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本気の人以外は閲覧NG!尿道を開発してオナニーを楽しむ方法

本気の人以外は閲覧NG!尿道を開発してオナニーを楽しむ方法

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性器をいじるノーマルなオナニー、大人のおもちゃを使ったオナニーなどは皆さん実際にやられていると思います。そこで今回はアブノーマルなオナニーをご紹介したいと思います。それは尿道オナニー。尿道開発や尿道責めをしながら行うオナニーは、極めるとかなり気持ちいいものです。SMなどでも尿道拡張プレイをしているところもあります。ただしやり方次第では危険も伴いますので、器具の正しい使い方も一緒に解説していきます。


尿道開発すれば射精の気持ち良さが永遠に続くようになる!

尿道開発に成功した後に訪れるもの、それは今までのオナニーでは味わえなかった至福の気持ち良さです。尿道オナニーによって得られる快感は、射精をともなわないため長続きするのが特徴。尿道責めをしている間ずっと射精感があるという人もいます。

なぜこのように気持ち良さが長続きするのかメカニズムを解説しておきましょう。尿道の先には膀胱があり、その真下に前立腺があります。尿道自体には性感帯がないので、道具を使って尿道の先にある前立腺を刺激する形になります。


ご存知の通り前立腺を刺激すると気持ちいいのですが、アナルから刺激する場合には直腸の壁があります。ところが尿道オナニーならダイレクトに前立腺を責めることができるため、より気持ち良さが増すというわけです。

前立腺を責めているとドライオーカズムの状態になり、何度もイクことが可能になります。そのため尿道開発すれば、射精の気持ち良さを永遠に感じられるようになるというわけです。



女性も尿道オナニーをすることは可能です。しかし男性の尿道の長さに比べて女性は短く前立腺もないため、膀胱を傷つけるリスクが高くおすすめできません。そのため今回は基本的に男性の尿道オナニーについて解説していきます。

〇関連記事:射精の10倍気持ちいい!前立腺マッサージのやり方と開発方法まとめ


尿道拡張プレイは危険?開発する前に押さえておくべき注意点

尿道オナニーは非常に気持ちいい反面、やり方や道具の使い方を間違えると危険をともないます。尿道はおしっこや精液を排出する器官なので、中に挿入するようにはできていません。手術などで尿道カテーテルを挿れたことがある方なら、その辛さや痛みも分かるはずです。


尿道オナニーは異物を挿入して行うため、怪我や感染症のリスクを持っています。チンポの内側が傷付いたりチンポが炎症を起こすことを想像するだけでも、全身に鳥肌が立ってしまいますね。

尿道開発には危険が付きものだということがお分かりいただけたでしょうか。そこでこれから尿道開発をする方に、押さえておくべき注意点をお伝えしておきます。注意を怠ると本当に危険なので必ず守ってくださいね。


尿道開発する際には清潔な環境で行う

尿道開発において最も配慮しないといけないのは清潔さです。手や尿道開発器具が不衛生だと尿道や前立腺、膀胱などが感染症になるリスクが高いので気をつけましょう。もし感染症になってしまうと尿道炎や膀胱炎を引き起こします。


病院でカテーテルを挿入するときでさえ、感染症のリスクは0にできないと言われます。素人が行えばリスクが跳ね上がることは容易に想像できますね。手や器具、尿道オナニーする場所は徹底的に清潔にしておきましょう。

チンポがダメージを受けてしまうとオナニーができないばかりか、普段の生活にも膨大な被害を与えてしまいます。さらには精神的にもかなりの苦痛を味わうことになり兼ねません。細心の注意を払ってくださいね。


尿道開発には専用の器具を使用する

尿道オナニーは単に亀頭の先っぽをいじるだけのオナニーではありません。尿道を通ってチンポの奥へ奥へと侵入していきます。そのため尿道開発するには専用の器具を使う必要があります。

専用のものを使わなかった場合、尿道や前立腺を傷つけるリスクが高まります。傷が付いてしまうと炎症を起こしたり、菌が入って感染症を引き起こす原因になります。また場合によっては排尿障害や尿道狭窄症になってしまうことも。


専用の器具を使っても使い方を間違えると重大な怪我を招きますので、きちんと正しい使い方を理解した上で尿道開発を行ってください。また器具を使う際は、先ほどもお伝えしたように清潔な環境にしておきましょう。

専用の器具についてはこの後に詳しく解説していますので参考にしてください。


尿道開発には時間がかかるため決して焦らない

尿道開発の道は一日にあらず。かつて尿道オナニーを極めた筆者の友人が語っていました。彼によると最初は痛みだけしか感じず、何度も尿道開発をやめようと思ったそうです。しかし人間の探究心というものはそんな痛みすらもかき消してしまいます。


もし尿道開発の初期段階で無理やり前立腺に到達しようとすれば、激しい痛みに襲われるのは確実。また焦ってしまうと尿道を傷つける可能性も高くなります。焦ってしまうと何も良いことがないので、じっくり時間をかけて開発していくことが重要です。

何でもそうですが、苦労して達成することによって至高の喜びを感じるものです。尿道開発の先にはドライオーカズムという無限イキが待っていますので、地道に一歩ずつ尿道拡張していきましょう。


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