女性のセックス中の感度を簡単かつ劇的に高める方法6選

女性のセックス中の感度を簡単かつ劇的に高める方法6選

3,241 views

この記事を書いた人
セクシーな人生を。
panpan編集部
メンズ総合情報サイトpanpan[パンパン]のメイン編集デスクです。2015年にコンパ仲間とともに立ち上げ、読者にとって本当に価値のある情報提供を心がけて執筆を続けてきました。他のサイトではちょっと見られない、PanPanならではの使える恋愛ネタやテクニックを発信していきます。応援よろしくお願いいたします。
女性のセックス中の感度を高めるのは女性自身の問題だろうと思っている貴方は勘違いをしていますよ。AVのようにただ腰を振れば感度が高まるというものではありません。貴方のちょっとした工夫次第で、簡単にかつ劇的に女性のセックス中の感度を高めることが出来るのです。


部屋の音響が感度を高める!

部屋の音響が感度を高める!
女性の感度を高めるためには環境作りがまず必要です。セックスする部屋の照明を薄明りのムードあるものにするのは女性の感度を高めますが、もう一工夫してBGMも流して聴覚にも刺激しましょう。

歌詞に気を取られない歌のないものや洋楽のものがいいですね。音楽自体には催淫効果があるといわれていますし、音楽のリズムに合わせてセックスすることで女性の感度が高まります。このように雰囲気をまず整わせるのが大切です。

○参考記事
セックスで興奮する音楽と、アソコが萎える音楽の決定的な違い


キスを極めて感度を高める!

キスを極めて感度を高める!
環境が整ったら、セックスの始まりは大抵はキスから入りますね。第二の女性器といわれる「口」を制すれば女性の感度は高まります。女性器と口には副交感神経がたくさんありますから、口にキスしたり口を愛撫するとこの神経が活性化して女性器の副交感神経も活性化するのです。

ですから濃厚なキスでアソコはもうグチョグチョということになるのです。キスを極めて女性の感度を高めましょう。

○参考記事
ドラック並みの効果?!キスとセックスのエロすぎる関係とは


言葉掛けで感度を高める!


貴方の言葉掛けが女性の感度を高める重要なポイントになります。AVみたいにただ黙々と腰を動かすセックスでは女性の感度は高まりません。男女のコミュニケーションがセックスなのですから、言葉でも気持ちを伝えるべきものなのです。服を脱がせたら「カラダがきれいだね!」、舐めて反応したら「感じているんだね!」などと耳元で囁いたら感度はさらに高まりますよ。

日本人は言葉掛けが下手な傾向があります。ぜひ貴方の言葉掛けで女性の感度を劇的に高めましょう。


目隠しで感度を高める!


セックスしているとき女性は目をつむっていることが多いものです。目よりも耳や触覚で快感を感じているというもです。ですから「目隠し」がとっても効果的です。または部屋を真っ暗にしてのセックスをすると感度が高まるのです。

耳を澄まして次はどこを触られるんだろうという期待感と羞恥心が感度をアップするというものです。わざとチュッと音を出して全身をキスするとか、焦らして愛撫するとかいろいろ試してみましょう。


耳をふさいで感度を高める!


これは耳をふさいで頭の中で想像して感度を高めるというものです。行為の途中から耳をふさぐと効果的です。例えば、フェラチオしているときに彼女の耳をふさげば「ベロベロ、シュポシュポ」という音が頭の中に反響して興奮するというもの。

挿入時も耳をふさげば「ああ~!」という喘ぎ声が頭に響き感度が高まります。女性は頭で快感を得るもの。この頭のエッチな音をぜひ利用してください。


場所を変えて感度を高める!


普段の部屋から温泉に行ってのセックスでは、マンネリ解消にもなって女性のセックス中の感度も自然に高まるというものです。たまにはラブホを利用してみるのもいいですね。大人のオモチャも販売しているところもあるので利用すると感度もアップしますね。

また、普段の部屋でのセックスであっても、窓を開けてのセックスは興奮しますよ。大きな声を上げると近所に聞こえますから、声を押し殺したセックスが感度を高めるのです。普段と違ったセックスを求めてみましょう。


いかがでしたか?女性をちょっと想ってセックスに臨めば、女性のセックス中の感度は劇的に変わると思います。重要なのはお互いのコミュニケーションが感度に影響するのじゃないでしょうか。男性だって女性の感度が高まればより快感となるはずです。より良いセックスライフを楽しみましょう。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


○関連記事
濡れやすく敏感な身体に。感度がいい女になる方法5選
エッチの時の「感度」を3倍に高める、超簡単な方法6選

\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る