでここでは、乾燥のポイントもまとめました。洗浄の仕方と同じくらい大事なので、必ずここもチェックです!


タオルドライをしっかりやって水滴を残さないように

洗い終わりの段階ではちんこも金玉もびしょ濡れです。なのでまずはタオルドライをしましょう。

使用するタオルは、普段使っているバスタオルで良いですが、できるだけ柔らかくて厚みのあるものが好ましいです。

薄くてくたびれたタオルや古いタオルだと水分の吸収がいまいちなので、ふれただけでも水滴をしっかり吸い取ってくれるものを選びましょう。

このタオルドライをきちんとやれていると、その後のドライヤーと自然乾燥の早さも変わります。

水分が残っているとそこから雑菌がどんどん繁殖しますから、できるだけ早く水滴を拭き取ることも大事なんですね。


ドライヤーの温風で水分を乾かしていく

タオルドライで大まかに水分をとれたら、次はドライヤーでしっかりと乾燥させていきましょう。

使うのは髪を乾かす時に使ういつものドライヤーで構いません。

ただしこれも多少のスペックは欲しいところで、あまり古くて風圧や風量のいまいちなドライヤーだと、乾きにムラができますからダメです。

また冷風ではなく、温風で乾かす方が確実です。冷風では水滴を飛ばすことはできても、水分を直接乾燥させるにはいたりませんから。


自然乾燥させて湿気と水分を完全に除去

ドライヤーだけでもかなり乾燥はできますが、すぐに下着を履かずに少しの間自然乾燥させると確実です。

履く下着の種類にもよりますが、すぐに下着で密閉してしまうと、皮膚の表面や陰毛に残された微量の水分によって内部が蒸れます。

下着の中はサウナ状態になって、雑菌も繁殖してあっという間に臭くなってしまうんですね。

ちゃんと洗ってドライヤーで乾かしているのに、それでも臭いという人は、すぐに下着を履いているんじゃないでしょうか。

風通しの良いトランクスでもやはり蒸れてしまうので、とりあえずすぐに下着を履かずに、自然乾燥の時間を作ると良いですよ。


清潔な下着を履いて雑菌繁殖を防ぐ

自然乾燥までできたと思ったら、そこでようやく下着を着用してOKです。

下着の種類もまあ大事で、より乾燥(蒸れ対策)にこだわるならトランクスが良いでしょう。

ボクサーパンツやブリーフはちんこのポジションを安定させるのにはいいですが、蒸れやすいという弱点があります。蒸れやすいと臭いは発生しやすいですからね。

また下着自体も長期間使うよりは、ある程度の期間で買い替えるほうがいいです。

やぶけるくらいまで使う人もいますが、生地が古いとそれだけで雑菌が繁殖している(しやすい)可能性はありますし、新しい下着のほうが無難ですね。


ちんこの洗い方に関するよくあるQ&A

ここまでの内容を確認してみた中でも、疑問点のある方も多いかと思います。

そこで、よくある疑問とそのアンサーをまとめました。

ここでの疑問も、どれも汚れを落としてちんこを綺麗に保ちたいあまりに浮かび上がるものばかりです。

該当する方も多いはずなので、ぜひあらかじめチェックしておいてください。


デリケートゾーン専用石鹸は使ったほうがいい?

ネットショップやドラッグストアなどには今、デリケートゾーン専用のソープが売られています。

女性用が多くありましたが、今では男性用のデリケートゾーン専用まで出回っているのですね。

それらを使ったほうがいいような気もするのですが、使わないと汚れが落ちないとか臭いがなくならないとか、そこまで極端にはなりません。

たしかにデリケートゾーンのために作られたものなので、臭いに関しても配慮されたラインナップです。

もし使ってみたければ全然OKですが、マストではないことはわかっておきましょう。


毎日しっかり洗っているのに臭いのはなぜ?

ちんこと金玉を毎日洗っても、全然臭いままの男性もいます。いやむしろそこそこの割合で臭いは残るでしょう。

考えられる理由はさまざまあります。

・まだまだしっかり洗えていない
・包皮に臭いがしみついている
・何かしらの性病にかかっている
・生活習慣が乱れている

昨日今日しっかり洗い始めても、すぐに匂いは変わりません。

むしろ加齢によってより臭いは落ちにくくなります。

また乱れた食生活などでもちんこの臭いに影響はあるので、思いつく限りのことを徹底しましょう。


皮が剥けなくても無理やり剥く方がいい?

洗い方や乾かし方がわかっても、やはり包茎の方は不利です。何せ皮によって密閉されてしまいますから。

そこで無理やり剥こうとする方もいますが、真性包茎とカントン包茎は自分で無理やり治すのは不可能です。

むしろ余計な手出しによってよりちんこが締まってしまい、血流が抑制され過ぎて勃起不全や精液の逆流を招くので要注意

もちろんこれは仮性包茎の方も同じで、どうしても不便ならメンズクリニックなどで包茎の手術を受けましょう。

上手く包皮を切れた方はみんな、早くやっておけばよかったと言います。気になる方はぜひ!


洗うだけじゃ不完全?清潔感を底上げする「アンダーヘアの処理」

ちんこ 洗い方
ここまでちんこの洗い方やケアを存分に解説してきましたが、じつはまだ注意しきれていない部分があります。

それが「陰毛」です。カッコよくいうならアンダーヘアですね。

陰毛は見た目の清潔感はもとより、臭いにも影響があります

いくら上手に洗えて乾燥にもこだわっていても、陰毛の衛生環境までできていない方もいるのです。

ここが最後のポイントになるので、臭い対策を完璧にしたいならぜひ併せて参照してください!


臭いのケアだけを重視するならパイパンがいい

陰毛を臭いの原因にしたくないので、シャンプーやトリートメントをする。これもまた一策ですが、じつはあまりおすすめできません。

なぜなら陰毛自体に香りをつけても一時的にしかならず、その後は陰毛の中で臭いが発生しやすいからなんですね。

たとえば頑張って綺麗に洗髪とケアをしても、半日くらいしたら普通に頭皮の臭いが充満してしまうのと一緒です。毛というのはどうしても臭くなるんですよ。

なので臭い対策を徹底するなら、陰毛はないほうが良いです。

完全にツルツルに剃ってしまうか、予算と時間があるなら脱毛も検討するのがおすすめ。

今の時代は、メンズクリニックやエステなどで安く済ませられますから。清潔感を完璧にしたいならパイパンがいいでしょう。


脱毛が難しいなら普段から短くカットしておく

いきなりパイパンはハ-ドルが高いと思うなら、まずは陰毛のカットを習慣付けるのがおすすめです。

人にもよりますが、陰毛はそこそこ長く伸びます。

大体ちんこの先端に届くくらいの長さにはなるので、それを半分くらいにカットしてやればある程度の臭い対策になるでしょう。

あとは全体の毛量を減らすのも大事で、すきバサミ(セニングシザー)を使うのもおすすめ。

毛量があると水分が残りやすいですし、雑菌も増えやすいですから、通気性を確保するだけでも臭いは違ってくるでしょう。


陰毛の生え際を綺麗に剃っておくだけでも効果的

陰毛のカットと一緒に行いたいのが生え際の処理で、見た目の清潔感を作るのにも役立ちますし、臭い対策にもなります。

これも人によりますけど、陰毛は意外と広範囲で生えます。

上部はへそくらいまでつながる人もいますし、サイドは脚の付け根までびっしり生えちゃう人もいるでしょう。

その広がり過ぎた部分は、T字のカミソリなどで処理します。

バリカンやシェーバーだと皮膚に噛みついてしまう可能性もあるので、石鹸やローションをつけてカミソリでやるのが無難ですね。

またほとんどの方が金玉にも陰毛がびっしり生えていると思いますから、それも剃毛できると、より臭い対策になりますよ。洗いやすくもなるので一石二鳥です。


ちんこは正しく洗わないと絶対臭くなる!正しい洗い方とケアを徹底して清潔なモテボディを手に入れよう

今回はちんこの臭い対策と、見た目の清潔感を保つための方法として「正しい洗い方とケア」についてまとめました!

【この記事のポイント】
ちんこの大まかなタイプとは?
・一番多いのが仮性包茎
・清潔感を保ちやすいのがずるむけ(露茎)
・真正包茎とカントン包茎は手術推奨

ちんこの正しい洗い方とは?
・ぬるま湯かお湯で軽くすすぐ
・石鹸かボディソープで優しく手洗い
・しっかり泡立てて洗うのがポイント

ちんこの正しいケアとは?
・柔らかいタオルできちんと拭き取る
・ドライヤーでしっかり乾燥
・さらに自然乾燥させると確実


ちんこを洗うそれ自体は、誰もがやっているでしょう。

しかし今回まとめた内容のように、優しくていねいに洗ってしっかり乾燥までさせている人は少ないんじゃないでしょうか。

見た目の清潔感を保つために陰毛を処理することも大事ですし、毎日のケアを徹底することで、ちんこは清潔で好印象になります。

女の子に堂々と見せられるようなちんこを維持するためにも、正しい洗い方とケアを身に着けてくださいね!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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