テンガ(TENGA)の洗えるオナホシリーズおすすめ比較全10種類

テンガ(TENGA)の洗えるオナホシリーズおすすめ比較全10種類

9,037 views

この記事を書いた人
オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。

(3)洗えるテンガ(TENGA)シリーズの特徴比較おさらい

シリーズ名 特徴
FLIP HOLE(フリップホール) 衛生面最高の二つ折りボディ+バキュームコントロール!
FLIP ZERO(フリップゼロ) フリップホールをさらに改良した高級モデル。
SPINNER(スピナー) テンガが作ったハンディタイプのゲルオナホ!
FLIP ORB(フリップオーブ) 内部にボールギミックを施したフリップテンガ。
AERO(エアロ) バキューム感を徹底コントロールできる!
TENGA 3D 斬新過ぎるリバーシブルオナホール!
MOOVA(ムーバ) ねじったり絞ったり自由自在な3Dオナホ。
crysta(クリスタ) 硬質ゲルギミックを施した新感覚テンガ!
Bobble(ボブル) 超軟質ゲルと高弾力ゲルの究極快感。
GEO(ジオ) 立体ディテールが密着する新感覚モデル!

今回紹介したテンガオナホ10シリーズを一覧でまとめました。

上位はさすがにフリップシリーズが占めましたが、意外なところでおすすめなのはスピナーやエアロですね。

やっぱりオナホにおいて「バキューム感」と「使いやすさ」はとにかく大事で、ギミックやデザインで刺激するオナホは数あれど、結局は持ちやすくてほど良い重さでしっかり締めつけるオナホが最高に使えるのです。

また下位に集まったのは、比較的変わり種といわれるテンガのシリーズで、刺激が強めのモデルが多くなっています。普段使いにはフリップシリーズを1つ持っておき、ジオやボブルといったバリエーション系のモデルを持っておくと、気分を変えたい日にもおすすめですよ!


テンガはカップオナホだけじゃない!洗ってリピート使用できるコスパ最高なモデルもあった

気になるオナホは見つかりましたか!?今回は、ご好評のオナホ特集企画シリーズより、「繰り返し使えるテンガのオナホおすすめランキング」をご紹介しました!

テンガといえばカップ型の使い捨てモデルが定番で、むしろあのオナホをテンガと呼ぶのだと思い込んでいる人もいるくらいですね。テンガはブランド名であり、実は使い捨てカップ以外にもたくさんのオナホを手がけているのです。



繰り返しタイプだからコスパがいい!
・テンガがどうとかいうよりも、まず使い捨てじゃないことに魅力がありますね。洗って何度も使えるタイプなので、何よりも予算がかからず、カップオナホ数個分の予算で何度でもテンガオナニーを楽しめるのです!

テンガらしい洗練されたデザイン!
・繰り返し使えるタイプでも、テンガらしい硬質なボディと近未来的なデザインはそのままです。一見オナホに見えないそのルックスは、寝室やバスルームにしれっと置いといてもバレにくい利点がありますね!

タイプは無数にあるから好みで選べる!
・当初はいくつかのシリーズしかありませんでしたが、今ではカップやエッグと同じくらいたくさんのモデルが存在します。いくつか買って比較も楽しめますし、こだわりのある方にも最適なモデルが見つかります!



今回わかったのは「やっぱりテンガってすげーな!」ということ。一般的にはトイズハートやマジックアイズのシリコンオナホが人気ですけど、テンガにはテンガらしい個性と高いクオリティを秘めたオナホがたくさんありました。

また今回のランキングは、売上や評判などから割り出したものですが、下位だからといって粗悪なわけではありません。細かな好みのある方や、テンガを楽しみ尽くしたい方にもぜひおすすめなので、予算と精力の許す限りたくさん試してみてはいかがでしょうか!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


◯関連記事
TENGA(テンガ)の使用回数は何回まで?繰り返し使う方法とは
TENGA(テンガ)の後処理・処分方法を解説|周りに迷惑をかけない捨て方のポイントとは


  • 3
  • /
  • 3
3/3 ページ目

\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る