ペニスは引っ張ると大きくなるのか?+3cmに成功した男が解説してみた。

ペニスは引っ張ると大きくなるのか?+3cmに成功した男が解説してみた。

この記事を書いた人
愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
ペニスをもっと大きくしたいと思うのは、すべての男性に共通していますよね。

大きければ女性にモテますし、同性からも一目置かれるようになりますから。

そこでいろんな方法がありますが、じつはペニスを物理的に引っ張っていくだけで大きくできるともいわれています。

果たして本当なのでしょうか?

そこで今回は、ペニス増大を夢見る男性のための内容として「ペニスを引っ張って大きくする方法とその注意点」についてまとめました!

短小の包茎で悩んでいる男性も、今までサプリやチントレなどを試したけど効果を実感できなかった男性も、ぜひ必見です。

シンプルかつ効果的な方法なので、気軽に試してみてはいかがでしょうか!?




結論!ペニスは引っ張ることで大きくなる可能性がある

今回はペニス増大に関する特集ですが、コスト面で考えたらだいぶ安く済みます。あんまりお金と手間をかけたくない人にも、おすすめでしょう。

また冒頭でもペニス増大に興味がある方に向けた内容といいますが、ペニスを大きくできるとわかっていて必要ない男性なんていないですよね。大きいに越した事はないですから。

かくいう筆者(アダルトライター北山ジン)もまた、ペニスのサイズに対して悩みに悩んできたひとりです。

短小と包茎の気持ちは痛いほどわかりますし、ですがあきらめずに続ければペニスが成長することも体感しています。

そして今回まとめた内容は、ペニスを引っ張るというシンプルな方法。

大きくならないかなと思って試してみた経験のある男性もいるでしょう。

なぜこんな単純なやり方を解説するかというと、ペニスをサイズアップできる可能性が大いにあるからです。

その仕組みも解説していくので、ぜひ参考にしてください!


物理的な刺激でサイズが変わる仕組み

ペニス 引っ張る
なぜ「引っ張るだけ」でサイズが変わるといわれるのか。仕組みを追っていくと、意外なほど筋の通った話が見えてきます。

まず前提として、ペニスには筋肉も骨もありません。内部にあるのは海綿体というスポンジ状の組織で、勃起とはここに血液が流れ込んで膨らんだ状態のことです。

つまり勃起時のサイズは、海綿体にどれだけの血液が入るかでほぼ決まっているということになります。

ではその「入る量」は何が決めているのか。ここが重要で、海綿体は白膜と呼ばれる膜に包まれています。この膜は伸び縮みする結合組織で、いわば風船のゴムのような役割を果たしています。


風船のゴムと同じで「伸びやすさ」が上限を決める

風船を思い浮かべてください。ゴムが硬いままだと、どれだけ息を吹き込んでも途中で膨らまなくなります。ところが、あらかじめ何度も伸ばしてゴムをしなやかにしておくと、同じ息の量でもっと大きく膨らみますよね。

海綿体まわりの組織もこれと同じ理屈です。継続的に引っ張ることで少しずつ伸びやすくなり、血液が入る余地が広がるのではないか——これが「引っ張るとサイズが変わる」といわれる根拠になっています。

体が硬い人が毎日ストレッチを続けると、少しずつ前屈が深くなっていきますよね。あれと同じことが内部で起きていると考えれば、イメージしやすいと思います。


じつは医療分野でも使われている手法

「引っ張るだけ」と聞くと民間療法のように感じるかもしれませんが、この考え方自体は根拠のない話ではありません。

じつは牽引というアプローチは、ペロニー病という陰茎が湾曲してしまう疾患の治療において、牽引療法として医療の現場で用いられてきた実績があります。硬くなった組織に持続的な力を加えて、伸びやすい状態へ導いていくという発想です。

もちろん治療目的とサイズアップ目的では狙いどころが異なりますが、「組織は持続的な牽引によって変化しうる」という前提そのものは共通しています。決して思いつきで語られている方法ではない、ということですね。



強く引けば早く効く、は完全に逆効果

ペニス 引っ張る
ここが最も重要なポイントです。早く結果を出したいからと強い力で引っ張るのは、効果がないどころか明確に逆効果になります。
白膜は強く引きすぎると微細な損傷を起こします。そして損傷が治っていく過程で硬い瘢痕になり、その部分だけ伸びにくくなってしまうのです。結果として、以前より伸びが悪くなったり、湾曲の原因になったりすることがあります。

反動をつけて無理やり体を曲げても柔らかくならず、むしろ傷めるだけなのと同じですね。弱い力を、長い時間かけ続ける。組織を変えられるのはこのやり方しかありません。痛みが出たら即中止してください。


なぜ「引っ張る」とペニスは大きくなる?サイズアップのメカニズム

ここまで「組織が伸びやすくなることで血液の入る余地が広がる」という基本の仕組みを解説してきましたが、もう少し踏み込んで見ていきましょう。

先に断っておくと、明確なエビデンスといえるものはありません。ただ、人の体の物理的な反応や成長のメカニズムをたどっていくと、引っ張るアプローチには複数の角度から説明がつくことが分かります。

具体的には「太さ」「長さ」「血流」の3方向からアプローチできる、というのが要点です。以下の内容を把握すると、意外と信ぴょう性が高く感じられますよ。


①太さ:海綿体の細胞分裂によって組織そのものが増える

ペニス 引っ張る
体の組織には、繰り返し刺激を受けると「それに耐えられる状態になろう」と適応していく性質があります。よく使う部位が丈夫になっていくのは、体を守るための防衛反応の一種です。

海綿体や周囲の組織にも同じ理屈が働くと考えられています。継続的に引っ張られるという刺激を受け続けることで、それに対応しようと細胞分裂が促され、組織そのものが増えていくという発想ですね。

遺伝や成長期の変化とは意味合いが異なりますが、「刺激が成長を促す」というメカニズム自体は共通しています。ここが太さに関わってくる部分です。


②長さ:ペニスにつながる靭帯が伸びて根元から前に出る

とはいえ、大人になってから内側の組織が大きく増えるというのは、正直に言えばやや考えにくい話でもあります。

そこでより現実的なのが、靭帯へのアプローチです。ペニスは下腹部の恥骨から陰茎提靭帯でつながっています。この靭帯は、いわばペニスを体側につなぎ止めているロープのような存在です。

つまりロープが短ければ、その分だけ体内に引き込まれた状態になります。逆に牽引によって靭帯が少しずつ伸びれば、もともと体内に隠れていた部分が前方に出てくるわけです。

ペニスには骨がないため、つながっている組織が伸びればペニス自体も自然に前へ出ます。長さの実感につながりやすいのは、このルートです。


③血流:勃起力が高まって通常時のサイズも変わる

3つ目は血流です。寒いときにペニスが縮こまり、温まるとふっくらするのは誰でも経験がありますよね。あれは温度によって血管が収縮・膨張しているためです。

前述したとおり、海綿体はスポンジ状の血管組織そのものです。つまりペニスのサイズは、血流の影響を常に大きく受けているということになります。

引っ張るエクササイズを行うとその部位が熱を持ち、血管が膨張して血流が促進されます。これを毎日繰り返せば、血液が通いやすい状態が習慣として定着していきます。

結果として勃起力そのものが底上げされ、通常時のサイズにも変化が出てくる——という流れです。


+3cmに成功!筆者が実践したペニスを引っ張る具体的な方法(チントレ)

ペニス 引っ張る
筆者は過去にペニス牽引だけでサイズアップした経験があるといいましたが、その時に実践していた方法について解説していきます。
前述したように、ペニスへの直接のアプローチは「引っ張る」のみです。

その他に生活の見直しなどもありましたが、それほど男性ホルモンやペニスへの血流促進を意識した内容ではありません。あくまでも不摂生を見直した程度です。

なので、ここでまとめたようなペニス引っ張りアプローチを試せば、よほど他の悪い習慣でもない限りは大きくなると思います。

もし筆者のように引っ張りとの相性が良いようだと、数cmの増大も期待できますよ!


事前にペニスを温めて血流を促す

ペニスを引っ張る前に、ペニスを温めるのが大事です。

そもそも引っ張ろうにもペニスがフニャフニャになっている時があります。いやむしろ大体はフニャフニャ状態ですよね。

そこで、軽くオナニーして揺り起こすのもいいですが、個人的には温めるのが相性抜群でした。

お風呂で温めるのでもいいですし、温めたタオルを使うのもいいでしょう。

個人的にはホットタオルがおすすめで、ペニスが半勃起くらいまでふっくらとしてきます。濡らしたタオルを電子レンジでチンすればすぐできるので、ぜひ試してみてください。


ペニスを軽く引っ張ってストレッチをする

言ってしまえばここがメインです。温めてふっくらしてきたペニスを、根元からじっくりと引っ張ってエクササイズしましょう。

特に誰かから教わったわけでもなくやっていたわけですが、痛くない程度に引っ張ればOK。

引っ張り続けるのではなく、ある程度引っ張ってからゆるめて、また引っ張ってゆるめての繰り返しです。筋トレみたいな動きになります。

方向に関しては「根元からまっすぐ引っ張る」だけでいいでしょう。

斜めに引っ張ってみたりする人もいるようですが、靭帯の伸縮に左右差が出てしまうかもしれないので、おすすめできません。

またこの引っ張りはたくさんやっても意味があるようには思えないので、ある程度の時間と回数でOKです。20~30回ギュッギュッと引っ張ったら、その日は終えて問題ありません。


勃起した状態でマッサージのようにしごく「ジェルキング」

引っ張りだけでも効果はありますが、個人的にはジェルキングも合わせてやるほうがいいと思います。

「ジェルキング」とは、半勃ち状態のペニスをローションを使用し手で圧をかけながら血液を送り込むという、ペニスを増大させる方法です。

一見すると普通にオナニーしているみたいですが、しごき方が微妙に異なり、血液を先端の方まで送り込む(絞り込む)イメージでしごきます。

またフル勃起の状態でやるのではなく、半勃起くらいの状態からやるのもポイントで、やっているうちにフルに勃起してしまう人も多いですが、最初は半勃起から始めましょう。

ちなみにジェルキングの手のしごきからそのまま引っ張ってペニスを増大させるやり方もあります。この合わせ技もおすすめ。


危険!ペニスを引っ張る時に絶対にやってはいけないNG行動

ペニス 引っ張る
ペニスの引っ張りで大きくする大まかな方法はおわかりいただけたでしょうか。

ただし注意点もいくつかあるので、ここで一挙にまとめました。

ペニスを引っ張る方法に限らず、ペニス増大のためのアプローチは大体「やり方」よりも「注意点」が大事になります。

理由は明白で、ペニス増大は経過がなかなかわかりにくいですから、メリットを感じるよりもまずデメリットを抑えていきたいのです。

なので方法を実践していきつつ、以下のポイントをきちんと注意してください。


力加減を間違って強く引っ張り続けてしまう

早くペニス増大を感じたいと思うあまり、引っ張る力を間違えて強くしてしまう方が多いです。

強く引っ張ったからといって、すぐにペニスが大きくなることはありません。

むしろ引っ張った刺激で海綿体や陰茎提靭帯を傷つけてしまう可能性は高く、大きくするどころか以前よりも曲がってしまったり、性機能が衰えてしまうかもしれません。

引っ張る力も弱過ぎたらダメですが、強過ぎるリスクは危険が伴うので、弱いかなと思うくらいの絶妙な力加減で引っ張っていきましょう。

目安としては、痛みを感じてしまうギリギリくらいで、気持ちいいと感じる塩梅です。他人がわかるものではないので、自分でしっかり感じ取ってみてください。


ローションを使わずに摩擦によって傷つけてしまう

ペニスを引っ張ったりジェルキングをする上で、ローションはぜひ使いたいです。

オナニーの時にローションを使わない男性も多いですが、いわゆるチントレとして行なうのであれば、ローションは必須。

なぜならオナニーに比べて時間が長かったり、力が強過ぎてもローションが塗ってあれば安全だからです。

またオナニーにおいても、本来はローションを使うほうが安全で、包茎の方などは皮オナの悪い癖を矯正できます。

ローションはそこまで高くないですから、チントレでもオナニーでも、できれば女の子とのエッチの時でもぜひ使いたいですね。


勃起した状態での牽引は陰茎を傷めてしまう

ジェルキングの時にも同じ内容を解説していますが、フル勃起でのチントレは若干リスクが生じやすいです。

フル勃起はそれ自体がもう靭帯も海綿体もパツパツな状態なので、そこで引っ張ったり絞り込んだりすると、余計な力がかかって傷めてしまうかもしれないからです。

なので半勃起くらいがベスト。フニャチンだと引っ張るのは難しいですが、前述したようにホットタオルで温めたり、事前に少しシコって元気にしてあげるのがいいでしょうね。

そしてやっているうちにギンギンになってしまう場合は、もうやめてオナニーに切り替えるか、少しおさまるのを待つのが正解。ギンギンのまま続けるのはリスキーです。


いつから効果が出る?サイズアップに必要な期間と頻度

ペニス 引っ張る
ペニスを引っ張って大きくするアプローチは、効果自体はあるはずといっても、すぐに実感できるものではありません。

前述したように、まずは正しいやり方を知った上で、それをひたすら継続です。

しかしいつまでも効果が出ないと半信半疑になるでしょうから、ここでは効果が出るまでの目安となる「期間」についてまとめました。

同じ期間でもその「頻度」も大事ですが、とにかく累計してどれくらい続けたらいいのか、こちらを参考にしてください!


最低でも3か月から半年くらいはかかりそう

少なくとも数日や数週間くらいで効果を感じることは、まずないです。

なぜならペニスはその大きさもすでに決まっていて、成長ホルモンやその他の栄養などで一気に大きくなることはないから。またその大きさを記憶しているといわれます。

マッサージやストレッチに行っても、効果が1週間と持たなかったり、すぐにまた姿勢が悪くなったり、痛みだしたりしませんか?
これがまさに形状記憶、覚えているということに関連してくるわけですね。

ダイエットとリバウンドの関係も同じだそうですが、ペニスのサイズ感も、自分の脳が大体記憶しています。

なので大きくするためのアプローチをしても、しばらくは本来の大きさを保とうとする働きがあるのです。

しかし続けることで脳がその大きさをアップデートしてくれるので、大きくなるっていうわけなのですね。


たまに長時間やるよりも毎日少しずつやる方がいい

継続が大事で、それと累計どれくらいやったかも大事なのですが、たまに思いついてたくさんやるという習慣はNGです。

たとえば3日に1回30分間チントレを頑張る男性と、毎日10分ずつチントレを頑張る男性、どちらが成果を上げられるでしょう。

おそらく成功するのは後者で、なぜなら引っ張ったりジェルキングは長くやれば効果が上がるというわけでもないからです。

大体10分くらい続けたら、それ以上はダラダラしてしまい、あまり効果は期待できません。

大きさの記憶を定着させるためのアプローチとしても「毎日少しずつの習慣」が正解ですし、ぜひ毎日のルーティンにしていきましょう。


引っ張ってサイズを伸ばしても「太さ」は理論上変わらないかも

ここまで疑問に感じていた方もいるでしょうが、「ペニスを引っ張ったら細くなるんじゃないの?」と思っていませんか。

じつは半分は正解ですが、フォローできるという点を加味すると、その心配は要らなくなります。

なぜなら、ペニスは引っ張れば細くはなりますが、そのアプローチによって海綿体がより大きくなったり、靭帯が伸びたりするからです。

ようするにペニス自体の体積もアップしていると考えられるからですね。その結果、長くもなりますが太くもなって、細長い形になっていくことはないと考えられます。

結局、目的は「引っ張る」ではなく「ペニス増大」なので、刺激を入れて細胞を活性化させたり、男性ホルモンを増やさせることにつながっています。

ですから行なう時も、伸ばすぞと思ってやるよりは、ペニスを刺激して成長を促す意識でやるのもいいですね!


より効率的にペニスを大きくしたい場合のマル秘アイテム

最後に、ペニスを引っ張るだけでなく、もっと効率をあげてペニス増大を心みたい方のため、マル秘アイテムを紹介します。

それはペニス増大に役立つローションです。

ペニスの血流を促すジェルキングを、ただ手でシコシコするだけでなく、専用のローションを使うことでより効率をあげられるといわれます。

その理由は、ただのローションではなく、男性ホルモンを増強させる成分が配合されているから。

たとえばアルギニン・シトルリン・亜鉛などの栄養は、男性ホルモンをアップさせるのに有用とされています。

それらがローションに含まれ、なおかつそれを使ってジェルキングすることによって、皮膚や粘膜から成分が染み込んで作用するというのですね。

また以下のpanpan記事では、高品質なペニス増大ローションについて、その使い方や注意点、実際に使ってみたレビューをまとめています。

ペニス増大を実現したい男性は、ぜひこちらもチェックしてみてください!

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テラグラ増大ローションをレビューしてみた!「デカチンになれる」の口コミは本当?


ペニスは引っ張るだけでも大きくなる!?引っ張って成長するメカニズムをしっかり知ってみよう

今回は、男性なら誰もが興味をそそられる「ペニス増大」について、引っ張って増大させる方法についてまとめました!

【この記事のポイント】
ペニスを引っ張って増大できる理由とは?
・物理的刺激でサイズアップする可能性がある
・継続することでその効果も高まっていく
・実際にデカくなった男性もいる

ペニスを引っ張って増大させる方法とは?
・事前に温めて血流を促しておく
・根元から引っ張って繰り返す
・ジェルキングを組み合わせると効果あり

ペニスを引っ張る時の注意点とは?
・強い力で引っ張り続けないこと
・ローションは使ったほうがいい
・フル勃起で引っ張ると傷める可能性がある


シンプルかつコストのかからない方法ですが、じつは効果がまあまああります。

すごい人は1~3cmくらい成長したといいますし、普段からあまりペニスに元気のない方などは、特に見違えていくでしょう。

また記事内で言及したように、やり方をしっかり学ぶこと以上に、リスクを避けていくのが大事になります。

ペニスを傷つけたら元も子もないですから、ぜひリスクを最小限にして、コスパの最高なペニス牽引を試してみてください。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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