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エロい濡れ場(セックスシーン)がある映画ランキング18選|本番で挿入した噂あり動画も紹介

エロい濡れ場(セックスシーン)がある映画ランキング18選|本番で挿入した噂あり動画も紹介

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第17位:「銃」日南響子が黒ずんだ乳首を映画初披露



作品公開時期 2018年
主役・ヒロイン 村上虹郎・広瀬アリス・日南響子
濡れ場シーンの長さ ★☆☆☆☆
濡れ場シーンの演技力 ★★★☆☆
女優の脱ぎ具合 乳首出し・性行為



「もし自分だったら」と考えると、誰しもが”そうなる”であろう、サイコな恐ろしさを持つ映画です。残念ながら広瀬すずの濡れ場はありませんが、その変わり日南響子の映画初披露となる美麗な乳首はガッツリ見られます。

どこにでもいる大学生(村上虹郎)は、ある日死体と共に銃を見つけます。その銃を持ち帰った彼は、生殺与奪権を握る魅力に憑りつかれていくのです。世話好き女房なセフレ(日南響子)との関係を楽しみつつ、自分に思いを寄せる女性(広瀬アリス)の心を弄ぶ。そんな女性関係をゲームとしか考えない彼の元にある日警察が訪れ、追い詰められた彼はどんどん精神が壊れていきます。

「自分が本物の銃を手に入れたらどうなるだろうか」、そう考えてみてください。気が大きく傲慢になるのも、バレたらマズいとビクビク臆病になるのも、どちらも理解できる気がしませんか?「銃」は遠い世界のことなのに、どこか身近に感じられるストーリーは、見ていて没入感がとても強い作品です。


「銃」濡れ場シーンの解説



今作最大の特徴が、モノクロ映画な点です。今のご時世に珍しい技法ですが、この世界観が原作小説と見事にマッチ。猟奇的な怖さも、セックスの色気も最大限に引き出されています。先述したように広瀬すずの濡れ場はありませんが、セフレ役の日南響子に注目。

彼女のイメージとはガラリと異なるザンバラカットのボサボサ髪に、折れそうなほど細いくびれ、そこから一気に盛り上がる豊満なヒップと、それはそれはホレボレするような美しさです。特にゆっくりと服をめくり上げられてから見える乳首は、やや黒ずんでいるものの小振りでエロさ満点。一緒に見れる黒のレースパンティも目に焼き付けましょう。

また作中では全裸のまま料理を振る舞うシーンもあります。ここでは後ろ姿のみなのでヌきどころとしては減点ですが、彼女の美しい裸体を拝むにはうってつけ。咥えタバコがまたエロティックで、「こんなセフレ自分も欲しいな・・・」と思わざるを得ません。

動画はこちらから→


第18位:「私の男」二階堂ふみがフェラを思わせる指舐め



作品公開時期 2014年
主役・ヒロイン 浅野忠信・二階堂ふみ・河井青葉
濡れ場シーンの長さ ★★★☆☆
濡れ場シーンの演技力 ★★★★☆
女優の脱ぎ具合 指舐め・ワキ舐め・性行為



血は繋がっていないとはいえ、禁断の近親相姦にふける父娘の物語です。もはや濡れ場映画の女王ともいえる二階堂ふみが、自分の父親を「私の男」だと言うくらい狂気染みた娘を熱演。激しい濡れ場と相成って、見ていて鳥肌が立つような物々しさを感じます。

震災で孤児になった花(二階堂ふみ)は、遠縁の男・淳悟(浅野忠信)に引き取られます。最初は仲の良い親子でしたが、次第に男女関係が変化。ある日起きた殺人事件から逃れるために東京に逃亡しますが、そこにも警察の追手が迫り、究極の決断を強いられます。

作中ずっと「倫理的NG」なことしかありません。直接的に乳首や局部が見えるわけではありませんが、官能的かつ背徳感たっぷりの濡れ場は盛りだくさん。よくこれでR18にならなかったなと驚かされる作品です。

関連記事→映画「私の男」の濡れ場では本当にヤッてる?二階堂ふみのセックスシーンを徹底検証


「私の男」濡れ場シーンの解説


「お父さん大好き」な二階堂ふみが全ての主導権を握って行為が行われます。特に騎乗位から対面座位に移行するシーンでは、半開きになった口や潤んだ瞳のエロいこと!勃起せずにはいられない妖艶な喘ぎ声も、濡れ場女王ならではの貫禄です。

また作中で頻繁に行われるのが指舐め。食事中でも電話中でも、目が合えば父の指をいやらしくねぶっています。上目遣いで微笑みながら、美味しそうに咥えるその様子は、思わずフェラを思わせます。裸体ではなく下着のままの着衣セックスもあるので、そのリアルでエロい濡れ場を楽しんでみてください。

動画はこちらから→私の男


本番で挿入した噂がある!少しレトロなヌケる濡れ場映画5選

AVはアングラな存在だった昭和のレトロ時代。エロ=芸術という言い分を誇り、現在では信じられないような作品は一般映画も多くありました。

いい映画を撮るためか?ただのスケベ心なのか?昔の男優は前張りを外してマジ挿入していたという逸話は有名です。売れたい意志のある女優が、敢えて前張りナシで撮影に望むこともあったともいいます。

そんな時代に残された語り継がれる衝撃の名作、勢いのあった俳優たちの伝説的なガチ挿入疑惑がある名画をご紹介します。


①「愛のコリーダ」日本初の無修正、わいせつ罪で訴えられた逸話も



作品公開時期 1976年
監督 大島渚
主演・ヒロイン 松田暎子・藤竜也
挿入した噂のリアル度 ★★★★★



昭和最大のセクシャルな殺人として有名な「阿部定」事件。セックス中に相手を殺害し、チンポを切り取って持ち去ったという猟奇的な内容が世間に衝撃を与えました。

この事件を題材にして映画化したのが、『愛のコリーダ』です。日本初のハードコア・ポルノを目指して撮影された内容は、過激さのあまり国内では編集すらも許されず制作などは全てフランスで行われたそう。

そのためセックスは全て生本番。海外上映も予定されていた映画で、”実際に挿入していた!?”という噂は当時有名でした。そのため日本ではボカシがきつく、過激なシーンは大幅カットされて公開。国内ではガッカリしたファンも少なくないようでした。

その後2000年に完全ノーカット版がリバイバル上映され、新たに大きな反響を呼びました。ファンの間では『愛のコリーダ』を見るなら絶対に2000年版!といわれています。

関連記事→映画「愛のコリーダ」の濡れ場では本当にヤッてる?セックスシーンを徹底検証


当時この映画は”フランス映画”として扱われていたため、罪に問われませんでした。ところがこの話題作の台本と写真集が「わいせつ罪」に問われる騒ぎもあったのす。無修正の世界でも公開される作品なので、チンポ挿入はもちろんおまんこに卵まで入れる変態プレイもあります。衝撃的で猟奇的な内容は、現在でも超えられない名作として語り継がれる伝説の映画です。

動画はこちらから→『愛のコリーダ』


②「蘇える金狼」いい男だから女優から挿入する、永遠の名優・松田優作



作品公開時期 1979年
監督 村川透
主演・ヒロイン 松田優作・風吹ジュン
挿入した噂のリアル度 ★★★★★



日本を代表する俳優スター・松田優作の代表作にあげられる名作です。昼間は平凡なサラリーマン。夜はボクシングで体を鍛え、善悪を越えて野望を成し遂げようとするクライム・アクション映画です。

本当に挿入していた!?と噂があったのは、当時20代だった風吹ジュンがおっぱいを揉まれながら立ちファックするシーン。自ら腰を当てつけるような動きをしています。

バックから突かれまくって喘ぐハードなセックスを魅せています。ヤりながら食事するのも、松田優作らしくって許されるどころかカッコいい!ってなりますね。

映像が古いと逆に生々しくてエロい。他出演の結城しのぶ・吉岡ひとみもヌードを披露していました。この時代であれば、AVよりこっちのほうが美人ぞろいでヌケそうですね。

動画はこちらから→『蘇える金狼』



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