「おっぱい」が大きすぎる女優⇒小さくする手術に成功

「おっぱい」が大きすぎる女優⇒小さくする手術に成功

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アメリカのコメディ・ドラマ「モダン・ファミリー」で次女役を演じていたアリエル・ウィンターが、あまりに大きすぎる胸に悩み小さくする手術を行ったというのです。


17歳でこのおっぱいの大きさは凄い


#tbt #maui Ariel Winterさん(@arielwinter)が投稿した写真 -


アリエルは元々そんなに大きな胸は持っていなかったそうです。それまでは彼女も年頃の女の子らしく「もっと胸が大きくなればいいのに」と嘆いてすらいたといいます。そんなアリエルが15歳になった時でした、突然彼女の胸が急成長を始めたそうです。しかも、その成長はとどまることを知らず、アリエル自身が「このまま成長が止まらないんじゃ」と不安になってしまうほど大きく成長を続けたと言います。

胸のない女性からすればこれほど羨ましい話もないと思いますが、当のアリエル本人にとっては命に関わる肉体的な問題が発生してしまいました。なんと、胸が大きくなりすぎて背中や首を痛め、さらには彼女の脊柱が重さに耐えられなくなっていたのです。


手術のキッカケは着る服がなかったから


胸が急成長を遂げたアリエルの胸は、いつしかFカップにまで大きくなってしまいました。日本人の女性はBカップが平均的なサイズと言われています。それを大きく超えたFカップという豊満なバストを、アリエルはわずか10代で手にしてしまったのです。

巨乳を手に入れるという願いがかなったアリエルでしたが、喜ばしいことばかりではありませんでした。まず、アリエルが着れる服がなくなってしまったのです。さらに胸が大きすぎて首や背中を痛めてしまい、撮影現場で長時間立っていることが辛くなってしまったのだとか。

そこでアリエルは、自分の大きすぎる胸を小さくする手術を受けるべきか医者に相談していたそうです。手術となると大事です、それだけにアリエルも悩んでいたそうですが、あることがキッカケで手術を決意したといいます。


FカップからDカップへ手術は無事成功





手術を受けるべきかで悩んでいたアリエルは、ある日いとこと水着を買いに行ったそうです。そこでアリエルは衝撃の事実を突きつけられました。なんと、アリエルの胸が大きすぎるため、彼女に合う水着がなかったのです。

アメリカといえば巨乳大国というイメージがあるのではないでしょうか。アメリカ人女性の場合、肥満が原因で巨乳という人も多いためビックサイズの服を見つけるのは苦労しないはずです。しかし、大きいサイズの服は総じてセンスの良い服がありません。

アリエルも年頃の女の子、自分の着たい服が着れなかったのがショックだったのでしょう、彼女は胸を小さくする手術を受けることにしたそうです。そして、その手術は無事に成功し、Fカップもあった胸はDカップにまで小さくなったそうです。


手術の結果に本人も満足の様子


胸を小さくする手術をすると医者に告げると、医者はアリエルに「君の背中が感謝するだろう」と言ったそうです。そして、医者はアリエルの胸のサイズはC以下にするべきではないと判断しました。アリエル自身も胸のサイズは大きめのほうが良いと考えており、極端に小さくすることは避けたかったため、Dカップにするという医者の判断に賛同したそうです。

手術後5日目には走り回るほどまでになったアリエルは、これまで着れなかった服を買って、着るたびに「なりたい自分になれた」と嬉しさのあまり泣いているそうです。

そんな新しい人生を歩み始めたアリエルですが、母親にはこの事実を告げていないのだとか。実はアリエルは母親から虐待を受けており、姉がアリエルを保護して助けていたのだとか。そのため母親とは未だに口を聞いておらず、自分の娘が胸を小さくした手術を受けたことも、芸能誌やインターネットのサイトで知ることになるだろうと語っています。

まだ10代なのに大きすぎる胸に悩んだり、それを小さくする手術を受けたり、母親からは虐待されていたりと波瀾万丈すぎる人生を歩んでいるアリエル。新しい人生を歩み始めた彼女の姿を、海外ドラマで見る日が楽しみで仕方ありません。

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