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知らなきゃ損。男性の正しいオナニーの仕方【永久保存版】

知らなきゃ損。男性の正しいオナニーの仕方【永久保存版】

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世の男性諸君の中には、オナニーとSEXは違うものであり、オナニーは自分の趣味嗜好の元で自由に行うことができる理想のモノだと考えている方もおられるでしょう。しかし、行き過ぎたオナニーは射精障害のモト!それを未然に防ぐためにも知らなきゃ損。男性の正しいオナニーの仕方【永久保存版】をご紹介しましょう!


オナニーのうやり方を間違うと、早漏・遅延に


オナニーの仕方を間違うと、早漏・遅延に

一般的にオナニーは自由なモノであり、誰かに指導されるものではないと考えている方も多いかと思います。しかし、最初のハウツーを間違えればそれが癖となってしまい後々まで矯正できないことが多々あるように、オナニーのハウツーも一歩間違えれば、早漏や遅漏になってしまいかねません。

早漏とはまさしく早く射精してしまうことをいいます。「三こすり半」という表現があるとおり、少し刺激しただけでイッてしまうという、男性なら絶対に避けたい症状です。また遅漏とはどれだけ刺激してもなかなかイカない、射精しないことをいいます。この遅漏は早くイカないので良い症状と思われがちですが、女性にとっては早漏よりもやっかいな症状して扱われています。イカない男性を相手する女性の気持ちを考えてみてください。挿入されてもなかなかイカないので膣がヒリヒリ、フェラしてもイカないのでアゴが疲れる...などなど大変な不人気なんです。

これらの早漏や遅漏といった問題は、往々にして間違ったオナニーのやり方に起因しています。のちほど、しっかりと正しいオナニーのハウツー、間違ったオナニーをお伝えしていく予定です。ここでは、まず、間違ったオナニーをしてしまうと、早漏や遅漏の原因にもなってしまうことを覚えておいてください。


女性でイケない...膣内射精障害になる可能性も


女性でイケない...膣内射精障害になる可能性も

早漏、遅漏とともにオナニーのやり方を間違えると起きてしまう可能性のあるのが膣内射精障害です。最愛の人と結婚をし、いざ初夜を迎えた時に、射精が出来なかったとしたら…不妊治療を行っている方の中には射精障害で悩まれている男性の方も多いのです。

膣内射精障害とはセックスをしても「女性の膣内で射精」できない症状のことをいいます。つまり手でオナニーを行うさいの力加減や、エロ動画のインパクトによって、目の前にいる生身の女性の膣圧ではイケなくなるのです。

膣内射精障害は膣内だけでイケなくなるという症状なので自ら行うオナニーでは通常通り射精できるのです。セックスしても男性が膣内で気持ちよくなってイカなければ、女性は自信をなくしてしまいますし、結婚しているカップルであれば子作りすら始められません。男女双方共に不幸にしてしまうのがこの膣内射精障害ですが、この原因の大部分も早漏や遅漏と同じで男性の間違ったオナニーによることが大きいと言われているのです。

〇参考記事
今や日本特有の国民病とも言われる「膣内射精障害」とは?


EDになる男性もいる


EDとは日本語に訳すと「勃起不全」といわれている症状です。勃起不全とはオナニーをする時にはペニスが勃起するが、いざ女性とセックスするとなると、勃起しくなる、または勃起しても不完全な状態、いわゆるフル勃起ではない状態に陥ってしまうことを言います。

EDになる原因はストレスなどの心因的なものが大きく関わっていると言われています。普段の生活や、仕事、さらには間違ったオナニーによって早漏、遅漏、膣内射精障を患っている場合、そのことで悩みを抱えストレスとなることでEDの症状がよりでやすくなってしまうのです。

〇参考記事
ED(勃起不全)を未然に防ぐ予防対策9選


正しいオナニーの基本:良い刺激はオナホール!?


早漏や遅漏、膣内射精障害やEDになりたくなければ、または改善したければ間違ったオナニーから、正しいオナニーに改める必要があります。

この世の中には様々なオナニーの仕方が溢れています。床オナや、足ピンオナニー、そして寸止めオナニー等々、やり方によっては本当に危険なオナニーまでネットなどで紹介されているのが現状です。

そんな中で、本当に正しいオナニーの基本とは何ぞやと問われれば、女の子の膣圧を感じるオナニーと答えましょう!それを具現化しているのが、TENGAやMENSMAXといったオナホールなのです!決して商品の宣伝をしているわけではなく、オナホールこそが性交渉をしなくとも、女性の膣圧を感じることが手軽に感じられるアイテムだからです。

まずは、オナホールを使って女の子の膣圧を感じてみてください。成人男性の平均握力よりも、かなり弱いはずです。そうそれが、オナニーの基本中の基本である正しい刺激なのです。「こんなんじゃ、刺激が弱すぎる!」、といった方も確かにいるかと思います。しかし、考えてみてください、最終的に男性が発射する所はどこなのかということを。そのことを考えてみると、性交渉の前段階で強い刺激を与えすぎてしまったら、射精障害に悩まされる事態となることは想像に難くないのではないかと思います。

〇参考記事
自宅にあるもので作れる!オナホールの作り方まとめ【動画あり】


正しいオナニーのやり方①:リラックスした状態でオナニー開始


性行為と同様にオナニーは精神状態に左右されるものです。あなたが泥酔状態であったり怒っているときにするオナニーほど虚しいものはないでしょう。

オナニーはある意味では生活習慣の一環です。冷静さを欠いているときに行うとミスが多くなるように、オナニーも冷静さを欠いていると余計に強い刺激を与えてしまうこともあるでしょう。稀ではありますが、オナニーのせいで病院に運ばれてしまった方もいます。そういったことが起こらないようにリラックスすることが重要です。

さて、オナニーをする上で、リラックスできる態勢はどのようなものがあるでしょうか。まずは、胡坐(あぐら)です。胡坐の体勢で禅修行を行うように、リラックスを行うことが出来るため、理想的な体勢ではないでしょうか。射精後に訪れる虚脱感により、悟りの境地に到れる可能性も無きにしも非ずです。

また、仰向けの状態で足を軽く曲げることで、足ピンオナニーを防ぐ体勢もリラックスできます。この体勢はリラックスできると同時に、発射後勢いが強すぎて、口に入ることも防止できます。夜空を仰ぎ見ながらの射精は中々乙なものですよ。


正しいオナニーのやり方②:ペニスをしごく時は力は弱めに


正しいオナニーのやり方②:ペニスをしごく時は力は弱めに

リラックスした状態で、いざあなたの一物を握り占める時が来ました!その様は武士が自分のカタナをメンテナンスするようなものです。それは、あなたにとってかけがえのない無二の親友なのです。

前述したように、男性がオナニーをする場合の適正な刺激は女の子の膣圧なのです。これよりも強い刺激が加わってしまうと、射精障害への第一歩となってしまいます。女の子の膣圧はキツイ人もいればユルい人もいます。基本的に女性の膣内は男性のペニスの大きさに合わせて収縮されますが、どんな膣圧の女性とのセックスでもイケるようになることを目指しましょう。しごく時は力を弱め、弱い刺激によって射精できるようになっておくべきでしょう。

自分の利き手は自由に動く分、強い刺激を与えてしまいがちです。利き手でオナニーを行う場合は、いつも以上に力を抜かなくてはいけません。無意識のうちに強い刺激を与えないように要注意です。


弱い力でしごくオナニーのテクニックは?


では、優しく扱くためのオナニーのテクニックにはどういったものがあるのでしょうか?まず、すぐにできるテクニックとして、5本の指で竿から亀頭にかけて"しごく"オナニーではなく、親指と人差し指で"しごく"オナニー方法があります。この方法はペニスを握りこむことがないため、5本指の時と比べて相対的に力が弱まります。長時間かけてゆっくり行うオナニー方法としては特に有効です。

また、若干の慣れが必要な方法ですが、しごく力を弱めるオナニー方法として、いつも使う利き手とは違う手を使用してのオナニーを行うこともあげられます。体力テストの時に、右手と左手の握力が違うように、普段使っている手と違う手の力はかなり違います。いつものオナニー方法とは勝手が違うため、刺激が弱すぎたり、上手く使えなかったりと色々な障害が発生してしまうのも事実です。しかし、日々のオナニーライフにアクセントを加えるといった意味でも、一度試して見てはいかがでしょうか。一説には他人に扱かれている錯覚に陥るそうですよ。


正しいオナニーのやり方③:エロサイトではなく自分の妄想力を使ってみる


正しいオナニーのやり方③:エロサイトではなく自分の妄想力を使ってみる

しごいている間、あなたは何を想像しているでしょうか。大抵の成年男性は好きな子を思い出してオナニーをするということが年々少なくなってくるでしょう。しかし、若かりしあの頃に行った、妄想オナニーが現代人にとって極めて大事なのです。

二十歳を超え、あらゆる事に制限がなくなると、インスタントなパソコンなどでのエロ動画に走るのは誰しもがあることです。現在は、エロ動画なども探せばたくさん無料で見ることができます。しかも可愛い子が多く、無修正作品まであるなど何でもアリの男にとっては嬉しすぎる状況なんです。

しかし、インスタントで強烈なエロはあなたの脳を犯してゆきます。エロ動画や同人誌といった、男の欲望を具現化した強烈なエロは、徐々にですがあなたの性嗜好をも変えてしまいます。足コキではないとイケないや、パイズリでないとイケないとなると、パートナーに理解されないかもしれません。決して、それが悪いというわけではありませんが、あなたもパートナーも気持ちいいセックスには程遠いでしょう。

そういった、安易なエロに走るのではなく、あなたの妄想力のみで興奮することが極めて大事なのです。時間をゆっくりと使い好きな女性を思い浮かべ、イチモツをしごくことは至極につながるのです。そんなこと言われても、妄想力が退化して出来ないという方は是非、テレフォンセックスを試してみてください。今、女の子がどんな状況で一人エッチを行っているのかを妄想するのも、練習の内の一つです。


正しいオナニーと同様に、オナニーの頻度にも気をつけて!


正しいオナニーのやり方をしっかりと守ったうえで、さらに気をつけるべきなのはオナニーの頻度です。頻度としては3日に1回のオナニーペースが医学的にも良いとされています。個人差がありますが、この3日に1回というペースは射精した後にまた精子が満タンに貯められる日数から導き出しているそうです。

オナニーを禁止するいわゆる"オナ禁"をすることで強い刺激でしかイケなかったペニスが、弱い刺激でもイケるようになったという意見もありますが、これも個人差があります。1~2ヶ月程度、オナ禁することによって性欲が溜めこまれるため、EDの改善に効果的だと言われています。

半年や1年かけてなど、長期間のオナ禁が良いという意見もありますが、これは逆効果で生殖機能の低下や勃起不全を起こす原因になってしまいます。


オナニー頻度が多すぎるとニキビや風邪などのデメリットも


いくら正しいオナニーの方法を覚えても、1日2回のオナニーを毎日行っていたら刺激に慣れてしまい、弱い刺激でイケなくなったり勃起力の低下に繋がってしまいます。

また、オナニーの頻度が多すぎることで、体力の低下、風邪を引きやすい、ホルモンバランスの変化によってニキビなどの吹き出物がでやすいというデメリットがあるのです。

オナニーをすると髪の毛を形成している重要な要素である亜鉛とたんぱく質が放出されるため、ハゲやすいなんてデータもあります。オナニーでペニスに与える力加減を正しいものに変え、さらに3日に1回の頻度をしっかり守ることでよりよいオナニーとセックスライフの扉が開かれるのです。


絶対NGなオナニーのやり方①:刺激が強すぎるエロ動画などを見てのオナニー


絶対NGなオナニーの仕方①:刺激が強すぎるエロ動画などを見てのオナニー

過度な刺激を受けながらのオナニーは、それ以外ではイケナイ体になってしまうため注意が必要です。

例えば、SMモノのエロ動画や、熟女といっても熟しすぎている方が出演しているエロ動画、または、性的嗜好が強すぎる、男の理想を具現化しすぎている同人誌などといったモノの使用には特別な注意が必要です。

AVを観る場合は、出来るだけ現実に忠実なものが良いでしょう。単体の女優さんが出ているもので、温泉旅行で彼とラブラブHをするものなどはかなりソフトです。また、最近は女性向けAVも発売されているため、女性が感じるセックスの学習もかねて、見てみるのも良いでしょう。

どうしても、二次元の女の子じゃないと駄目だ!という方は、触手で女の子が犯されたり、獣姦モノであったりという特殊過ぎるものには、なるべく手を出さないでください。同人誌の中にも純愛モノや恋愛を通してセックスに至っていく作品が多くあります。出来るだけ、現実世界と同じ過程を辿るアニメを選んでくださいね。

こういったリハビリを徐々に行っていきながら、刺激の弱いものでもヌケるという段階に行けると自然と妄想力もアップしていきます。最終的には女の子の着衣写真を見るだけで、妄想を膨らませられるようになれるといいですね♪


絶対NGなオナニーのやり方②:床オナ


ここからは具体的にNGなオナニー手法をお伝えします。まず、第一に挙げられるのが、床オナでしょう。床オナとの類似オナニー方法として挙げられるのが、性器を硬いものにこすり付けて行うもの等があげられます。確かに、床オナ等の何かにこすり付けるオナニー方法は楽で気持ちよく、インスタントに快楽を得られるものです。

しかし、インスタントに快楽を得られるということは、それだけ刺激が強いという事です。床オナは、性器を床とお腹に挟んで行うものです。圧迫を行う事で、通常よりも強い快感は得やすいのですが、中毒性があります。中毒性があるということは、抜け出すまでにかなりの日数が掛ってしまうのも事実です。筆者自身もこのオナニー方法に嵌ってしまい、更には下記でご紹介する半勃起オナニーも併せて行ってしまい、射精障害の一歩手前まで行ってしまいました…。

〇参考記事
恐怖!男子が床オナニーを絶対にしてはいけない理由とは?


絶対NGなオナニーのやり方③:皮オナ


このオナニーのやり方は、オナニーの中でもオーソドックスな方法となりますが、やり方を間違えると遅漏を招くというよりも早漏を招いてしまいます。具体的なやり方としては、余った男性器の皮を用いて、亀頭を刺激するというものです。

床オナやその他のオナニーとは違い、亀頭を優しく刺激するため、どうしても亀頭への刺激に弱くなってしまいます。

フェラをされただけでイってしまうなど早漏になる弊害があるため、行わない方がいいでしょう。また、余った皮が伸びてしまうため、包茎に悩まされている方は要注意です。

〇参考記事
やめたいけど止められない「皮オナ(皮オナニー)」のリスクと対処法


絶対NGなオナニーのやり方④:足ピンオナニー


足ピンオナニー

足をピンと伸ばす体勢でおこなうこのオナニー方法は、お尻に力を入れることで、射精を促します。そのためか、結構な頻度で使っている方もいらっしゃるかと思います。

しかし、このオナニー方法も実はNGなんです。

ある特定の体位でしかイケない体になってしまうオナニー方法は、他にもうつ伏せ状態でのオナニーや、立ったままでのオナニーなど色々な方法がありますが、このどれもがNGなのです。それは、特定の方法でないとイケないということは、SEXの時にもその方法でしかイケないからです。

例えば、足をピンっと張っている体勢でしかイケない場合、騎乗位で女性に上で動いてもらうなど特定の体位でしかイケないためセックスの楽しみも半減してしまいますし、何よりパートナーである女性が騎乗位ばかりのセックスでは満足できません。

また、壁に向かってしか、射精できなかったとすると、立ちバックでしかいけないことになるでしょう。それは、パートナーとの身長差がありすぎた場合、挿入すらできないためイクこと自体が不可能となってしまうのです。


絶対NGなオナニーのやり方⑤:ローションオナニー


絶対NGなオナニーのやり方⑤:ローションオナニー

ローションオナニーとは、通常のオナニーやその他ここで紹介しているNGなオナニーにローションを付け加えることで気持ちよさや刺激を高めるオナニー方法です。

風俗でローションマットプレイをしたことのある男性ならわかると思いますが、ローションをペニスにつけてオナニーするだけの非常にシンプルな方法ながら、通常の気持ちよさとは別物の刺激が待っているのです。ローションをつけた状態で亀頭を刺激すると悶絶しそうになるほど...。このローションオナニーの刺激に慣れてしまうと、通常のオナニーを飛び越えて、セックスよりも気持ちいいのではと思ってしまうほどです。しかしそれほどの気持ちよさがある反面、癖になってしまうと早漏や遅漏、膣内射精障害の原因となってしまいます。

女性の膣内、膣圧でイキたければこの方法はやるべきではありません。習慣になってしまっている人も今すぐやめたほうが良いでしょう。


絶対NGなオナニーのやり方⑥:寸止めオナニー


寸止めオナニーをすると、射精のコントロールができるようになるであるとか、イキにくくなるという情報をどこかしらで聞いた覚えが男性諸君にはあると思います。しかし、実はそれも大きな間違いなのです。

寸止めオナニーをすること自体、大変危険な行為です。なぜならば、逆行性射精というものにつながり、精液が膀胱に逆流するという事態を引き起こす可能性を大いに秘めているからです。噂の始まりは、早漏を直すための絶え間ない研究から来ていることかもしれませんが、まったくのデマであるため鵜呑みにしないように注意してください。

寸止めオナニーばかりしていると本当に強い刺激でしかイケなくなってしまう可能性があります。

〇参考記事
不妊の原因にもなる?「寸止めオナニー」の危険性


絶対NGなオナニーのやり方⑦:短時間オナニー


短時間で射精に至るオナニーは、勃起の持続力不足にもつながってしまいます。勃起の持続力が続かないと中折れの原因にも繋がってしまいます。中折れは女性にとっても男性にとってもSEXの自信をなくさせる現象のため、前段階であるオナニーから持続力を鍛えておきましょう。

その持続力を保つためにはどのようなオナニーがいいのでしょうか?やはり、それは低刺激で少なくとも30分以上かかるオナニーがいいでしょう。長時間かけてオナニーを行う事で、勃起の持続力を鍛えることも可能になります。


絶対NGなオナニーのやり方⑦:半勃起オナニー


半勃起状態での射精は、文字通り半勃起のままで射精を行うことです。通常、射精とは勃起状態での射精のことを言い、半勃起での射精では絶頂を感じぬまま精子を出してしまうことになります。先ほど述べたように、ある種、床オナとの合併症にも気をつけてください。正しいオナニーと射精とは性器が完全に勃起してから行うものであり、完全に勃起していない状態でのオナニー、射精は全てイレギュラー的な存在なのです。

このオナニー方法を続けてしまうと、やがて勃起状態を維持できなくなってしまいます。また、この方法を続けることによってEDの原因になってしまう可能性が非常に高くなってしまうため、義務感で射精をすることはやめましょう。

以上が、知らなきゃ損。男性の正しいオナニーの仕方【永久保存版】でした。いかがでしたでしょうか。中には、今まで、絶対NGなオナニーのやり方の項目で紹介されているオナニー方法をついつい癖でおこなってしまっている男性もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、今ここで正しい知識と間違った知識を整理して、正しいオナニーライフを送れば改善できることなんです。間違ったオナニーの癖を直していくことは非常に難しいことであると思います。そこで、世の男性諸君に覚えておいてほしいこととしては、リラックスして、やさしく、妄想して!ということです。これが将来や今のパートナーとの素敵なセックスに繫がっていくのです。オナニーは自己完結するものではなく、セックスの予行演習であることも忘れないでくださいね♪以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

〇関連記事
セックスの楽しさを損なわない、男の正しいオナニーのやり方
取り返しのつかない、本当に危険な男のオナニー(やり方別に解説)


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